優しさがいちばん -42ページ目

Dr.金山のメッセージ

Dr.金山昌秀(Masahide Kanayama)のメッセージ
という一般のひとには驚天動地の世界がある。
最先端治療からの転載)

NYの産婦人科の医師で日本とノルウエーにおいて
リバイバルという
プロテスタントのなかでも
聖霊との直接コンタクトによる
運動を実行している。
リバイバルという運動は過去なんども
日本において試みられているが
すべて失敗している。

バリーソロトロ=バラク・フセイン・オバマ

偽メシアとよばれたオバマの前身はバリーソロトロだということはいまや通説だ。
その辺の詳細がここにある

このビデオによれば
バラク・フセイン・オバマは
その名前のとおり(本当はバリーソロトロなのに?)
インドネシア国籍でイスラムだという。
(なぜ改名後にフセインの名前を残したのだろう。)

いままであちこちで聞いてきたことだが、このビデオは説得力がある。

マスコミを支配できればこんなことも押さえられるといわれている。

ビリー・グラハムはおかしかった

私がわかいころビリー・グラハムのクルーセーダーに参加して
感動したことがあったが、
その後、考え直してみると
ビリーグラハムはスカルアンドボーンズのブッシュ家と親交が深かった。

なにかおかしいとおもっていると
以下のビデオがあった。

ここではビリー・グラハムは
ローマンカトリックを援護している。
どうも政治的な動きのようにみえる。
彼の主張も首尾一貫していない。


opra の教会

反キリストといわれたオオバマを支持するもとテレビ司会者の
プラ女史が教会を立ち上げたという。
このyoutube は一千万以上のアクセスがある。


反キリストもあらわる

イエスの自称者もたくさにるが
Hon.James David Manning, PhDによれば
反キリストもでてきたという。

 Oprah Winfrey がその人だという。

まえにもそんな話を聞いたことがある。

とてもそうは見えないが。。。

またオバマは偽のメシアだともいう。

牧師もイエスを自称

イエスを自称する牧師もいる。

お金持ちのときセンマサオににているなー。

日本には
イエスどころかあらゆる聖人から有名人になれる
教祖もいたっけ。

ここにもイエスキリストが

ここにもイエスキリストを自称する人物が。
統一教会もたしかそんなことをいっていたような。

シベリアのイエス

シベリアの地に
イエスキリストの生まれ変わりと信じる
リーダーのもとに
数千人の信者の集団がある。
ここにその紹介youtube がある。

ビデオのなかの人々の表情には特に狂信的な
まがまがしい印象はない。

ただイエス(と自称する)は目をあわせないで
自分のことばに自信がないようだ。

それに内容は平凡で新約聖書の言葉を話していないようだ。

ここにも
シベリヤのイエスの紹介がある。

宗教が政治に利用されていないか

宗教が政治的に利用されるのは頻繁にある。

これがかなり遠回りだと裏の関係が読みにくい。

クリスチャン新聞
【東京】朝鮮通信使随行画員展(高麗博物館)
件名【東京】朝鮮通信使随行画員展(高麗博物館)
日付2013年 4月 4日 (木曜日)  
場所新宿区大久保1-12-1の高麗博物館で。
連絡先Tel:03-5272-3510。
詳細◆催し
【東京】朝鮮通信使随行画員展(高麗博物館主催)
1月5日(土)~4月28日(日)まで正午~午後5時(月・火曜日は休館)。
テーマは「画員たちはどんな絵を描き残したか」。
料金は一般400円、中高生200円。
カテゴリー情報クリップ,催し
最終更新日2013年 1月 25日 (金曜日)
というなにか
キリスト教にそぐわない記事を発見した。

【東京】朝鮮通信使随行画員展(高麗博物館)
とはなんだろう。

高麗博物館・『朝鮮通信使随行画員展』(~4/28まで) を観

からたどっていくと
在日やこれを批判するグループにたどりつく

新大久保の高麗博物館(日本の中にいる反日を許すな)


三重県松坂市長、住民からの反対多数にもかかわらず「外国人

住民投票権付与」条例成立に不退転の決意


<外国人住民投票権付与>

松阪市長、条例案変えない 


これはなんだろう。
クリスチャン新聞はどんな意向で
朝鮮通信使随行画員展(高麗博物館)
を紹介しているのだろう。

このなかで
朝日新聞を特に推奨している。
朝日が君が代に反対をしているからのようだ。

結局
クリスチャン新聞は
在日、北朝鮮、朝日新聞
を支持しているということなのだろうか?
すくなくとも
そういうふうに読者を誘導しているようにみえる。


ノアの洪水はギルガメッシュの剽窃ではないかも

昔から創世記にあるノアの時代の大洪水は
ギルガメッシュにも同様な物語があるので
創世記はギルガメッシュから盗んできたのではないかといわれていた。

ところが”古代エジプトから日本へ
きわめて興味深い記事を発見した。

理解をするためには本文を読んでいただきたいが
結論は
ギルガメシュの生きた時代は、ノアの後の5代目くらいだと思う。”
この方はきわめて独創的な主張をきわめて端的にまとめる能力がある。