種類: スケールモデル
形式: VF-1J
名称: VF-1J SUPER GERWALK VALKYRIE "max/miria"(VF-1J スーパー ガウォーク バルキリー “マックス/ミリア”)
定価: 3600円
Scale: 1/72
発売日: 2015/04
発売元: HASEGAWA

【#04】 26/07/19 進捗100% ──────────
完成!!!!約2週間で完成しました。デカール貼った後のクリアーコートは、つやありクリアーの砂吹き3回、少し希釈してのつやありクリアー1回、仕上げ吹きの半艶クリアー2回で仕上げています。


機体色はオリジナルとし、右半分がマックス機(青)、左半分がミリア機(赤)のカラーリングにしました。パイロットの塗り分けは面倒だったのでマックスのカラーリングだけにしましたが左側から見るとちょっと違和感ありますね。半身を赤で塗ってもよかったかも。


メイン武装のガンポッド。色指定はRLM75グレーバイオレット。普通のグレーに紫を足してますが写真で見ても分かりませんね。肉眼だと紫っぽいのが判別できる感じです。


ブースター。ノズルやデカールなどで情報量が多くカッコイイです。ブースターの前側に付いてる青鼠色の部分はマイクロミサイルポッド。


ブースター斜め後ろから。


右側のブースター。色は青。


左足パーツ外側。


右足パーツ外側。


正面から。


台座。デカールを貼った後、つやありクリアーでコートしています。


ハセガワのマクロスキットはこれで2機目。ちなみに1機目はVF-25G メサイアバルキリーミハエル機(マクロスF)。1機目もよくできていると感じたけど今回も出来はいいと感じました。パーツは接着にセメントやエポキシ接着剤、瞬着を使った部分と何もつけてない部分とがあります。マックス機とミリア機のどちらか一方を選ぶのが嫌だったので、半分ずつのカラーリングにしました。イメージはメタルダー。ちなみにタミヤの星のマークのロゴは左が赤、右が青なのでそれとは逆です。大きな失敗もなく、まずまず満足のいく製作ができたのでよかったです。この後はストックのポルシェ 911 GT3 RS (992)の製作に入ろうと思いますが暑いので進捗はあまり芳しくないと思います。













【#03】 26/07/18 進捗80% ──────────
3回目の塗装で青を吹きました。塗料はP-51D マスタングの残りを使いました。その後、デカールを貼っています。この後は半艶クリアーを吹いて乾いたら組み付けます。今回はここまで。






【#02】 26/07/12 進捗50% ──────────
塗装に入るためにノズルをバラすんですが忘れないように写真を撮っておきます。こちらはブースター。


足パーツのノズルもバラします。


機体後方のノズルもバラします。


串に付けて塗装準備。


1回目の塗装が終わったところ。ボディーは先に白を吹きマスキングして赤、青と塗ってくことにしました。あとはノズルの黒鉄色や関節パーツのダークシーグレーを吹きました。


2回目の塗装が終わったところ。左半身の赤を先に塗りました。この後、マスキングしてから右半身の青を塗りますが、赤の上に青なら塗り重ねも問題ないと思います。今回はここまで。






【#01】 26/07/07 進捗30% ──────────
次に作ることにしたキットはこちら。ハセガワのVF-1J スーパー ガウォーク バルキリー “マックス/ミリア”です。マックス機とミリア機の2体が入っているわけではなく、1体分が入っているだけでどちらか選択して色を塗るということのようです。


箱側面の完成見本写真。


箱側面のアニメ本編の画面。


パッケージ内容。ランナーは白とクリアーのみ。けっこうな量があります。


デカール。


組立説明書。


取り合えず説明書の終わりまで一通り組んでみました。一旦組み付けてどんなもんかと様子を見てから再度バラしました。この後は塗装に入ります。マックス機とミリア機どちらを作ろうか迷いましたが、半分が青、半分が赤になるように塗ろうかと思います。今回はここまで。

