願望と現実たとえば大好きな人のぼくはエネルギー源になりたいし大好きなきみのぼくが理解者になりたいし大好きなあなたの大好きなぼくでいたいぼくがそうなるように振舞おうとすることが頑張りすぎることにならない程度にそれらをしてゆくことってどんな風にすれば可能なんだろう欲深きぼくはもっと生物的な本能から欲望を抑えきれない時もあってそんな乱れたぼくを君はまだ知らないし君はそれを知ったらどんな距離をとるのだろうか表紙引用https://tsutaya.tsite.jp/item/movie/PTA0000828NR