mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -102ページ目

なぜそんなに欲の塊でいる事を受容できるのか 要 かなめとなるものは何か 

ゴールド

金は

希少であるが

 

それは

糧にはならない次第

 

ひえ

あわ

 

くわあて

 

くもの

 

くうためにアテガウ品物かな

 

 

 

くうもの

 

まくらいます

 

 

まくらえ

 

とっとどまくらへ

 

うまくくらいなさい

とかいう事なのかな

 

 

くえ

くう

 

 

 

 

 

 

 

 

一緒に

めしをくおう

 

 

KUO

 

KO

 

 

KAE

 

KAENE

 

 

かえね

 

くうことができない

 

 

という意味だけどもね

 

 

 

 

かへね

 

KAHENE

 

KUWASENAI

 

 

くわせない

 

 

腹をすかせて

すく

無い

食べ物が

腹には

入っていない

糧の無い

 

すいている

 

すきま

 

隙間

空く

 

すく

あくこと

 

 

 

空間のあいている

 

からっぽ

 

から

 

すきま

 

 

餓鬼

 

 

 

鬼は人が無くなった後の状態の鬼

霊魂

 

たましいのこと

 

 

 

 

飢餓

 

 

 

うえている

 

 

 

うえ

 

 

かわいている苦しみ

 

 

 

渇いている

餓鬼

 

地獄

 

苦しみを経験する事の意義とは何でしょうね

痛みがあるというのは本来

どんな事なのか

 

痛みの無い事の

それこそ

安寧である事とか

それをしかと知る事だとか

 

ゆえに

平和とか

平安の

意義は

最も高い価値を意味するとか

 

 

安穏

 

 

人の世は常に状態は変化しているので

自己の思いの通りに物事は進む事は無いですし

 

あっという間も無く

全てを喪失する事もあるし

 

何か

禍が

おしかけてきそうな予感のあっても

それに全て抗う事もできない自己と

自己の無力さと

その備えの不足の後悔とか

 

 

必要十二分な事を

自分で用意し

工面できなかった

という

くやみ

 

 

 

おくやみ

 

 

 

 

悔やむ

 

改悛

 

痛悔

 

いたみを知る事で

何かを

COVERできるだろうか

 

 

とか

 

 

侵害した結果の

 

何か

DEMERITを知るだろうか

きちんとその事実の要たることの

必須であった

 

事の

 

うらみ

恨み

憾み

 

不満

残念感情

怨み 憎しみ にくしみとは

 

 

 

にくむ

とは一体

どんなことか

 

 

存在を拒否し

消したくなる事なのでしょうかね

 

 

いなくなれ

とか

そういう

意図を明確にして

 

怒り

悲しみ

苦痛の極みなのかな

 

 

 

報復と云う事がある

 

同じ苦しみをあいつにも体験させてうやるんだ

なんてね

 

 

恐怖だよね

 

 

でも

 

死刑という処罰

刑罰は

 

おなじことかな

 

それは

国家社会の統制のための一つの方法でしょうかね

 

 

 

 

 

悪い事をしたら

あーなるぞ

逮捕されて

獄門の刑罰で

死刑だ

 

 

 

江戸時代は

将軍さまの意向を汚すと

それはそれは酷い目にあう

 

 

獄門で必死

 

 

はりつけ

獄門

 

 

燃やされてしまいますね

 

 

火焙りの刑

 

 

みなが

観ている

 

その衆目にさらされて

残酷な

とてもとても

惨めな

死に方で

滅ぶ事だ

 

 

 

この私の意向に逆らうならば

こうしてやるぞ

そのようになりたくないなら

いいこにしていないさい

 

おとなしく

いきていなさい

 

従順で

謙遜で

大人しく

 

 

 

なんでも私の為に全部奉仕しなさい

 

 

 

平和であるかどうか

 

 

ホントのたいらけ

 

 

やすらけ

 

とは

 

何か

 

 

脅迫して

恐怖を与えて

懲罰規程で

戒律をしめして

 

反抗を決してゆるさない

 

 

 

 

 

 

 

もしも天の神にしてみると

その地上の人々が

いろいろ堕落しても

 

どうだ

自由を尊重する

 

それは

全て自己の投資というなら

 

そのままにしているつまり

やはり

ゆるす

 

