安芸もみじ / 神社と電車と自転車と 【広島】
ローソン庚午北一丁目店厳島神社☆クロスバイクは"Lamborghiniー6.0SE"のフレームにカーボンのホイールとパーツで組み上げています。
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☆近年はPCよりもスマホでのアクセスが上回っているため、"SHARPーAQUOS"でアメブロアプリを使用した発色を基準としています。
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2018年11月15日(木) 09時30分00秒

冬になりつつありますね

テーマ:クロスバイク

今日は11月15日・・・・早いですよねぇ、1年って。

今年もあと46日ですわ。

何か、バタバタと1年が過ぎて、また歳を重ねるって感じです。


そうそう、クリスマスケーキも予約しとかんといけんし。

ボジョレー・ヌーボーも解禁されましたね。

あぁ、お正月の準備も始めんならん。


今年の秋は平年より気温が高いらしいですけど。

紅葉は少し早いみたいです。

朝なんか、しっかり寒いけど、日中は意外と暑かったりするからかな?


ビルの影で陽は当たってませんが、近所の公園で撮ってみました。

今年はブログも切迫状態での更新で。

鉄道写真ばかりになってしまいました。


まぁ、今年はそーゆー年だったってコトですね。

な~んて、しみじみしてる場合じゃないじゃん。

まだ11月半ばだわ。



七五三ですかぁ。

女の子の居る家って、大変よねぇ。

かわいいけどね、和服姿。

ところで、七五三って江戸時代に始まった、比較的新しい伝統行事だったりします。

1681(天和1)年11月15日に館林城主である徳川徳松(とくがわとくまつ)公の、健康を祈って行われた法会が、その縁と言われています。

1976(延宝7)年5月2日生まれの徳松公は、第5代将軍・徳川綱吉(とくがわつなよし)公の長男でした。

1680(延宝8)年、父が将軍職に就任したため、館林藩主徳川家を2歳で継いで大名となりました。

ところが、1683(天和3)年5月28日に5歳で亡くなり、館林藩は廃藩となって城も取り壊されました。

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ランボルギーニ,クロスバイク,広島
2018年11月13日(火) 08時00分00秒

JR貨物祭り2018 番外編

テーマ:蒸気機関車
C5756,銘板

今年の広島車両所公開で​​JR貨物フェスティバル 2018 -①で写真をUPして、スルーしていたネタです。

C62-2号機のナンバープレートは、4万円で販売されていましたが。

気になるのは、その横に並べられている銘板。

昭和13年・川崎車輌製造・No.1920と刻印されています。

販売価格は3万円でした。


昭和13年は西暦で1938年、総理大臣は近衛文麿首相。

社会面のニュースでは、新潟県十日町で元日に積雪により映画館が崩壊して死者74名、岡山では俗に言う"津山30人殺し"事件の発生、東京オリンピック1940の開催権をIOCへ返上の他、国家総動員法施行など。

国際面のニュースでは、日本による徐州・広東・武漢三鎮の占領と重慶市爆撃、ドイツはオーストリアを併合しチェコスロバキアからズデーテン地方を割譲など。

また樋口季一郎氏がナチス党の迫害から逃れて
きたユダヤ難民を、ソビエト連邦のオトポール駅で受け入れる"オトポール事件"の発生や、水晶の夜と呼ばれるユダヤ人拘束と処刑を開始したのもこの年。

