優しさがいちばん -48ページ目

陰謀論に注意

がんになったら
からの拡散:

New world order を面白くわかりやすく12分弱で
解説したyoutube がここにある(クリック)

140分版のフルムービーはここ(クリック)にあるぞ。
(12万回以上のアクセスだからかなり人気がある)
このサイトにいくと
あるあるいくらでも陰謀論の情報がでてくる。

こんなふうに公開してしてしまうと
嘘と真実がごちゃごちゃになってわからなくなってしまう。

井口博士のいわれるように
この世界の情報に首をつっこむには
覚悟して自分の考え方の視座をしっかり持つ必要がある。

David Ickeや
ベンジャミンフルフォードの主張をどうとらえるか?
などは簡単ではない。

たとえばベンジャミンフルフォードは
NWO に
対抗するフルフォード側のwhite dragon society は
ペンタゴンや中国の闇組織そしてにほんのやくざなどが
はいっているという。

ペンタゴンに利益は産軍複合体ではないか。それは結局、NWOの支配下ではないか。


なんだかなー。

古川博士の講演ビデオ


先日おなくなりになられた古川和夫博士の原発安全革命の47分の講演が
ここに(クリック)

北朝鮮の今後は金正恩で安泰

北朝鮮の今後は金正恩で安泰。その理由が中国とは話し合いがついているから
中国の資源外交のしたたかさのひとつか。

テレビにでてくる凡庸な解説者の意見とはとても異なりますが。

ヒッグズ粒子みつかる

ながながとした説明の結果
神の粒子ヒッグズはみつかった(クリック)という。

日本語は
読売新聞

これでILC は実現する可能性がでてきた。

ヒッグズボゾンが発見か?

ヒッグズボゾンが発見されたかどうかの
発表はここからです(クリック)

もう会場にみなさんあつまっています。

どきどきしますね。

ところでインターネットはこセルンからはじまったといわれていますが
その裏にはdarpa (usa)がとの噂も。

学習院大学 中村研究室

Development of Liposomal boron delivery system for neutron capture therapy
12月6日の午後の最後のセッションのトップバッターがこの学習院大学の中村教授で
司会者がその内容に期待している様子がうかがえた。
このYBNCTの招待講演のなかでも最も人気があるものだろう。
中村研究室ではさまざまな研究をしている。そのなかの一つが
”ホウ素イオンクラスター脂質の合成とベシクル化:
ホウ素中性子捕捉療法のためのホウ素送達システムへの応用
”である。これは
”近年、ホウ素10分子のがん組織への有効な送達法としてドラッグデリバリーシステムの利用が注目されている。一般にリポソームを利用したドラッグデリバリーシステムでは、ホウ素10分子のようながん細胞へ送達したい薬剤をリポソームの内側に閉じ込めデリバリーするため、封入できる薬剤の濃度には限界があった。我々は、リポソームの二分子膜に注目した。
脂質二分子膜は、分子間相互作用により自己集合化しているため密度が高く、この二分子膜へホウ素分子を導入できれば、非常に高濃度でホウ素をデリバリーできると考えられる。

というものであるが、講演ではホウ素薬剤の濃度をあげすぎても毒性があらわれ
少なすぎても効果がなく、一定の濃度の枠内でしか(相対的に1-100の範囲)、有効でないと主張していた。
中村浩之教授のつくった薬剤がどこに位置しているかどうかは明確にいっていなかったのが残念である。(私が聞き逃したのかもしれないが)

ベンジャミン フルフォード3時間半の講演


ベンジャミン フルフォード3時間半の講演が
ここで聞けます(クリック)


ロスチャイルドのボス


従来の陰謀論ではロスチャイルドやイギリス王室やローマ法王がその頂点であるというのがおおいが
上には上があるという:
スイスのシエルバーン伯爵がそのひとりであるという。