同時に

最も大事

大切

最善の物事は

あらかじめ

顕示している

 

それを

賦与している

施している

 

それで

一人

一人は

自分で

私的に

judgment

 

 

 

好きなものを選ぶのですから

 

もしも

選んだ品物が

自己の滅ぶ事を促す事であるとしても

それも理解しているとして

 

では

どうするか

 

その方の意志を選択して

判断した

その行為を

全て

尊重する

 

まさしく

自由であるので

 

智恵

知恵

 

智慧

 

とは

 

その違いとか

 

開示する事は

必要十二分

既に

予め

報せている事

 

 

 

理知でも

体験でも

全て

ためして

観てみることd

 

あとは

最終決断を

その私人に委ねるだけであること

 

 

クエスト

 

最期の

質問

 

あなたは

わたしとともに限りなくありたいか

 

という

一点の質問だけで

 

ことは済む

 

 

 

 

いのちと常にありたいか

と云う事だ

 

 

 

 

 

 

 

南山堂

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ニコライ堂の創設 小クリール

ロシアが北方領土2無人島に命名 正教司祭ちなみ、政令公開(共同通信) - Yahoo!ニュースニコライ 

 

領域の際では

いろいろな支障を産みだす

 

領地を御互い主張する事と

それを互い

尊重して

事実を

受け止める事と

 

どんな実情が

内在しているか

理解できる能力は必要である事と

 

地上で

一人

ひとりが

平安共に

生きる事と

 

それを本来は

国家という法人的組織の一人ひとりは

支援を提供する事

しかも

個別に

個別化するという技法を十二分に学び利用できる能力を得ている実際が必要であり

 

そこに

投資を可能にする権威も必要だ

 

 

 

地上の一人びとり

 

その個人のセルフヘルプという意味と

 

 

そのセルフヘルプ自体をHELPするための仕組み

組織

もの

情報

時間

エネルギー自体

 

必要な内容を詳しく査定して

検討して

充足する事

 

重要

 

 

幸福と云う事は

どんな事をいうのか

 

至福とは

何を

求めている事か

など

 

 

 

 

 

NEEDS

WANTS

 

 

欲求

 

ほっして

もとめるもの

 

 

要求

欲求

 

 

必要な物事と

欲望の対象物は

まるで違う

 

 

寝床

衣類

 

情報

 

身体の健康の維持するための手段方法

 

自己にある才能を提供できる機会と正しい労働環境

 

 

 

働く事の意味を明確に知る事

 

そもそも

國とは

その規定されている地域で暮らす人々にとり

ナティブであるのか

 

ステイトなのか

 

コミュニティであるか

 

 

囲い場のような群れであるのか

 

 

群衆

 

市民

 

 

国民

 

 

かむかみたから

 

 

 

 

 

 

(日本大主教) - Wikipediaニコライ

『「ニコライ(修道誓願前の姓:カサートキン、ロシア語: Николай (Касаткин), 1836年8月1日(ロシア暦) - 1912年2月16日(グレゴリオ暦))は日本に正教を伝道した大主教[1](肩書きは永眠当時)。日本正教会の創建者。正教会で列聖され、亜使徒の称号を持つ聖人である。

「ロシア正教を伝えた」といった表現は誤りであり(後述)[2]、ニコライ本人も「ロシア正教を伝える」のではなく「正教を伝道する」ことを終始意図していた[3][4]。

ニコライは修道名で、本名はイヴァーン・ドミートリエヴィチ・カサートキン(ロシア語: Иван Дмитриевич Касаткин)。日本正教会では「亜使徒聖ニコライ」と呼ばれることが多い。日本ではニコライ堂のニコライとして親しまれた。

神学大学生であったころ、在日本ロシア領事館附属聖堂司祭募集を知り、日本への正教伝道に駆り立てられたニコライは[3]、その生涯を日本への正教伝道に捧げ、日露戦争中も日本にとどまり、日本で永眠した。』

 

以上はウイキペディア参照。

 

 

 

 

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日本の人とロシアの人

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イスラエルの民は自分たちの神からどの民よりも意固地と言われた