鉄道関連では関急名古屋(近鉄名古屋)駅が開業し、東京高速鉄道(小田急電鉄)が開業。

C57-56

と、なかなかこの製造銘板の正体を明かしませんが、もったいつけている訳ではありません。

川崎車輌の製造No.1920は、C57-56号機の出生証明書。

1938(昭和13)年4月30日に川崎車両兵庫工場にて落成し、5月7日より広島鉄道管理局・小郡機関区にて運用開始。

その後、岡山機関区→糸崎機関区→高崎第二機関区→亀山機関区などを経て、奈良機関区へ転属しました。

奈良機関区時代には、来年に退位される今上天皇が皇太子殿下だった1959(昭和34)年に。

美智子妃殿下との"御成婚奉告の儀"で、伊勢神宮・橿原神宮の御参拝へ行かれる際、お召し列車の牽引を担当。

4月17日は亀山→伊勢市(山田)間、18日は伊勢市(山田)→奈良間で、亀山駅からはC57-79号機と重連運転。

そして19日は畝傍→亀山間をやはり同じC57-79号機と重連運転されましたが、79号機は両運転とも後ろ補機でした。

人生最後の勤務地は紀伊田辺機関区で、1971(昭和46)年5月4日に廃車となりました。

実車は見たことありませんが、C57-56号機は現存しています。

加茂小学校北側の線路際に屋根と柵付きで、定期的整備を受けながら静態保存されているそうです。

JR貨物フェスティバルで銘板と出会ったのも縁だと思い、来年には訪れてみたいなと考えています。

私がフォロー(読者登録)をさせて頂いてる"しょう"さまのブログ廃鉄の処女IIの2015年に記事がありますので、リブログさせて頂きました。


ちなみに現役機の中で、C57-56号機と同い年なのはD51-200号機で、5ヶ月後の9月30日に鉄道省浜松工場で落成。

D51-498号機は、1940(昭和15)年11月24日に鉄道省鷹取工場にて落成なので、2歳年下です。

また、同じC57形では、C57-1号機は1937(昭和12)年3月22日に川崎車輌で落成(製造番号1769)なので、1歳年上になりますが、C57-180号機は1946(昭和21)年に三菱重工業三原製作所にて落成(製造番号513)なので、8歳年下になります。

本文中にあるC57-56号機の写真は"JE2DLM"さまのHPより転用させて頂いています。


11月13日はうるしの日。

日本漆工芸協会が1985(昭和60)年に制定しましたが、この日は以前から漆関係者の祭日・報恩講でした。

 親方が職人に酒や菓子などを配り、労をねぎらう日だったのですが、その由来は平安時代にまで遡ります。

文徳(もんとく)天皇の第一皇子・惟喬(これたか)親王が、その当時まだ完成域に達していなかった漆の製法や漆器の製法を、京都嵐山の法輪寺に参籠された際に、本尊虚空菩薩から伝授・教示を受け、世の中に広められたと伝説にあります。

その伝説に基づき、惟喬親王が参籠された満願の日である11月13日が報恩講となりました。

日本の漆塗りは奈良時代に工芸としての技術が確立したものであり、平安時代を経て鎌倉晴代までに技術が完成されたと言われています。

それ以前、日本の漆器の起こりは、約1500年前の古墳時代末期、継体(けいたい)天皇がまだ男大迹王(おほどのおおきみ)として越前地方を統治していた頃に、破損した冠の修理を片山集落(現・福井県鯖江市片山町)の技師に命じられました。

塗師は冠を漆で修理し、漆塗りの椀も献上したところ、迹王はその見事なできばえにいたく感動し、片山集落で漆器づくりを行うよう奨励したと記録が残っています。

江戸時代には漆塗りの技術は更に進化し、やがては芸術的な価値を持つような工芸品となり、その技が現代へと引き継がれています。


今日は長くなりますが、その分、本文が短かったので。

惟喬親王は後に清和(せいわ)天皇となる惟仁(これひと)親王の兄で、晩年は小野小町(おののこまち)と結婚した人物です。

父である文徳天皇は惟仁親王を立太子させた後、第一皇子の惟喬親王にも惟仁親王が成人となるまで皇位を継承させようとしました。

しかし、藤原良房(ふじわらのよしふさ)の反対を危惧した源信(みなもとのまこと)の諫言により阻止されてしまいます。

その後は大宰権帥・大宰帥・弾正尹・常陸太守・上野太守を歴任を歴任しますが、その過程で漆品の品質向上と普及に携わり、父・文徳天皇の更衣だった小野小町と出逢いました。

