「自分と向き合うなんてめんどくさい」
「そんな時間はない」

 

 

そう思ってしまうとき、それは実は…

 

=「自分はめんどくさい存在」
=「自分のお世話なんて価値がない」

 

 

と、自分をないがしろに

扱ってしまっているサインかもしれません。

 


 

いつの間にか自分を後回しにしていない?

 

 

人生において一番大事なのは

「自分自身」です。
 

 

けれど、気づかないうちに…

 

  • 仕事を優先してしまう

  • お金を失うのが怖くて「自分のために使うなんてもったいない」と思う

  • 自分以上に「損得や周り」を上に置いてしまう

 

そんなふうに、

自分の価値を

下に見てしまっていませんか?

 

 

 

「忙しくて向き合えない」

「めんどくさい」
という現実は、実は 

 

自分をないがしろにしてきた積み重ねの結果

でもあるのです。

(自分にごめんねって言ってあげたいですよね泣)

 
 
なぜ自分を大切にできなかったのか

 

 

これは、あなたが怠けているからではなく、

子どもの頃から…

 

  • お母さんを不機嫌にさせないように

  • お父さんが怒らないように

  • 嫌われたり見捨てられたりしないように

 

いつも自分より相手」を

優先するのが当たり前だったから。
 

 

自分の意見や感情よりも

「どうすれば周りが安心するか」

気にして生きてきたから、
自分を大切にするどころではなかったのでは

ないでしょうか?

 

 
 
このままではどうなるの?

 

 

でも、この状態を続けていると…

  • いつも誰かのために時間を使う

  • 自分が何を望んでいるのか分からなくなる

  • 喜びや楽しさの感覚を忘れてしまう

  • 「私は何のために生きているのだろう」と虚しくなる

     

そんな未来につながってしまうから。

 

 

 
だからこそ今、優しい方法を

 

 

「自分と向き合うのがめんどくさい」
「忙しくて時間がない」

そう思っているあなたにこそ、必要なのは…

 

見捨てられることに怯えるのではなく

嫌われることに怯えるのでもなく

安心しながら自分を主人公に置いてあげる方法

 

 

私たちはそれを「知らなかっただけ」
それが「分からなかっただけ」

 

 

でも、大丈夫
今からでも、一緒に見つけていこう。

 

 

 

今から始めよう

 

 

もう、自分の人生の主役に

自分を置いてあげていいのです。
 

 

安心しながら、優しく、

自分を大切にする練習をしていこう。

 

 

今からでも遅くはないから。
あなたが主人公の人生を、

一緒に始めていきませんか?

 

 

 

1週間限定のホームステイ企画

今夜23:59締め切りです。

 

 

 

 
 

いよいよ本日10時〜開催!

 

「ママ、お腹すいた」「ご飯まだ?」
子どもや夫からの何気ないひと言で、
「私がやること遅いってこと!?」
「私を召使のように使ってるの!?」
と、悲しくなったりイライラしたり…。

 

 

職場では、
「もっとこうしてくれたら助かるよ」と

言われただけなのに、
なぜか「私ってダメなんだ」と
全否定されたような気持ちになってしまう…。

 

 

その場では笑ってやり過ごしても、
心はグッサリ刺されたように傷ついてしまう。
家に帰っても、頭の中で何度もリピート再生してグルグル…。

 

 

こんな自分を変えたいのに

変えられなかったんですね。

 
 
 
 

そんな時、

「受けとめ方のコツ」を知ったんです!

 

 


「え、そんなふうに考えていいの?」
「その一言って、必ずしも攻撃じゃなかったの!?」

 

 

実は、相手の言葉の表面を受け取るのではなく

裏にある“共通して見るべき大事な部分”や、
自分が反応してしまう“心のクセ”に気づくだけで、

 


傷つく回数も傷の深さも、

グッと減らせる方法があったのです!