種類: スケールモデル
形式: 911 GT1
名称: PORSCHE 911 GT1(ポルシェ 911 GT1)
定価: 2500円
Scale: 1/24
発売日: 1997/06
発売元: TAMIYA
備考: 1/24 スポーツカーシリーズ No.186

【#04】 26/07/04 進捗100% ──────────
完成!!!製作期間は12日間。クリアーが乾いた後、瞬着とセメントを使って組み付けました。タイヤマークはタイヤを組み付けてから貼っています。


フロントのアップ。ステアリングを切ったところ。


斜め前から。


左サイドから。


後方。


右サイドから。


上から。


リアカウルを外したところ。横から。


リアカウルを外したところ。斜め後ろから。


このキットも安定のタミヤで作りやすかったです。鬼門と思っていたデカールはボンネット部分だけ青のマークを破ってしまったもののその他は上手く貼れました。ボンネット部分だけミスったのが悔やまれます。デカールのあるキットはデカールを貼った後の見栄えがいいので好きです。まずまず納得のいく製作ができて満足しています。これで2500円なんだから安いなーって思います。この後はバルキリーの製作に取り掛かろうと思います。













【#03】 26/07/03 進捗90% ──────────
ボディーの塗装。ボディーは予め#600のスポンジヤスリで磨いて足付けしました。サーフェイサーEVOを吹いた後に白を吹いています。乾いてからマスキングして黒を吹きました。


エンジンをシャーシにマウントし、内装を組んだところ。


シートベルトのデカールは貼ったままでクリアーコートはしていません。どうせ触ることもないし保護する必要ないかなと思って。


エンジンまわり。


ボディーはリアカウルと合体して裏からテープで仮止めした後、デカールを貼りました。デカールはというとボンネット部分をちょっと破ってしまって修復不能に。その他はまずまずの出来。


ボディーを再度分割しクリアーコートしました。砂吹き3回、仕上げ吹き3回で行っています。1日置いてクリアーが
乾いたら最後の組み付けになります。完成まであと少し。今回はここまで。






【#02】 26/06/28 進捗50% ──────────
3回目の塗装が終わってエンジンやリヤアップライトなどを組み付けたところ。


ファンベルトまわりを筆で塗り分けたんだけど、ここバルクヘッドという板みたいなのが付いて隠れてしまいます。今回はここまで。






【#01】 26/06/23 進捗20% ──────────
次に作ることにしたキットはこちら。タミヤのポルシェ 911 GT1です。96年のル・マンに参戦したマシンです。発売からけっこう年数経ってますがこの時代のキットは安いですね。


箱側面。


箱側面。リヤカウルは外せるようになっています。


パッケージ中身。ランナーは白、黒、クリアー、メッキパーツの構成です。


デカール。果たして上手く貼れるだろうか。


組立説明書。


デカール貼付けガイド。


串に付けて1回目の塗装準備。


1回目の塗装が終わったところ。この後マスキングして塗分けるパーツもあります。今回はここまで。

特に欲しいものがあったわけではないですがジョーシンからの帰り道、途中のゲームセンターに寄りました。なんとこの景品、一発100円で獲れました。クレーンのアームに上手い事重心が載って、そのまま上に持ち上がって高い位置から落ちたので柵の間を上手い事すり抜けました。


製造元はバンダイナムコなのかバンプレストなのか。今は同じ会社なのかな。こぼ・かなえるはホロライブインドネシアのメンバーということで配信は見たことないですが存在は知っていました。波の様な髪の毛が特徴的だと思います。


同じクレーンゲームの筐体で同シリーズの宝鐘マリンの赤ちゃんのやつもあったので一応やったけど獲れず。200円だけ挑戦して無理そうだと思ってやめました。


開封。このフィギュアはけっこうずっしりしていて中身が詰まってる感じ。飾るスペースもないというのにまた景品取ってきてしまってどうしたもんか。


いつものように回転写真を撮ってみました。