親王が40歳過ぎてから、小町は50歳前後だったと思われますが、比叡山山麓の小野乃庵で2人静かにくらしました。

小町は先に亡くなりますが親王は、897(寛平9)年2月20日に薨去、享年54歳でした。

天皇になれなかったものの、政争に巻き込まれなかったことが、反対に充実した人生を送れた皇子でした。

広島の入野には小野小町の父(または祖父)と言われる小野篁(おののたかむら)縁の地があります。

2012年7月16日に篁山(たかむらやま)と言う記事でUPしています。

JE2DLM

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2018年11月11日(日) 08時00分00秒

JR貨物フェスティバル 2018 -⑧

テーマ:鉄道イベント・他
ゼロロク,EF66-30

10月27日に開催されたJR貨物フェスティバル 広島車両所公開 2018の記事、最終回です。

今日はマニアックなパーツ写真やクローズアップ写真は、ありません。

特急列車や急行列車のヘッドマークを付けた姿・・・・フィナーレです。

ゼロロク,EF66-1


元々が"特急あさかぜ"と"急行安芸"を撮ったら安心してしまうので、場内散策に勤しみます。

今年はタイミング良くルルロコ撮影会は、"あさかぜ"と"安芸"をピンポイントで撮れたので、あまり枚数はありません。

まずは"特急カートレイン"・・・・九州やユーロや北海道と言った列車がいました。



実際にゼロロクはカートレインを牽引していませんが、そこはイベント撮影会なので、堅苦しい正論はナシで。

広島駅9番ホームから、車の積み込みホームが見えていたのを思い出します。

そして"急行安芸"ですけど、特急時代にはこのヘッドマークが使われていないのが、今もって残念です。



続いては"特急あさかぜ"と"特急さちかぜ"の、戦後復興寝台特急コンビです。

国鉄特急色を纏った1号機は、まるで"特急あさかぜ"の晩年を彷彿させてくれます。

そしてダブルあさかぜ。



撮影会の会場とは反対側となるエンド。

今年は展示車両が手前に無かった分、広々とゼロロクを撮れました。

スカ色の113系・115系や寝台電車の583系と同じ青15号とクリーム1号の配色は、その美しさに心を奪われるよう。



こちらは構内運転されるEB66-1号機。

EBと名乗っていますけど無動力の客車で、来場者を乗せて走る時は、構内入替動車(F6型?)によります。

1号機ですが1両したかいません。



EB66-1号機・EF66-1号機・EF67-1号機の3ショットが撮れる場所を探しましたが、EB66-1号機とEF66-1号機の間に元コキフの車掌室も入れて撮ってみました。

あれから2週間経ちましたけど、あの日は久しぶりに楽しかったなぁ。

ホント、災害復興の直後でそれどころじゃ無かったはずにもかかわらず、今年もJR貨物フェスティバルを開催していただいた関係者の方々には、頭が下がるばかりです。


ーチーズの日ー

古代日本でつくられていた乳製品に"酥(そ)"というものがあります。
大般涅槃経によれば、五味として順に乳→酪→生醇→熟醇→醍醐へと成熟すると記されています。

酥は加熱し凝固させるだけで、熟成を行わないので、フレッシュチーズに分類されるのですが。

このフレッシュチーズの製造が確認される最古の記録は、700(文武天皇4)年10月で、全国に製造を命じたというもの。

旧暦の10月を新暦に換算した11月の、覚えやすい11日を、日本輸入チーズ普及協会とチーズ普及協議会が1992(平成4)年に"チーズの日"と制定しました。

ー西陣の日ー

室町時代の1467(応仁1)年から1477(文明9)年までの約11年間続いた内戦を"応仁の乱"と言います。

一般には内戦とは言わず内乱と呼ばれますが、畠山氏と斯波氏の家督争いから、細川勝元と山名宗全の勢力争いに発展しただけに留まらず、室町幕府の将軍職という軍事行使による政権争いに発展して、西軍派と東軍派に別れてほぼ全国で戦火を交えたことから、やはり内戦と呼ぶ方が正解です。

停戦は和睦の結果、西軍が解体されて成されましたが、主要な戦場となった京都全域が壊滅的な被害を受けて荒廃しました。

戦渦を逃れて全国各地に逃避していた織手職人たちが京都へ戻って来た折り、無人と化していた西軍の本陣周辺に居住し工房を開いことから、京風の機織りを「西陣織」と呼ばれるようになりました。

応仁の乱は1467(応仁1)11月11日に停戦しましたが、新暦に換算すると1477(応仁2)年12月16日となります。

京都府の西陣織工業組合等西陣織関係の13団体で組織された"西陣の日事業協議会"が11月11日と制定しました。

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2018年11月09日(金) 08時00分00秒

JR貨物フェスティバル 2018 -⑦

テーマ:鉄道イベント・他
EF66-30

10月27日に開催されたJR貨物フェスティバル 広島車両所公開 2018の続きです。

EF66-1号機とEF66-30号機、ダブルゼロロクの2回目です。

まずはボードにてパネル展示されていた30号機の化粧直しから。



パネルの一番最初には、こう記されていました。

『とある日、運用が終了したEF66-30号機が広島車両所へ回送されてきました。
広島車両所の塗装職場の若手社員の技術向上のため、EF6630号機の化粧直しを行うこととしました。
広島車両所の一般公開イベントに併せてこれを展示します』

