日々幸進(ひびこうしん) -58ページ目

日々幸進(ひびこうしん)

日々、自分が楽しくて生きている事を簡潔に記しておきたいと思います♪
演劇、音楽、TVドラマ、映画、バラエティ、漫画、アニメ、特撮、他を色々自分の視点で面白しろ可笑しくね♪

2月24日(火)

30×30「激団しろっとそん×演劇ユニットらぞくま」観劇。

【感想】
誰よりも近かったから感情が膨れ上がる。
ヤりたい事のタイミングは難しい。
そこは若ければ尚更だ。
しかし再結集!
押し寄せるもの有り。

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正直、一般のお客様からしたら、
「なにこれ?」
という「ハテナマーク」のオンパレードだ。

だから今回の作品は、
しろっとそんファンに向け、
そして、
自分たちの発奮剤としての位置づけであると考えられる。

そう、
知らないお客様は置いてけぼりだから、
この感情の爆発が伝わりにくい。
それは今までの経緯を知らないからだ。

そうした説明不足を補えたなら、この作品は傑作になり得た。
しかし彼女たちはそれを放棄した。

勿体ない。
それは客席全てを巻き込める可能性があったのにも関わらず、
そこをしなかった。

そこをやって欲しかったなぁああああああああああああああああ!
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まぁ個人的には、すっごく良かったのだけれど。。。



らぞくま さん
どう観ても白井さんが乗り移ったかのようなシーンが幾つもあった。
しかしそこの熱量の他に何が必要だったかは、
僕自身辿り着けていない。

ラスト、
バッドエンドでもよかったかも知れないとは僕の勝手な思い。
KING&HEAVY 旗揚げ公演【東京ブラストーリー】

ご来場いただきました皆様、
誠にありがとうございました!

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石田1967初プロデューサーとして、
彼らとこの4ヶ月は本当にやきもきと過ごした時間ではありましたが、
とても有意義な時間でありました。

ほとんど毎日、彼らの誰かと連絡を取り、
(主に駿くんでしたが(笑)夜中2時ごろまで、あはは)
企画書から、スタッフ集め、キャスティング、情報公開のタイミング、やる事のリストアップ、チラシ作成の打合せ、ネットラジオ出演、ネットインタビュー出演、細々としたものを含め、
ずっと声をかけてきました。
一喜一憂。
何かが起こるとそれを突破し、
ひとつづつ、ひとつづつ積み重ねていきました。

しかしこれが、
なかなかに難産の連続で、
全てがスムーズに運べなかった。
これは僕の方に原因があったに違いないとも思う。
彼らが動きたい!という気に最初から出来なかったのが敗因だろう。
勿論これは彼らの公演だが、
それ以上に立ち上がったばかりの子供なのだ。
根気よく言葉をかけて、その言葉の意味する事を伝えていかねばならなかった。
僕の言葉が十二分に、これだけ近くても届かない事がままあった。
それはとても悔しい事だ。
僕の人間力だと思っている。

だがこれが100%伝わったとして、
もっと動員を増やせたかというIfは、愚考かもしれない。
だが、もっともっと動員を増やせたかも知れないという気持ちは揺るがない。
今回止まりだったかも知れないが、今となってはせん無きこと。
この結果は良くも悪くも今の全てだったのだろうとも思う。

今でもあのキャスト初顔合わせの時を覚えている。
あの西宮のある一室で全員ではなかったが集まった時、
既に手応えを感じていた。
だから僕は今回の公演は成功だったと考えている。

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それはスタッフさんもそうだが、キャストさんが思った以上に機能したからだ。

正直、台本は遅かった。
それと同時に小屋入りまで予約も150人ぐらいだった。
打合せも連夜続いた。
だが予想に反して小屋入りしてからの伸び率、膨張率は半端なかった。
緩やかに埋まり始める座席。
初日には、初回と土曜夜はあわや完売間近にまでなった。
またツイッターなどの評判が著しく良かった!
しかも学生が多かったからかツイッター感想が爆発した。
もうこうなったらイケイケだった。
流れに逆らわずに、その波を更に推す事だけに集中した。
調子に乗って、劇団ショウダウンでもしたTwitterまとめを行い、これがまた激しく回り浸透した。

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結果、どんどんお客様が増えた。
が、
まだまだ全然だった。

