皆様こんにちは。
「素人インベスターMonkey」として活動しております鎖流拳 DATE(モンキーパンチ デイト)です。🙋
主に投資の経過報告や筆者モンキーが得た情報を要約して、お届けして参ります。
宜しければバックナンバーと併せて目を通して頂けましたら幸いです。
今週の注目トピックス
🇮🇳インドでは
①Anaplanがグルグラムに最大拠点を開設し、AI中核がインドへ集まる流れが強まった
②デジタルインフラ強化と高度人材集積が進み、インドの成長を押し上げる好材料となる
🇺🇸米国市場では
③8月好決算がそろい、S&P500は“9月も年末も上向きやすい”歴史パターンに入っている
🇯🇵日本市場では
④2026年末は上昇予想で、ターゲットレンジ最大8万1000円。強気派は9万円の可能性も指摘
⑤今後1年は上昇と予想されている
💹株式は長期で最強の成長資産
過去10年の米国株の実質年平均リターンは約15.2%とされ、株式は長期で最強の成長資産と位置付けられている。
短期の上下は避けられないものの、長期では経済成長の恩恵を確実に取り込める点が魅力とされている。
中国は、恒大集団による不動産バブル崩壊や若年失業率上昇で株価が下落傾向、韓国は景気後退懸念や輸出鈍化で株価が伸び悩むなど、崩壊の要因が続いているとされているとX氏は仰っています。
※この絵はイメージです
✅まとめ
資産運用は「自分に合う資産割合を見つけること」と「長期で成長する市場を軸にすること」が重要。
日本・インド・米国の上昇トレンドを取り込みつつ、中国・韓国の崩壊の要因を抑えることで、続けられる投資スタイルを築けるとX氏は仰っていました。
インドへの投資が急速な経済成長と、多様な投資機会の魅力を重視している事から、eMAXIS 日経半導体株インデックス、eMAXIS Slim 国内株式(日経平均)、eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)、eMAXISインド株式インデックスにて、筆者モンキーは、継続投資を行っていきます。
eMAXISは、手数料がリーズナブルで長期投資との相性が良いです。
インドの魅力は、第2号をご覧ください。
注意:このブログは、筆者の投資実績に基づいた個人的な内容を提供しており、特定の投資や銘柄を推奨するものでは一切ありません。
ブログの内容を参考にして投資を始めた場合でも、利益を確実に得られる保証はありません。最終的な投資判断は、ご自身の責任で行ってください。また、このブログを通じて得る情報等の正確性・信頼性・完全性についても保証するものではありません。お届けする内容は作成基準時点のものであり、将来予告なく変更・訂正されることがありますことをご了承ください。
今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。次回も役に立つ情報をお届けできれば幸いです。
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