オデュッセイア
今ねホメロスの「オデュッセイア」をね
読んでるんですけどね
面白いけど
まぁ~難しい。
ホメロスって紀元前の人らしいですが
ほんまにいたんですかね
それすらも疑問。
しかしギリシャ神話は面白い。
知ってますか?
ゼウスが自分の父親クロノスと戦って
ゼウスが切り落としたクロノスの性器が
海に落ち海水と混ざって
その泡から誕生したのが
美の女神ヴィーナスです。
なかなか下衆いですね。
話変わって
昨日学校帰りに
靴下買お~
と思って
トアウエストのポール・スミス行ったら
生ポール・スミス本人がいました。
写真撮ってもらいました。
まぁ普通に歩いてたら
年老いた細長いイギリス人なんですけどね。
なんか嬉しかったですね。
そんなことより
ケツ奈おめでとう。
宣誓
またやってしまった
もう授業サボらないと決めたのに
やりたくもない麻雀をやらされ
朝まで。
寒いからってスティッチの着ぐるみ着て
あほみたいな顔してさっきまで寝てた。
自己嫌悪が半端ではない。
連日遊び倒して
例え寝不足でも
授業に出ている
自分のガッツが好きやったのに。
もう今自分が嫌い。
義務教育こそ中学で終わっているものの
すべての学生は
勉強という義務を全うして
初めて遊ぶ権利を持つんですよ。
もう最近は
周りのゴミ共の所為には出来ない
完全にオレも侵されてる。
もう二度と授業サボらない
友達の家にも泊まらない。
女性の品格
「成り行き任せの恋に落ち時には誰かを傷付けたとしてもその度心痛めるような時代じゃない」
って桜井さんが言ってました。
いつの時代も
意外とそんなものじゃないんですかねぇ。
この間の文学思想の授業が面白かった
教授:この小説の中で彼はこんな風に言っています。「女性には3つの種類がある」と。皆さんの思う3つの女性の種類を書いてください。
えー…
問い掛けが漠然とし過ぎ。
3種類と限定することが味噌らしい。
2種類では対になる種類しか考えられず
1種類はまずありえないということらしいです。
僕は考えに考え抜きましたよ。
僕の勝手な意見は
・外見を磨き、美しい女性である自分に喜びを感じる女性
・富、名声、外見が伴った男性の恋人または妻である自分に喜びを感じる女性
・恋をせず仕事に専念する自分に喜びを感じる女性
ってまぁ
結局はすべて
自分ってね。
すいません、女性の皆さん。
さぁ皆はどう考えるのかな。
って桜井さんが言ってました。
いつの時代も
意外とそんなものじゃないんですかねぇ。
この間の文学思想の授業が面白かった
教授:この小説の中で彼はこんな風に言っています。「女性には3つの種類がある」と。皆さんの思う3つの女性の種類を書いてください。
えー…
問い掛けが漠然とし過ぎ。
3種類と限定することが味噌らしい。
2種類では対になる種類しか考えられず
1種類はまずありえないということらしいです。
僕は考えに考え抜きましたよ。
僕の勝手な意見は
・外見を磨き、美しい女性である自分に喜びを感じる女性
・富、名声、外見が伴った男性の恋人または妻である自分に喜びを感じる女性
・恋をせず仕事に専念する自分に喜びを感じる女性
ってまぁ
結局はすべて
自分ってね。
すいません、女性の皆さん。
さぁ皆はどう考えるのかな。