mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -98ページ目

乾坤は破裂した 世界は友音 ともからのあること 真におもへることはいましかりくも

WORLD

 

whole

 

全部事

 

 

一人ひとり

 

ひとつ

ひとつ

 

個人は

つねに

 

ひと

 

津籠る

 

津とは

水の積み重ねあることの

事ものことの串さしの

 

天は

ひらけく

あかるし

 

また

その先は

 

玄幽

 

 

 

 

 

 

赤紫の宇宙空間のように

見えているだけだけも

 

 

 

世界の中心は

ここだぞ

なんて思うことは

人としてはあるだろう

 

可能性としては

単純に

その小さな頭脳神経細胞のシステム化した結果なので

 

いろいろ

さまさま

IMAGE

 

 

 

そして

 

アイルランドのROOTSの人々

 

ビートルズ

 

 

ローマカトリックの

範囲であった

 

 

 

 

 

そもそも

 

では

なぜ

イングランドの王からの

勲章を授与か

とか

 

 

それは

 

イングランドだけでは無い

 

あの北の海と

世界の海を

制覇するための

試行錯誤があったから

 

いゆる

ローマ帝国の法式を

踏襲した事だ

 

しかも

ローマ帝国自体

 

キリスト・イエシュアという大きな魚に呑み込まれてしまうのです

 

腹の底にはいりまして

 

 

魚は

一つのシンボル

 

シンボリズム

 

 

 

 

象徴

 

 

実態

ガリラヤの湖の魚

ペトロという魚

 

 

 

朝間に

湖畔で

魚を

焼いている者は

一体

誰か

 

一連のその意図

 

パーテル

 

PHUEATOR

 

f-たー

 

ふぁたー

 

 

です

 

 

天の父よ

 

意を

宣る

その内実を

おしえてくれた

 

その者は

 

その父を

実際知っているのだから

と云う事だった

 

その証明

証拠品としての

自分自身を

晒す事になった

 

 

それは

自己の意思では無い

 

あなたの意向だと

そこを尊重し

 

あなたの言が我身になりますよに

アメン

亜門

なあむ

 

AUM

 

同じ

 

はじめからおわりまで

 

という意味

始末

始終

 

それそのもの

 

 

 

南無

 

 

 

です

 

NAMUN

 

 

AMMUN

 

 

 

 

阿吽

 

 

とは

LOGO

 

THE

とは

 

THEO

 

あなた

 

IYA

 

あなたさま

ですね

 

 

い弥高

 

弥高

弥栄

 

あなたにこそ

さけ

さかえ

 

ほまれあれ

 

という

栄誉を

贈る褒める事

 

 

 

 

対和

 

 

敵対するのではない

対峙し

真向かう事だ

 

顔と顔を見て

至福を

直に観る事

 

それこそ

恩寵そのものだ

 

神の顔を観る事になるのですから

 

しかもいつまでも

時は続くとは

つまり

その今は

永遠だと

云う事で

 

 

0であり

である事

 

それは

二つの位相を統合化してある一つは

三つで一と

わりと単純に説明できてしまう

 

 

 

 

南山堂

 

 

 

 

 





 

 

 

 

 

 

 

軍人 兵士  使い者  使命  強制連行 脅迫 愛国者に成る事 ルシア 真っ赤な灯

「殺人マシン」に訓練されるウクライナ占領地の子どもたち:施設は千島列島「占守島」にも(新潮社 フォーサイト) - Yahoo!ニュース

 

 

三本の矛先

 

 

赤毛のルーシー

 

 

ウルスラ

 

 

ユーラシアの大王

 

北の王国

 

中の津国

 

南の大王

 

 

東の王

 

西の王たち

 

 

 

大洋の覇者

 

大空の支配者

 

地底の住人

 

 

 

死者たちの弔いと

その威力

 

 

 

 

霊魂の存在とその根拠

 

 

かりのそめの

世を照らす日を

まほろして

 

ひいてることも

いそしみすなれ

 

 

 

 

いつくしむ

むるひひかある

そのあかけ

 

いそいそいそき

くすしきことも

 

 

 

 

よのまほろ

ほのかにひあか

ひのてるま

まほたるものは

いまにあること

 

 

 

 

 

 

明日部鬼甫

 

 

 

 

南山堂

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日充実していなくても 何も問題に成る事は無いのですし・・積み重ねたmeritは消える事は無いし

毎日充実していなくても 何も問題に成る事は無いのですし・・積み重ねたmeritは消える事は無いし

 

 

しかも充実といっても

その個人の私的なたしなみを満足する充実となると

そこは

どうかな

 

査定はどうするか

 

自己満足的基準の評価でしかないので

 

これでいいんだ

という

そのいい

という基準の評価項目っていったいどんな内容なのですか

と云う事

 

 

 

 

 

いわゆる

哲学

 

希哲学

 

PHIRO

Sophia

 

 

 

ギフトって

一体何か理解する事

 

 

自分で自分にご褒美とか

それは

一体

何か?