結果だけで言うなれば、

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485名様のお客さまに観て頂ける結果となった。
無名の劇団で、旗揚げ公演としてはまずまずの数字ではあるが、
僕も含め、キンヘビはもっと上を目指していた。
だが、だが、だが、小屋入りの段階で150人だった事を考えれば、
脅威の伸び率、膨張率である。
御の字であると言っていい。


おまけにさらっと書くが、
スタッフさんの事でトラブルもあった。
だがその事があったお陰でそれをカバーすべく、
結束したし、またそこを心ある勇者が救って下さったのである!
もう涙なしでは語れない、そんな漢気あふれる現場だった訳である。

今となれば、
あの方にも、あの方にも観て頂きたかったと思ったりもするが、
それは時の運。
全てが完璧に回ることは難しい事。
これが最良だと信じて疑う事など、愚の骨頂だ。

だけど最後に書いておきます。
この公演に関われて幸せでした。
かなりの労力を費やしたがとても満足だ。
ありがたい時間を過ごさせて頂いた。

自分の中で特別な公演となった。
関わられたスタッフ様、キャストの皆様、本当にありがとうございました!

和田崇太郎くん。
君は若さが武器だったね。
中盤まで連絡はうまく取れなかったけど、
ここ一番の時から馬車馬のように動き始めたね。
(ビラ配りならぬ、ブラ配りは最高!!)
でもそれは最初からずっと爆発させても良かったものだよ。
エラソーだけど、その爆発があればまだ上に行けた。
そしてその力が崇太郎くんにはあるのだと分かった。
手を抜かないで!
最初から全力でこれだけに費やして!
その時間は崇太郎くんを次のステージに絶対押し上げてくれるから!
次は期待しています!
大好きだぜ!

飯嶋松之助くん。
一番、連絡がつかなかった。
それは勿論、軽口を叩いている暇がないほど追い込まれていたから。
多分、相当なプレッシャーがかかっていたと思う。
その波が完全に台本に出ているとも知っている。
だから僕はこの作品が愛おしい。
飯嶋くんそのものだからだ。
不器用で、好き嫌いが激しくて、その癖 寂しがり屋で、
だけど存在感と強烈なビジョンを持っている。
才能だと一口では言えない、
もうひとつの才能を持っている。
それは「魂」。
魂、ありがとう!

伊藤駿九郎くん。
正直、彼が居なくては僕自身が破綻していた。
この若さでここまで表と裏のバランスが長けているのは凄い。
しかも達観しているフシもある。
僕が津波のように指示を出しても、ずっとメモをしてまとめ、
それらを他の二人に伝令し伝えて意見をまとめてくれる。
ほとんど毎日、電話でやり取りをしていたので、
最近では意味なく彼のラインを開けてしまう始末。
それでもまだ残務処理が残っているので彼とはやり取りがまだ残っている。
それを終えた時こそ、またちゃんと話そうと思う。

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兎にも角にも、
もう一息・・・のところまできている。
だからまだ書く気はなかったのだが、
思わず書き出すと止まらなかった。


ああ、いい時間だった。
もうちょっとしたらもう一回、まとめます!(笑)
そもそも何故プロデューサーになったのか?とか、
チラシの裏話とか、
キャスティングの裏話とか、
とか、とか・・・・

いまはひとまず、
KING&HEAVY 旗揚げ公演【東京ブラストーリー】
に出会えた事に感謝!!!

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LINX’S
石田1967
3月3日(火)

オパンポン★ナイトvol.3 曖昧模糊 稽古場潜入!
3月6日~3月8日
東京★王子小劇場


【感想】
やはり鉄板!
東の都がオパンポンで揺れる

映画で革命は出来ないが、
歌は自殺を止める。
サザンが一曲あれば自殺を止めると村上龍は言ったのだが、
演劇もそうである。

この演劇には、そうした力がある。

関西での野村有志さんの存在は異質だ。
切なくて泥臭いのに洗練されている。

多分、このポジションの役者は他に居ない。
そしてそれは恐らく東京にもだ。

名だたる東京の目利きの小屋主さんがそう論破されている。
大阪での公演も何度か観られて、
LINX’S TOKYO での参加作品も観られた目利きの方の証言だ。

このブログを観られた東京演劇人は、
すべからく今週末に王子小劇場に集結されることを強くお薦めする。

はっきり言って誰よりも早く唾をつけたら、
色んな物を出し抜けるチャンスであるからだ。
この威力を知らずして関西を語るなかれ。

オパンポン東京参上!
括目せよ!!