そして塗装の工程写真を、説明を併せて展示されていました。



国鉄特急色のEF66-1号機と、JR貨物新更新色の30号機・・・・塗料だけはどちらも国鉄色。

ゼロロクと言えば、この独特な鼻筋のデザインが最大の特徴です。

これは製造された1966(昭和41)年当時、100km/hを超える高速貨物輸送を行うことから、運転席からの視界の確保と衝突時の安全性などの機能を追求する中で創出されたものでした。



1号機は、確かにEF66として誕生した第1号機ですが、国鉄制式機として初めて試作機が造られた形式でもあります。

試作機は当初EF90-1号機として誕生し、量産車として1号機以降が誕生し始めると、EF66-901号機と改番されました。

EF66-901号機は1966(昭和41)年9月、1号機は1968(昭和43)年7月、30号機は1973(昭和48)年9月に誕生しました。



2機並べて展示されていた1号機と30号機ですが、向きは反対を向いていました。

1号機は2位側が岡山方を、30号機は1位側が岡山方を向いています。

どちらもJR貨物の銘板が着いていますが、向きが違うので、車体表記も違いますね。



この2枚は撮り比べた訳ではないのですが。

上が30号機、下が1号機です。

特急貨物列車を牽引するために生まれてきたこの機の、この181系・481系を意識したライトもEF66の魅力の1つです。


帰ってから気づいた失敗なんですけど。

撮り比べるのに、絶対に撮らなければならなかった主抵抗器排熱口を、撮り忘れていました。

1~15号機の1次車は長い排熱口が2つなのに対して、16~55号機は短いものが4つとなっています。



ピカピカになった30号機ですが、この後どうする予定なのでしょうか。

せめてもう1年・・・・来年も現存していて欲しいものです。

ラストの2枚は、1号機です。


11月9日は太陽暦採用記念日です。

1872(明治5)年旧暦の11月9日に、それまでの太陽太陰暦(旧暦)を廃し、国際標準である太陽暦(新暦)を採用するという詔書を布告しました。

旧暦から新暦への切り替えは12月2日の24時を以てとなり、翌日が新暦の元日(明治6年1月1日)となりました。

なので、1872(明治5)年には12月3日から12月31日が存在しません。

尚、旧暦の12月3日が新暦の元日となった記念として、新暦の12月3日は"カレンダーの日"と制定されています。

また、日付には・・・・例えば今日は2018(平成30)年11月9日ですが、今日が2018(平成30)年11月9日である法的根拠が必要で、明日が2018(平成30)年11月10日なのは、法律によって定められています。

