月の下ポエム -12ページ目

2020終わり

今年が終わる

コロナ騒動で大変な年になった。

転換期

僕にも兆しが

これまでの取り組みが

カタチになるのかどうか。

それを全人類のために

何ができるのか

大袈裟だが、そう思う。

来年は飛躍できるように

チャレンジして行きたい

さらに次の年に繋がるように

お導きを・・・

あと、昨夜 羽生結弦さんが優勝した。

終わった後のインタビュー

みんなの事を考えて

優しい言葉

さすが

素晴らしい

いつか、お会いして

お話ししてみたいです。

それでは皆さま良いお年をお迎えください。

今年一年ありがとうございましたm(_ _)m

神気

見えないところで

自分を律する

それによって宿る

気があるような気がして

どこまでできるのか

できないのか。

流れにうまく乗れるのなら

それは大事なことなのかもしれない。

進歩

進歩

普段感じること

仕事して

進歩する

感じる


僕は今どのへんなんだろう。


進歩感じたなら

まだまだ伸びしろあって

たのしいかもね

進歩

進歩

進歩

感じていたい

進歩

信じてもいいが
自信にしてはならない
と思う。

自信とは
自分の価値・能力を信ずること。
自己を信頼する心
とある。

自惚れとは
自分を優れていると思って得意になる

ここにも
面子とプライドの履き違えが
あるのでしょうね。

信じることを
そのまま
自信に転換することで
自惚れになるのでしょう。

自信はいらない
と信じても
自信にはならない

自信を捨てたのだから。

自信極み無く、騙し。

無極

極まることはない

藤井聡太のニュースで

藤井氏が好きな言葉かなにかに

『探究』という言葉を挙げていたが

その隅に小さく無極の赤印が押されていた。

河本ヒロトの言う

ロックでガキンチョを騙すということを言っていたのを思い出した。

そして

このブログでも言っているように

自信って必要ないんじゃないのかな

ってこと

無極

騙す

自信

自信って極まることはないとすると

曲は真面目に作るっていうより騙せる感じで

商売も上手く騙したり

ここでいう騙しって

詐欺とかじゃなくて

上手に騙してあげるとか

最高に騙してあげるとか

そんな感じ

だから社長さんとか偉い人に

ある意味で良い人はいないって感じなのかな

自信という極みはない、

極まることがないのが心理だとすると

それを色んなところで応用できるのが

この世を上手に生きていくコツみたいなことなのかもしれない。


無為自然

作為に極み無ければ

自然であれ

そういうことなのかもですね。

自信っていうものは無いよっていうスタンスで

飄々と生きてみようかなー

なんつて(´-`)の