清流と織緑の日本3ameba 保守N&模型

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天皇弥栄 旧宮家の皇籍復帰を願う 女系天皇は皇室解体
安倍自民党支持 外国人参政権移民大量受け入れ反対 憲法改正賛成
核兵器保有 拉致被害者奪還 パチンコパチスロ換金禁止化
在日特権廃止 言論の自由奪うヘイト条例反対

横田めぐみさん拉致から44年、母の早紀江さん「言葉で表せない焦燥感ある」yomiuri

 

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新潟市で1977年、当時13歳の横田めぐみさんが北朝鮮に拉致されてから、15日で44年となった。この日を前に、母親の早紀江さん(85)が自身の暮らす川崎市で記者会見し、「年を重ね、今までのように動けず、声もかすれてきた。言葉で表せない焦燥感がある」と心境を明かした。

 

今年も横田めぐみさんが帰国しないまま拉致された日がやって来てしまいました。本当に心から横田めぐみさんが帰国して早紀江さんと再会する事を願っています。

 

そしてやはり許せないのは、北朝鮮拉致犯罪をここまで徹底的に解決困難にしたNHKやTBSを始めとした反日極左マスコミや社民党(社会党)などの反日野党の責任感の無さです。

 

今回この日に際してもサボタージュ的に仕方なく小さく報道する様な姿勢であり、例えば一番直近のTBS報道特集では「女性議員何故少ない?」「無戸籍で生きるという事」という内容であり、拉致犯罪を国民を挙げて解決しようという気は一切感じません。またTBS報道特集やNHK関西熱視線等は以前は拉致犯罪関連日になると必ずと言ってよい程朝鮮学校や在日特集を行っていました。これは反日勢力内にある「拉致解決を声高に叫ぶ事は在日&朝鮮差別」という驚天動地の難癖を体現する物でした。文化人の中にも「日本人が朝鮮にした事(※捏造慰安婦&強制連行等)を思えば、拉致は何も言えない」みたいな滅茶苦茶な事を言っていた者共も多数います。

 

北朝鮮拉致犯罪解決には憲法改正も含めて国民が一致して声を挙げる事がとても重要です。それがあって初めて政府も国民の後ろ盾をもってして強気で北朝鮮と外交交渉が出来る事になります。

 

しかしそうして徹底的に拉致解決を困難にした人々が今でも国民の関心が向かわない様に小さく報道し、自分達の間違いを一切反省しないまま、声高に「政府は何をしているんだ!!」と批判する事に非常に怒りを感じます。特に安倍政権時に「安倍は拉致を政権浮揚に利用している!何年経っても解決出来ない!」等と言って批判していた連中が何故か常に「我々は力の弱い者、声の小さい者も見捨てない!」等と自慢げに言っている事が理解出来ません。北朝鮮拉致被害者こそ、当の反日左翼翼賛体制が隠し続けた『声なき声』の代表者と言えるでしょう。

 

何故反日左翼は貧困問題や女性問題等、国内問題は声なき声に耳を傾けると自慢げに言うのに、中国の人権問題や北朝鮮拉致犯罪等の外国の侵略に端を発する被害者たちの声なき声は平気で無視するのでしょうか?それは侵略を肯定し、協力する事と同じと言えるでしょう。

 

ツイッター日記

Reply Deboostingを解決する為に「3日から7日放置してたら治る」とツイッターの使い方解説のブログに書いていたので放置してたらSearch Ban にもなっていた。何故???と思っていま書いてる最中にもう一度調べたらReply Deboostingだけの状態に戻ってる・・・?訳が分からない。でも投稿中止して放置してる最中にシャドウバンが悪化するって変過ぎるだろ。

 

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菅首相が新たに選出された岸田新総裁が新首相に国会で承認され次第退任となります。

 

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安倍首相に引き続き、コロナ禍という非常に困難な中、東京オリンピックパラリンピックの無観客開催を実行出来た事は、菅首相の高い政務能力のなせる業だと思います。またコロナ禍対応以外では、対中警戒、外国勢力による土地取得制限等非常に正しい政治を行ったと思います。

本当にお疲れ様でした、ありがとうございますm(__)m

 

総裁選報道に関わる異常な違和感

 

