アメリカ人は兵器が大好き
discovery channel は興味深いチャンネルだが
兵器の番組が結構多い。
アメリカ人は兵器が大好きらしい。
アメリカはその大好きな軍事力への投資効果を十分に利用しているそうだ。
新バッグズライフ
台北の中正記念館の本屋で新バッグズライフのDVDのデモ紹介をしていた。
ピクサーの名前が無いのがおかしいのだが、
これがバッグズには台詞がなく、クラシックのバックグランドのミュージックだけなのだが
虫同士の情景がこれほどうまくかけている作品は初めてだ。
店員にきいてみたら
他のDVDとどうように国別のレギュレーションの規格にしたがっているようなので
買わなかった。
ピクサーの名前が無いのがおかしいのだが、
これがバッグズには台詞がなく、クラシックのバックグランドのミュージックだけなのだが
虫同士の情景がこれほどうまくかけている作品は初めてだ。
店員にきいてみたら
他のDVDとどうように国別のレギュレーションの規格にしたがっているようなので
買わなかった。
pixar があたまひとつ抜けた
ふうせん旅行の3D映画の
UPがすばらしいとおもったら(予告編ですが)
G-force のネズミのリアリテイはCGの世界で
ピクサーが完全にあたまひとつぬけだした。
この会社にジョッブズはたまたま目をつかたおだが
(最初は大赤字の会社だった)
かれは強運だ。
がんになったのを除いてだが。
young@heart
young@heart は平均年齢80歳をこえる合唱グループをドキュメントにした映画だ。
何ヶ月に一回程度のツアーまでの練習を映画にしたものだ。
そのあいだに、次々とメンバーを失っていくほどの高齢のみなさんだ。
音楽は人を元気にする。
音楽をきっかけに、人が結束出来る。
このグループの皆さんの歌唱力はそれほどではないが、
オリジナル曲がけっこうあり、内容があるので、観客の心が動かされる。
高齢者の多くなったいま、老人ホームやグループホームでの音楽のおおきな役割が期待されるが
優れた指導者が必要なので、なかなか普及はしないだろう。
duplicity
日本では5月1日に公開されてものを
6月7日に台北でみた。
ジュリアロバーツとクライブオーエンの二人が主演だが、
ジュリアのギャラで高すぎて映画に制作費がまわらなかったのだろう
はでなシーンはまったくなかった。
前半はねむっていた。
6月7日に台北でみた。
ジュリアロバーツとクライブオーエンの二人が主演だが、
ジュリアのギャラで高すぎて映画に制作費がまわらなかったのだろう
はでなシーンはまったくなかった。
前半はねむっていた。
九份(きゅうふん)ジォウフェン
世界三大pc展のひとつだと台湾が自負する電脳展で時間があいたので
ツアーに参加して九份(きゅうふん)ジォウフェンまで脚を延ばしてみた。
参加者は私達をいれて12人。イスラエル人、トルコ人、インドネシア人、ロシア人など多彩だ。
この九份(きゅうふん)ジォウフェンというところは、台湾でも有名な観光地らしく、
2001年に公開された映画「千と千尋の神隠し」のモデルになったという。
細い坂道にレトロな店がずらったならび、土曜日なのでは大賑わいで別世界にいったよう。
杏こぐまさんが感激したというお茶のお店は、お茶の値段が最低400元もするというのでパス、
無料の試飲のお茶でお茶を濁した。
この町はすぐそばに港があり、日本の統治時には日本が金をほっていたという。
その近くには小さな瀧が無数にあり、こんな小さな山のどこに水が貯えられているのかのと
不思議だったが、バスで裏をまわって中に九份(きゅうふん)ジォウフェン
にはいっていくと、400m旧の山々が隠れていたのだった。
愛は相互作用
新訳聖書のセントラルメッセージは愛だ。
愛はすべてに優先する。
神は、天の(母でなく)父はまたキリストは”あなたという”人類を愛している。あなたが、天のちちから
離れないという条件で、あなたを愛している。と聖書にはある。
ところで愛は一般には相互的だ。一方が愛し、他方も、その愛し返すことで、相互作用ができ
愛が高まって行く。
神様のばあい、人類を愛する神様の側は、たった3人。
天の父と、その長子のイエスキリスト、そして聖霊だ。
この三者は本質的にはおなじものだので(三位一体)単数ともいえる。
プロテスタントでは神様の側には女性はいない。
カトリックでは、イエスキリストの母のマリアが加わる。
それにしても、一般的にはこの神様は人類を構成している
個々の私達を愛しているとという。
Jesus loves you
とよくいう。
。。。。
聖書のどこにそう明言してあったかな?
あ、そうか、
最愛の長子をいけにえにしたことだその証明だ。
人間を愛しているのでということだ。
信徒の場合、相互作用を確立する事が一般にはむつかしい。
神様がわたしたちを愛しているのだということを、人とのあいだのように
実感できないからだ。
現実におきている現象を神様がその愛にもとづいて、介入しているのだと
解釈しながら、相互作用を確認していかなかればいかないからだ。
一般にはこの神様の人間への介入の数は少ない。
神とともいいきるというひとがいても
それは、さまざまな、ささいな出来事を神様からの介入だと拡大解釈をしているかのように思える例が多い
その理由を正当づけるとすれば、神が人間に生活のなかでたえず祈りをするようにいっているからであろう
相互作用の力を人間側から強めるように言われているのだ。
つまり
相互作用の神とあいだの愛は人間からの絶え間ない祈りの努力を持続することで成立するのだ。
だから祈りがすくないひとにとっては
信仰は容易ではない。
特に愛の強さは相互作用の強さに依存するから
一方的な、人間側からの祈りだけでは成立しないから
強い愛、つまり強い信仰がまれなのだ。
台湾の高電圧蚊とりラケット
台北の家庭でテーブルのうえにラケット用なものがおいてあったので
これはなにかとたずねたら
蚊をとる道具だという。
同使うのかとたたみかけると
天井に一匹とまっている蚊をみつけてソファーのうえにのり
蚊を脅かしてラケットのように方向をむけ
いっちょうあがり。
高電圧でおどかしてラケットに網にはさみこむのだ。
すると今日のテレビで
この製品の一群が爆発事故をおこして回収だといっていた。
フリップスの製品だという。
フイリップスって日本のシャープのように
目の付けどころがちがう製品があるんだ。
たしか個体水銀の蛍光灯もフイリップスの発明のはず。
IASS lounge
成田空港には IASS lounge
というのがあって、ビジネスクラスでなくても
ゴールドカードなら
飲み物やインターネットのサービスがうけられるなかかなかすぐれたサービスだ。
すぐそばには本屋や」回転寿しもあるし穴場だ。
感謝。
