琵琶湖でバス釣りのブログ

琵琶湖でバス釣りのブログ

琵琶湖をメインに活動しております。

NEW !
テーマ:
阪神百貨店のスナックパークの近くを通りがかったので昼食がてら行ってみました。

まあフードコートみたいな感じですね。

ラーメン、カレー、お好み焼きとか。
名物のいか焼きに挑戦してみました。

見た目は美味しそうですが味は普通以下で再訪は無しかなw

個人的な感覚ですが、自分で焼いた方がもっと美味しくできるだろうし、もっと美味しいイカ焼き屋は大阪にはありますので厳しい評価とさせていただきました。

テーマ:
ついこの間、マミヤ・オーピーのハンティングシャフトスペシャルを買いました。

ゲーリーの河辺さんモデルのアンダーショットスペシャル。

98年製の竿で、このブログを見ている若い方はもしかすると知らない方も多いかもしれません。

今では野暮ったいと思えるダウンロック、フォアグリップありのストレートスタイル。

最近のタックルが好きな方は敬遠されるデザインではないでしょうか。

魚を釣るためには非常に合理的なデザインだと思います。

当時のバスワールドではまだマミヤ・オーピーが釣事業をしていて、JBのサポートプロを起用した広告を大々的に出していました。


この時代はまだ、トーナメントに対して普通のアングラーの方たちが興味があった時代で、トーナメントの為の竿が各メーカーからリリースされていました。

ビッグベイト、ビッグバスが流行っている昨今とは違い、まずは手堅くキーパーサイズを確保する志向のロッドで市場は賑わいをみせていました。

アンダーショットスペシャルと書いています。
が、実はダウンショット用よりも個人的には春のジグヘッドにいいテーパーですね。

RYOBIと一緒に釣事業から撤退したマミヤ・オーピーですが、当時はリールなども製造していて、ファンも多かったのではないでしょうか。

ガイドはゴールドサーメットリング。

今もSICガイドが主流で昔はこういったゴールドサーメットと呼ばれるガイドリングがハイエンド機種に採用されていました。

性能はSICより低いが価格は倍という見た目の高級感を狙ったガイドのようですが、SICよりも比重と比熱の低い素材だと聞いた事があります。

テーマ:
スズキのDF200のエンジンオイル交換をしました。

基本的にオイル交換は車と同じで、古いオイルを捨てて新しいオイルをいれるだけ。

今回は廃油を捨てるのにポイパックをつかいましたが、便利でした。

投入用&エア抜き用のキャップを外します。

ポイパックを置いてドレインボルトを開けると

8リットルのオイルを抜きます。

ドレインボルトを閉める際は新しいガスケットに交換しておきましょう。

今回オイルはスズキ純正を使いましたが、ポリ容器のノズルが優秀だったのでオイルジョッキはいりませんでした。

あとはいれるだけ。

オイルレベルゲージの上限までいれて、30分後オイル漏れが無いこととオイルレベルも変化していない事を確認して作業終了。

あとはエレメントも交換しておきました。
オイルエレメントレンチを使いましたが、とても便利な工具でした。

基本的には取り付け、取り外しに使う工具です。

新品オイルエレメント取り付けではシール部分にオイルを塗るといいらしいです。

取り付けの際、手で回るところまで締めて、それから4分の3回転で固定。

ギアオイル交換はマリーナに任せました。

インペラは今年の夏に、プラグは来年ぐらいに交換予定です。

テーマ:
ある日先輩(シーバスアングラーの方)としゃべっているとたまたまコアマンのアルカリシャッドの話になって、先輩が言うには
「トレーラーは真っ直ぐ美しく刺さないと釣れない」とのことです。

よくアメリカ人の動画とか見てるとジグのトレーラーが曲がってて、「ちゃんと刺せよ」と突っ込みをいれたくなるのは分かりますが。

例えばロングディスタンスをフルキャストで使うスイムジグは真っ直ぐに。

トレーラーのもちが一番いい刺し方で、フルキャストでの身切れを防ぐ刺し方。

ボトムを叩いたり、フワフワさせたり、カーブフォールさせるようなボトム系のジグではトレーラーが下に垂れ下がるように短く刺しています。

下から水流の抵抗を受けて、トレーラーに少しの自由度を与える。

スキッピングしてると勝手にワームが裂けてなるやつですが(笑)