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東京公演
オパンポン★ナイトvol.3 曖昧模糊

3月6日(金) 19:00★☆①
3月7日(土) 15:00/19:00☆②
3月8日(日) 13:00☆③/17:00


★初日割引

☆アフタートーク
①3/6 19:00~
千葉雅子(猫のホテル)さん
②3/7 19:00~
西川康太郎(ゲキバカ/おしゃれ紳士)さん
③3/8 13:00~
池亀三太(ぬいぐるみハンター)さん

託児サービス⇨3/7(土)15:00の回は託児サービスがあります。要予約。
イベント託児・マザーズ 0120-788-222
0才・1才 2000円 2才以上 1000円



■ショートアクトバトルvol.2優勝の副賞として上演し大好評を得た「オパンポン★ナイトvol.3~曖昧模糊~」が王子小劇場にて再演決定!!

野村有志が描く泥臭く儚い短編四話で紡ぐオムニバス。
劇団創設十年を迎え満を時して東京上陸!!まだ観ぬ貴方の為への悲喜劇を是非ご覧下さい!!

第一話「ヤーヤーヤー」 西川さやか×池下敦子×野村有志 他
第二話「オオカミ中年」浅雛拓×野村有志 他
第三話「ジョウキョウ日記」殿村ゆたか×池下敦子×野村有志 他
第四話「待アイ室」ジョニー大塚×野村有志 他



■音響
須川 忠俊 (ALTERNAIT)
■照明 
根来 直義(Top.gear)
■舞台監督
新井和幸
■劇中映像
小原健司
■チラシデザイン
勝山 修平(彗星マジック)
■制作協力
若旦那家康(ROPEMAN(36)/コトリ会議)
吉田千尋(ゲキバカ/天才劇団バカバッカ)
浅倉良徳(ゲキバカ)

■全創造 オパンポン創造社

おはようございます!
石田1967 でございます!

さて今回お話しをしたいのは、
来週末に迫った公演をされる劇団、

【KING&HEAVY】

という劇団で、なんと今回、旗揚げ公演であるという事であります!!
平均年齢24歳の若武者達!
数々のイベント公演に参加した事はあるものの、
長編一本の作品で、
しかも劇団の冠を付けての公演は、
なんと今回初めてなのです。


さてさて、
ここで皆様にお知らせしたいのは、
旗揚げ公演の会場でございます。

何とこの若武者たちは、
あの大阪で赤い観覧車で有名な

梅田 HEP HALL にて公演なのであります!!

キャパシティとしては200名クラスの大きな会場。
TVなどで有名な劇団、
また勢いのある劇団、
老舗が満を持しての公演、
有名劇団の定期的な公演、
つまり、
若手で、
しかも旗揚げで使おうという発想は、
誰にもなかった事なのです。

それをやり遂げようという若武者たちなのであります!!

そして今回、
石田1967、
プロデューサーという名の雑用係を仰せつかっております!!(笑)

まったく何をしているのでしょうか?

だって勢いのある方達は大好物ですから、
そんな彼らを後押ししたいと思うのは当然の帰結ですよね?

さぁ!
公演は来週です!
僕らは去年の10月頃から着々と準備を進めてまいりました!
ようやく皆様にお披露目ができると
そんなタイミングとなりました!

そんなメンバーの一人、
和田崇太郎くんからメッセージを頂きました。
僕のブログに載せてくれないかと!
軽い挨拶と情報だけでしたので、
崇太郎くんの熱い魂を見せて欲しいと伝え、
改稿を求めました!

求めた夜に速攻に書き上げて、
僕の携帯には朝メールが入っていたのに気がつき、
通勤電車に揺られながら崇太郎くんのメッセージを読んだ訳です。

これよ!
これが欲しかったのよ!!

そんな訳で、
あっつい熱いナイスガイ!
和田崇太郎くんの公演宣伝メッセージです!

がっつりと、語って頂きます!!!




===


こんにちは
KING&HEAVYの和田崇太郎です
今、僕にはどうしても見ていただきたいお芝居があります!