世界の富豪たちと陰謀論

イルミナテイ13には
世界の富豪がはいっているという:
ロスチャイルド家、ロックフェーラー家以外にも、世界を動かしている大富豪達がいるらしい。今から紹介する者達が、所謂“国際金融家”と呼ばれる者達なのかは、まだはっきりしていないが、彼らがロスチャイルドやロックフェーラーらと密接な関わりがあることは、今日様々な陰謀論(イルミナティと呼ばれる秘密結社リンク)にて述べられている。

それら全てを真に受けるつもりはないが、こうした者達が莫大な資産を得ているということは事実であり、ロスチャイルドやロックフェラーと共に世界を動かしていると考えられる。


●アスター家
初代は、ドイツ出身のジョン・ジェイコブ・アスター。20歳で兄とともに渡米。毛皮の輸入業から身を興し、またたく間にアメリカの海運王の異名をとる。毛皮貿易の傍ら、ニューヨーク・マンハッタンエリアの不動産投資を始め、30代で不動産投資に専念、ニューヨークの百万長者となる。二男が跡を継ぎ、さらに事業を拡大。「ホテル王」として有名な財閥一族。
リンク


●バンディ家
バンディ家の最も有名な人物としてマクジョージ・バンディがいる。ケネディ政権、ジョンソン政権の国家安全保障担当大統領補佐官(1961年 - 1966年)を務めた。後に賢人会議のメンバー(1966 - 1968年)、フォード財団理事長(1966 - 1979年)を務めた。ケネディ政権で国防次官補、ジョンソン政権で国務次官補を務めたウィリアム・P・バンディの実弟である。

他にもバンディ家から輩出された人物は多くが国家の要職につき、アメリカの巨大な権力を握っていた。


●デュポン家
今や日本でも多くの人々が毎日のようにデュポンの製品を使っている。農業用の除草剤や化学肥料、女性のストッキング、あらゆる工業生産用化学製品、各種の織物、ドライクリーニング用液体洗剤など挙げればきりが無い。そしてデュポンはゼネラル・モーターズ、爆薬と火薬の専売品、科学製品の専売品から巨額の外部資本を得ている。デュポンが石油に関係した上流家と協力しあっているの、これら多くの製品が石油の派生物であることから間違いない
リンク


●フリーマン家
過去、十字軍やヨーロッパ諸国の興亡に関わり、現在も国際金融においてフリーマン家はゴールドマン・サックス(=ロスチャイルド)と堅く結ばれている。
リンク


●ケネディ家
実業家として酒場経営から酒類輸入業者までをこなしたアイルランド移民。ボストンに拠点を置き、金融業で発展を遂げた。ケネディ大統領は四代目にあたる。ちなみにケネディ大統領が暗殺されたのはFRBを経由しないで紙幣発行する法案に署名したため(ロスチャイルドへの謀反)だと言われている。
リンク


●李家
李嘉誠は香港最大の企業集団・長江グループ創設者である。2007年度世界長者番付によれば、その資産は230億米ドルとされる。香港及び東アジア全域で最も富裕な人物であり、華僑としては世界最大の資産家にして霍英東と並ぶ左派財界人である。他にも中国元首相の李鵬、李先念、シンガポール元首相の李光耀らを輩出している。
リンク


●オナシス家
アリストテレス・ソクラテス・オナシス(1906年1月15日 - 1975年3月15日)はギリシャの実業家。20世紀最大の海運王と言われた。以下リンクより引用
>アリストテレス・オナシスの豪華パーティには、先月25日に死去が伝えられた自動車王ジョバンニ・アニェリや石油王ゲッティーなど世界的な富豪が招待されてきた。その海運王オナシスの前妻にして、莫大な遺産相続人アシーナの祖母アシーナ・リバノスの実家は、ギリシャ船主ニアルコスと姻戚関係にあり、そのニアルコスの妻の名をCharlotte Fordという。あの自動車王ヘンリー・フォードの曾孫であった。さらに海運王と別れた後のアシーナ・リバノスの再婚相手John S-Churchillの実家は、イギリス首相ウィンストン・チャーチルを輩出した名門チャーチル家だった。ここまで閨閥が大財閥で占められれば、その同族として我らがロスチャイルド家が登場しても不思議はない。それまで辿りつくまでの系図も書きたいが、時間がかかるので後に譲りたい。


