おのころ心平オフィシャルブログ「ココロとカラダの交差点」Powered by Ameba

病とその人の背景に潜むココロとカラダの繋がりを、西洋・東洋医学・科学・物理など様々な角度より検証し病気の“本当の原因”を探ります。





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テーマ:

おのころ心平です。


おばあちゃん世代って、
5~6人の兄弟って普通でした。


5~6人出産するということは、
そのお母さんは、


20代から30代にかけて、
ずっと妊娠していたということです。


妊娠期間と

授乳期間には生理がありません。


それを考えると、


昔の女性は、

生理(月経)の回数が
圧倒的に少なかった


ということになります。


…逆に言うと、
 

現代女性は、


過去人類が体験したことの

ないくらいに

生理回数の多い時代


生きているのです。


そりゃあ、

生理痛も多くなるでしょう。


生理前後の不調も、

多くなるはずです。


***


そしてまた、


男性が

男性の直線的リズム
つくってしまった職場に、



女性の曲線的リズムへの
理解のあろうはずもなし…。



そんな仕事場で

自分のリズムを抑圧している…。


かくして現代女性は、

いつもどこかカラダの不調を抱えて

生活していかざるを得なくなって

しまっているのです。

 
現代女性のカラダの不調は、

いまや、現代女性の生き方と

切っても切れない社会の課題と

なっています。


一人で抱えているのは、

もはや限界。


…といって、


日常の生活空間ではあまりに
人間関係が複雑すぎて

悩みをオープンにできない…。


そんな方にぜひ参加してほしい。

  ↓

おのころ心平も登場です。


これだけのメンバーが集合して

参加費1,000円って・・・。


お申し込みは、


1.FAX

7月9日(土)

女性医療ネットワーク 神戸シンポジウム

への参加希望


と紙に書き、


・お名前:
・参加希望:シンポジウムのみ

・区分:一般の方

・ご所属:

・電話番号:

・メールアドレス


を続けて、


女性医療ネットワーク事務局まで、

FAXにてお願いいたします。


FAX番号 : 03-3538-1019



2.メール


info@cnet.gr.jp


同上の内容を

女性医療ネットワーク事務局までメールする

でお申し込みください。


※受付は、6月30日(木)までだそうです!



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おはようございます。

おのころ心平です。


女性が

女性のカラダのことを

知るために。


箇条書きですが、大切なことを

ラインナップ。


***


・女性が第一子を産む

平均年齢が30歳を超えてきた


・卵巣の寿命50年(閉経)。


女性のカラダの

ライフサイクルは、

今も、昔も変わらないが、


女性のライフスタイルは、

今と昔で、激変した。


・生涯月経回数、

昔は50回、

今は500回、


昔の女性は、

子だくさんだったので、

妊娠期間が長かったため。

出産後も授乳期にはしばらく

生理がないため。


・子宮筋腫は

お産の数が少ないほど、

つまり、月経回数が多いほど

おこりやすい。


・男性と女性の大きな違い・・・


男性はひとつのホルモン

(テストステロン)を

コンスタントに出し続ける。


女性は2つのホルモン

(エストロゲン、プロゲステロン)を

交互にリズムで出す。


男性は直線リズム

女性は曲線リズム



・卵巣の数は決まっていて、

生まれたばかり200万個あり、

毎日、何十個かずつ減っていく。


・精子は涼しいところが好き。

(精巣は外側に)


・卵子は温かいところが好き。

(卵巣は骨盤の一番底に)


・卵巣と子宮をつなぐ卵管は、

腸の蠕動運動のように

ふわーっと動いている。



・卵子は自分で移動することはできない。

卵管の中の繊毛が、卵子を子宮まで運ぶ。


・受精すると卵管から

子宮まで受精卵は

卵分割しながら1週間かけて

子宮に到達する


・自己免疫疾患が女性に多いのは、

女性は妊娠のとき、

赤ちゃんを自分の免疫が攻撃しないように、

自らの免疫機能を調整して変更するため。


女性は自分以外の誰かを守るため、

免疫機能が狂いやすい。

・女性ホルモンが低下する時期とは?


1.月経前

2.更年期

3.お産のあと


共通点は気分的にブルーになりやすい

ということ。


***


女性医療ネットワーク

シンポジウムが神戸で!

おのころ心平も登場です。

    ↓


これだけのメンバーが集合して

参加費1,000円って・・・。


お申し込みは、


1.FAX

7月9日(土)

女性医療ネットワーク 神戸シンポジウム

への参加希望


と紙に書き、


・お名前:
・参加希望:シンポジウムのみ

・区分:一般の方

・ご所属:

・電話番号:

・メールアドレス


を続けて、


女性医療ネットワーク事務局まで、

FAXにてお願いいたします。


FAX番号 : 03-3538-1019



2.メール


info@cnet.gr.jp


同上の内容を

女性医療ネットワーク事務局までメールする

でお申し込みください。


※受付は、6月30日(木)までだそうです!


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おのころ心平です。

お昼の記事からの続きです。


***

僕は、世の病気の大半が、

「分離感」によるものだろうと考えています。


誰ともつながってないのでは?

という思いは、


カラダの内側にも

分離感を生んでしまいます。



肝臓の問題は、肝臓で。


胃の問題は胃で。

これでは、せっかくの

カラダの共同作業が、

うまく機能しなくなってしまうのです。


カラダがそういった状態に

陥ってしまった場合には、


まず宿主の意識が、
その臓器に集中した思いを

救いとってあげることが大切です。

(宿主とはあなた自身の意識のこと)


***

その臓器が背負ってくれている

何らかの思いを、

宿主であるあなたの意識に

まずシフトして、

臓器の思いをちゃんと共有してやる。


そうしてあげられれば、


肝臓独力では解決し得ない問題も、

カラダ全体で取り組める分、

解決の可能性は飛躍的に高まります。


肝臓を孤立させない

カラダの働き、

胃を孤立させない

カラダの働き、


そして、

あなたとあなたのまわりとで、

いっしょに元気をつくる働き。


人は一人で元気になれないけど、

人は一人で病気にもなれない…。


すべては、つながりの中で

起こることなのですから。


***


「病気が才能である理由」


と題して講演をさせていただきます。


★6月30日まで 3,000円
★7月15日まで 3,500円
★当日券 4,000円

    ↓

7月16日(土)北海道・札幌で開催です。



★お申し込みはこちら です!!


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