mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -101ページ目

NEWSナック ニュースナック 新しいネオスナック 仲間内の会合のような雰囲気かもしれないしね

「ニュースナック」が若者に人気 アフターコロナでZ世代が熱視線…専門家が「昭和からの変化」を徹底解説(ピンズバNEWS)のコメント一覧 - Yahoo!ニュース

 

 

世代が違いますからね

 

90代

80

70

60

50

40

30

20

10

 

 

 

体験してきたその内実とか

これから何をしたいかとか

 

人生の軋みの違いとか

蓄積してきた事実とか

 

いろいろ体験していても

その事実を成果として

発見していないのであるかもしれないし

 

気が付きが無いとすると

meritも

meritと

認知できていない事もあるのだし

 

 

何を過ぎ越していままでいたったか

または

これから

何を過ぎ越す事を希望するのか

 

 

 

 

自分の意図では無い

 

贈り物としての

過ぎ越しの事だけどもね

 

 

 

 

あまりにも

いい気持ちだけを得る事を

望むとなると

その自己実現願望の成就だけに

限る事で

 

選別した思想を生産している事にもなる

 

 

この門に入れるものは

誰かとか

優位な

思想を自分たちだけに生産して

 

組合的な交流の場という意味では

 

いつの時代でも

その居場所は

変化しないかもしれないですね

 

社会を学問するとすると

 

 

出会いの場というよりも

 

 

仲間意識を

自己陶酔的な雰囲気を醸して

 

投資の場所の一つとする時には

 

 

感情とか

気分とか

 

それぞれの

雰囲気を提供するサービス群

 

対人サービス

 

パーソナルサービスではあるだろうけども

 

アルコールも無くていい

タバコも不要

 

 

対話できる場所があっても

いいだろうに

 

日頃の自己のおもいを

そのまま

吐き出して

全て

受け止めてもらえる場所

他人は

口出ししません

という

ruleがあるなら

安心できる

 

外にはその言動を漏らさないという秘匿性も重要

 

 

人間を売り物にしない事だということ

 

 

 

 

 

三つのルールを守護できる方は

 

メンバーとして

登録できるとかね

 

そして

 

傾聴する姿勢を

自分から

学ことが可能だ

 

 

 

 

それらは

AA

とか

 

NA

など

トラウマを抱えている人で

何かにアディクトし

 

生きる事に不全を抱えている事例を保持して

苦痛を得ている方

むけの

 

RECOVERYのメソッドを

それぞれが

実験する場所

 

 

 

 

 

いいぱなし

ききっぱなし

 

放した事は外部に漏らす事をしない事

 

安心と

安全を御互いに確保できる事

 

 

 

 

それぞれの話を

そのまま傾聴するとは

以外にも

難しいのです

 

体験してみると理解できる事もある

 

 

人生の基本

 

はじめからおわりまで

時間の制限を設けずに

 

今日は

この方の

はなしを

おわりまで

傾聴しましょう

する

場所を

運営しても

いい

 

時間制限のない事で

 

そもそも物質物理的な事情では

 

人が

話をする事で

ドーパミンは分泌されること

 

気分を感情を

安定化できる力量は

それ

 

 

依存という言い方は

どうかなと

いつも自分は思います

 

アディクトと

依存とは

違いますね

 

 

 

アルコールの飲酒は

呑んだ瞬間に

ドーパミンが

内分泌されているので

旨いなと

感じているだけ

 

 

条件

反射

 

 

 

 

 

と云う事では

 

ドーパミンの受容体と

ドーパミンの量の問題

 

普段

 

アルコール飲酒という行為を選択しないでも

 

ドーパミンの分泌と

受容体

レセプターの出現のコントロールのような事は意識できる

 

知識を十分に理解している事は

要だろうと

判断できる

 

science

 

 

 

脳神経の事

とか

神経細胞の事など

つまり

人体の構成

しくみ

 

難しいと

拒否

いやだなと

否認しないで

 

自分自身を知る事を

Themeにして

 

少し

一つ

一つの事を理解しとうと

意図して観る

 

 

それは

他の一人と

明確に意図したら

 

一緒に

行為実践は

可能だから

コワーキングの意味があるのですし

 

 

 

コラボレイトとは

一緒に働く事

 

明確な目的を共有する事

 

しかも

御互いのmeritと

喜悦そのものを

予め理解しようと

狙いを定める事

 

 

 

 

コワーキングでも

いろいろな手法はある

 

 

 

信頼関係と云うのではない

信頼とは

お互いに

構築する行為自体だから

過程そのもの

 

では

何を御互いに共通の課題として

設定してみるか

 

そして

事実を確実に確認する事ですね

 

作業の重要な点は

 

好き

キライとかで判断はしない事

 

もしも好きとか

キライという

判断が

あるなら

それをそのまま

自己で

受け止める事

 

 

 

 

 

そして

一つ一つの

課題

 

問題解決のために

 

課題を整理する作業を

一緒にコワーキングする

 

ただ

うさをはらす

意図で

 

スナックで過ごすのではないという事でも

meritはあるだろうけどもね

 

 

 

 

カラオケは

その個人の健康維持には効果ある

 

また

あつまっている人々で

唄う事で

 

楽しみも加増する

 

 

 

 

俺の唄を聴けとか

そういうのは

何かな

 

 

何故かな?