 

 

霊的品物

精神運動的な品物

 

神経細胞システムの意図する結果とは何か

 

 

ドーパミンの量を増やす事ですか?

 

それとも

オキシトシンの分量を加増させたりする事ですか

 

 

多くの幸せそのものを感じる事ですか

 

 

肉体と肉体の交わりで

まさに

性を媒体にして

交流して

 

頭脳神経細胞システムの脳内物質のその無数を内分泌するための刺激的行為を

選択して

御互いの自己陶酔の感情を高揚させる始末でしょうか

 

 

情報を沢山作成し

IMAGEをする対象物を無数に創作して

そこを売り買いの品物にして金の価値化して多くの人々に売り出す事でしょうか

 

 

 

人そのものの生活自体の

内容

 

 

CONTENTS

 

 

満足するとは

一体

何を指示

指さして

示す事が

出来ますか?

 

 

 

 

ある者は

宗教の指導者になって

この私こそ正義者だ

と主張し

多くの人々を惑わす

 

道の迷路に引きずりこむことを

生業としている者もある

 

 

 

それに一所懸命だそうだ

 

 

そして

自分の人気を確かめるそうだから

そこが

満足なのだそうだ

 

それこそ

神の思召すこと

なんだと

そうどこまでも

意固地に主張するが

 

その者はね

 

自分自らの頭脳神経細胞システムを媒体にして

IMAGEした内容こそ

真実正義だと

信じ込む

行為パターンを保持して

選択してしまうのです

常に

機会あるごとに

 

ですから

自分は

何も間違っていないのだ

信じてしまう

 

信じ込む対象が

自分自身の真っ暗やな闇の中の小箱の中の

情報で

頭脳神経細胞システムが

MEDIAとして

作製してくれたそれらを

意図して

意識を目醒まして

 

そして

創作する事

作為がある事なのです

 

 

 

ART作品を

信じ込む

 

ARTとは

人による行為の結果

出来た作品群です

 

 

 

 

 

 

 

社会制度そのものも

無数にあるけども世界には

 

国家という体制も

ART

作品ですね

 

 

人の作為によって実践した結果

成果物の一つ

 

 

 

SYSTEM

SOCIALシステムそのもの

 

 

 

 

 

人は人を作るなんてできませんよ

 

そもそも

 

 

 

ですから

NATIVE

 

 

移動してもね

生まれた場所

エリアを

地域を

 

もし

離れる事があっても

人は

地球上でしか

生活できなので

 

 

 

天空では長期間は生活できません

 

 

 

地下世界があっても

無理だ

 

いまのところ

これからも

きっと

無理だと思いますけどね

 

 

人工の太陽をこさえたとしても

 

 

地上の事をもっと詳しく知る事こそ

賢明ではないか

 

物理の現象を

もっと詳しく調査して

知る事

 

 

なぜか

それを知って

理知にして

利用して

金儲けする事を追及するのではない事です

 

賢明とは

 

 

生活そのものは

 

食べ物が無いと

無理だ

それも

アグリカルチャーを

どうすかね

 

スーパーマルシェ

売り

 

買う

というのは

近年の事態ですし

 

 

そもそも

作物自体を育成して

成果を

出す方を

養成する

そうする仕事を希望する人々が

少ないというなら

なぜなのでしょうかね

 

 

 

 

燃料の問題とか

 

政治的な攻勢の為に

生活に必需な品物を

道具にして

政争の道具にしてきた人々がある

それは

近年だけでは無い

 

 

古来からそうしてきているのは

人自身

 

いのちに関与するものを

まさに

道具にして

取引するのですから

 

 

 

 

そして

背に腹はかえる事はでまい

下らせる

 

まいらせること

 

 

 

まいらせる

とか

拝めといわんばかりのことだ

 

屈辱をそれに

 

感じる事もあるだろうけども

 

しかして

それを実践的にGAMESYSTEMをいくら地上で

なんぼでもしても

 

ほとんど

価値の無い

 

無意味な事

 

空虚そのものです

 

なぜか

いつか

肉体から

生命自体は

過ぎてしまう

 

自分の意志とは

全く

関係しない事で

 

 

 

 

どんなに権威のある者でもだ

 

それで

 

価値とは

何かをはかる事を具体に知ることこそ

おつなもの

 

 

 

 

 

乙訓と云う事だ

 

 

 

 

南山堂