mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -99ページ目

いつかは自己自身の肉体自体に死を迎える。それでは今をたのしむとはどんな事か。手腕をのばすまうこと

いきいきしている状態とは何か

 

いま

この

いま

 

いる

 

この

まなこのふたの

またたくまもない

その間合いで

 

息を吐いて

空気を吸って

呼吸をして

いまある状態を

自覚する事の

意義は

賢明そのもの

 

何もしていないのではない事

 

実際に

 

いのちと共にある事実

 

 

 

これは

いきているものこそ

体験できる

その特性そのものである事

 

まさしく

喜悦そのもの

 

 

社会階層の階級のクラスファイドされている事を

どこまでも気にしているとしても

それは

その個人を規定する事とは

一切

関係しない事

 

単純に

人々が

創作した理念

IDEA

を援用して

IMAGEした

社会制度SYSTEM

一つ事例でしかない

 

いつか

一人

ひとりは

肉体自体から

生命そのものは

過ぎ去ってしまうのです

 

それを

あーー

かなしい

死にたくないと

感じ入ることも

その個人の意向そのもの

 

憐憫の対象でもあるかもしれない

 

 

 

不憫

あわれ

 

 

死とは

自分にある強い意志で拒否などできる品物では無い

 

いやだ

死にたくないと主張しても

それは一度は過ぎ越す事になるので

 

運命などでは無い

 

予め

PROGRAMされているのですし

 

不死身な人はまずいない

 

ゴウタマシッタールタさんも

多くの人々の前で

複生はしていない事だ

 

入滅

 

 

 

仏滅

 

 

 

 

 

佛陀である事

 

死滅そのもの

 

悟りました

全ての物事

本質を

梵天は

それを

多くの人々に

報せてもらいたい

すすめたそうだから

 

北部のインドの小さな國の王子であった彼は

 

 

知り得た事を

報せた

 

 

 

佛陀

とは

目を覚ました人

アウエアネス

 

 

 

 

 

さとる

 

われはしること

 

 

神通力を習得し修得したそうだ

 

いまから2500年前の方なのですし

 

死後は

火葬されて

骨は

アショカ大王の命令で

米粒くらいに

された

 

そして

仏舎利

 

 

彼の骨を納める透明なクリスタルの御堂のような容器にしつめられる

それを

高い高い塔に

格納する

 

世界の人々に

そのブッタの知り得た意向

智慧を

光として

照らす

灯台のような機能

役目

 

役割

 

 

 

 

 

 

スメール山

 

須弥山

 

 

金色堂を観た人は理解できる

 

今在る時にこそ

浄土

 

ピュアランドを経験して

準備する

入滅の

 

浄土をしっかり

自己に

やきけて

迷いなく

その場を自分の意志で選択する事の

 

あらたえ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今から2000年前にあった出来事

偉大なる強大な軍神の支配するマルスの大帝国

ローマ人の成立による帝国

 

オクタビアヌスは

大祭司も兼務した

 

全部の権威を彼の手に一束ねしたので

 

神々の子の一人

 

 

 

地上の支配権を

彼はその手に握る事であった

 

軍団

 

 

各方面の軍団は

海でも勝ったので

地中海の制海権を

PHOENICIAから

奪った

GREECEからも

 

 

 

CARTHAGE

との戦争

PHOENICIA

 

ポエニとか

PHOENICIAとか

 

赤紫の染料は

貝から採取した

 

真っ白に透明に輝く絹は

中原の國から

東から貿易で

 

買い取る

 

それを

さらに価値ある品物として

いわゆる

社会の高位の階層にいる人々に

売り別ける

 

舟を大きな木を伐採する技法を既に知っている

 

レバノンの大杉

 

 

地中海の交易では

PHOENICIAの人々の優先場

 

 

ガリシアの方面にも赴く

 

 

 

 

戦争とは

各分野の主導権を

奪還する主義手法方法論だから

 

兵法がある次第だ

 

 

人々には

食べ物が必要

寝る場所も

 

それに

戦争とは武器が必要だ

 

 

 