 
 
 
 

今では、家族や職場で言われたことを
「全否定」ではなく「ヒント」として

受けとめられることが増えてきました^^

 

 

そのおかげで、

言いたいことを飲み込んで我慢しては爆発する…
そんなパターンも減り、

以前よりも安心して関われるように!

 

 

例えば子どもへの注意も、
「なんでできないの!」

「早く〇〇しなさい!」

という一方的な言い方から、

 


受け止め方と伝え方のコツを

実践練習を重ねた結果、
驚くほど表情がやわらぐ声かけに

変わってきたのですね。

 

 

もしあなたが今、

  • 家族やママ友、職場での言葉にすぐ落ち込んでしまう

  • 言いたいことを我慢してモヤモヤしている

  • 注意やお願いがうまく伝わらず自己嫌悪になる

     

そんな毎日から抜け出したいなら、
この8月の講座で、
すぐに傷ついてしまう心の癖や歪みに気づいて、
「受けとめ方」と「伝え方」のポイントを

一緒に学びましょう♪

 

 

 

おはようございます

あなたの最高の笑顔のための

処方箋をお伝えしています。

 

Big smile 心理学/ mamaコミュ主宰

公認心理師・心理カウンセラーコーチ

福田とも花です。

 

 

 

■あなたもこんなお悩みありませんか?

 

 

☑︎ 夫や子どもの言葉にすぐカチンときてしまう


☑︎ ママ友や職場のひと言が頭から離れない


☑︎ 指摘されると自分の価値まで否定された気がする

 

☑︎ 我慢していた気持ちがある日ドカンと爆発する

 

☑︎ 注意を冷静に伝えたいのに、ついキツくなってしまう

 

☑︎ 言いたいことを飲み込みすぎて疲れてしまう

 

☑︎ 人間関係の小さなモヤモヤが積み重なっている

 

 
 

もし1つでも当てはまるなら、

傷つきやすい自分から変わる伸び代が

まだまだたくさんあるのです!

 

 

 

■講座でお伝えする内容はこちら!
 
 

☑︎ 日常で起きる「すぐ傷つく」反応の正体とは!?

 

☑︎ 相手の言葉の裏にある“本当の意図”を見抜くヒント

 

☑︎ 家族や職場で安心して関われる“受けとめ方”のコツ

 

☑︎ 相手の尊厳を守りながら伝える!今日から使える魔法のフレーズ集

 

☑︎ 感情的にならずに思いを届けるタイミングと関係性の作り方

 

☑︎ 自分を守りつつ信頼を育てる!抑えておきたい「3つの極意」!

 

☑︎ 子ども・夫・職場で実際に使える実践ワーク

 

 
 

 

無理せず、あたたかく。
人との関係がちょっとやさしくなる2時間を、
一緒に過ごしてみませんか?

 


 

 

 

■講座に参加するとこうなれます!
 
 

☑︎ 相手の言葉に振り回されず、落ち着いて受けとめられる!

 

☑︎ 「否定された」ではなく「〇〇をもらった」と思える!

 

☑︎ 言いたいことを優しく、自信を持って伝えられるようになる!

 

☑︎ 家族や職場で“本音を言い合える安心感”が生まれる!

 

☑︎ 子どもの自己肯定感を育てる声かけができるようになる!

 

☑︎ 関係をこじらせない注意やお願いの仕方がわかる!

 

☑︎ 自分の気持ちを大切にしながら人と関われる!

 

 

 

いや!もう!これ!!

知っているのと、知らないのとでは、

これからの人間関係に

雲泥の差が間違いなく出ます!!!

 
 
 
 

 

■今回の講座はこんな女性にオススメです!
 

☑︎ ちょっとした批判や注意にすぐ傷ついてしまう女性

 

☑︎ 我慢しすぎて感情が爆発してしまう女性

 

☑︎ 家族や職場での人間関係をラクにしたい女性

 

☑︎ 子どもへの声かけをもっと穏やかにしたい女性

 

☑︎ 夫婦関係のコミュニケーションを見直したい女性

 

☑︎ つい相手の言葉に反応して感情的になるクセを変えたい女性

 

☑︎「もう傷つきすぎない私」になりたい女性

 

 

 

この講座で

言いたいことをひたすら我慢したり

平気なフリしながら人知れず傷ついて

人から離れたくなる自分を変え、

心の守備力を高めませんか?

