少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~ -103ページ目

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。


保有しているバリューHRから株主通知が届いていました。


バリューHRは保有して5年以上経っていると思いますしたが、調べていたら2016年あたりに仕込んでいました。


7年なんてあっという間ですね。


確か、リロ・ホールディングを狙っていて調べていてバリューHRに辿り着いたと記憶しています。


当時のリロは現リログループは凄い勢いで株価が上がっていて、指をくわえて見ていました。


どっちも間違ってなかったのでしょう。


テンバガー目指してホールド継続中です。


一月の80,000円から、先月は65,000円ときて、今回は44,000円…。

それでも高いですけどね。

恐らく、我が家の場合、オイルヒーターが金食い虫だったと推察されます。

エアコンの方が安いのかな。

それより、Amazonプライム付きのプランにしていたことをすっかり忘れていて、プライムギフトコードを適用していなかったという…

2019年から契約して、初めて気付いたかも。
あー、勿体無い。普通に年会費払っていたわけですからね。

こないだ更新したばかりですので、2024年1月が期限到来のところ、2025年まで延びています。

これで手続きは良いと思いますが、今回、電気代が気になって、たまたまカテエネにログインして気付いたわけです。




ついでに、3月まで有効ポイントも見過ごすところでした。


ポイントは貯めるのもいいですけど、使うためにありますからね。

宅建の勉強をやり出して、よく出てくるキーワードが善意と悪意。


善意の第三者、悪意の第三者とか…正直者かウソウキかっていうところを言語化するとこうなるんですね。


あと対抗できるという表現も慣れないです。


勝てるか負けるかっていうところの表現の違いですね。


問題解く時には、メモや図を書いて、自分の分かりやすい内容に置き換える作業が必要です。


まだ部分売却する前にですので、77口分の配当金です。


基準日が昨年末ですので、為替レートも今と違いますね。


税金でかなり引かれてますが、貰えることはありがたいことです。

宅建士の備忘録も兼ねて記録しておくことにします。


知識を定着させるためには、誰かに説明できることが挙げられると思います。


自分で理解したことを、整理できて言語化して伝えるという作業をすることで記憶に残ります。


ですから仕事でも、誰かに聞くのは簡単だけどすぐ忘れてしまうとされています。自分で苦労して調べたことは忘れにくかったりします。


さて、制限行為能力者の内容ですが、社会福祉士の時にも成年被後見人、被保佐人、被補助人が出てきましたが、やはりさまざまな場面で登場してきます。


上記の三つと未成年を含めた、四つが制限行為能力者となります。成年被後見人の保護をする成年後見人については同意権は認められていません。

勝手にしてしまった契約などを同意する、といった場面がそもそも考えにくいということで同意権が最初から設定されてない形になります。


同意権、代理権、取消権、追認権…。

取り消しは、最初からなかったことになる。


あっ、未成年のところで、男女とも18歳にならないと婚姻できないってところも。以前は女性だけ16歳で認められてたところが民法改正で変わったましたね。