カウンセリングを受けてから子どもがかわいいと思えるようになりました。 | 「安心」と「共感」がひらく、子どものこころの扉

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ポリヴェーガル理論をもとにした神経の仕組みから考える不登校支援の新しいアプローチ
心理的安全性を土台にした対話(NVC/共感的コミュニケーション)による子どもとのつながりのヒントをお伝えしています。

●カウンセリングを受けてから子どもがかわいいと思えるようになりました。

こんにちは。mikaです。

 

先日、カウンセリングを受けてくださったT様より

嬉しいご感想をいただきました。

 

ご本人のご了承をいただきましたので、

ご紹介させてもらいますね。

 

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子どもが3人もいて

自分の思い通りに何もできなくて

毎日イライラして怒ってばかりいました。

 

自分の苦しい気持ちをどうにかしたいけど、

誰にも話せませんでした。

 

でも、思い切ってmikaさんのカウンセリングを受けてみて

もっと早く相談しておけばよかったと思いました。

 

私のまとまらない話を優しく寄り添ってじっと聞いてもらって

とても嬉しかったです。

 

私のことを信じてくれたことも嬉しかったです。

 

帰ってから、子どもが言うこと聞かなくても

何とも思わない自分にビックリしました。

 

イライラどころか、かわいいと思えるようになりました。

 

今まで、我慢して頑張ってイライラして子どもを怒って

私は何してたんだろう…。

 

自分を大切にしなきゃ子どもをかわいいと思えないのも

言われてみたら当たり前と思うけど

mikaさんに言われるまで分かりませんでした。

 

今まで怒った分も子どもをかわいがってあげたいです!

 

ありがとうございました!

 

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T様、素敵なご感想を本当にありがとうございました。

 

自分の心の中の本当の感情を

誰かに話すというのは

最初は、恥ずかしかったり、怖かったり

勇気が必要だったりするときがありますよね。

 

そのT様の勇気に

私もたくさんの感動を受け取らせていただきました。

本当にありがとうございました。

 

T様の幸せを心から応援しています。

 

自分を大切にして、自分も子どもも笑顔で過ごしたい方はこちらです。