 

 

 


■mamaコミュに参加くださっている
会員さんたちのお声を紹介します!
 
 
人と関わるときの自分が嫌いだったけれど
毎回講座を受けるたびにほんとに感動する!
 
人と関わるときの自分が嫌いでした。
 
関わりたい気持ちがあるのに、
行動は迎合してしまう…
そんな自分に悲しく感じていた。
 
自分を認めてあげたうえで
人と関わりたかったから受講しました。
講座の中の言葉で泣けました。
 
自分の体験したすべてのこと、 
そこからの学び吸収したこと、 
全てのことを人に伝えたいと思いました。

毎回講座を受けるたびにほんとに感動する。
それは毎回自分の可能性を感じることができるから。
 
可能性なんか感じたことなくて諦めてきた
それがものすごく悲しかった。
 
私も周りの人も喜ばせたいと思ってます。
できることからコツコツと
やっていきたいと思ってます!
 
私のように人と関わると
自分を失くして迎合してしまう、
そんな自分を責めてしまう人に講座をすすめたいです!
 
Yさん
 
 
 
  
 
 
 
自分らしさが分からなかったが
まずは自分が自分を認めてあげようと思った!
 
自分らしさが分からなかったり
自分を好きになれないから受講しました。
 
講座全体を通して、
今まで自分の事は隠してきたけれど、
それは自分を恥じていることと同じと知って、
まずは自分が自分を認めてあげようと思ったから。
 
聞かれてもいないのに自分の事をシェアする事は
何となく図々しいような、
迷惑な事のような気がしてたけど、
それを良いなと言ってくれる人を自分が選ぶ
までがセットなのだと理解できた。
 
自分の好きを大切にする事で、
相手の好きも大事に出来るのかも?という、
新たな視点が見つかった!
 
自分の気持ちを抑えてきた人、
自分の気持ちを隠してきた人に、
自分の「好き」は大事にして良いし、
むしろ宝物だよ〜と思えるようになるよ✨
とおススメしたい。
 
Yさん
 
 
 
 
自分をひっこめてしまったり、
SNSを見ては他人と比べて
自分らしさの迷子になっている方に伝えたい!

 

 

その場の雰囲気にあわせて自分をひっこめてしまったり、

はたまた場違いなことを言ってしまったりするので、自分らしさについてもう一度考えなおしたくて参加しました。

 

ベキネバで苦しくなりそうになったら、この気持ちに戻りたいと思います。

 

SNSを見ては、自分らしさの迷子になっている方に、こんなに体系的にわかりやすく、自分らしさの見つけ方を教えてくれる講座は他にないよーーー!とお伝えしたいです!


Mさん

 
 
 

 

 

■「講座+オンラインコミュニティ」

だからこそ長年続いた
「心の癖」を修正していける!
 
 
「心の癖」って子どもの頃から
長年無意識に続けてきたもの。 
 
 
なので、せっかく講座で
「そうだったのか!」「分かった!」と思っても、
一日経つと忘れてしまうのが人間の記憶力…
 



あなたが変われないのは
あなたが特別ダメな訳でもなく
あなたが特別オカシイのでもなく

「習慣」が変わっていないだけ!
ただ忘れてしまっているだけ!!
 
 

 


ーーーーーーーーーーーーーー
が変われば態度が変わる
態度が変われば行動が変わる
行動が変われば習慣が変わる
習慣が変われば人格が変わる
人格が変われば運命が変わる
運命が変われば人生が変わる
ーーーーーーーーーーーーーー


ならば、講座+Facebookコミュニティの両刀使いで

より長く記憶に定着させ
変化を加速させるに
一緒にBS心理学で心を整え、

人生まで変えていこう♪

 

 

 


 当日講座に参加できなくても

後から録画をご自宅でもスマホでも

何度も自分の好きなタイミングで振り返れるから、

お仕事の都合が合わなくても安心です!

