mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -100ページ目

Discontent

喪失している必要品

 

 

 

水をまつ

 

まつる

 

天雲をまって

水をもとむる

 

沢山のあまりあるほどの水を乞う事

 

 

なぜなら

 

枯れ木の状態であり

水は既に乾いて皆無

 

活かす

生かす水をもとむる

 

性根から請う

 

こうふる

 

再度生きるために

復活のため

 

一度

過ぎ越したそれは

 

また

生きたいと

そう思い

威丈

 

永遠に生きて

やすらけくあり

たいらけくあること

 

 

平安とは

その始末

 

 

泰然

 

 

 

安寧のそのもの

それは

喜悦それそのもの

 

くすし木

 

薬の木

 

 

 

 

たのしき

 

たのし木

 

 

 

 

 

手をのして

伸ばして

 

よろこひ

まい

地を踏み

手を天空にあけ

 

こころを

器として

求める

 

 

 

 

汚れた我心を

清き水で

きよむる

 

 

そそき

 

きれい

 

 

 

うつくす

 

いつくし

 

くすし

 

 

 

貴重

まれ

 

 

有難し

 

 

 

 

 

 

 

こころのうつくしとは

意図

行為のその動機の汚れの無い事

 

 

まさにきよし

 

いつくしむる

漏る

 

清い水の器に漏れる盛れる

こんこんと湧き上がる

いそしみす

 

 

いつくし

うつ

くしきこと

しらしらと

ひあたり

かあ

かあ

やける

しろきらきら

 

 

 

 

 

 

@@@@

 

地上の人々の心の汚れの汚物の氾濫とは

一体

何か

 

いのちをどこまでも侵害することを喜悦としていた時

どんなに

そのよな行為を選択すな!

CLAIM

主張の言のありとしても

拒否

無視

どうせ

生命など

滅ぶ

 

生命は私物そのものだ

どう

扱おうが

自分の自由なのだ

 

どうせ滅ぶのだから

 

 

自分と共にある生命いのちを

蔑ろにする事の

極み

それ

 

物質的快楽しか求めていない事の証左を

器に盛り上げた

 

から

その閾値は限界を

超える

 

 

 

ゆえに

一粒の水のそれは

地にあるあらゆるきたない

 

 

光をそのまま放免

 

見ない

 

適切な指針

適宜な行為

適度なうれい

 

 

みな無し

 

 

欠如

 

善の欠如の徹底は

その行為が加増し

増々

益した

 

 

 

一点を超えた時には

 

その示す事

 

 

地上の雨は40日40夜

布留

 

30日と10日

雨の上がりの後に

 

そして

365日

12の月の巡り

その日

 

一年経過

 

 

虹は出た事は

 

契約

約束

 

 

一つの番つがい

 

 

生命の種子のその小さき事の

実子

 

 

 

 

子をいつくしむ

おや

 

おおおや

 

大きな丸屋根のよう円天

 

 

 

そこに住まう方の意向とは

 

我が身をせす

 

メアクルパ

メアクルパ

メアマクシクルパ

 

 

過ち

 

マルトリート

マルトリートメント

 

染みのある世話

CARE

 

TREATMENT

 

 

 

 

 

管理を委託されていた

いまある

生命と

生命と共にある器の

保持

維持

管理

を一任されて

世話が必要

 

丁寧に

滋養ある

いつくしむこと

 

それは

自分で得たものではないから

いつも

預かるその品物と

自覚する必要があった

 

 

 

それこそ

くすしき品物で

 

有難い事そのもの

 

ゆえに

喜悦そのもの

 

存在自体と

その存在している器と共にある生命

いのち

その両方を

自己としての統合化の働きを

智慧として

覚える事

 

自分が

こんなにもあまりあるほどに

慈愛

仁慈を

受け止める事を

そうして

ある事は

 

同じく

あらゆる他者も

いつくしみを投じてある証左であること

 

ゆえに

互いをその存在を尊重する事であること

 

 

大切

大事

貴重

まれであることだ

 

なぜなら

自分で

いのちそのものを

無から

創作するなど

出来るその大なる能力そのものは無いから

 

人間がどんなにその能力を追い求めても

無理であることは

推定して知れている

 

自己にイメージしてあることは

可能となるに違いないという信念こそ

 

信じ込む行為

そのもの

幻想を抱き

それを動機にし

生きる勇気を得るオペラントの現象性

 

 

 

 

なんとも

虚しき

行為の実践

 

いまあることの

素晴らしき事の

せいめい

 

 

共にあることの

喜悦

 

なぜ

そこに注目して

焦点化する事を選択しないかは

 

その者の

たしなめたい品物があるから

既に

はじめから選択している証拠

 

 

 

 

 

 

自由であるのは

多様な様々な物事を知って

選択する自由

 

どこまでも尊重されてあることだ

 

自主

自立

自由

自尊

 

 

 

 

 

これは

判断を全て自分の思惑をもって

明確な根拠を知って

決定する事だからである

 

感情とか気分での審判では無いと云う事

 

judgmentとは

私的な行為として

常にあるが

 

 

その最期の一行為で

さて

その方の自ら

何を判別し

判断し

審判

裁定を下すか

 

何を選ぶかは

その人の明確な意向次第

その依拠に必要な全部情報は

予め

用意され

明確に教示される

その後

全てを理解した上での

決意

決断です

という

行為の始末の事

 

 

 

 

 

自分の意向を詳しく検分する作業は必要だが

 

それを

要らない

そんな事は

自分は確かなのだと

自負する事

自慢し

うぬぼれ

自己陶酔状態をいつまでも

維持したいと

 

素面に戻る事にたいしての支援提供を頑なに

意固地にして

拒否するなら

どうなるか?

 

 

 

 

 

 

予告

 

予備

 

忠告

 

 

自滅を意図している何かあるかもしれない

 

 

生命そのものを拒否し

自分にあった頭脳神経細胞システムの想起したImageを

信じ込むと云う事

正に

IDOL

 

ICON

 

偶像を

信じ込む事で

最期を迎えるかもしれない事

 

 

 

 

 

 

 

 

 

目を覚まして

とは

そういう事だけども

 

さて

 

個人の内実は

全て小さな部屋の室内の内部の事

 

ひかりのあたるすきまのないことだ

 

 

 

 

そこに

光そのものを

招きたいと

意図するかどうかは

 

その個人の

たしなみたいそれ

 

 

何か

と云う事

 

 

 

知らない事は

予め

知らされる

 

 

 

 

 

 

 

南山堂

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

南山堂

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ある時に全ては凝集されて爆発した、

それは

ひとつ

の小さな

種子



いかなる者も

その威力には

あらかうるは無理だった


だれも


止めるは

叶わない



現実は

、まさに



REAL



ゆるし


そのもの



ゆるす



まさに



自由を

無限に尊重し


その

ひとつ

ひとつ事

物を


たしかめる



行為だ









馬鹿臭い  はんかくさい  同じことか違う事か。