大人バレエのための
踊っているときに使えるようになるためのエクササイズ。
自力バレエ整体の恩田です。
【足指からインナーマッスルを繋げて歩くための最も大切なことは?】なんでしょうか?
インナーマッスル主導の体の使い方の基本は、
立ち方、立っているときの姿勢です。
次に、重要なことは『歩き方』です。
プロゴルファーの宮里藍プロのトレーナーの方が、
最初に取り組んだのは、歩き方からだそうです。
自分の歩き方を気にしている方は、どのくらいいるでしょうか?
バレエを踊るための前提は歩き方です。
「お尻を振って歩いていませんか?」
「音をたてて歩いていませんか?」
「体の重みをかけて歩いていませんか?」
一流のアスリートは、歩き方が美しいです。
歩くことが即エクササイズになるように
美しい歩き方を身に付けていきましょう。
インナーマッスルが繋がった歩き方をてに入れましょう。
そのために最も大切なことは、
『足指の強さ』です。
1、足指をしっかり握り込めますか?
2、力を抜いた状態の足指は、どんな形をしていますか?
足の指の形で、どんな歩き方をしているか。分かります。
1、足指をしっかり握り込めなかった方は、
のワークを、行って強い足指を手に入れましょう。
2、力を抜いた状態の足指は、どんな形をしていますか?
足の指が浮いた状態になっていたり、
浮いて曲がっていたり、
外反母趾になっていた方は、
どこが根本の問題でしょうか?
それは、『股関節の柔軟性がない』ことです。
股関節の柔軟性を向上させること。が重要です。
◼大人バレリーナのための股関節の柔軟性をアップさせる7つのワーク◼
のワークを行って股関節を柔軟にしていきましょう。
足指を鍛えて、股関節の柔軟性を向上させて、
インナーマッスルを繋げて美しい、歩き方を心がけましょう。
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