副島隆彦さんをご紹介します
副島隆彦さんという、いばりやの物書きがいて、なかなか面白いことをいっている。
NASAの月面着陸は嘘だとかのとんでも主張や
船井さんの、わけのわからない波動説などをいっしょに相づちをうっているのだが
アメリカの分析となると耳をかたむけるべきところが多い。
とくにその観点から
小沢一郎について応援をしたり、最近の中川さんの酔っぱらい会見は
薬をもられたなどと、もっともらしい分析をしている。
たとえば、
”それはきっと、この本に、「年金テロ」のことをはじめの方で、公然と暴き立てて書いたためでしょう。それとと、後ろの方で、ローマで、中川昭一・財務大臣のワインに薬を盛った 越前谷知子(えちぜんやともこ)読売新聞記者(36歳)の顔写真まで、載せて彼女ら女性記者たちの悪行(あくぎょう)を暴いて、厳しく批判したからでしょう。
”
副島隆彦さんを
ぜひ、読むべし。
ターミネーター4
ターミネーターはみたのは台中の
新光三越のシネマコンプレクスだった。
ここは台湾のなかでも屈指の映画環境で音質も抜群。場所の建設中の市政府のすぐそばだ。
今回は最終シリーズとあって、
CG破壊シーン満載のサービス映画だ。
捕えられた人類の描写はステレオタイプ。またロボット破壊シーンも
お金はかかっているものの、ステレオタイプ。
だれがとっても、シーンはみな同じで
そのへんはオリジナリテイがまったく不足している。
しかし、みずにはいられない映画だ。
新光三越のシネマコンプレクスだった。
ここは台湾のなかでも屈指の映画環境で音質も抜群。場所の建設中の市政府のすぐそばだ。
今回は最終シリーズとあって、
CG破壊シーン満載のサービス映画だ。
捕えられた人類の描写はステレオタイプ。またロボット破壊シーンも
お金はかかっているものの、ステレオタイプ。
だれがとっても、シーンはみな同じで
そのへんはオリジナリテイがまったく不足している。
しかし、みずにはいられない映画だ。
アンドレイ・アルロフスキー
ロシアの格闘家ヒョードルは最近どうしているかとおもったらアンドレイ・アルロフスキーという強豪にこの1月にかったらしい。
その試合はユーチューブでみることができる。
まあヒョードルはお得意のコマンドサンボでは準決勝でまけたらしい。
その試合はユーチューブでみることができる。
まあヒョードルはお得意のコマンドサンボでは準決勝でまけたらしい。
night museum 2
night museumは前回は士林のきたない映画館でみたのだが
今回は台北の3D digital の大画面で堪能した。
場面はワシントンDCのスミソニアン博物館に移り、全編とどうように、博物館のなかの人間や動物が
息を吹き返すドタバタ喜劇だ。
こんかいは最初に大西洋を飛行期で横断した魅力的な
女性飛行士が新登場だ。
台湾の蚊取り新兵器
台湾の蚊はすばやく手強い。
きょう、台湾の家庭で新方式の蚊取りをみた。
バトミントンのラケットを小さくした程度のおおきさで、三重の網がはってあり、
中央に電圧がかかるようになっている。
蚊をみつけたらハンドルにあるスイッチを押し、
ラケットを蚊にむけてふると、蚊に電界がくわわり気絶して網にかかってしまうという
しかけだ。
蚊取り線香の毒性が懸念されるところではこれは
強いに味方になりそうだ。
ただし、運動神経が要求されます。
スーザンはどこまでいくか?
グランドフィナーレは5月30日に行われるが、英国のブックメーカー(懸け屋)では彼女が優勝候補の一番人気になっている。
準決勝では、映画『スターウォーズ(Star Wars)』シリーズのダース・ベイダー(Darth Vader)のような格好でマイケル・ジャクソン(Michael Jackson)ばりのダンスを踊るダース・ジャクソン(Darth Jackson)さんや、耳から鎖で下げたごみ箱を振り回すストリート・パフォーマーのニック・ヘル(Nick Hell)さん、ラトビアのベリーダンサー、ジュリア・ナイデンコ(Julia Naidenko)さんらがボイルさんのライバルになるとみられている。
「ブリテンズ・ガット・タレント」の優勝者には、エリザベス女王(Queen Elizabeth II)も臨席する芸能イベント、ロイヤル・バラエティー・パフォーマンス(Royal Variety Performance)に出演する権利と10万ポンド(約1500万円)の小切手が与えられる。
準決勝では、映画『スターウォーズ(Star Wars)』シリーズのダース・ベイダー(Darth Vader)のような格好でマイケル・ジャクソン(Michael Jackson)ばりのダンスを踊るダース・ジャクソン(Darth Jackson)さんや、耳から鎖で下げたごみ箱を振り回すストリート・パフォーマーのニック・ヘル(Nick Hell)さん、ラトビアのベリーダンサー、ジュリア・ナイデンコ(Julia Naidenko)さんらがボイルさんのライバルになるとみられている。
「ブリテンズ・ガット・タレント」の優勝者には、エリザベス女王(Queen Elizabeth II)も臨席する芸能イベント、ロイヤル・バラエティー・パフォーマンス(Royal Variety Performance)に出演する権利と10万ポンド(約1500万円)の小切手が与えられる。
台北での凡庸なポンピドー展
台北美術館でポンピドー美術館の美術品の展示会があった。
入場状は映画館なみの250元だ。
ブラック、マチス、ピカソの一部、カンジンスキーなど
いちおう作品は展示してあったのだが
もうしわけ程度で
全般に凡庸であった。
フランスもこの程度の作品をだして
お茶を濁すようになったのかな。
cry me a river
suzan が教会からのCDで唱ったジュリーロンドンの非ラブソングの
cry me a river
は詩的な省略表現で意味が分かりにくいが
「今更遅い、川のように泣くがいい」
という意味らしい。
なるほど
cry to me like a river
といった意味なのか。
このCDは1000枚しかプレスしておらず
コレクターアイテムとなっているという。