 

 

そして、 同じものを学んだ会員さん達同士で

交流が出来るから

さらに変化の加速が速いんです!!

 
 

 

 

長年染み付いた、

なんだか上手くいかない心の習慣・心の癖…

 

 

一人で自力で何年もかけて

踏ん張り続けるのはもうおしまい♪

 

 

未来の可能性を広げ、

本当の自分で生きる一年を

一緒に創っていこう♪

 

 

 

 

 

 

◼︎お申し込み詳細はこちら◼︎

「もう傷つきすぎない!

批判に弱い繊細さんが

家族や職場で安心の人間関係を築けるようになる!

「受けとめ方 × 伝え方」実践講座

 

2025年8月29日(金)10時~12
mamaコミュ講座

 

月に一度の「心リセット講座」

オンラインzoomにて開催

 

お申し込みはこちらの画像からスタート!

8月30日23:59〆切!

↓↓↓↓↓

 

 

 


上司や家族のひと言に深く傷ついてしまう… 

 

「どうして私はこんなに批判に弱いんだろう」

と悩んでいませんか?

 

 

 

 この動画では、

繊細さんが安心して 

人間関係を築けるようになるために

 

 

✅ 傷つきやすい人の特徴5つ 

✅ 批判に弱い本当の原因(深層心理)

✅ 心を守りながら伝えるための実践ステップ 

をお届けします。 

 

 

 

見終わる頃には、

批判に振り回される自分を少しずつ手放し、

「本当に安心できる人間関係」を

作るヒントが見えてきますよ!

 

 

 
おはようございます

あなたの最高の笑顔のための

処方箋をお伝えしています。

Big smile 心理学/ mamaコミュ主宰

公認心理師・心理カウンセラーコーチ

福田とも花です。


 
木曜9時〜YouTube 動画配信しました♪


本日のテーマは
 

✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

 【「もう傷つきすぎない!」

批判に弱い繊細さんが

“安心できる人間関係”を築く方法

✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

 

 
ココをクリックしてね!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
 

あなたはどんな悩みを抱えていますか?

YouTubeコメント欄に質問や感想など書いてくださいね✨


ご質問には可能な限りお答えさせて頂きたいと思います✨



 

 

 
 
昨日大学2年生の娘が
「もう疲れた〜バイト辞めたい〜」
と洗面所で寝る準備をしてる時に
寄ってきたんです。
 
 
それを聞いて私は
過干渉気味に色々と言いたい気持ちを
グッとこらえて、
 
 
”何も言わない”を選んで、
そして娘からそっと離れる
という選択をしました。
 
 
 
だけど、その後モヤモヤ…
 
 
 
向き合ってみると気づいたんです。
「あー、これ私の
いつもの回避のパターンだな…」と。
 
 
(先月20歳の誕生日をお祝いしてきました^^)
 
 
口を開いてしまうと
過干渉のように
責めたくなったり、
要らぬアドバイスをいっぱいしてしまいそうな気がしたり、
怒りたくなってしまいそうだから、
 
 
 
それを止めるために
子供を怒ることから守るために
やっと見つけた方法が
 
 
 
言葉を飲み込む
子供から離れる
という守り方。
 
 
 
(子供を無視する、
子供の話をスルーする
というのも同様に
本当は守りたくて無意識に選んでいること
だったりします)
 
 
 
こういうこと、
あなたもありませんか?
 
 
 
怒るよりはマシ
責めるよりはマシ
過干渉して要らぬアドバイスをするよりはマシ
かもしれない。
 
 
 
でも、マシなだけであって、
ベターなだけであって、
ベストの選択では無い
のですよね。
 
 
 
では、本当はどうなったら嬉しい?
本当はどんな対応ができることを望んでる?
 
