少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~ -104ページ目

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。


ついに届いてしまった。


まあ申し込みしたので届いて間違いないのですが、レスポンスが思ったより早くていろいろ期待できそうです。


今回は、ある講座にエントリーしました。独学で臨むのは続かないと判断しました。身銭切って覚悟決めます。


もっとも社会福祉士の時は、受験資格を得るために単位が必要で、通信教育などで費用がかかりました。

FPはほぼ独学でいけました。


ただ、どちらも名称独占資格で、特に社会福祉士の費用対効果はどうなんでしょうか。


宅建の場合は受験資格は特になく、社会福祉士などに比べると、受験までのハードルは高くありません。しかし、合格率は低いです。

その分、業務独占資格の一つであるため、講座にお金をかける費用対効果はあると判断しました。


住まい関連の最後のピース、宅建に挑戦です。








確定拠出年金の状況です。


毎月コツコツ積立ます。


あと24年間で、資産評価額2000万円を目標にします。


純粋に貯めていくと24年間で、660万ですが、iDeCoでの、このチャレンジどうなるでしょう。


答え合わせは24年後に。。







電気代が高いです。


我が家は二世帯、オール電化で、太陽光は積んでいません。


先月は水道の請求もあり、光熱費だけで10万という、住宅ローンを合わせれば20万。


いわゆる、居住費で給与のほとんどをもっていかれました。


今月は児童手当の入金もありますのが、もろに生活費に充ててしまうかもしれません。


子どもたちの口座に割り振りできないです。


といっても、毎月の次男の積立投信に6万円は捻出して、欠かさず実行しておきたいところです。


今年分をクリアすれば、72万円増えて、300万弱になります。あと200万円貯めて、次男の学費500万円を早めに作りたいです。


先日、社会人講座で知り合った方と、久しぶりに飲む機会がありました。


何回か会っている方ですが、引き出しが多くて驚きの連続でした。


中でも、高校からアメリカ留学していた話は驚きました。そのまま大学まで、7年間をアメリカで学生していたというエピソードです。


大学のタイミングで海外っていうのはたまに聞きますけど、高校からって凄いなって思いました。


とすれば、やはり進学とか将来のことって早くから見出すことが必要です。


私は、義務教育終えたタイミングで、大学入学資金にしてもいいし、留学してもいいし、みたいに思っていましたが、高校は国内で過ごすことが前提でした。


しかし、高校から留学という想像もしていなかった世界が選択肢として存在していたことがすっぽり抜けていました。


さすれば、中学生の間にはビジョンを固めておかないといけないです。


今度、また会ったら、高校で留学することを選んだ経緯を詳しく聞きたいですね。

長男用証券口座で保有中のシノプスが決算を発表しました。


情報,通信業ってやはり重要になってくる気がします。加えてセキュリティ。


決算跨ぎが怖くて事前に、さらに仕込むか迷いました。


買っとけば良かったかもしれませんが、経験則から、無理はしません。


長男の口座はSPDR500ETFとシノプス500株のみ。妻口座も、やまみとスシローしか持っていません。


私の証券口座が銘柄が多いので、できるだけ集中させるようにします。彼らの口座は持っても3銘柄に留めておきたいものです。


一家合わせて10銘柄くらいが理想かな。

保有株で2/14に控えている決算は、グッドスピード、バリューHR、サイバーリンクス、やまみです。


決算跨ぎは今でも少しどきどきします。


当日は久しぶりの出張です。


といっても県内ですが。


早く前の日常に戻るといいです。


やはり出張は現地に行ってこそ、と思います。


オンラインで打ち合わせや研修ができてしまうので経費的にも行く必要がないかもしれません。


気分転換というか、たまにはそういう時間も必要かなと。


ドラマの孤独のグルメを見ていて、そう感じるこの頃です。


羨ましい。