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夢喰いメリー 第10話 「夢から覚めずに」

夢路は後悔をしていた
一番近くにいた勇魚が夢魔に狙われてしまった事を

そのため由衣やエンギに相談を持ちかけ
どうすれば良いか模索していた

一方千鶴は両親を亡くしてしまったために心、そして感情を無くしてしまい
心を閉ざしてしまう事になっていたが
転校してから勇魚と交流していくにつれ、気持ちが戻り始めていたため
自身にとって勇魚は特別な存在であると感じ始める

その気持ちがあったため夢路を訪れたり、自身と夢魔の関係を伝えるのであった

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今回はストーリーとしては進まず
河浪千鶴など勇魚と関係ある人物を改める意味があったかと思います

出来ればもう少し夢路の気持ちを描写してほしかったです

IS インフィニット・ストラトス 第10話 「その境界線の上に立ち(シン・レッド・ライン)」

シャルはわさびが辛いものだと知らずそのまま食べたり
セシリアは慣れない正座で苦しかったため一夏に食べさせてもらったり
箒はその光景を見て不機嫌だったりと
色々と臨海学校の夕食時でも一夏を巡る戦いは行われていた

しかし、一夏の部屋は姉であり教師である千冬と同部屋であるため
厳重な警備かと思われていたが
千冬は箒たち5人の一夏に対する気持ちは既に気付いており簡単なアドバイスを行った

翌日、IS専用機持ちが集まり
実習訓練が行われることがあったがそこに箒の姿もあった
不思議に思っていた他の面々の前にIS開発者で天才博士、そして箒の姉である篠ノ之束が現れ
箒のIS専用機「紅椿」を紹介した

そんな時、ハワイ沖において試験中であった無人機のIS「銀の福音」が暴走を起こしたため
一夏たち6人のIS機持ちでそれを抑えつける命令が下り
作戦の結果、目標の追跡と撃墜のために「白式」と「紅椿」が選ばれ
操縦者の一夏と箒はやる気をにじみ出していた

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今回は後半部分で、今後行われるであろう戦闘への過程が描かれました
ストーリーとしても分かりやすいもので
戦闘がどの様になるのかという盛り上がりが上手く表現されていたと思います

次回からさらに話が進んでいきそうです

牛丼専門サンボ

秋葉原は電気、さらにはアニメやゲームの街として知られていますが
それらを求めて訪れる人が増加するにつれ、飲食店も目立つようになりました

しかし、秋葉原を始めて訪れた人にとって
電器店やアニメ専門店など目的の店は事前に調べてくることはあっても
飲食店を調べてくることはあまり無く
昼食や夕食をとる際、大手チェーン店で食事を済ませることがあるようです

確かにどのような店があるのか分からない街で
知らない店に入るには気が引けるのは当然ですし
入店までにかなりの勇気が必要であるかと思います

そのような事を感じたので
今回の記事では秋葉原の飲食店を一つ紹介しようと思います

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「牛丼専門 サンボ」です
中央通りから西へ一本入った道にある牛丼専門店で、自分は高頻度で訪れる店です

メニューは牛丼(並)・・・400円、牛丼(大盛)・・・450円
お皿(ご飯付)・・・450円、牛皿(ご飯付)・・・650円、みそ汁・・・50円、玉子・・・50円と
吉野家やすき屋など大手牛丼店と比較すると高めですが
その分、盛りの量を見れば納得の値段だと思います
(ちなみにお皿と牛皿の違いは量の違いだと理解して下さい)

ここまでは普通の店と変わりませんが、ここからが違います
まずはルールは厳しいという点です

まず電子機器が禁止で携帯電話は勿論
音楽プレイヤーやデジタルカメラも禁止、PCなどは問題外です
理由は張り紙に書いてあるだけなので不明ですが・・・
個人的な考えでは、店員の誰かがペースメーカーをしているのではないかという考えに至りました

また、注文や会計など一連の流れで行わなければならず
入店→空いてる席へ座る→店員がお茶を持ってくると同時に注文→食す
→席を立ち出入り口付近にいる店員の元へ→頼んだものを自己申告して(または確認される)会計までが
流れであり、これを維持しながら入店から席を出るまで行えば大丈夫です

ある程度の紹介はしましたが、詳しくはこのサイトを参照して下さい
最初は緊張すると思いますが、慣れれば自然に食事が出来ると思います

今回はいきなり上級者向けの店を紹介してしまいました
あまりにも注意点を多く書いてしまったので、行きたくても勇気が無い場合は連絡をください
一緒に行きますのでw

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【お皿とみそ汁・・・500円】