昨日、1ヶ月ちょっとぶりにジョーシンへ買い物に行きました。目的はプラモと塗料の購入。いつもはだいたい2ヶ月おきに行っているので今回はちょっと早め。買ったプラモはアオシマのings GRBインプレッサ WRX STI '07、アオシマのRN80 ハイラックス ロングベッド リフトアップ '95、ハセガワのランサー GSR エボリューション III “1996 スウェディッシュ ラリー ウィナー”、バンダイのHGヘビーアームズです。買った塗料は、クリアーブラック、色ノ源シアン、GX赤、GX黄、GX青、フラットベースx2、プリズムブルーブラック、白大瓶、クリアー大瓶、サーフェイサーEVOです。あと墨入れの消しペンを買いました。締めて15,023円のお買い上げ。


阪神の優勝セールでポイント15%も付いて1986ポイントも付きました。いつもは1%なのでそれに比べたら大きい。薄め液が今回も品切れだったのが痛いです。GGXの薄め液は在庫あったけどちょっと高いんだよね。
作品: 機動戦士ガンダムSEED FREEDOM
形式: ZGMF/A-262PD-P
名称: MIGHTY STRIKE FREEDOM GUNDAM(マイティーストライクフリーダムガンダム)
定価: 1980円
Scale: (SDガンダム クロスシルエット)
発売日: 2024/09
発売元: BANDAI

【#02】 26/10/09 進捗100% ──────────
完成!!!!一部塗装をして再度組み付けました。墨入れペンで軽く墨入れも行っています。トップコートはしていません。ガンダムSEEDの新しい映画が来年1月に公開されるというニュースが出た矢先に完成しました。


塗ったのはこちらのパーツ。ビームライフルの赤と青の塗分け、対艦刀フツノミタマのクリアーブラックと赤とゴールドの塗分け、足パーツの青の塗装(一部がプラ成形色の白になっていたため)、額のヒンジ部の赤の塗装(ヒンジ部が黄色だったため)を行っています。


フツノミタマとビームライフルの塗り分けが終わったところ。


フツノミタマを手に持たせる時に塗装が持ってかれそうだったので手の中を削ってクリアランスを取りました。その際使用したのがこのハンディールーター。主にガレージキットを加工する時に使っていた物です。単三電池2本で動きます。


ハンディールーターのお尻にスライドスイッチが付いているのですがそれで回転ON/OFFを切り替えるのは面倒臭くて。加工して指先にこのプッシュスイッチを取り付けました。指で押してる間は回転し、離すと止まって大変便利です。


ビームライフルを2機構えたところ。


ビームライフル合体。


対艦刀フツノミタマとビームライフル。


ビームサーベル合体。






【#01】 26/05/01 進捗90% ──────────
雨が降ってカウンタックの塗装ができなかったので時間潰すためにこちらを作りました。SDガンダム クロスシルエットシリーズって初めて買ったのですが、SD(スーパーデフォルメ)フレームとCS(クロスシルエット)フレームが選択できるようです。ところでBB戦士って言わないんですね。


箱側面の完成見本写真。塗装されています。SDとCSとで等身が結構違いますね。


箱側面の無塗装完成見本写真とクロスシルエットシリーズの紹介。無塗装でも色分けがしっかりされていて見栄えはいいです。


パッケージ内容。ガンプラは久しぶりなのでバンダイお得意の多色成型ランナーが目を引きます。


組立説明書。一回り小さめです。表紙と一部ページがカラー。


説明書の内容はSDフレームとCSフレームで途中まで分かれています。


最初にSDフレームで組み立ててみたところ。シールも貼っています。最初塗装しようと思ってましたが、現状で見た目もいいので素組みのまま塗装はせずにいくことにします。気が向いたら細部の塗り分けしてみるかも。SDフレームだと両腰の武装もあってかなり窮屈で腕を上げた状態になってしまいました。そんなわけでCSフレームに変更してみることにしました。


余ったSDフレーム。こうしてみると小っちゃいですね。


CSフレームに換装したところ。足パーツのシールだけ一旦剥がさないと分解できませんでしたが、基本的に換装はスムーズにできました。だいぶ余裕ができてポージングもしやすくなったと思います。