それが、東京ブラストーリー
僕達の旗揚げ公演の演目です

結局自分達の芝居の宣伝だろ?
自分達の芝居なんだから面白いと思うに決まってんだろ?
こう皆さんは思ったことでしょう

そうですよ!
当たり前じゃないですか!
確かに宣伝ですよ!
それに自分達の作品ですもん!
面白いと思うに決まってるじゃないですか!
むしろその自信がなければお金なんてはなから取るべきでは無いでしょう!

でも、それだけではないんです
僕がこの作品をみなさんに見てもらいたいと思う理由は

僕達は芝居で伝えたい事なんてありません
感じ方なんて人それぞれです
ただ、見に来たその日をいい一日だったなと思って貰える、そんなお芝居がしたい

その思いを凝縮したのが今回の東京ブラストーリーなんです

この作品は本当にくだらない
ブラジャーを着けて闘う芝居なんて本当にくだらない設定です
でも、くだらないと最高は同居します
バカやけど最高やったな、そう思って頂ける作品だと思います

それは、僕達が全力だからです
役者もスタッフも全員が全力投球です
妥協は一切していない

スタッフもホールも旗揚げとは思えない豪華さです
それだけ僕達は本気です

くだらない事に全力を尽くした時に生まれるエネルギーを皆さんは何処かしらで体験しているはずです

それを皆さんと共有できれば僕にとってそんなに嬉しい事はありません

そしてその馬鹿をやるキャストが凄い
カメハウスの亀井伸一郎さん、テノヒラサイズの川添こうじさん
といった関西小劇場の僕らには手の届かないような方、
岡田ゆきさんという女神、大島優子、
虚構の劇団から今はラジオパーソナリティーの自由人塚本翔大、
レトルト内閣期待の新人たはらもえ、
自由劇場の看板、山咲和也と上田将平、
そんな面子が全員で馬鹿をする
面白くならない訳がない

そして、くだらないだけでは無いんです
話の本筋はラブストーリーです
ベタかもしれません
それでも泣く人は泣く
それぐらいしっかりとした王道でもあります

設定はくだらないけど王道を行く
それが僕達KING&HEAVYです

そして、僕達は間違いなくまだまだ上がっていきます
NACSをも超えられると思っています
それだけのポテンシャルを飯嶋と伊藤は既に持っています
僕もそこに辿り着けるよう精進し続けています

そんな僕達のこの旗揚げ公演は間違いなく数年後伝説になる筈です

その伝説のはじまりを見に来てください

オナニーで終わらせたくない

こんなにも最高の素材を揃えておいて

絶対に後悔はさせません
お客様に見て頂いて初めて芝居は完成する
今ほど多くの人に見て欲しいと思った事はありません

くだらない最高な空間を共に作りませんか?

ご来場心よりお待ちしております



===


和田くん、カッコいい!
いかす!
僕、これが欲しかった!!
この夜中に書いて朝見返して恥ずかしい文章!!!(爆)

これよ!
これが この劇団の強みです!!!
是非とも、その情熱を貰ってやって下さい!!!!

観て感じてやって下さい!!
お願いします!!

そんな気持ちのまま、
2月16日(月)の稽古場風景です。
そんな彼らの生き様を感じて貰えたら嬉しいです!!

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■作・演出
飯嶋松之助



■出演
飯嶋松之助、伊藤駿九郎、和田崇太郎
(以上、KING&HEAVY)

塚本翔大

岡田由紀(劇団空組)
たはらもえ(劇団レトルト内閣)

亀井伸一郎(カメハウス)

山咲和也(神戸大学自由劇場)
上田将平(神戸大学自由劇場)

川添公二(テノヒラサイズ)



■スタッフ
舞台監督:林祐介(劇団自由派DNA):hige(BS-Ⅱ)

照明:牟田 耕一郎(ママコア)

音響:Motoki Shinomy(SAWCRANT & commondays)

制作:石田1967、ハシクミ、小山裕暉

宣伝美術:箱田貴大(神戸大学自由劇場)

映像撮影:森達行(もみあげフラメンコ)

プロデューサー:石田1967



■公演日程
2015年2月
27日(金) 14:00★/19:30
28日(土) 12:00/16:00/19:30
1日(日) 13:00/17:00
※受付は開場の45分前を予定。
※開場は開演30分前を予定。



■会場
大阪梅田・HEP HALL(http://www.hephall.com/ )
阪急梅田駅、JR大阪駅から徒歩3分HEP FIVE内8F



■チケット
[料金]
前売り 2800円
当日  3000円
学生  2000円
初回★ 2500円
https://ticket.corich.jp/apply/61130/





1月18日(日)
劇団ズッキュン娘「愛のバカヤロウ!」観劇。


【感想】
劇団ではあるが、藤吉みわさんの放射熱が余すところなく行き渡る。
袋小路林檎さんを久々に堪能!
やはり林檎さんは上手いと認識!
時事ネタがスムーズ(笑)
至宝だよね、この安定感は!