総裁選報道が始まって以来、ずっと異常な違和感を感じ続けていた。というのも反日野党や反日極左マスコミ等が口を開けば「安倍・菅政治とどう違いを見せるのか?」「安倍・菅政治を否定しなければ国民はそっぽを向く」と呪文の様に連呼し続けたことによる。

 

いや、そもそもTBSや朝日の様な反日極左カルト団体は年中反安倍・菅言っているから当然と言えば当然なんだけど、なんだかそれだけでは説明が付かない違和感が・・・。

 

反日左翼の中で勝手に作られた「妄想史観」「捏造偽史」

 

どうも話を聞いていると、反日左翼連中の脳内では我々一般人とは全く違う「異世界の歴史」が進んでいて、それを元に話してるんで話が合わないのだ。

 

その根源とは反日左翼の妄想歴史の中で、安倍・菅両政権は、国民の支持を失って退陣したという捏造史観が勝手に醸成されていて、それに基づいて「どう安倍・菅政治を否定するのか!?」と息巻いているのだ。

 

おいおい、安倍元首相は、人類史的にも未知のコロナ禍という激務の中で体調悪化で辞任、菅首相はコロナ禍に集中する為に任期切れの総裁選に未立候補と、別段両者とも政治的責任を取って追われたとかそういう物では無い。

 

ついでに言えば、思い返せば安倍首相在任中のコロナ禍はファクターXと噂された様に欧米に比べ世界的にも非常に低感染者数で推移し、菅首相在任中の世界中で猛威を振るったデルタ株も自然的要因もあれど、やはり対策の効果か、急減している。

 

反日左翼の恐ろしい所は、呪文の様にモリカケサクラ・コロナミス連呼してたら、主にコロナ禍というほぼ中国由来の人的、自然的な天災(人災)に全力で適切に対応して消耗して自ら退陣した事が、勝手に「モリカケサクラで国民の支持を失い、さらにコロナ対応をミスして追われるように退陣した。今後の政権は安倍・菅政治を否定する政治が新しい革新的政治だ」に変換されてるのだ。

 

新政権に対してはっきり言っておきたい事は、こうした反日野党・反日マスコミが作り出す偽史・妄想に安易に付き合うなという事。こんな程度の催眠にかかっている様では、中国韓国北朝鮮の歴史戦には勝てないという事だ。岸田新政権は、安易な「安倍・菅政権を否定しろ!」という呪文を否定し、そのトリックを分かりやすく国民に説明する事が大切だ。安易な迎合をした時点でそれは始まりから反日勢力に負けている。

 

ついでに言えば、今回の総裁選で国民の間に新しいリーダーとして強烈な印象を与えた「高市早苗さん」を要職中の要職か、主要閣僚中の閣僚以外で登用したら、岸田政権の実力が透けて見えるという事。高市早苗さんを要職or主要閣僚に絶対に起用しなければいけない。

 

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北朝鮮 弾道ミサイル “EEZ内側に落下と推定” 岸防衛相

 

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nhk 2021年9月15日
15日午後、北朝鮮から発射された弾道ミサイルについて、岸防衛大臣は、日本の排他的経済水域の内側の日本海に落下したと推定されると明らかにしました。

 

言うまでも無くEEZ内への弾道ミサイル落下は漁業関係者や船舶へのダメージの可能性があり、極めて危険な事です。こうした北朝鮮の軍事的な増長を招いた一因に日本国内の左翼勢力による北朝鮮賛美、北朝鮮批判回避があると考えるのは当然だと思います。

 

※以下以前の投稿内容を修正した上で同じ物です。 (2017年 )
こうした状態に対して、日本の文化人の中には、少し現状認識に??と感じる事もあります。

ガンダム安彦良和氏ら強行採決に異議「どう止めるかが日本人の課題」
スポニチアネックス 7月16日(木)5時34分配信(※2015)
人気アニメ「機動戦士ガンダム」の作画監督を務め、
漫画「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」を描いた安彦良和氏(67)が、
安保関連法案の強行採決に異議を唱えた。「止められないと思えるものを、
どう止めるかが日本人にとって大きな課題」と指摘した。

ばく大な建設費が問題となっている新国立競技場も絡めて「国立も、安保も止められず、
戦争も止められない…ではいけない。
法案が通ってしまった後のことも考えなくてはいけない」と語気を強めた。