●ラッセル家
「エホバの証人」を創立したのがチャールズ・テイズ・ラッセルである。またウィリアム・ハンティントン・ラッセルはラッセル信託基金を共同者とともに設立し、スカル&ボーンズ(イェール大学の秘密結社 ブッシュ親子も所属)を創設。



いやー、エホバの承認もはいっているとは、びっくりしたー。

信用できる新聞は?


311以来マスコミは東京新聞と中日新聞だけがましだといわれているようだが
今日の東京新聞をみてみよう:
TPP賛成38%、反対36% 内閣支持初の50%割れ
たいていのこの手の電話調査はミスリードを狙っているとおもわれるが
この記事に読者をミスリードしようという意図がないか?
東京新聞の株主を調べようとしても妙なことにすぐにはでてこない。
がどうやら共同通信や電通との関係が深いようなことはwikipediaですぐにわかる。
さらに調べると
ブログの”隠された真実”で共同通信についてかなり詳しいことが書いてある。

長いが重要なので引用すると:
ニュースソースはどこからやって来る?
CIAと朝鮮人による報道管制と捏造で日本人を洗脳!
国内のマスコミのネタはアメリカのロイターと国内の共同通信が提供している。
即ち、良く耳にする「ロイター・共同」である。
現在、「ロイタ」ーは、2008年に買収されて正式名称は「トムソン・ロイター」である。
「AP通信」及び「AFP通信」と並び、世界3大通信社として情報通信を掌握している。
これらの組織は経済情報と広告収入等で莫大な利益をあげている。
「共同通信」は一般社団法人と子会社形態での株式会社から成り立っており、前進は「電通」である。
「電通」は日本の情報通信のドンである。
戦前には「同盟通信社」が、その任を負っていたがGHQによって解体され「電通」が設立。
「電通」から「共同通信」と「時事通信」が誕生している。
「共同通信」が社団法人であるのに対し、「時事通信」は株式会社である。
「時事通信」の筆頭株主は「電通」である。
日本の新聞社は殆どが「日本新聞協会」に加盟している。
「日本新聞協会」は社団法人であり、所管は文部科学省である。
この「日本新聞協会」にソースを提供しているのが、「共同通信」である。
(写真右:電通本社)
「日本新聞協会」に加盟していない新聞社もある。
宗教紙(聖教新聞・世界日報)や政党紙(公明新聞・しんぶん赤旗)らが該当し、日刊ゲンダイも加盟していない。
これらの新聞社は「時事通信」よりニュースが配信されている。
余談ではあるが「産経新聞」は「統一教会」の機関紙である「世界日報」と合併している過去をもつ。
近年、ネットにて関係の指摘を受け、WIKIの書き換えが進む等の隠蔽工作に汗を流している。
産経新聞でシステム障害-世界日報の内容が混入
さて、ここからはCIAが構築した朝鮮人によるマスコミ監視システムをおさらいす る。
先ず、戦後に設立された「電通」の最高顧問である「成田豊」は在日と言われている。
(写真右:電通最高顧問 成田豊)
在日の記述も昨今は、改ざんが進みWIKIからも記述は消えた。
2009年には韓国政府から最高位の修交勲章光化章を受賞。
日本政府からは旭日大綬章受章。
韓日の架け橋役30年、電通の成田豊最高顧問 (中央日報 2009.03.25)
成田豊の人間相関図 (SPYSEE)
広告業界を束ねる「電通」にマスコミは逆らう事は出来ない。
実はNHKも間接的に「電通」に支配されている。
NHKの番組制作の委託を受けている「NHKエンタープライズ」は「総合ビジョン」に番組制作を丸投げしている。
「総合ビジョン」の株主は電通とNHKである。
国民より強制徴収されるNHK受信料は「電通」の利益となって、利益の一部がNHKの役員の懐に収まる。
それでは次に、各新聞社の住所を列記する。