それはサイエンスで

開発は余念がないのは当然

 

もしも戦争に負けるなら

奴隷として

人では無いとなる次第だから

 

人権など無視

 

そもそも

人権とか

自由というのは

その問題

 

戦争で

拿捕されて

人質で

 

奴隷となるか

そのまま剣で処断されるか

 

 

どちらか選択する自由しか

与えられない現実であった

 

 

 

 

 

戦争とは無いでも

 

もしも

 

熊と遭遇したらどうしますか

 

 

巨大な象と遭遇したら

 

 

大きな毒蛇と遭遇したら

 

または

海で

サメ

とか

シャチとか

大きなクジラなどに遭遇したら

 

 

 

 

小さな蚊が

とまって

肌から血を吸われた

それもほんの少し

それで

もっと小さなウイルスが体内に入り込んでしまうと

そのウイルスが

吐き出す物質で

人体の機能は支障を抱える

最期は

死を迎える事を誘発するかもしれない

 

とか

 

 

大小の素因

 

もとになる要因は

無数に世界にはある

 

ある預言者の自称者は

いつか

アステロイド

彗星

など

地球に衝突するぞ

 

神の言だ

 

そして

警告を発しているが

 

 

それでも

 

その個人

個人の内実の事を

変化する事など出来る事では無い

 

そのような権能は

人自身には保有されることはまずないのです

 

 

誘導したり

誘発したり

いさない

いさなう

 

とは

一体

何か

 

 

 

 

御互いのNEEDSが

マッチした時こそ

そういう行為としの

結果があるので

 

 

何の言であるのか

識別する能力を予め貰っている事こそ

賢明だと云う事は

言える

 

 

云える

 

 

 

 

 

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死んで三日目に復生

また

いきかえったのは

 

Nazarethのイエシュアです

 

 

 

 

 

 

 

霊はためしなさい

とは

一体

何か

 

 

その存在自体の事を

詳しく検分せ

と云う事

 

試験して

 

 

ためすこと

 

 

 

 

信じ込む事をどこまでも美徳にしていると

安易に騙されてしまう

 

 

 

 

 

 

 

死というのは

 

肉体から生命の過ぎ去る時

 

 

そして

人自身なら

まるで

枯れ木の倒木の状態と似ているのです

 

 

 

両膝をかがめる事だ

 

 

 

 

 

 

 

 

自分から

そして

二度と

自力では

起きる事が

出来ない状態だ

 

意識も失う

 

真っ暗な視界か

真っ白な視界かは

その個人の状態によるだろうし

 

 

その者は

 

受精卵としての

結合した瞬間から

 

生きている事だから

 

いつまで永続するのか

その肉体と生命との協働は

ともにある

そのいのち

 

すっと

またたくまもないその間に

 

 

 

 

過ぎ去られる

 

 

それは

いつのことかは

知らない

誰も

 

 

 

 

予測も

予見も

無理だ

 

 

 

 

 

ある者は

あなたは

悪者だ

地獄に落ちろ!!

なんて

云う者もいたけども

 

さあてね

そのような思惑を

ほんとに意志として意図していたなら

その者は

やはり

汚れた心を保持していたんだという証明を

その者は

自分から

立証した事になる

その一つの証拠品なのです

 

 

殺意とは

その人の思惑

誰にも知らない小箱の中に

生成された意思だから

 

おもい

ことば

おこない

の事です

 

 

 

 

 

殺すな

 

生命を殺すなですね

 

 

 

 

いのちを

ころすな

侵害を与えるな

 

 

存在自体に

マルトリートすな

 

 

 

です

 

染みのある世話を提供すな

 

いつも

いつくしを知って

いつくしみそのものを

相手にも

自らにも

贈る事

 

善きすゝめ

としてる

 

 

 

どうして

 

せいめい

 

いのちそのものは

 

人が失ったら

再生などできるその値する能力など

保持できる事はまずないから

です

 

 

 

 

どんなに偉い研究者

サイエンチアであっても

 

未だに

それを

実現できたものなどいないし

 

 

人類や地球の歴史の

長期があっても

なを

 

