優しさがいちばん -30ページ目

クリスチャンへの最強の敵

クリスチャンへの最強の敵はこれまではリチャードドーキンスという生物学者であったが、ローレンスクラウスという宇宙物理の理論家が加わって史上最強の無神論ユニットができた。
そしてドキュメンタリー映画ができた。
the Unbelievers という。

これは手強いぞ。

神学者も牧師も理屈がわかっていないからね。

アフリカ奥地宣教にかけた生涯

アフリカ奥地宣教にかけた生涯(ローランド ビングハム)
はいまから100年前にアフリカのスーダンにキリストの教えを宣教しようとした牧師の物語だ。

涙なしに読まれずにはいられないが
読んで信仰の強化になるか逆によわまわるか読み手による。

というのは祈り叶えられたのかそうでないのかはっきりしないからだ。
最終的にはめでたしめでたしとなることが
神の望むようになっているのか。
あるいは
新約聖書にあるように
イエスの名前をとおして祈る事によって信仰がつよければ
必ず叶えられるとあるのに
この本での例でもあるように
そうはなっていない現実を洞考えるのか。

元気なナイジェリア

”最先端治療からの転載”:

リバイバルというのは

キリスト教のなかでも停滞したプロテスタントのクリスチャンを

情熱的に最活性しようという動きをさす。

カルバンやマルチンルターによっていちど復興されたあたらしいクリスチャンも

だんだん下火になってくる。

そのために原始キリスト教の数々の

神との密接な関係を取り戻そうということだ。


アメリカや韓国のメガチャーチが腐敗してしまったいま

真のキリスト教にもえているのはどうもナイジェリアかもしれない。


そのなかでもナイジェリアから世界に急速に広がっているのが

エマニュエル教会のひとたちだ。


なんと24時間ライブのインターネット放送もある。

ここだ(クリック)

メガチャーチへの指摘

メガチャーチのベニーヒンやチョーヨンギなどの悪事や不品行は広くしられているが
サンライズミニストリー(沖縄の教会か?)がアメリカのメガチャーチの過ちについて指摘している
メガチャーチについてはいくらでも問題点はあるだろうが
それはメガチャーチだけにとどまらない。

聖書の教え程簡単な教えは無い反面、詳細になると
聖書の教え程論議を呼ぶ物は無く、そうなると聖書の教えは
教会各派の争いのネタの宝庫ともなる。

どこがおかしいか?

このビデヲをご覧ください.

ベニーヒムがいんちきヒーリングをしているという内部告発の様子があります。

ビデオに登場する少女はベニーヒムの集会で癒しを受けようとして
ベニーヒムの取り巻きにステージにあがれないようにされて癒しは実現しなかった。

ベニーヒムが癒しをさまたげたのか?
それとも、癒しはおきないのか?

ヒストリーチャンネルのデジタル版聖書



ヒストリーチャンネルのデジタル版聖書ががみられる。
ここにヒストリーチャンネル”バイブル” が。

このように映像で見るのも覚えやすい。


反キリストビリーグラハム

私は反キリストなどというコンセプトは認められないと考えるが
(いずれ他の場所で理論家します)
ビリーグラハムは反キリストだと言うこのような主張がある。ここをクリック

開始後8秒の恐ろしい顔をみるとねー。
90歳にもなるとローマ法王にもにてきた。

2分くらいのところでの演説をみるとその演説の仕方は
ヒットラーをも彷彿させる。

ビリーグラハムが変質した

ビリーグラハム先生が変質したようだ。
このVideoをみるとローマ法王と手を組んだとある

大昔にビリーグラハムのクルセードにいちど参加したことがあったっけ。

アメリカにも合気道の達人がいる

アメリカにも合気道の達人がいます。
ここをクリック。
ベニーヒンというヒトです。

この手の合気道の達人はあちこちにいるようです。

サタンはいつ戻ったか?

反キリストの候補をあげるにはいくらでも挙げられるほどに世は悪に満ちている。

問題はだれもが騒いでいるように反キリストではない。其の背後にいるものだ。

それはサタンと呼ばれているが、新約聖書によればサタンはキリストの十字架によって退けられているはずだ。ところがおなじ新約聖書の27巻の書のなかのヨハネの黙示録によれば、キリストの千年王国のまえに、サタンが大きな力を振るう。黙示録12章から20章(赤い龍、7つの災い、7つの鉢、大淫婦、バビロン)いったい、いつからサタンは地上と霊の世界で力を持つに至ったのだろう。(黙示録はサタンが地上のみでなく霊の世界でも力をふるっていることがみてとれる。)

サタンはいつ戻ったのか?

  我々は黙示録のなかのどの時代にいきているのか?

注)黙示録