 

きちんと聞いていなさい

なんて

いうのは

おかしいな

おもいますけど

 

昭和の音楽の授業の成果なのかな

 

 

 

 

 

 

 

楽しむと云う事自体

 

内容があるし

 

 

それぞれの世代の

事実と

内実の

リフレクションがあるから

 

人間を知るには

媒体としては

 

観察の対象としての

スナックもあるのですね

 

 

今の人々の

今生きている人々の

意向とは

一体

どんなものか

 

中に

観る事

 

 

 

 

介入して

試験してみることもあること

 

 

トライアンドエラー

 

 

 

 

 

 

 

それで

評価

ASSESSMENTは

一部

可能であり

その結果を

社会構築作業に

フィードバックできる事は

十二分価値がある事でもある

 

 

 

 

 

 

南山堂

 

 

 

 

 

 

 

 

開かれた関係性を意図する交流はあるか、個人個人それぞれ確実に自由自立自尊である事

開かれた関係性を意図する交流はあるか、個人個人それぞれ確実に自由自立自尊である事

 

 

つまり

どんな事でも

受け止めて

受け流す事の出来る能力を必要十二分に保持している事

 

感情や気分が侵害されても

それはそれと

一つ

一つを

事として

 

一点のその品物を

ただ

誠実に

受け止める技量を予備して

具備具足の一つとしてあること

 

 

明確に合理の価値を必要十二分揃えている事と

それらを

臨機応変に活用して

御互いのmeritに変換できる

投資とエネルギーの総和を

 

 

 

積算する仕組みを活用して

 

DEMERITの蓄積があるとしても

meritを一気に加増できる

増々益して

利益化を

推進できる

土台

基台

基盤を

既に保持している事

 

 

 

生命と糧

 

 

居住まい

 

衣類

 

 

 

 

 

 

自分の居所は

自分自身と云う事だから

 

どこかに執着する事は無い

 

自由だとは

まさに

何処でも

生きる事を可能にする力そのもの

 

 

 

 

誰か

他人を道具にして利用しない事だ

 

 

 

 

その魂胆は直ぐに暴露され

その者自身の生き様を

世に晒す事そのものだ

 

 

口先は

 

それは

一体

何の実か

 

検分を

自己で実検したらいいだけです

 

 

腐った実は

落ちるだけだとしても

 

種子がある

 

その種子は

 

殻の実か

または

 

何を蓄えている

PROGRAMとしての内装は

実相は

インテリアは

 

interior

 

 

information

 

 

フォーメーションの内実は

何かな

 

 

核心

CORE

 

 

 

 

 

媒体

MEDIA

 

 

 

そのもの

 

ポンティフィケ

 

仲介としての機能とか

 

要としての役割とか

 

何かを中継する事とか

 

調整とか

 

連携とか

 

ゆるい

つながりのある

その個人と個人の相互作用とか

 

 

おおやけの事とか

 

福祉の事とか

 

 

人のそれぞれの幸福という実態はあるが

 

はたして

それらは

ほんとの幸福の果実だろうか

 

 

そこを究明する方法論は

何か

 

窮理学とは

 

希哲学とか

 

フィロソフィアとかいいますけども

 

それは

 

自分の考える思考のパターンを詳しく知る事

 

 

その方法はどんな方法論があるか

自分で調べて観る事

 

心理学だけでは解決しない問題であるし

 

脳神経の機能とか

構成要素とか

 

神経細胞はいったいどういう仕組みなのか

とか

 

 

人の認知の形成の過程を

実際に

こまかく

その仕組みを知るとなると

物質物理の現象そのものを知る必要もあるのですし

 

ただ

文字化した

言語規定で

物事を

判断します

なんていうのでは

 

正に

文学文章のその材で

全ての判断をしてしまうのですから

 

いけませんね

 

 

 

人一人を

理解します

としても

 

ほんとに

途方もない

労力の必要な事は

推定だけでも

計算したら

その力量をはじきだすことは

出来ますけども

 

実際に

それを実践しますと

とても

一事で

可能では無いのです

 

行為の行き着く先の

結論だけを得ようとしても

難しいのです

 

ほんとの

幸福など

除外して

 

いま

この瞬間の体験だけを

見つめる方法もあるが

 

 

 

欲深いとか嫉妬深いとか

 

あるとすると

 

どこまでも

どこまでも

知りたいと

なるのかもしれない

 

 

 

 

正に

全能者である者になりたいと

どこまでも

欲深さを

保持して

全ての物事を

その真っ暗な腹に呑み込みたいとなるかもしれない

 

 

 

しかし

生命自体

永遠に死んでもまた生きる事のその

復生の種子を

得たとすると

どうだろうか

 

