2011 J1 第1節 ヴァンフォーレ甲府 感想戦
ジュビロ磐田との対戦となった開幕戦
0-1と惜敗しましたが、収穫も多く得られた試合でした
それは守備において見られるもので
まずDF陣についてはダニエルの高さと強さが健在であったこと
石原や内山のSBが上手く機能し、サイドから崩される事が無かったことが挙げられます
さらにはボランチに入った伊東が
相手をゴール前に侵入させなかったり、事前にボールをカットする場面が多く
決定的な場面を作らせなかった事が流れの中から失点させなかった要因であったと思います
これは清水、さらには日本代表として戦ってきた経験が活かされているもので
ベテランの成せるプレーであると感じました
攻撃に関しては、まだまだチームとして成長できる印象があり
決定的な場面を確実に決めていくこと
永里やパウリーニョが積極的に前を向き、サイドから相手を揺さぶることができれば
充分可能性はあるかと思います
問題のフジネイについては、今後さらに日本のサッカーに慣れていき
自身に求められているプレーをはっきりと理解し、考えがプレーに表れるようになれば
相手にとって脅威となるはずですので
時間をかけて見ていくことが必要であると思いました
0-1と惜敗しましたが、収穫も多く得られた試合でした
それは守備において見られるもので
まずDF陣についてはダニエルの高さと強さが健在であったこと
石原や内山のSBが上手く機能し、サイドから崩される事が無かったことが挙げられます
さらにはボランチに入った伊東が
相手をゴール前に侵入させなかったり、事前にボールをカットする場面が多く
決定的な場面を作らせなかった事が流れの中から失点させなかった要因であったと思います
これは清水、さらには日本代表として戦ってきた経験が活かされているもので
ベテランの成せるプレーであると感じました
攻撃に関しては、まだまだチームとして成長できる印象があり
決定的な場面を確実に決めていくこと
永里やパウリーニョが積極的に前を向き、サイドから相手を揺さぶることができれば
充分可能性はあるかと思います
問題のフジネイについては、今後さらに日本のサッカーに慣れていき
自身に求められているプレーをはっきりと理解し、考えがプレーに表れるようになれば
相手にとって脅威となるはずですので
時間をかけて見ていくことが必要であると思いました
甲府献血ルーム その2
Jリーグが開幕した事もあり、応援のため甲府を訪れた際
甲府献血ルームへ行ってきました

献血ルームの場所はこのビル3階になります
以前訪れた時は全血献血(400ml)でしたが
今回は成分献血(血漿)を行いました

甲府献血ルームのルーム内です
訪れたときはベッドがかなり空いており
待たずして問診、そして献血を行う事ができました

今回は献血の記念品として大豆バーの「SOYJOY」とアイス
そして画像右側のハローキティとけんけつちゃんのコラボクリアファイルを頂きました
(どなたかハローキティの好きな方がいらっしゃればプレゼントしようと思います)
ちなみに同時に画像に収めた左側のクリアファイルが
ハローキティをかもす(醸す)寸前となっているのが気になるかと思います
これは「もやしもん」に登場するマスコットキャラ「A.オリゼー(ニホンコウジカビ)」ですが
残念ながら献血ルームで頂いたわけではありません
甲府献血ルームのすぐ隣がアニメイト甲府店なので
献血後、少し時間があったので立ち寄った際、あまりに気に入ってしまったので購入してしまいました
神戸市にある三宮センタープラザ献血ルームとアニメイト三宮と同様
アニメイトに近い献血ルームであると言えると思います
甲府献血ルームへ行ってきました

献血ルームの場所はこのビル3階になります
以前訪れた時は全血献血(400ml)でしたが
今回は成分献血(血漿)を行いました

甲府献血ルームのルーム内です
訪れたときはベッドがかなり空いており
待たずして問診、そして献血を行う事ができました

今回は献血の記念品として大豆バーの「SOYJOY」とアイス
そして画像右側のハローキティとけんけつちゃんのコラボクリアファイルを頂きました
(どなたかハローキティの好きな方がいらっしゃればプレゼントしようと思います)
ちなみに同時に画像に収めた左側のクリアファイルが
ハローキティをかもす(醸す)寸前となっているのが気になるかと思います
これは「もやしもん」に登場するマスコットキャラ「A.オリゼー(ニホンコウジカビ)」ですが
残念ながら献血ルームで頂いたわけではありません
甲府献血ルームのすぐ隣がアニメイト甲府店なので
献血後、少し時間があったので立ち寄った際、あまりに気に入ってしまったので購入してしまいました
神戸市にある三宮センタープラザ献血ルームとアニメイト三宮と同様
アニメイトに近い献血ルームであると言えると思います
ZERO1 10周年記念大会「プロレス」 橋本大地プロレスデビュー
プロレスリングZERO-ONEの流れを受け発足したZERO1の
10周年記念大会「プロレス」が6日、両国国技館で行われ
ZERO-ONE創設者の故・橋本真也の長男、橋本大地がプロレスデビューを果たしました
対戦相手は橋本真也が新日本プロレスにおいて同期入門であり
闘魂三銃士の一人である蝶野正洋となり
結果は蝶野が13分58秒、得意技であるSTFで橋本大地を下し
強さを見せつける結果となりました
この試合の橋本大地の印象としては、プロレスラーとしての体つきがまだ不十分であり
今後さらにトレーニングに励み
ビルドアップを図っていかなければならず
橋本二世という話題性を体つきや今後のファイトで自らが払拭していかなければならないでしょう
それでも今回のデビューによりプロとして踏み出したわけですので
しっかり活躍をしていってほしいと思います
10周年記念大会「プロレス」が6日、両国国技館で行われ
ZERO-ONE創設者の故・橋本真也の長男、橋本大地がプロレスデビューを果たしました
対戦相手は橋本真也が新日本プロレスにおいて同期入門であり
闘魂三銃士の一人である蝶野正洋となり
結果は蝶野が13分58秒、得意技であるSTFで橋本大地を下し
強さを見せつける結果となりました
この試合の橋本大地の印象としては、プロレスラーとしての体つきがまだ不十分であり
今後さらにトレーニングに励み
ビルドアップを図っていかなければならず
橋本二世という話題性を体つきや今後のファイトで自らが払拭していかなければならないでしょう
それでも今回のデビューによりプロとして踏み出したわけですので
しっかり活躍をしていってほしいと思います