 
 
本当は…
 
 
すぐに辞めたいとか
弱音を吐きたくなる
その気持ちに寄り添ったり
受け止めながら、
 
 
でもそうやって逃げ続けていると
ずっと苦しいままで、
結局いろんなことから逃げ続けてしまうんだよと
 
 
本当は伝えたかったり
本当は嫌なことにも真正面から向き合って
乗り越える力を身に付けられるように
伝えたいのかもしれない。
 
 
 
 
だけど、
寄り添いたいと思うのに、
怒りが湧いてしまって
寄り添えない子育てを
どう変えたらいいのか
分からなかったりしませんか?
 
 
 
だから、
ただただ口を閉ざす
我慢する
もう話を聞かない
子供から離れる
という守り方一択
なってしまうのですね。
 
 
 
 
だけどならばそこに気づいたら、
ただ子供から見える避けるだけではなく、
どう伝えたらいいのか、
どうして寄り添うことができないのか
そこを知らないだけならば、
 
 
知ろう
学ぼう
練習しよう。
 
 
 
そうすると
何か嫌だな不安だなと思った時、
子どもに怒りが湧き
感情のままぶつけたり、
ただ距離を取るだけよりも
 
 
もっと自分らしい選択、
もっと自分らしい子育てが
始められるから。
 
 
 
私も知って、学んで、練習してきたお陰で
少しずつこうやって気づいて
後からでも伝えられる様になってきました^^
あなたもここで一緒に学びませんか?
 
↓↓↓↓↓
(8月31日までの期間限定募集です)

 

 

 

夏休みも終わり、いよいよ新学期。

 


「やっと一息つける」と思う一方で、

心が重くなるママも

多いのではないでしょうか。

 

 

 

子どもが学校や幼稚園に馴染めなかったり、

行き渋りや問題行動があったり…。
 

 

「また電話がかかってくるのでは」
「またトラブルが起きるのでは」

 


そんな不安に押しつぶされそうになる日々が

始まるかもしれません。

 

 

ママコミュのあるママさんは

こう吐き出してくれました。

 

「新学期の準備も残っているのに、

仕事も残業続きでヘトヘト。

 

学校から電話がかかってくるのでは…と

考えると気が重い

 

小さい頃から感じていたことが

手遅れになってしまった気もして、

(新学期の)明日は怒鳴ってしまいそう…

 

 

このような不安は、

きっとあなたも感じたことが

あるのではないでしょうか。

 


大切なのは、

一人で抱え込まないこと。

 

 

 

けれど、

相談するのは勇気が要りますよね。

 


「迷惑をかけるのでは」
「責められるのでは」

 


そんな想像から、

頼れない自分をさらに責めてしまうことも

あるかも知れません。

 

 

 

でも、その「頼れない理由」を

理解してあげることこそが第一歩

なのです。
 

 

 

過去に勇気を出して相談した時、

傷ついた経験があったのかもしれません。
 

 

だからこそ

「もう二度と相談しない」

心を守ってきたんですよね…。

 

 

 

けれど、お子さんもまた、同じように

学校や幼稚園で

「本当の自分を出せずに苦しんでいる」

ことはありませんか?
 

 

 

親子は鏡のように

映し合っていたりします。

 

 

だからこそ、

お子さんを気にしてあげるように

ママのあなたが自分を見てあげることから

今すぐ始めてあげませんか?

 


いきなり夫や先生に

言えなくても大丈夫。

 


まずは安心できる相談機関や、

「話せそう」と思える場所から

小さく頼る練習を始めてみて。

 

 

小さな一歩から、

「一人で抱えなくても大丈夫」と

思える感覚は少しずつ育っていきますよ^^

 

 

それは、あなたが

お子さんを助けたい気持ちと同じように、

あなた自身も「自分を助けたい」と

願っている証拠なのだから。

 

 

 

 

 

行き渋りや不登校、

子どもの問題行動に悩んだら、

こちらのブログも読んでみてくださいね。

 

当事者ママのリアルな話は

きっとたくさんの気づきと

読んだ後に心が軽くなっているのを感じられると思いますよ。

↓↓↓↓↓