 

それは

その小さな小さな辛子の種よりも最小の品物だ

 

 

 

それを

呑み込むと

どうなるか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

空想実現では無い事

 

事実として

 

である事

 

 

 

 

霊的な行為として

霊とは

その生きている存在自体を云うと

定義しますとね

 

 

 

どうでしょうか

永遠に

長命

とかいいますのではな

 

 

生きている事自体が

必要十二分に満足して

十分です

もう十分という時には

 

みちみちている恩寵

メルシー

 

MERCEDESそのものを

一つ一つ

体験し

味わい

実に

最善を知りつくしたと

いう

基盤を

知っていると云う事だからですね

 

 

 

 

 

 

 

 

パウロなど云う事

 

 

パウロとは

最小の最小の存在という意味です

 

そもそも

Benjaminの末裔である彼

サウル王のサウルから命名

されたいた

 

実に

あわれみ

の意味を知らない者だった

 

 

 

 

 

 

 

南山堂

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハイラルキー 位相位階階級 クラスファイド CLASS  最下層とか最下層以下のBOXやホール

ハイアラーキー

 

ARC

 

ピラミッドのよな形状

 

トップストーン

一つだけ

 

それは

要では無い

 

CAP

 

 

頭とか

頭頂部石

 

 

 

人頭税の頭

 

一人当たり

なんぼ

必要か

計算するだけのこと

 

キャピタリズム

 

CAPITALISM

 

 

 

 

資本というのはね

何かな

 

全くお金の無いままの

投資と云う事もあるしね

 

 

 

資源価値の問題だし

 

何を優位な資源とするか

ですけども

 

空気にある素材は

何か

 

そもそも

酸素が無いとなると

とんでもない事だ

 

即時に多くの生命体は

死滅するから

 

 

 

 

 

 

でも酸素が多すぎるのもよろしくないのですし

 

その適当

適う

理にあたはまるだけの分量を

常時

適時

適宜に

分配されている仕組みが必要だということ

 

 

 

生命と共にあって一体

その個人は

何をするか

その私的個人のたしなまんとする意図の行使の結果

 

その結果を

まくらいます

その人自身

 

あじわう

 

 

それこそ

結果の結果

 

どんなあじわいか

と知る

覚える事だ

 

体験する事そのもの

 

全ての一つ一つの物事を

知る事は

出来ないのですし

 

世界でいろいろな人が

UNIQUEである事

そのものだから

 

その個人

その個人の

内的体験とは

 

一体

何か

 

なんて

誰かそれ以外の人が

理解を完全には

出来ないのです

 

 

 

 

人にはそのような能力は備わっていない

であるから

一致

なんていうコトバ自体

まやかしに

しばしば

使用され

援用される

 

統一化とかね

 

 

集団主義を採用して

一致団結だ

なんて

徒党を組みます時の

スローガン

 

コピー

 

なんとも

その私的なイメージは

一致しているかもしれないが

 

ほんとは

どの人とも

同一化などできやしない

 

なんとなく

同調している気分であって

うれしいな

という

寂しくないとか

 

その一時の体験感情を

自己陶酔的に知ったとか

いうくらいの出来事である

 

たとえ

 

性的な行為を

互いにしているとしても

そもそも

個人にある肉体であることで

 

全く

違う存在同士が

なぜ

一つになるか

 

 

結び

とは

 

そんな人力では

無理なのですしね

 

夫婦でも

死別するし

 

いまは

なんとなく結婚する事で

体験する

記念行事のような風情でもあるかもしれない

 

婚約も無い

婚姻とは

 

 

そもそも

婚姻

結婚とは

相当の準備期間があるものだし

 

男女は

御互いに

贈り物でも最善の贈り物だと

査定してあること

 

 

ゆえに

明確な契約行為なのですし

 

 

それを

感情とか

気分で

肉体のまじわりだけで

結婚願望を燃やして

燃焼してしまう

結果

 

即日

 

他の人を探す行為をしている方も複数ある次第だ

 

 

もちろん

夫婦とは

個人と個人の相対

関係性

RELATIONそのもの

 

 

子の授かる事も

 

いまは

 

みな

操作す対象となっている

 

 

人為で

なんでも

私的イメージの自己実現行為の

その対象

 

どこまでも

IMAGEを重要視して

頭脳神経細胞システムを媒体としての

IMAGE化

 

それを

具現化する事への

充足感情の極み

体験とは

その事で

しあわせ体験の一つ一つを得る事の狙いにしとめる意図があるようだ

 

その媒体

MEDIAは

幾種類も

開発している

 

同時に

 

なにもしないで

大自然の真中にたたずむ

だけを

売り物にしているserviceもあるが

 

 

 

都市部で暮らす事の中心の事を選択した人々には

興味深い内容を含んだ

service

かもしれない

 

service

PROGRAM

 

 

 

社会事業とか

企業とか

 

何を狙いにして

生きるか

という課題ではあるけども

 

 

 

 

最善の品物は

一体

何か