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ゆるゆり 第10話 「修学旅行というが、私たちは一体何を学び修めたのだろう」

七森中2年は京都へ修学旅行へ行くことになったが
京子は何を間違えたのか山に登るような装備を持ってきた
バスの中でお菓子も食べて準備万端かと思ったが、昨夜の寝不足やこれまでのはしゃぎ過ぎた結果
いきなりバスに酔って体調を崩してしまった

それでも一行は清水寺に向かうと、体調を戻した京子はさらにテンションが上がり
清水の舞台から飛び降りる発言をしたり
皆でふれ愛観音を触ろうとした際には、全ての箇所を触ろうとする

ホテルに向かった面々は、結衣を含め少し休もうとしたが
京子だけはまだまだ元気でテレビをいじったり
隣の部屋、さらには千鶴の班にまで足を伸ばすほどであった

そして大浴場へ向かうと普通の風呂や露天風呂
さらにはサウナを堪能していたが京子だけがのぼせてしまった

お土産コーナーに行くという事を耳にした途端、すぐに復活し
勢いのまま修学旅行の定番の木刀を購入する
これを見た綾乃は京子とお揃いとなると同じく木刀を購入する
しかし京子はあかりたちのお土産とするという言葉を聞き、綾乃はショックを受ける

食事後、部屋でまたしても修学旅行の定番の枕投げを行うことになり
バトル終了後には皆で再び温泉に入るのであった

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今回は京子の元気が全体を通して描かれており
それに振り回される結衣を中心した友人の構図が良く出ていたと思います

またその元気な部分で京子の性格がしっかりと表現され
京子の良さが感じられた回でした

2011 J1 第25節 ヴァンフォーレ甲府 対 ベガルタ仙台

甲府 1-2 仙台
【得点】
0-1 太田 吉彰(後半10分)
0-2 赤嶺 真吾(後半34分)
1-2 ハーフナー マイク(後半38分)

J1第25節、ヴァンフォーレ甲府はホーム山梨中銀スタジアムにおいて
ベガルタ仙台を迎えての対戦となりました

前半は仙台のパス回しと積極的な攻撃でゲームを優位に進め
その事もあり甲府は守備の時間が増えるも、奪ってからカウンターを意識した内容で時間が経過し
前半は0-0となりました

その流れは後半も続き、後半10分にはカウンターを仕掛けた甲府が攻め込むも
臣(山本)のパスミスを奪われてしまい、今度は仙台のカウンター

甲府はカウンターに攻撃に厚みを増すため、前線に選手が多くいたことにより
必然的に守備の人数が薄くなっていたところ
そこに仙台は右サイドを梁勇基が駆け上がり、そのパスを太田が押し込み仙台が先制すると
後半34分にも右サイドから田村のクロスを赤嶺に決められ2点差

後半38分にはPK失敗から得たCKをハーフナーマイクが頭で押し込むも
甲府の得点はその1点に止まり、結果1-2で敗戦してしまいました

今節は1失点目に見られるようにパスミス
さらにはスローイングから簡単に相手に奪われるなど、ミスが目立った試合でした
この点は改善できるので、まだ修正という面では出来るはずですが
失点してからの単調な攻撃は精神的に悪い部分を出してしまったと思います

組み立てや相手を崩すといったサッカーの基本的な攻撃パターンが乏しく
中盤さえすぐに飛ばす部分も見られていました

失点してからの攻撃は追い付くためにも重要であり
得点の気配を感じさせる攻撃となってほしかったです

ソフマップ秋葉原本館 『とある科学の超電磁砲』御坂美琴特大壁紙

ソフマップ秋葉原本館の6階から7階へ向かうエスカレーターの場所に
『とある科学の超電磁砲<レールガン>』のBru-rayおよびDVDを宣伝する特大壁紙が貼ってあります

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【ソフマップ秋葉原本館 特大の御坂美琴壁紙】

ソフマップ店員の制服を着用した美琴が貼られており
その巨大なスペースという事も含め、確実にお客は目を向けてしまいます

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【ソフマップ秋葉原本館 特大の御坂美琴壁紙 見下ろすアングル】

隣のエスカレーターと比較しても分かると思いますが
改めてこの壁紙の大きさを実感してしまいます

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【ソフマップ秋葉原本館 特大の御坂美琴壁紙 オリジナル】

美琴のソフマップ制服姿は
『とある科学の超電磁砲』の広告目的で制作されたようです

この壁紙は既に1年以上ソフマップ本館に貼られていますが
エスカレーターを使用すると、未だに大きさ圧倒されてしまうため注目度は高く
知名度等の広告効果はかなり高いと言えると思います