作品: 機動戦士ガンダムSEED DESTINY
形式: ZGMF-X20A
名称: STRIKE FREEDOM GUNDAM (ストライクフリーダムガンダム)
定価: 3000円
Scale: 1/144
発売日: 2013/11
発売元: BANDAI

── 17/01/05 進捗100% ──────────
いきなり完成写真(800x600)。素組みしてリアルスティックデカールを貼ったのみです。つや消しトップコートすらしてませんが、RGの素晴らしいディテールとデカールのおかげでかなりにカッコイイです。

パッケージ表。RGの箱絵って凝っていてカッコいいので好きです。

内部フレームはフェイズシフト装甲ということでゴールドって設定のようです。今までRGキットは黒いインナーフレームしか組んだ事なかったので新鮮でした。ちなみに外部装甲はVPS装甲(ヴァリアブルフェイズシフト装甲)といってPS装甲の拡張版なんだとか。

パッケージ横。

中身はこんな感じ。

バンダイって多色成型はお手の物だと思うんですが、クリアーパーツまでランナー一緒にしてしまうんですね。ちょっとびっくり。早々にランナーから切り離して隔離しておきました。キズになるので。

RGのキットってインナーフレームがかなり複雑で広い稼動範囲を実現してるところがありますよね。その反面、構造が複雑すぎて動かし方間違えるとすぐ内部部品を折るってことに。今回もヒザあたりの関節やっちゃいました。しかも両膝とも。まーあまり稼動の際に重要でもなく、目立たない部分だったのでよかったですが。このもろい箇所だけ改善してくれないかなぁ、なんて思ってます。RGのキットって値段はけっこうしますが、MGのようにでかくて場所取ることない割に細かく作られていて、作り応えも十分あるので好きです。次は何のRGを作ろっかな。





ネタバレ注意!!公開初期にはそれほど見るつもりがなかったものの、ロングラン上映と評判の良さから見たくなってしまったパターン。ある日、朝起きたら2人の体が入れ替わっていた、というのががストーリーの始まり。だけどその入れ替わりが単純な入れ替わりというわけではなく・・・。瀧くんが先にその事に気付くのですが、そこから話の流れが変わって一層面白くなりました。彗星が流れる様子、劇場の大きなスクリーンで見れて綺麗でした。以下気になった点メモ。

 ・カフェとは
 ・巫女姉妹
 ・お姉ちゃんはほんと自分のおっぱいが好きだなぁ(妹の感想)
 ・涙流しながら自分の胸を揉む三葉、妹が怖がるのも無理はない
 ・神秘的な出来事と文字化けと
 ・チャリの壊れ方が不自然
 ・盛大な爆破テロ
 ・瀧くんは城プラモを作るようです
 ・明日から本気出す

ネタバレ注意!!6作目になるのかな。先日、地上波で4、5と続けてやってくれたのでせっかくなのでと劇場に足を運びました。ちなみに他の作品は地上波とレンタルなのでバイオハザードは初の劇場鑑賞でした。劇場だと音の迫力が凄すぎてけっこうビビりますね。完結編ということでアリスの正体が明らかにされるのですが意外でした。ゲームは2と4をプレイした事しかないですがハリウッドでここまで再現してくれたのはかなり嬉しいです。完結編、存分に楽しめました。次は予告ムービーでも流れましたが攻殻機動隊のハリウッドでの実写化、公開が待ち遠しいです。ビートたけしの荒巻課長ヘア、中途半端すぎて草生えましたw

 ・冒頭、なんでアリス1人だけなの?
 ・所有者以外が乗るとスタンガンみたいな電流が流れるバイクいい
 ・ローラもっと活躍して欲しかった
 ・シャンパンタワーならぬガソリンタワー、炎を沿えて
 ・レーザートラップ、通路のガラス割って逃げりゃいいじゃん
 ・今作のレーザートラップは生温いぞ
 ・テコンドー(?)の使い手、何でずっと走らされてんの?
 ・ ↑博士助けてやれよ。仲間だろ?
 ・アリスとレッドクイーン、アリシアの関係