21世紀の現在でも旧暦や皇紀が併用されているのは、祭祀や伝統行事に必要なためだけでなく、新暦の法的根拠がそこに求められた故でもあります。

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2018年11月07日(水) 08時00分00秒

JR貨物フェスティバル 2018 -⑥

テーマ:鉄道イベント・他
ゼロロク,EF6630,EF661

10月27日のJR貨物フェスティバル 広島車両所公開 2018。

最後はEF66-1号機とEF66-30号機のゼロロク2機を3回に分けてUPします。

冒頭は"特急瀬戸"のヘッドマークを付けたEF66-1号機と、EF66-30号機には"特急あかつき"のヘッドマーク。




EF66-30号機の1位側の台車ですが、こうして見ると改めて『あぁ、そうかぁ』って思うこともあります。

運転席に昇るステップは、ブレーキシリンダーに溶接して・・・・ある訳ないです。

動輪と手前のパイプは、空転防止の撒砂器。




ホントは30号機で撮りたかったのですが、撮影されている方々の邪魔になっていたようなので、撮影ポイントから完全に隠れる1号機の建物側へ。

と言うことで1号機の台車です。

ブレーキシリンダーとブレーキシュー、そしてコイルバネと手歯止め。



供給空気ダメと元空気ダメのタンクには、15年4月1日の日付と、広島車両所の略号であるHSが印されています。

検査をした年だけでなく日付まで記載するのは、JR貨物の広島車両所とJR東日本の秋田総合車両センターだけなんだそうです。

以前は動体保存ではないものの稼働状態で保管されていた1号機ですが、今は様々なケーブルは外されてダラリとぶら下がって居ました。




1号機のダブルリンクと動輪の車軸周辺機器。

そして30号機では前から撮ったのでブレーキシリンダーに溶接されているように錯覚するステップでしたけど。

反対側から撮ると、ちゃんと台車枠に溶接されているのが判ります。


左手が30号機、右側が1号機、そして画面の端に居る茶色い子はEF59-21号機。

今日の写真は全部スマホで撮ったものですが、晴れたり曇ったりが激しくて、スマホカメラがついてこられないって感じで。

来年、30号機は・・・・居るのかなぁ?


2018年11月7日の今日は立冬。

いよいよ冬の訪れです。

l日暦では9月後半から10月前半を、二十四節気の1つとして、立冬と呼んでいました。

期間として立冬を指す場合は、この日から次の節気の小雪の前日まで。

冬至の約40日前(前年の冬至から7/8年)を冬の始りだとして、現在の太陽暦に換算すると、11月6~8日の内のいずれかとなります。

天文学的には、北半球の太陽高度が下り、黄径が225度となった瞬間を指します。

今年の立冬は20時32分(日本時間)に達するので、暦の上では本日から22日までを立冬と呼びます。

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2018年11月05日(月) 08時00分00秒

JR貨物フェスティバル 2018 -⑤

テーマ:鉄道イベント・他

10月27日のJR貨物フェスティバル 広島車両所公開 2018の続きですが。

引き続きEF210-108号機、164号機、128号機です。

前回は屋根でしたが、今回は台車をUPします。



刻印の20-14797-01・20-14798-01・20-14616-01・Kは、製造No.か接続部品の指定No.でしょうか。

今回の3機は100番台前期型1機、後期型2機ですが、台車は共通のボルスタレス二軸ボギーのFD7E ×2・FD8 ×1です。

写真を撮る時には、FD7EとFD8を撮り分けたつもりだったんですが、どっちがどっちの写真だか判らなくなってしまって・・・・(困)



ではありますが、これがEF210の台車だ!って感じは伝わるはず。

車輪の付いていないブレーキシューを、内側から見ると、内圧か外圧かの違いはあるものの、クロスバイク・ロードバイクと基本構成は変わらないのが見えて、少し萌え(笑)

『あぁ、かっこいい・・・・』と、惚れ惚れしてしまいます。



来年もJR貨物フェスティバルに行けて、EF210が居たなら、次はちゃんと撮り分けてUPします。

できれば901号機がいたら、同じEF210ながら台車が違う(FD4・FD5)ので、生で比較できるから嬉いんだけど。

よっぽど運が良くないとムリだね。



空気バネ(エアサス)のベロー部分。

固いんだけど、あの巨体を支えるには柔らかいような?