全能で

全善で

全部完全に善い事を

あらゆる存在に供養できうる者など

人には無い

 

 

 

 

 

また

他の動物とか

生き物とか

 

小さな生命体などにも

ましてや

地球自体にも

 

 

そして

ことわり

 

たしなめてみること

 

ある人は

全能者になりたくてなりたくて仕方ない

 

その衝動欲求は

はんぱない

 

それは

誰かを

ぎゃふんと

云わせたい

欲望

執念から

である

 

とは言える

 

もしや

その人の父親かもしれない

 

 

というのは

 

フロイドさんの知識の御蔭さまかもしれないが

 

 

そうだ

精神分析とは

 

一応の参考にしかならないので

 

人の心を掌握して

操作する事を

目的にするのは

そもそも

人自らを侵害してしまいますから

 

それは

行使しない事が

賢明だ

 

 

当事者としての

御互いとしての

存在自体を

いつまでも

尊重し

対話する事こそ

 

健全であるので

 

 

その人の

思う事の

打ち明けを

静かにして

傾聴する事

 

ACCEPTANCE

 

受け止める事なのです

 

 

 

こうしなさい

とか

あーしなさい

と云う事では無い

 

操作しない事

 

自分で

自分の内にある

小部屋にあるそれを

 

打ち明ける事の

支援の提供に徹する事こそ

賢明で

 

その時点で

 

少し少し

信頼とは

構築する作業の

PROCESSなので

 

 

事実を

確かめる

作業の

一つ

一つの

meritの積み重ね

それこそ

peace

なので

 

 

 

 

 

 

 

南山堂

わたしは神に成れるんだと信じ込んでも神になることは無いでしょうね、、、神といっても無数あるしね

人は人だ

 

ただ

日本的な神思想とは

 

死後の人

人の死後

山に向かうという意図があるから

 

 

地に降るのではない事

 

 

山の頂に向かい

そして

鳥の翼に乗せられて

天の太陽に向かう

鳥舟の伝説もあること

 

 

 

 

たま

 

 

そのものは

そうかもしれない

 

電子の一つであるとすると

そこにその個人の全部情報が集積しているとしたらね

 

素粒子などは

人の視覚の神経細胞システムでは

認知できませんしね

 

 

でも

存在自体の情報は既にあったのですし

あると

仮定してもいいです

 

 

物質の原理からするとね

 

 

 

人の知識では

どこまでも

立証などは出来ない

 

ただそうかもしれないね

と云う事くらいだから

 

 

 

 

 

漢字で表記すると

そのスタイルで

目で確認するから

 

IMAGEが

決定的になるけども

 

 

たま

 

という

 

御玉

 

御霊

 

くるわしくうつくしいたま

 

 

汚れの無い

たま

 

みたま

 

というのは

 

その個人の存在の根源その種子

 

 

とは

小さき事のそれそのもの

 

かわいらしくいとおしい

うつくし

 

今在る事の

奇跡

そのもの

 

授かりしそれ

 

と云う事で

 

有難いな

うれしいな

 

喜悦そのものだ

 

いきいきした

たまのような子

 

と云う事

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

具荒氏阿

 

 

ガラシア

 

GRACIA

 

グラチア

 

 

 

JRASIA

 

JOY

 

 

GEMA

 

 

 

 

珠玉

 

海の珊瑚の玉

山の宝石の玉

 

真珠

 

 

 

そこは小さな小さな塵の一粒がCOREとなって

その周辺に奇麗な物質

 

カルシウムですけどもね

 

 

 

炭素も

ダイヤモンドを観たら理解できるしね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鉄の意志とかその意向とか意思 意欲 思考  あったとしても 単純に物理的な現象の結果でしかない

霊とは全く違う事

 

なぜか

人体は

その物理として成立している

 

 

霊とは

存在自体を云う事で

その存在自体は

正に

自ら意思は働かせて生成されたのではない事ですから

 

 

 

 

精子と卵子の素材は

結合し

融合した時に

何かその存在自体の意思は生成されていないのです

 

 

 

 

 