1979年放送の「ガンダム」は、人類が宇宙に移住した未来が舞台。
リアルなSF設定と、少年たちが戦争に巻き込まれていく心理描写の巧みさから大ヒットした。
採決の過程について「多数決が議会のルールとはいえ、納得できない」と主張。
与党が圧倒的多数を占める状況には「国民にも責任がある」と指摘した。
(以下略)

国立等、無駄公共事業に対する監視は当然として、「安保も止められず、戦争も止められない・・・」という部分が自分にはよく理解出来ないです。安保法とは各国が協力する事で戦争を防止する法律という説明に自分は納得する者ですが、シールズ等を中心とする反対派の主張には、感情的内容以外に、具体的に納得できる部分はありません。

あらゆる権力には腐敗があり、現行自民党にも当てはまる事でしょうが、一部の安保法反対派の具体的に判断材料無く、「安倍氏が戦争を目論んでいる」等と断じる事はそれはゲシュタポや特高警察と同じ事だと感じます。


ガンダム安彦良和氏 過去北朝鮮の核、ミサイル認識

北朝鮮に融和的な発言、認識は日本の左派メディア文化人に多く、国民的人気作品の「ガンダム」の作画監督でも著名な安彦良和氏も過去、韃靼タイフーン文庫版2(2004年7月19日初版購入)あとがきで、アメリカによるイラク戦争での「大量破壊兵器は無かった事」を痛恨事として批判された後に、以下のように述べられています。

 

 

 

イメージ 1

たとえノドンや核兵器の幾つかも持っていたとしても脅威なんかではない
北朝鮮の脅威が一部のマスコミで誇張されているという主張をされています。

自分は以前に引用した文庫版4巻(※2004年8月19日)のあとがきと比較しても、非常に前後する内容が多く、納得できる部分があまりありません。特に「死に体国家の北朝鮮が核を装備していても脅威では無い」という部分には激しく違和感を感じます。

 

 

イメージ 2

「北朝鮮がノドンを射ってくる」というような不安の騙りかたは
文庫版4巻あとがき、日本のシベリア出兵に強い疑念を表されている。

というのも2のあとがきの前段はイラク戦争でのアメリカの「大量破壊兵器保有決めつけ」の愚を激しく批判されています。今や保守陣営ですらこの部分に反論する者は少ないでしょう。所がそれは前提として「核兵器拡散を許さない」という国際的な認識は共有していて、にも関わらず、そうした認識を悪用したアメリカは悪い、という論法があるからこそ成立すると思うのです。

所が死に体国家の北朝鮮だから核を保有しても大した脅威では無いという論法自体が自分には良く判らないのですが、イラクがアメリカに攻められた理由の一つに「テロリストへの大量破壊兵器流出」の恐怖があります。そうした観点から言えば、どのように考えても北朝鮮の核保有は最も日本が警戒しなければいけない脅威と考えられます。だって、北朝鮮と言えば世界各地にミサイル技術を輸出していますよね。
※2016年3月の時点で、技術的な真実性はともかく、核弾頭発射準備宣言しました。

※2021現在、すでに核実験を実行した北朝鮮は核保有国と主張しています。
さらに自分が矛盾を感じるのは「安保法制反対運動」との整合性の無さです。もちろんこれは過去の時点の安彦氏の国際認識であり、現時点の北朝鮮観を保証する物では決して無いとお断りした上での話なのですが、やはり論法の前提条件としての二重基準を感じます。

このあとがきでは「中国の脅威」ははっきりと認識されていらっしゃるので、その点は納得出来るのですが、だとすると今度はやはり最近の安全保障法制反対運動には矛盾を感じます。

「集団的自衛権」は国連加盟国が持つ自然権(国連憲章記載)でありあって当たり前の物を「一部容認」するだけで日本は許されないと反対運動が起こるのに、どうして拉致犯罪の北朝鮮は(ミサイルの性能等)脅威度判定は別として、道義的に「見逃す」事が出来るのでしょうか?