読売新聞東京本社  〒100-8055 東京都千代田区大手町1-7-1
韓国日報       〒100-0004 東京都千代田区大手町1-7-1 8F 

朝日新聞東京本社  〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2
東亜日報       〒104-0045 東京都中央区築地5-3-2

毎日新聞東京本社  〒100-8051 東京都一ツ橋1-1-1
朝鮮日報       〒100-0004 東京都一ツ橋1-1-4F

産経新聞東京本社  〒100-8077 東京都千代田区大手町1-7-2
京郷新聞       〒100-0004 東京都千代田区大手町1-7-2

東京新聞       〒108-8010 東京都港区港南2-3-13
中日新聞東京本社 〒108-8010 東京都港区港南2-3-13
大韓毎日 〒108-8010 東京都港区港南2-3-13 4F


引き続き、テレビ局。

NHK放送センター    〒150-8001 東京都渋谷区神南2-2-1
韓国放送公社       〒150-8001 東京都渋谷区神南2-2-1 NHK東館710-C

フジテレビジョン      〒137-8088 東京都港区台場2-4-8
韓国文化放送(MBC)  〒135-0091 東京都港区台場2-4-8 18F

TBSテレビ         〒107-8006 東京都港区赤坂5-3-6 
韓国総合TVNEWS 〒105-0000 東京都港区赤坂5-3-6  

以上の様に、日本のマスコミは朝鮮人によってしっかりと監視されている。
マスコミを支配している朝鮮人は、芸能界と結託し様々な流行を巻き起こす。
CMとテレビ出演によって簡単にスターになれる。
ちなみにモーニング娘を支えた裏方スタッフは、AKB48サイドに移籍している。
日本人が実力で売れる事は稀である。
数々の流行やスターを誕生させ、しいてはドラマやアニメ等のヒット作はキャラクターグッズを販売して映画にもなって「電通」の利益となる。
さらにパチンコ台のネタに再利用されて、最後にサラ金が待っている。
こうして日本人は乾いた雑巾を絞る様な行為を自ら行っている。
もっとも韓流ブームは失敗に終わったようであるが、まだ諦めてはいないようだ。
これが、エンターテイメントによる日本人からの搾取のシステムである。
戦後、日本人はテレビによって思考能力を奪われて来た。
そして日本人に気が付かれぬ様に洗脳し続ける事によって、いつしか我々は新聞とテレビが報道している事こそが真実だと思うようになったのである。
(写真右:小沢一郎邸のお隣さんであるマルハン 韓会長)
テレビからの情報をいち早くキャッチして流行に遅れまいと必死になる日本人。
近年はインターネットが新聞・テレビの座を脅かしているが、地デジ・3Dと相次ぐ技術導入で洗脳搾取システムの維持が図られている。
子供の頃からテレビゲームやポータブルゲームで飼い慣らし、好戦的で自己中心的な性格を形成させる。
携帯電話はただの通信装置では無く、新手の洗脳システムでありパチンコと同様の依存性が仕込まれている。
これらは、単なる偶然であり妄想であるかも知れない。
信じる信じ無いは自由である。
所詮、個人のブログである。
良くも悪くもマスコミには小沢一郎の鉄槌が下る。
我々はGHQ情報局がシステム構築した、マスコミという朝鮮洗脳カルトから一刻も早く目覚めなくてはならない。

(敬称略)
by 毘沙門天 謙信 


これをみると東京新聞も韓国と一緒になっているようだ。
それで
共同通信の記事を引用しているのだろうか?

なんだかなー。