一つ

0.1mmの玉のある事

その人自身のその種子としての

はじまり

始末

 

 

その受精卵こそ

その人自身である受精卵の一つであり

 

人とは

自分で決断して

存在しているのではまず無い事のあけらかな証左そのもの

 

 

胎児

 

母という存在は

女性という事だ

 

そもそも

そういう体の構造を

誰かの意思で

創造したのではないから

 

 

 

物理現象のその結果です

 

形態としては

小さな魚のよな形態も発生と発育の発達の過程で

人にはある

 

脊椎

背骨

 

いろいろな分化が生命現象のその個体の成長の過程として発見できる次第

 

そのよな形態を設計など人自身していないしね

 

あるものを

そのまま

受け止め

預かっているだけです

 

 

生命そのもの

いのち

それは

 

それも

ヒューマンビーイングの作為の結果では無い

 

 

既に

予め用意されているのですし

 

そこで

自分という存在を認識する過程もあるし

 

やっと

 

3才頃に

目覚める時が到来するかもしれない

 

 

 

もっと年齢の早い子もある

遅い子もある

 

もしも

頭脳神経細胞システムの発育過程で

なんらかの支障がある時は

頭脳神経細胞システムの機能に支障をかかえて

機能不全となることもある

それも

単純に物理現象だから

 

 

実際に

脳性の全身の機能のマヒを

保持して

成長する方もあるのです

 

何かはっきりとした原因要素というものは

特定できないとしても

 

その個人は

唯一無二だからこそ

 

その子の成長を

いつくしむ

と云う事も

可能だし

そうしている方もあるし

 

中にはそのような人は

不幸に違いないと

決めつけてしまう方もいます

 

 

自分は幸福だけど

この子は身体の機能が不全だから不幸だと

そんな意見をどこまでも主張するので

 

それは

自由の基本を知らない者である事を

その方自身の存在として

自己証明した

 

 

お金の投資の基準価値をもっても

そのような断定を出来ない事は

知識のある者なら直ぐに理解できる

 

 

でも

それを自覚していながら

政策論的な発言を優位にして

目立つものがあり

 

なんとも演技的な性格もあるかもしれない

 

 

 

 

それは

自分自身を世の多くの人々の知らせる意図があるからであるし

 

普遍の価値に

一事

抗う事をパフォーマンスで

実践する事で

 

反抗的な子というイメージを照らす事で

 

 

目立つ事こそ

狙いの人物もいている

 

 

 

そこは

表現の自由

という

ヒューマンライツ

 

いわゆる

人の附帯している権能の行使する分量としての権利

 

 

 

 

 

 

 

 

なんでも

主張して

討議し

対話するための

 

一つの刺し針なのかもしれない

 

 

討論

 

対話

 

 

激論

 

 

 

論壇

 

コトバ

 

とは

人にあるその無数の言があるからこそ

 

 

幾分の混乱を呈しても

 

正当に対話することの貴重は

 

野生の動物群との大いなる違いだ

 

 

和合とは

むきあうことのそれ

 

 

態度を形成する事の

誠の結実であって

 

あいてを

そもそも

いいまかす

 

ではない

 

 

 

対話ということは

 

 

 

正に

コミュニケーションで

 

最高善は一体

何か

 

善そのものとは

何かと

を確認する作業なのですから

 

DEMOCRACY

 

とは

そうして

多くの人々が

情報を共有できることの仕組みを予め用意されている事

 

決定された事としても

真にそれは

善を保持しているか

詳しく検証する必要もあること

 

 

なんでも

権威でその私的な主観判断での決定の事を

みな

歓声をもって

歓迎しても

 

いかんせん

 

間違い

過失の事案も余計ある

 

ようけ

ある次第

 

事例

caseを読み解く

 

まだ

事実認定されていない

からんだ

要素があるかもしれない

 

必要十二分の条件を

先に計算して

試算している必然があるからです

 

 

0→1

に成る

必要十二分のpeaceの複数を

全部

理解している事

 

 

 

 

 

 

推定と確証

 

 

 

 

 

 

南山堂