
Discontent
喪失している必要品
需
水をまつ
まつる
天雲をまって
水をもとむる
沢山のあまりあるほどの水を乞う事
なぜなら
枯れ木の状態であり
水は既に乾いて皆無
活かす
生かす水をもとむる
性根から請う
こうふる
再度生きるために
復活のため
一度
死
滅
を
過ぎ越したそれは
また
生きたいと
そう思い
威丈
永遠に生きて
やすらけくあり
たいらけくあること
平安とは
その始末
泰然
安寧のそのもの
それは
喜悦それそのもの
くすし木
薬の木
たのしき
たのし木
手をのして
伸ばして
よろこひ
まい
地を踏み
手を天空にあけ
こころを
器として
求める
汚れた我心を
清き水で
きよむる
き
磯
そそき
きれい
うつくす
いつくし
現
くすし
櫛
貴重
まれ
有難し
こころのうつくしとは
意図
行為のその動機の汚れの無い事
まさにきよし
いつくしむる
漏る
清い水の器に漏れる盛れる
こんこんと湧き上がる
いそしみす
いつくし
うつ
くしきこと
しらしらと
ひあたり
かあ
かあ
と
やける
しろきらきら
@@@@
地上の人々の心の汚れの汚物の氾濫とは
一体
何か
いのちをどこまでも侵害することを喜悦としていた時
どんなに
そのよな行為を選択すな!
と
CLAIM
主張の言のありとしても
拒否
無視
どうせ
生命など
滅ぶ
生命は私物そのものだ
どう
扱おうが
自分の自由なのだ
と
どうせ滅ぶのだから
と
自分と共にある生命いのちを
蔑ろにする事の
極み
それ
物質的快楽しか求めていない事の証左を
器に盛り上げた
から
その閾値は限界を
超える
ゆえに
一粒の水のそれは
地にあるあらゆるきたない
光をそのまま放免
見ない
適切な指針
適宜な行為
適度なうれい
みな無し
欠如
善の欠如の徹底は
その行為が加増し
増々
益した
一点を超えた時には
その示す事
地上の雨は40日40夜
布留
30日と10日
雨の上がりの後に
そして
365日
12の月の巡り
その日
一年経過
虹は出た事は
契約
約束
一つの番つがい
生命の種子のその小さき事の
実子
子
子をいつくしむ
おや
おおおや
大きな丸屋根のよう円天
そこに住まう方の意向とは
我が身をせす
メアクルパ
メアクルパ
メアマクシクルパ
過ち
マルトリート
と
マルトリートメント
染みのある世話
CARE
TREATMENT
管理を委託されていた
いまある
生命と
生命と共にある器の
保持
維持
管理
を一任されて
世話が必要
丁寧に
滋養ある
いつくしむこと
それは
自分で得たものではないから
いつも
預かるその品物と
自覚する必要があった
それこそ
くすしき品物で
有難い事そのもの
ゆえに
喜悦そのもの
存在自体と
その存在している器と共にある生命
いのち
その両方を
自己としての統合化の働きを
智慧として
覚える事
自分が
こんなにもあまりあるほどに
慈愛
仁慈を
受け止める事を
そうして
ある事は
同じく
あらゆる他者も
いつくしみを投じてある証左であること
ゆえに
互いをその存在を尊重する事であること
大切
大事
貴重
まれであることだ
なぜなら
自分で
いのちそのものを
無から
創作するなど
出来るその大なる能力そのものは無いから
人間がどんなにその能力を追い求めても
無理であることは
推定して知れている
自己にイメージしてあることは
可能となるに違いないという信念こそ
信じ込む行為
そのもの
幻想を抱き
それを動機にし
生きる勇気を得るオペラントの現象性
なんとも
虚しき
行為の実践
いまあることの
素晴らしき事の
せいめい
共にあることの
喜悦
なぜ
そこに注目して
焦点化する事を選択しないかは
その者の
たしなめたい品物があるから
既に
はじめから選択している証拠
自由であるのは
多様な様々な物事を知って
選択する自由
どこまでも尊重されてあることだ
自主
自立
自由
自尊
これは
判断を全て自分の思惑をもって
明確な根拠を知って
決定する事だからである
感情とか気分での審判では無いと云う事
judgmentとは
私的な行為として
常にあるが
その最期の一行為で
さて
その方の自ら
何を判別し
判断し
審判
裁定を下すか
何を選ぶかは
その人の明確な意向次第
その依拠に必要な全部情報は
予め
用意され
明確に教示される
その後
全てを理解した上での
決意
決断です
という
行為の始末の事
自分の意向を詳しく検分する作業は必要だが
それを
要らない
そんな事は
自分は確かなのだと
自負する事
自慢し
うぬぼれ
自己陶酔状態をいつまでも
維持したいと
素面に戻る事にたいしての支援提供を頑なに
意固地にして
拒否するなら
どうなるか?
予告
予備
忠告
自滅を意図している何かあるかもしれない
生命そのものを拒否し
自分にあった頭脳神経細胞システムの想起したImageを
信じ込むと云う事
正に
IDOL
ICON
偶像を
信じ込む事で
最期を迎えるかもしれない事
目を覚まして
とは
そういう事だけども
さて
個人の内実は
全て小さな部屋の室内の内部の事
ひかりのあたるすきまのないことだ
そこに
光そのものを
招きたいと
意図するかどうかは
その個人の
たしなみたいそれ
が
何か
と云う事
知らない事は
予め
知らされる
南山堂
南山堂
ある時に全ては凝集されて爆発した、
それは
ひとつ
の小さな
種子
いかなる者も
その威力には
あらかうるは無理だった
だれも
止めるは
叶わない
現実は
、まさに
REAL
ゆるし
そのもの
ゆるす
は
まさに
自由を
無限に尊重し
その
ひとつ
ひとつ事
物を
たしかめる
行為だ