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以前にも、ご紹介した、
「心と身体のスペシャリスト」おのころ心平先生の新刊です。
昨日、発売されたという、
その名も 「ゆるすいっち。」
本書「はじめに」より
自分の「許せないココロ」に気づけたら、
そして、ココロの奥からそれを許す許可をおろせたなら、
人はものすごい力でカラダをリリースしてくれます。
その結果、奇跡的な治癒を遂げたり、
長年のカラダの悩みがウソのように
消えてしまったりというケースに、
私は、たくさん遭遇してきました。
ただ…、そうは言っても、
ココロを変えることは、カラダを変えることより難しい…。
(続きはこちらから、お読みくださいませ!)
⇒ http://ameblo.jp/onocoroshinpei/entry-11536597684.html
キャンペーンもあるそうですよ。
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おのころ先生のブログ では、
昨日の発売日まで、
「ゆるすいっち格言」というのを
毎日ご紹介されていました。
たくさんある中で、私が心に残ったのがコレ。
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すべて真実で美しいものには、
つねに
いっさいを許す、という
大らかなものがあふれている。
ドストエフスキー
『罪と罰』で有名な
ロシアの作家、ドストエフスキー。
相反するものの中に
真実を見出すその才能は、
愛情に満ちあふれた心には、
悲しみもまた多いものである。
苦しみと悩みは、
偉大な自覚と深い心情の持ち主にとって、
つねに必然的なものである
人間が不幸なのは、
自分が幸福であることを知らないからだ。
ただそれだけの理由なのだ
という名言にも、
よく表れています。
愛情と悲しみ、
偉大な自覚と悩み、
深い心情と苦しみ、
幸福と不幸…、
いっさいは、
同じものの中の
別の側面である…。
続きはこちらで。
↓http://ameblo.jp/onocoroshinpei/entry-11526199368.html
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他にも、たくさん紹介されています。
「ゆるすいっち。」を手に取る前に、
おのころ先生のブログで格言チェックして、
ゆるす準備体操をしてみるのもいいですね!

