日本が集団的自衛権すら持てないという思考法ならば、北朝鮮の核武装なんて、もっての他となるはずだと思うのですが。

バランス感覚が理解出来ません。


また、自分が感じるのはサザンにしろ報道ステーションにしろ、パチンコをスポンサーとするメディア産業にしろ、他者を批判する時は当然の権利や批判精神として如何なる暴論も正当化するにも関わらず、自身への反論については、「守るべき文化への弾圧」という一点張りで批判を頑として受け付けない事。そしてそれは以前の放送法論議の時の「TV局はどれだけ放送法を破っても罰則は受けない!」などと唖然とした宣言と共通する物を感じます。そういう物を自分は「カルト」と言うのだと思います。

 

 

 

イメージ 3

 

 

 

イメージ 4

※一番上最近(2015?)の週刊朝日ガンダム特集。下民主党政権交代時の週刊朝日。(ガンダム00は民主党政権交代前、マスコミ異常中韓賛美、連日自民党バッシングを繰り広げる世相の下放映された。)

こうしたTVマスコミや文化人の「朝鮮半島に優しい感性」は古代史の分野でも存在するようです。

例えば本屋さんでよく見かける洋泉社MOOKシリーズの朝日新聞関係者が複数参加した「歴史REAL古代史の謎ここまで解明された空白の時代」みたいなすごく興味をそそる本があるが、よくよく見るとP22にでかでかと「渡来人」みたいなコーナーがあって、「日朝古代史嘘の起源」で指摘されるような、「九州北部と中国一部や朝鮮南部等と骨の形が近い」みたいな旧来的論法で渡来人優越史観を「ほのめかす」事を忘れない。(と言っても過去の同種の本に比べると「行き来があった」とかソフトな表現ではある・・・)

その他にも例えば、安彦良和氏と言えば、王道の狗やクルドの星が代表作として挙げられますが、一巻のみの作品ながら、「蚤の王」という作品も非常に優れた人間ドラマが描かれています。しかしその一部に、自分は少しどうかな?と思うような歴史観が披露されています。

 

 

イメージ 5

P54~上記部分ののち、日向族が出雲に降臨しない点に疑問を表しさらに

 

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同P54に上記のように記します。
※劇中では出雲地方を「出雲族」、九州北部~中部の国を「日向族」と呼称しています。
※実際の日本神話「天孫降臨」では天孫のニニギノミコトが日向国の高千穂の峰に天降ったとされています。
 ニニギノミコト-山幸彦(祖父)-ウガヤフキアエズ(父)-神武天皇
 (        日向三代と呼ばれる            ) 

「神武」あとがき最終ページ

 

 

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「そして出雲族の母国朝鮮と相渉る神宮期、これらを描いて」
※ナムジの続編「神武」では文庫版p269「親父の故郷だった韓国(からくに)へも、わしは一緒に行った」とスサノオの息子イタケルの日本書紀別注をモチーフにした?台詞が存在しますが、実際の日本書紀別注のスサノオは「ここ(韓の地)が気に入らない」と言って日本に降臨し直しました。一書四は個人的に外国の似た神格を、外交的な優位性を示すためスサノオと関連付けた物であり、起源を示す物では無いと考えます。

この状態だけでは、ニニギ(劇中日向族、日本神話の天孫皇孫に相当)が渡来人なのか、日向族が他の渡来人の説話を受け継いだだけなのか判然としないのですが、これはのちに「安彦良和氏、ナムジ アメノヒボコ(ツヌガアラシト)台詞から推測する劇中皇室起源(第10回)」という投稿で書きたいのですが、同氏のナムジの「アメノヒボコ(ツヌガアラシト)」の台詞と合算して、やはり皇室も渡来人だと暗に示しているのではと推測しています。

※以前に購入した「日朝古代史嘘の起源」等を参考にしています。

 

 

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安彦良和ナムジp9


同氏の作品中では、出雲族?・日向族のみならず、弥生時代の支配階層はすべからず渡来人の血筋を持つという、征服史観が感じられます。(※現在の出雲国造家は神話上、天孫とされています。)
出典 蚤の王 講談社 安彦良和氏 (2001年第一刷発行)

 

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↑富野由悠季ターンエーガンダム全記録集2講談社P91~安彦良和共通の渡来人史観が見受けられる。 


このような史観は以前に引用した富野由悠季氏や国民的グルメ作品の原作者、雁屋氏等と共通する史観だと思うのですが、当然ですが、自分は完全に否定する側です。

(略)

 

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