実際は、運用へ復帰したら高圧空気が充填されるので、関係無いんですけどね。



出場間近の108号機が、クレーンの吊り上げ実演の機関車でした。

上記でUPした台車は、128号機・164号機のもので、108号機の台車は既に同じ第一主棟内の本線へ繋がるレールの上に。

車体の台車軸の位置に合わせて配置してあり、この吊り上げ実演の時も、その上に下ろされました。



しかし、いつ見ても迫力あります。

この巨体が空中遊泳するんですから、思わず息をのみ見とれてしまう迫力です。

では次回は3回に分けてUPします、EF66-1号機とEF66-30号機のゼロロク2機です。

しつこい撮り方してますよ。


日本シリーズ、終ってしまいましたねぇ。

初戦の時に言った予感が、当たってしまったのは、残念です。

やっぱり、あの試合は勝っとかないと。

勝負は相性や時の勢いが左右する比率は高いもの。

全試合通して、互角な内容だったんだけど。

どうしてもあと一歩が届かない・・・・それが今年のカープの日本シリーズでした。

今年日本一になるか、来年4連覇するか、二者択一だ~なんて声もありましたけど。

是非、4連覇を狙って行きましょう。

最後になりましたが、新井選手、お疲れさまでした。

ホントねぇ、新井さんには思い出がいっぱいあるのよ、旧市民球場時代に。

真面目にね、良い人なんよ。

次は監督になって帰って来てね。

ー追伸ー
空気バネの写真で『結局、触らせてもらっとるじゃないかいっ!』という、ツッコミは無しでお願いします。

『もう、この左手は一生洗わない・・・・』ってなぐらい、幸せに浸ってるんです。

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2018年11月03日(土) 09時40分00秒

JR貨物フェスティバル 2018 -④

テーマ:鉄道イベント・他

もう11月になってしまいましたが、10月27日のJR貨物フェスティバル 広島車両所公開 2018の写真は、まだまだ続きます。

第一主棟には毎年、整備中の機関車がそのまま展示してあります。

今年はEF210が3機、整備を受けていました。



検査には全般検査・重要検査・交番検査・仕業検査などがあり、毎日何らかの車両が検査を受けています。

冒頭の車両はEF210-108号機、164号機、128号機です。

128号機は検査が始まったばかり、108号機はそろそろ仕上げ・・・・でしょうか。



機関車と通路を確保した反対側には、屋根が置いてありました。

この部分は、なかなか間近でじっくり観察できないので、見ていて飽きないパーツです。

まさに、車両所の一般公開の醍醐味です。



まぁ、見る人からすれば、ただの平べったい金属の箱なんでしょうけど。

『壊さないから触らせて』と、思わずお願いしたくなる部品なんですが。

『優しくするから触っていい?』なんて、意味深なセリフも(笑)



ここに並べてあったのは、128号機と164号機のもの。

1機に2コなので、4コ並んで置いてありました。

間違わないように、チョークで車号がマーキングされています。



私の人生で一時、マツダの下請け工場で仕事していたんですけど、本当は国鉄広島工場へ入りたかった名残と言うか。

やり残したことを満たしたかったというのも少しありました。

でも、本来は機関車修繕がしたかったんですよねぇ。


当時は累積赤字が国家予算を上回り、民営化が国会で議論されていて、採用枠が無かったのと、家の事情もあったし・・・・。

仮に国鉄へ入ったからと言って、広島工場・・・・今のここ、広島車両所の勤務になるとは限らないんですけどね。

JR貨物フェスティバルに来る度に、そんな昔の思い出も甦りさせながら構内を放浪しています。


今日は文化の日ですね。

文化の日は、明治時代~昭和初期まで明治天皇の"天皇誕生日(天長節・明治節)"として祝日でした。

一部には民間団体や政治家も含めて、文化の日を明治の日(仮)として、名称を変更して祝日から休日にしようとする議論や運動がされているみたいですが。

今の文化の日は明治天皇の誕生日と言うよりも、新憲法交付の記念日として5月3日と対の色が強い祝日でもあります。

明治時代の旧日本国憲法が廃され、1946(昭和21)年11月3日に今の日本国憲法が公布されました。

日本国憲法が平和と文化を尊重した文言となっていることから、1948(昭和23)年に公布・施行された祝日法で「文化の日」と定められました。

戦前の国家主義的民主主義と代わって、国民が等しく豊かで文化的な生活がもたらせるように・・・・と言う、崇高な初心を尊ぶために、11月3日は文化の日のままで良いように思うのですけど。

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2018年11月01日(木) 09時00分00秒

JR貨物フェスティバル 2018 -③

テーマ:鉄道イベント・他
EF200-10

10月27日に催された"JR貨物フェスティバル 広島車両所公開 2018"の続きです。

今日はEF200-10号機とEF500-901号機の写真をUPします。

EF200は運転席の見学公開機関車でした。



心はかなり惹かれました、並ぶか並ばないかと。

EF200の運転席へ入る・・・・きっと、一生で最後のチャンスだったんでしょうね。

時間的に諦めたんですが、ひょっとして年が経つに連れて、後悔が大きくなるかも。



展示車両だからこそ、こんなアングルでの写真も。

EF200は去年、比較的よく出会って、ぼちぼち写真も撮ってるのですが、山陽本線不通期間を除いて、今年はあまり見かけません。

稼働機がそれだけ減ったと言うことでしょうか。



今年、EF200で印象に残っているのは、岡山駅で復活した"特急やくも"を撮りに行った日、貨物列車の接近は分かっていたのに、目の前を通過して行くのを撮り損ねた時と。