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藤吉みわさんは不思議な熱を持っている。
アーティストで言うなれば、
椎名林檎か、ミドリ。
そういったテイストの熱を孕んでいる。

敢えてこの文字を使った。

孕んでいる。

多分、
僕の推測に過ぎないのだが、
藤吉みわさんは子宮で物を作る人ではないか?
と考えている。

上記のアーティスト以外だと、チャラとか。
そんな感じ。





そういえば、この記事をあげていなかった。
何故か?
この時に聞いていたのだが、
実は大阪公演が今週末にあるというのだ。
そのタイミングでの公開がいいだろうと勝手に思って勝手にこのタイミングでの公開。




劇団ズッキュン娘大阪公演
『グッバイ、マザー』
◆公演概要◆
劇団ズッキュン娘大阪公演
『グッバイ、マザー』
作/演出 藤吉みわ
2015年2月20日(金)~22(日)
会場/STAGE+PLUS
——————-
◆出演◆
藤吉みわ
前田紀美枝
(以上、劇団ズッキュン娘)
綾乃彩(ココロプロモーション)
岡田かいり
前川裕里
真壁愛
丸本五月→二宮咲
望月ミキ(グリーンメディア)
——————-
◆チケット料金◆
前売り¥2300
当日¥2300
学生¥2000(学生証の提示をお願いします)
公開ゲネプロ割引¥1800
※全席自由席です。
——————-
◆タイムテーブル◆
2月20日(金)
15:00~(公開ゲネプロ)
19:30~
2月21日(土)
12:00~
15:00~
19:00~
2月22日(日)
13:00~
18:00~
※上記は開演時間です。
開場、受付は上記時間の30分前になります。
※2月20日(金)の15:00の回は公開ゲネプロになります。通常価格2300円より500円引きになります。
——————-
◆チケット予約◆
こちらのURLにアクセス頂き、必要事項を入力しご予約お願いいたします。
↓↓↓↓↓
——————-
◆会場◆
STAGE+PLUS
〒545-0053 大阪市阿倍野区松崎町2丁目3-5
最寄り駅 「近鉄 阿部野橋駅」「地下鉄御堂筋線 天王寺駅」「阪堺 天王寺駅」「JR 天王寺駅」
アクセス 「御堂筋線 天王寺駅」・「近鉄 阿部野橋駅」
【松崎口(成城石井とコクミンドラッグのある出口)】を出る。
地下から上がり右手の駐輪場とマンションの間の路地を入る。
ビデオ試写室隣。
——————-

◆ストーリー◆
“あの親子”がまたまた帰って来た!!
「お母さん、これ以上私を愛さないでっ!!」
娘を死ぬほど愛する母と、その愛に多大なる迷惑を掛けられながらも今日まで何とか一緒に暮らしてきた娘のコズエ。
進学と共に上京を果たそうとするコズエに母はあの手この手で行く手を阻む。
しかし!狂気的な母のDNAをしっかりと受け継いだコズエの性格にも難あり!!
この親子、ちょっと一筋縄ではいかないみたい。
母VS娘の対決、ぜひあなたの目で!
へその緒、チョキチョキぽよ~ん!!

劇団ズッキュン娘
HP:http://www.zqn-musume.com
Twitter:@zukkyun_musume
Mail:info@zqn-musume.com

2月5日(水)

@lovefull0117: ラストが素晴らしすぎる…!石田さんありがとうございます!