後ろから。背中の装備はプラウドディフェンダーと言うらしい。劇中でラクスが乗ってきたやつですね。今は閉じた状態。


2つのビームライフルを構えたところ。プラウドディフェンダー展開。


ビームライフル合体。


ビームサーベルも合体。


ビームサーベル二刀流。


対艦刀フツノミタマと普通のビームサーベルを構えた状態。フツノミタマは白一色の成形色なので塗ってやりたくもなるけど今のところその予定はなし。また気が向いたら。製作時間は2時間くらいでちゃちゃっとできちゃいました。今回驚いたのは各パーツとランナーとの接続部分が細っそいこと。ニッパー使わずとも指で簡単に取れてしまうほど。そのおかげでデザインナイフでゲート痕を削る作業が結構省略できました。ランナー成型時によくこんな細いところをプラスチック樹脂が流れるなーと感心してしまいます。技術の進歩ですね。たまにガンプラを素組みしてみたくなりますがたまにはいいもんですね。特に最近のは色分けもかなり厳密にされていて素組みでも見栄えがいいのが嬉しいです。また気が向いたら細部の塗り分けをしてみようと思いますがしばらくはその予定はないかな。とりあえず進捗は90%としておきますがひとまず作業は完了ということで。








作品: 機動戦士ガンダムSEED
形式: GAT-X102
名称: DUEL GUNDAM ASSAULTSHROUD(デュエルガンダム アサルトシュラウド)
定価: 1200円
Scale: 1/144
発売日: 2002/11
発売元: BANDAI

【#02】 26/10/08 進捗100% ──────────
完成!!!!塗装が完了したのち組み付けました。塗ったのはアサルトアーマーとビームライフル、115ミリ・レールガン<シヴァ>、シールド、ベースのデュエルガンダムの一部です。塗装後、墨入れペンで軽く墨入れし最後につや消しクリアー(ラッカー)を吹きました。


後ろ。バーニアの黒部分は墨入れペン(油性)で着色しています。


まだアサルトアーマーを付ける前のデュエルガンダム。ビームサーベル二刀流。肩と腰部のグレー、バーニアだけ塗装しています。


デュエルガンダム後ろから。


57ミリ高エネルギービームライフルとシールドを装備。


説明書のポーズを取ってみました。


アサルトアーマーとレールガン。これらは全て塗りました。


素組みしてオレンジを水性塗料で塗ってから実に20年ぶりくらいに触りました。まずまずの出来で満足しています。キットはよくできていると思います。この時代のガンプラはアクションベースに取り付けるための股間の穴がないんですね。意外。そもそもアクションベースが発売されたのはこのキットが発売されてからもうちょっと後だった気がします。作ってないプラモデルのストックがなくなったため押し入れ整理でこのキットを久しぶりに触りました。次は何の作業をしようか。素組みのアッガイとズゴック、クェス専用ヤクトドーガがあるけど塗るのもなぁ。先月行ったばっかだけどまたジョーシンにプラモの調達に行ってこようかな。













【#01】 26/10/07 進捗50% ──────────
作っていないプラモデルのストックがなくなったので押し入れの中を漁って未完のガンプラを出してきました。SEEDのデュエルガンダム アサルトシュラウドです。発売されたのはもうかれこれ24年前。


箱側面。装甲を付けずにノーマルのデュエルガンダムとしても完成させることができます。


箱側面の解説。パイロットはイザーク・ジュール。


組立説明書。


組立説明書のカラーページ。


組立説明書のカラーガイド。


以前作った時にオレンジを水性塗料で筆塗りしていました。はみ出してて汚いことこの上ない。約20年前の犯行です、許してやってください。色が全然止まらなくて苦労した覚えがあります。


オレンジは全ての箇所塗っておらず途中で断念したと思われ。今回はこれをリペイントします。


普通のデュエルガンダムの状態。装甲外すときツメをいくつか折ってしまいました。再度組み立てる時は接着かな。


オレンジの塗料はシンナーで一旦落とし、部分的に塗装をすることにしました。主にアサルトアーマーを塗装することにします。


1回目の塗装が終わったところ。いつものごとく脱脂は特にしておらず、下塗りにガイアのサーフェイサーEVOを吹いた後、上塗りを行いました。この後マスキングしてオレンジなどを塗ります。今回はここまで。