山陽本線が全通した後、初めて見た貨物列車の牽引機がカメラを持っていないのに、EF200だったこと。

走ってるこの機関車を、あとどれくらい撮ることができるかな。

EF500-901


続けてEF500ですがその前に。

連結器の写真はコキ106-300とコキ104-1067でした。

さて、7月16日にUPした"機関車の天日干し・広島車両所"では、姿が見えなかったEF500ですが、こうして今年も会えました。



連結器そしてスカートと、スノープロウ。

こうして改めて見ると、スノープロウって地面スレスレですね。

鏡のように磨かれているナンバープレートには、隣のEF67がキレイに映り込んでいました。



三菱電機と川崎重工の協同で1990(平成2)年に完成し、2002(平成14)年に廃車されました。

1両のみの試作機で、後継量産車はEF510。

この日、同じ構内にいたのに遠く離れて・・・・いつか、並んでの展示も見てみたいなぁと思います。

▼本日限定!ブログスタンプ
今年は仮装する?ゐゑゐゑゐゑゐゑゐ
10月31日はハロウィン
あなたもスタンプをGETしよう
お気に入りのワンちゃんの写真、見せて♪
11月1日は犬の日
あなたもスタンプをGETしよう

仮装・・・・しないねぇ。

仮装、したいよねぇ。

コスプレ好きなんだけどねぇ。

で、ブログスタンプなんだけどさぁ。

毎月、月末に来るじゃない"○月のあなたは○○ランクでした"ってヤツ。

あれさ、メッセージが届く月と届かない月とあるんだけど。

最近、面倒臭くなってきた。

何で、ちゃんと毎月、全員に送れないんかね。

中途半端なコトせずに、企業が利用者サービスとして提供してるんだから、やるならちゃんとやろうよ。

普通の企業が顧客に対してこんなコトしてたら、株価も左右するぐらいの不祥事じゃんね。

銀行とかさ、自動車販売とか、運輸関連だったりさ、絶対にニュースとかでも取り上げられるよね。

特に銀行なんて、こっちが気にしてない程度の不手際でも、家まで来て平謝りよ。

IT関連企業って、ぬるま湯体質な世界で経営して行けるんだから、楽な商売だよねぇ。

でさ、ameba14周年記念スタンプは、どうなったのよ。

Amazonギフト券の付与は10月16日以降順次、Amebaメッセージにて行いますって案内してたけど、スタンプは?

もう11月なんだけど。

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2018年10月30日(火) 09時15分00秒

JR貨物フェスティバル 2018 -②

テーマ:鉄道イベント・他
EF67-1

10月27日に、広島支所職員さんたちの心意気で、中止されること無く開催された"第25回・JR貨物フェスティバル2018 広島車両所公開"。

災害復旧後からの準備期間が短かった故に、機関車の目玉展示ができなかったものの、広島車両所で保管されている機関車たちは、趣向を凝らして展示されていました。

まずはEF67-1号機です。



西日本豪雨から山陽本線の全線復旧が成されたものの、すぐに台風によって再び被災した光~島田間。

そして再度復旧した山陽本線ですが。

物流の中核を担っているJR貨物としては、今はイベントどころでは無い現状にも関わらず、こうして開催をしてくれているので、職員さんたちも忙しくて今年はヘッドマークは付いていません。



冒頭の写真はデッキのステップから見上げた写真で、続いてはオーソドックスに1エンド側と2エンド側。

運転席を見学公開しているEF200-10号機が牽引機で、コキ106とコキ104を連ねて、EF67-1号機が後押しをしている・・・・というシチュエーションでの展示でした。

そしてコキ104の連結器とリンクアップしている、EF67-1号機の自動解放装置を備えた密着自動連結器。




自動解放装置は外観のみで、自動解放をするためのシステムは、廃車・保存機となるよりも更に前、2002(平成14)年に使用停止となった頃に取り外しされています。

今年のJR貨物フェスティバルの開催に際し『災害の復興はまだまだ年月が必要だけど、広島カープは優勝したし、自分たちにも広島を元気にするために、何かできることをしよう・・・・』との気持ちが伝わる"がんばろう岡山・がんばろう広島"の横断幕が、車体に貼られていました。

