Lime Ling Line
少し過去った
タイミングでもって
意味の無い
透き間の無い
濃厚なハナシを
取り止めど無く
薄い 淡い 夜に
マダラに繋がり
消し伝ってゆく
想像しない
創造しない
過去からのクライを
景色 光 僕に
感情線をひた走って
濡れたアスファルト
飛沫あげる
凍えた躰と
錆びた橋の
感触が同じで
凛とした気分で
ケーブルを
鋭く繋ぐ
波 揺らして
ライン合わせ
掻き出し切る様に
そこから生まれる
あらゆる想い
搾りたて
爽快な
蒼い 青い 碧
タイミングでもって
意味の無い
透き間の無い
濃厚なハナシを
取り止めど無く
薄い 淡い 夜に
マダラに繋がり
消し伝ってゆく
想像しない
創造しない
過去からのクライを
景色 光 僕に
感情線をひた走って
濡れたアスファルト
飛沫あげる
凍えた躰と
錆びた橋の
感触が同じで
凛とした気分で
ケーブルを
鋭く繋ぐ
波 揺らして
ライン合わせ
掻き出し切る様に
そこから生まれる
あらゆる想い
搾りたて
爽快な
蒼い 青い 碧
pieces for sunshine
手摺を綱渡り
して行く影
拡がりきって
闇に溶け込む
此処から見下ろす
街の灯は
時折視界を
苛立たせる
全て投げ捨てて
しまう前に
ガムでも噛んで
寝よう
例えるなら
燦々とした
太陽から
少し隠れ
ただただ
して行く影
拡がりきって
闇に溶け込む
此処から見下ろす
街の灯は
時折視界を
苛立たせる
全て投げ捨てて
しまう前に
ガムでも噛んで
寝よう
例えるなら
燦々とした
太陽から
少し隠れ
ただただ