宗教が政治に利用されていないか | 優しさがいちばん

宗教が政治に利用されていないか

宗教が政治的に利用されるのは頻繁にある。

これがかなり遠回りだと裏の関係が読みにくい。

クリスチャン新聞
【東京】朝鮮通信使随行画員展(高麗博物館)
件名【東京】朝鮮通信使随行画員展(高麗博物館)
日付2013年 4月 4日 (木曜日)  
場所新宿区大久保1-12-1の高麗博物館で。
連絡先Tel:03-5272-3510。
詳細◆催し
【東京】朝鮮通信使随行画員展(高麗博物館主催)
1月5日(土)~4月28日(日)まで正午~午後5時(月・火曜日は休館)。
テーマは「画員たちはどんな絵を描き残したか」。
料金は一般400円、中高生200円。
カテゴリー情報クリップ,催し
最終更新日2013年 1月 25日 (金曜日)
というなにか
キリスト教にそぐわない記事を発見した。

【東京】朝鮮通信使随行画員展(高麗博物館)
とはなんだろう。

高麗博物館・『朝鮮通信使随行画員展』(~4/28まで) を観

からたどっていくと
在日やこれを批判するグループにたどりつく

新大久保の高麗博物館(日本の中にいる反日を許すな)


三重県松坂市長、住民からの反対多数にもかかわらず「外国人

住民投票権付与」条例成立に不退転の決意


<外国人住民投票権付与>

松阪市長、条例案変えない 


これはなんだろう。
クリスチャン新聞はどんな意向で
朝鮮通信使随行画員展(高麗博物館)
を紹介しているのだろう。

このなかで
朝日新聞を特に推奨している。
朝日が君が代に反対をしているからのようだ。

結局
クリスチャン新聞は
在日、北朝鮮、朝日新聞
を支持しているということなのだろうか?
すくなくとも
そういうふうに読者を誘導しているようにみえる。