@Arrynobansankai: いよいよ来週末!の晩餐会公演に先立ち始まる公演ブログ「蔵ッシュ君の石田1967に聞いてみよう!」第11回「古川愛ってなーに?【パンドラ】」

http://arrynobansankai.seesaa.net/article/413560386.html



いやもう本当に皆さん、この紹介ブログは本当に革命的ですよ!(笑)
結構なバランスを取りながら書き込んでいる。
というか、かつてこれほどまでにいい加減な公演ブログが存在しただろうか?
いや、ない!(爆)

許す方も許す方だが、書く方も真剣で必死だ。
特にこの古川愛編は、アジアンカンフージェネレーション「リライト」が好き
というその情報だけで書き込んでいった。

ラストに使うという事だけを決めながら、
自由に書き連ねるのは本当に楽しい作業。
ですが、
締め切りというものがなければもっと楽しめますが・・・(笑)
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【エリーの晩餐会】稽古場潜入!



遂に『観劇スケッチエイド』にあの方が参戦!(笑)
白井さん気持ち悪い(いい意味で)
そして土肥嬌也さんイケメンポジション!栗田さんやっぱりツボやなぁ!
台本は読んでなかったけど、
僕が書いたブログの内容にめちゃ近い世界観だ!
これめちゃいいブログぢゃん!(笑)

そしてエリーくんが近距離(爆)

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谷屋さん演出はもしかしたら、
幻になった公演以来の事ではないのか?
ちょっとノスタルジィ。
ある小屋がなくなってその公演自体が延期から消失となったものがあったはず。
演出をされているのが自然で何だかうれしかったり・・・

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土肥嬌也のイケメンポジションは素晴らしい。
なかなかここまでの地位を確立されている方は希有だ。
これから先、客演先が増えるといいな。

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えりーくんが写真を送った瞬間に、
「変態の白井さんが居る!」
と喜んでいた。
その通りだと思う。

白井さんは今、脂が乗り切っている。
旬なのだ。
だからこそ、この無駄に熱い芝居はスポッと入れる!
いいよな!
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栗田ゆうき さんのポジションもいいな。
キビキビしているから観ていて納得する。

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稽古後、
皆で写真を撮り合う。
美女二人のツーショット!

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そして演出の谷屋さんはこの座組みでの露出はサングラスキャラらしく、
無理矢理LINEアプリで付ける(笑)
おもろー

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以上、稽古場リポートでしたー


■■■■■
エリーの晩餐会 初の単独公演
『宇宙戦争が始まったけど白井宏幸に守れるもんなんて、
 大島優子の写真集くらいしかなかった』
作:けーあーるえりー(エリーの晩餐会/劇団エリザベス)
演出:谷屋俊輔(ステージタイガー)
 
=公演情報ページ=
http://stage.corich.jp/stage_detail.php?stage_main_id=48774
=CAST=
白井宏幸(ステージタイガー)
青木道弘(Artist Unit イカスケ)
栗田ゆうき(ドアーズ)
土肥嬌也
古川愛(らぞくま)
=タイムテーブル=
2/14(土)15:00/19:00
2/15(日)13:00/17:00
※受付開始・開場は開演の30分前
=チケット料金=
前売り 2,000円
当日 2,500円
高校生以下1,000円
※高校生以下チケットは予約のみの受付となります、
また枚数に限りがありますのでお早めのご予約をお勧めします。
当日受付にて身分確認を行いますので証明出来るものをご持参下さい。
【予約チケットフォーム】https://ticket.corich.jp/apply/61520/
=劇場=
IRORIMURA・プチホール
〒5300016
大阪府大阪市北区中崎1丁目4番15号
06-6376-0593
http://www.k3.dion.ne.jp/~irori-05/
=お問い合わせ先=
arrynobansankai@gmail.com
エリーの晩餐会
HP http://arrynobansankai.lovesick.jp
twitter 【@Arrynobansankai】
■■■■■
2月3日(火)
劇団ほどよし第11回公演
『雪月華』稽古場潜入!

【感想】
静かに降り積もる雪のような会話。
優しい言葉が、今は何故か痛い。
そんな気持ちにさせる物語。
久々のほどよし達は生きていてくれた。
嬉しい。

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ゆっくりゆっくりと進む物語。
『優しい』ということを再認識してしまう。
嫌な言葉がひとつもない。
美しい日本の風景が、人の心に降り積もる。

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上記公演の詳細はこちら!!