チャターでは短く刺すのが良かったです。

昔はちょんがけスタイルが流行った時期があって、何でもかんでもちょんがけしてましたが、確かによく釣れるんですが、見た目がダサいのがネック。


ちょんがけではアンクルジョッシュのビッグタディーとズームのスーパーチャンクと常吉のザリコーがちょんがけでもしっくりきて、釣れる気にさせてくれるような。

バークレーのパワーバルキーホグやバイスクローやズームのマグナムリザードをちょんがけにすると、見た目のバランスが長くなり明らかにダサいのですがよく釣れるので、勝手に人間がダサいから釣れないと思い込んでいるだけだと思います。
(ストレートワームをトレーラーにしないのはなぜでしょう)

余談ですが、ジグにトレーラーをキレイに真っ直ぐ刺すコツは、刺していく時にジグは固定して動かさずに、ワームだけを動かしながら刺していくとけっこう簡単に刺せます。

テーマ:
もうほとんど世間は正月などとっくに終わってると思いますがいつまで正月の買い物を小出しにするのでしょうか。

今回はブルフラットを買いました。

今までスタッガーワイドをメインに使ってきて前からブルフラも使ってみたいと思っていましたがあまり売っていなかったので在庫不足の関係で使えませんでした。

ワイドでも相当釣れると個人的に思うのですが、ブルフラとの使い分けなど見ていけたらなと。

やっぱりユーザーとしてもその辺は厳しく精査していきたいところです。

このタイプのギル型ワームも村上晴彦さんの一誠とエバーグリーン以外はほとんどのメーカーが似たようなワームを出していて各社独自のギミックを凝らした造りになってますとうたうかもしれませんが、今となっては遅すぎて面白みに欠けます。

テーマ:
バスロイドJr.トリプルダブルのテールがかなりべとついてきたのでベビーパウダーをまぶしました。

ベタベタがなくなり、かなりサラサラになりました。

末期になると可塑剤(フタル酸かな?)がブリードアウトして、テールが溶けて原型が崩れますからね。

保管の際はテールを外して保管するのがベストですが、いちいち面倒くさくてやってられませんが。

あとはエラストマー樹脂は塩化ビニル樹脂製のワームと一緒にすると可塑剤で溶解するので保管の際は注意が必要ですね。

エラストマー樹脂のテールでも特に柔らかいソフトテールはブリードアウトが顕著ですので、まめに脱脂する方がテールのもちも良くなると思います。

ウッド製のハンドメイド系ビッグベイトにたまにみられるシリコンゴムを使ったソフトテールですが、可塑剤にも強くて安定性が非常に高くメンテナンスフリーでとてもよく長持ちします。

そこそこの硬さを残したエラストマー樹脂テールに近いです。

テーマ:


懐かしのバークレーのパワーバルキーホグ3インチとアイマのリザードクローを買いました。

3インチクラスのホグ、クロー系ワームは自宅の在庫を確認しましても常吉のザリコーしか無かったので、このジャンルを拡充するべく色々と考えました。

3インチクラスのホグ系はベイトフィネスの普及が原因か各メーカーごとに必ずラインナップされており、色々とありすぎて迷いますが、定番化されてかつ安定した供給という意味合いで懐かしのパワーバルキーホグ3インチに決定。

内山プロプロデュースのリザードクローは直感的に釣れそうに感じたので。

ぶっちゃけFAホグやバイスクローやデスアダーホグやスティーズホグやその他3インチクラスホグ系なら何でも釣れるんだろうと思いますし、個人的に3インチクラスのホグ系を使った釣りは2分の1、8分の3オンスのリアクションジグトレーラーしか使わないと思いますし、ベイトフィネスもやらないというかやる発想が無いのであんまりこれにこだわらんでもと開き直りましたが(笑)

テーマ:
今日は道頓堀と新世界に行ってきました。

道頓堀周辺は観光客で溢れていました。
自分は大阪出身ですが、今日は観光客気分で観光を楽しみました。

久しぶりに新世界にも来ました。

基本的には大阪の人は飲みに行くぐらいで、新世界にわざわざ行く事はあまり無く、大体の人は難波か心斎橋か梅田で飲むのが普通です。

通天閣は完全に観光名所化してましたね。

一昔前はガラガラでしたが今はお土産屋などで内部が改装されていました。

新世界名物のだるまで串カツを食べました。

どてやきも死ぬほど超コッテリで久しぶりに胃がもたれました(笑)

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス