家庭円満*軸コミニュケーター ☆カスミンです

「どうしたい?」と聞かれて、
言葉に詰まることはありませんか?
本当はやりたいことがあるはずなのに、
なぜか動けない。
誰かの顔色を見て、
「これでいいかな」と選んでしまう。
それ、性格じゃないかもしれません。
私はずっと、
「自分で考えたことは間違っている」
そう思って生きてきました。
親の言葉に従うのが当たり前で、
逆らえば否定される。
気づけば、
「どうしたいか」よりも
「怒られない方」を選ぶようになっていました。
その結果、
自分の欲求が分からなくなっていったんです。
でも今は違います。
欲求がなかったんじゃなくて、
止めていただけだったと分かったから。
その気づきが、
少しずつ人生を変えています。
続きはこちらに書きました