劇団ほどよし第11回公演
『雪月華』

作家を志し、ライターとして活躍していた
興祐だが、 持病が悪化したため、
婚約者の包子と共に、
今は誰も住んでいない、
田舎にある生家で暮らすことに。
次々とやって来る兄弟や親戚。
幼馴染みや恩師など、
里の人々との交流によって、
忘れていた大切なものに気づいてゆく。
豊かな自然と静かな時の流れの中で、
雪解けの季節がもたらす癒しと再生の物語。

【会場】
TORII HALL

【出演】
三好健太・河本宏樹・宇城圭祐
仲井大和・榎本翔 矢本真有香
鈴木愛里沙・西田夕華・清田亜澄
村上琴美・原亜理沙
及川規久子(イズム)

【脚本・演出】
寺田夢酔(演劇集団よろずや)

【料金】
前売りチケット:2500円
当日チケット:3000円
ペアチケット:4800円
トリプルチケット:6000円
月曜割チケット:2000円
(全席自由)

【チケット予約フォーム】

【公演日時】
2月13日(金)19:00
2月14日(土)15:00/19:00
2月15日(日)13:00/17:00
2月16日(月)13:00/17:00

通し稽古の後に少しお話をさせて頂く。
僕は観客目線の事しか言えない。

はっきりと好き嫌いが別れる作品だと伝えさせて頂く。
邦画の映画でも、
深作映画と、山田映画くらいの差。
詩情豊かで、きめ細やかな物語。
それ故に染み込んでくる度合いは人によって開きがある。
作、演出の寺田夢酔さんの作品に共通している、
生活感の充足は、
とてもリアルに生活を体感できるのでとても心地よい。
僕はとてもリリカルに感じて堪能できた。
職人の逸品と言ってもいい作品。
また若い役者陣が頭を抱えながら邁進している姿も素敵なのだ!!

貴方はどうなのか?
実際に観て確かめて頂きたく候。

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通し稽古後に皆さんで記念撮影!!
僕も入れて頂く!
やほーいい!
30×30 pair.35「カヨコの大発明×baghdad cafe」観劇。


【感想】
まさかのラブストーリー、カヨコの大発明!
ゾンビの世界に介在しつつ、その世界と戦う意志の中にある愛!
浪漫チック!
観終えた後にそこはかとない希望を感じつつ、
また二朗松田さんの持つ新たな方向性が伺いしれてとても素敵な時間だった。
客出し中に二朗さんに、
「いやぁイメージは、シェリル・クロウでした」
とお伝えしたのだが、
「ちょっとわかりませんわ」
と、言われ、あれれ?

こんな感じなんですが、
上手く伝わりませんでした。

まぁ僕の勝手なイメージなんですがね(笑)
またご自分でもまさかラブシーンがあるとは思ってなかったともいわれ、
でもそういえば、
僕が最初に二朗さんの書いた台本の作品もラブストーリーだったなぁ。

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(そういえば去年は夫婦役だったよ中嶋久美子しゃん!!)


30×30 pair.35「カヨコの大発明×baghdad cafe」観劇。


【感想】
バグのロウブロウ!
会社での女子の立ち位置を微妙であるあるを見たくない部分迄、
丁寧に描いてる!
田所さんの存在感よ!
会社内の対立、派閥、駆け引き・・・など、
それが女同士のというと男の自分としては、とても辛くなる。
原因は分かっている。
女という生き物に、
僕は未だに幻想を抱いているからだ。

公演後、作演出の泉さんはこの作品を最初、少女マンガみたいにしようと思っていたらしい。
雑誌でいうと、「コーラス」 とかの・・・
確かに・・・その形跡はうかがい知れるが、
かなりへヴィです。
近しい人の言葉がリアルだったからかなぁ・・・と。

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京都にて、

ボーイスカウトの新年会。

チョロ松 とも呼ばれるのも久々。

いい大人の中で、天真爛漫に遊ばせて貰ったのだと今更ながら思うが、

かなり上の世代が元気なのは感心する。

何やろう、見たくなかったような、元気やから結果オーライなのか、気持ちはどっち付かず(笑)


化け物←(失礼)が多いと実感(笑)

しかし京都、雪やで!


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エリーの晩餐会

稽古終わりの宴にのみ参加!

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まだ稽古場は観てないけど、チームなんだろうな。
谷屋さん演出は楽しみだし、何よりエリーくんがどんな脚本かも気になるわいなー。
飲み会は別段ステージタイガー色が濃い訳でもなく、
何やら緩め・・・(笑)

そんな訳で、来週には稽古場潜入!予定です。

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帰りは土肥さんと一緒~♪