世界の富豪たちと陰謀論 | 優しさがいちばん

世界の富豪たちと陰謀論

イルミナテイ13には
世界の富豪がはいっているという:
ロスチャイルド家、ロックフェーラー家以外にも、世界を動かしている大富豪達がいるらしい。今から紹介する者達が、所謂“国際金融家”と呼ばれる者達なのかは、まだはっきりしていないが、彼らがロスチャイルドやロックフェーラーらと密接な関わりがあることは、今日様々な陰謀論(イルミナティと呼ばれる秘密結社リンク)にて述べられている。

それら全てを真に受けるつもりはないが、こうした者達が莫大な資産を得ているということは事実であり、ロスチャイルドやロックフェラーと共に世界を動かしていると考えられる。


●アスター家
初代は、ドイツ出身のジョン・ジェイコブ・アスター。20歳で兄とともに渡米。毛皮の輸入業から身を興し、またたく間にアメリカの海運王の異名をとる。毛皮貿易の傍ら、ニューヨーク・マンハッタンエリアの不動産投資を始め、30代で不動産投資に専念、ニューヨークの百万長者となる。二男が跡を継ぎ、さらに事業を拡大。「ホテル王」として有名な財閥一族。
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●バンディ家
バンディ家の最も有名な人物としてマクジョージ・バンディがいる。ケネディ政権、ジョンソン政権の国家安全保障担当大統領補佐官(1961年 - 1966年)を務めた。後に賢人会議のメンバー(1966 - 1968年)、フォード財団理事長(1966 - 1979年)を務めた。ケネディ政権で国防次官補、ジョンソン政権で国務次官補を務めたウィリアム・P・バンディの実弟である。

他にもバンディ家から輩出された人物は多くが国家の要職につき、アメリカの巨大な権力を握っていた。


●デュポン家
今や日本でも多くの人々が毎日のようにデュポンの製品を使っている。農業用の除草剤や化学肥料、女性のストッキング、あらゆる工業生産用化学製品、各種の織物、ドライクリーニング用液体洗剤など挙げればきりが無い。そしてデュポンはゼネラル・モーターズ、爆薬と火薬の専売品、科学製品の専売品から巨額の外部資本を得ている。デュポンが石油に関係した上流家と協力しあっているの、これら多くの製品が石油の派生物であることから間違いない
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●フリーマン家
過去、十字軍やヨーロッパ諸国の興亡に関わり、現在も国際金融においてフリーマン家はゴールドマン・サックス(=ロスチャイルド)と堅く結ばれている。
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●ケネディ家
実業家として酒場経営から酒類輸入業者までをこなしたアイルランド移民。ボストンに拠点を置き、金融業で発展を遂げた。ケネディ大統領は四代目にあたる。ちなみにケネディ大統領が暗殺されたのはFRBを経由しないで紙幣発行する法案に署名したため(ロスチャイルドへの謀反)だと言われている。
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●李家
李嘉誠は香港最大の企業集団・長江グループ創設者である。2007年度世界長者番付によれば、その資産は230億米ドルとされる。香港及び東アジア全域で最も富裕な人物であり、華僑としては世界最大の資産家にして霍英東と並ぶ左派財界人である。他にも中国元首相の李鵬、李先念、シンガポール元首相の李光耀らを輩出している。
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●オナシス家
アリストテレス・ソクラテス・オナシス(1906年1月15日 - 1975年3月15日)はギリシャの実業家。20世紀最大の海運王と言われた。以下リンクより引用
>アリストテレス・オナシスの豪華パーティには、先月25日に死去が伝えられた自動車王ジョバンニ・アニェリや石油王ゲッティーなど世界的な富豪が招待されてきた。その海運王オナシスの前妻にして、莫大な遺産相続人アシーナの祖母アシーナ・リバノスの実家は、ギリシャ船主ニアルコスと姻戚関係にあり、そのニアルコスの妻の名をCharlotte Fordという。あの自動車王ヘンリー・フォードの曾孫であった。さらに海運王と別れた後のアシーナ・リバノスの再婚相手John S-Churchillの実家は、イギリス首相ウィンストン・チャーチルを輩出した名門チャーチル家だった。ここまで閨閥が大財閥で占められれば、その同族として我らがロスチャイルド家が登場しても不思議はない。それまで辿りつくまでの系図も書きたいが、時間がかかるので後に譲りたい。


●ラッセル家
「エホバの証人」を創立したのがチャールズ・テイズ・ラッセルである。またウィリアム・ハンティントン・ラッセルはラッセル信託基金を共同者とともに設立し、スカル&ボーンズ(イェール大学の秘密結社 ブッシュ親子も所属)を創設。



いやー、エホバの承認もはいっているとは、びっくりしたー。