モーゼも

なんども

わたしは

あなたとともにあるではないか

言われた


しかし


エジプトには

行きたがらない


みな

自分について

けなす


アロンを

迎えに行かせる


約束して


やっと

エジプトに

向かう


燃え尽き無い柴の木の火🔥


かみさま

その顔

顔を見たら

人は

即死します


故に

非常に

恐れて

怖れて

恐怖でしかなかった



はじめは




神は優しく

背を向けてくれて


観るな

という



何故顔を

みたら

死ぬか



あまりにも

光り輝く


一瞬で

死を人は

迎えてしまう







イスラエルとは


ヤコブ


かれは

神の顔を見た



互いに

一晩中

取組み

相撲



神と人に勝ちましたー


ヤコブ


祝福して欲しい


彼は

神様に

懇願します



何故なら

双子の兄

エサウから

長子権を

奪うから


というのは

エサウは

他の民の女性を好み

配偶者にしてしまう


REBECCAは


リベカは


知ること


しゅ



意向を



イサクからの祝福を

ヤコブに

差配した



エサウは

怒りまくる



家を

継承する者は

適任を



選別





学びました


ヤコブは


神様の意向とは

何か



自分の好きな人


Rachel



彼女とは

すぐに

結婚できないし



母の兄の元で

丁稚


七年


七年


何故なら


知ること


神様の意向



川を渡る


太陽を背にして



明け方



脚の大腿部

付け根を

神様

おもいきり

蹴る



片足を引いて

渡ります



祝福は

得た


サクリファイド


犠牲を

捧げた



痛み


苦しみ



何の為に

そんな

過程があるのか



アブラハム

イサク

ヤコブ



アロン

モーゼ



サウル

ダビド

ソロモン





ヨゼフ




エジプトのヨゼフは


兄たち

母の違う


みな

ヨゼフを

憎しみました



ヨゼフの下に

ベンジャミン


Rachelは

ベンジャミンを

産んですぐに亡くなる



ヤコブさんは

悲しみ

また

悲しむ



兄たちは

非常に

嫉妬する




神様は

優しい


うれいていた



ヤコブ以上に




何故なら


12人の男子


一人の女子


ヤコブ


から


彼らは


優しいさ

失っていた





神様というのは

全て

寶物


生命そのもの


あらゆるいきる

それぞのもの



寛容というのか


必要十二分を

全て

揃えてくれ

あらかじめ

用意してくれてある



しかし

気づかない

人には



神様を

拒否したり


憎しみますから




苦しい

という


体験は


実は

である事を

あとから

知ることに

いたる



何故なら


生命そのもの

ともにあり


あらゆる

体験を過ぎ越し


最期のときには


死を迎えるのは



知識を

得る為



人間を

知ること


様々な

人間のある



存在自体


無限に素晴らしい


仁慈慈愛を

わけた

和気である


別け



差配するのは


天にある方

主人


オールマイティ



地上にある

肉体の快楽を

得る為では

無い


たのしみ



つまり


神さまと

いつまでも

ともにありたいか



という


試験




taste



あなたは

どうか



クエスト




何故


生命そのものは

あるのか



生きることは


なんのためか


詳しく


学ぶ

習い


人は

何故

誕生させられたか


実地で

知ること


知恵は


おん

恵み


それ



言を


誠実に

受け止め


思い巡らして

詳しく

吟味し


知ること






光そのもの



忍耐する為に必要な能力


理解する為に必要な能力


賢明とは

能力そのもの


言を理解できる為に必要な能力



体験した

過ぎ越したそれは

何か?




世界は

何から

構成されてあるのか?




いつくしむ

とは

何か


ピュアとは



汚れ無いとは

何か



真心とは

何か




全部

飲み込みたいとは

一体

何か?



いのち

宿り


共にあり


それそのもの

貴重


くすしき


奇跡



珍しい

奇木

果実





わたしの肉


とは



わたしの血

とは




全て

きよめる為にある糧とは



葡萄の木




接木とは




ともにある

喜悦そのもの


まさに

信頼とは


トラスト


確実

そのもの


tree



生き生きした

生きた木



その実



沢山の鳥たちは

宿り

憩う


休みます


安息

安寧

平安

やすらけく

たいらか


やわらき


なこやく




おおいに

やわらきまし


まします

安樂安寧奈良



よし

みよし

みよしのよしの



なかつ

こかねはら


ひかりにひかりうみ



わたしつひめのさむかた



至福直観



顔と顔を見合わせる





南山堂何如安居子