EF67とEF500、そしてEF67とEF66を併せた写真で、今年のEF67は終了です。


今年も置いてありますワム80000形。

広島車両所から各機関区・貨車区へ、修理用の部品を運ぷため専用貨物列車に使用されていた貨車でした。

緑色の車体は、専用貨車の証です。



さて、今年はこの謎の車両を考察してみます。

この貨車は控車で、駅や操車場で車両の入換えを行う機関車に連結され、機関車を誘導する係員が乗り込みます。

控車は様々な形式の古い貨車を改造して作られていますが、改造に際しては種車の上回りを撤去し、手摺と小屋を設置しましたが、積み下ろし作業用の車両には、小屋はありませんでした。


コム1,トム50000

国鉄分割民営化の際に、青函連絡船用にJR北海道へ35両、宇高連絡船用にJR四国へ16両、そしてJR貨物には7両が継承されました。

広島車両所へ現存する控車はヒ600形ですが『車体には車両番号などの表記や製造銘板といった手がかり無いため、詳細は不明です』と、説明が付いています。

昨年のJR貨物フェスティバルでは、私はこの車両の形式をコム1と呼んでいましたが、その特徴からコム1と同じ種車トム50000形ではないかと推測していたのですけど、車体全長が短い気がするので、トム5000形かと思います。



ただ、正式な説明としては、何年にどの車番から改造されたのか公式記録が必要なため、JR貨物としてはこのような説明しかできないのは仕方ありません。

ヒ600形の誕生は1954(昭和29)年ですが、昭和30年代に入って大量に造られたため、長年にわたり広島車両所構内で入れ換え作業に使われてきた、歴史的な車両です。

先述の通り、EF67の自動解放装置の取り外しが2002(平成14)年でしたが、この年は貨物列車の輸送形態が抜本的に改編された時で、控車の全廃もその年でした。

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広島車両所のヒ600形についての追記ですけど。

非公式には判りませんが、正式に保存車として現存しているのは、ここ広島の他には青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸の車両甲板に4両と、それとは別に旧青森桟橋にほど近い岸壁にも1両が展示されているらしいです。

尚、もし種車がトム5000形だとすると、製造は1917(大正6)年~1926(大正15)年なので、貴重な産業遺産でもあります。

是非、いつまでもレアな大正時代の貨車を、また種車が他の車種だったとしても、大切に保管し続けて欲しいと切に願います。

ホームビデオなんて、子どもの頃には無かったよ。

もしタイムワープができるなら、明治時代からの様々な形式を、撮りに行きたいね。

4Kデジタルでね。

たまごかけごはんのちょいたしレシピ?

ないない(笑)

邪道じゃん!

あ、でもちょっと醤油が足りなかったなぁ~って時に、のりたまをふりかけることがあるよ。

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2018年10月28日(日) 10時00分00秒

JR貨物フェスティバル 2018 -①

テーマ:鉄道イベント・他
JR貨物フェスティバル 広島車両所公開

西日本豪雨(平成30年7月豪雨災害)の影響で、開催が危ぶまれていましたが、今年もやりますと言うJR貨物の発表に。

何かホッと安心したのが、先月の山陽本線全通の頃。

なので、ちゃんと行って来ました"第25回・JR貨物フェスティバル 広島車両所公開 2018"です。


怪しい天気は期待を裏切らずに、しっかりと大雨をもたらしてくれましたが。

夜半から未明にかけて、なかなかな強い雨だったものの、夜明け頃には雨も上がって。

キレイな空に、沈み行くお月さまで『今日は好い天気になりそうねぇ』って思ってたんですけど。



いつの間にか、雲が多い空模様に。

だから晴れたり曇ったりの繰り返しな、面倒臭い1日でした。

しかも、やっぱり準備期間が短か過ぎたようで、いつもの展示線には機関車が無い!と言う現状でした。


ただ、驚いたのはゼロロクが並びでの展示で。

特にEF66-30号機が、まるで全検明けのようなピカピカになっていて。

既に廃車となっていて車籍は末梢されているので、これが最後の晴れ姿なのカモ知れません。



それでも、毎年楽しみにしているファンや家族連れなどの思いを大切にして、何とかお祭りを開催できるように頑張ってくれたJR貨物。

何か、そんな心意気が嬉しく思いました。

各々の展示車はまた後日として、今日は会場の雰囲気でも。



まずはEF81-719号機。

6月の中旬に廃車となって、富山から広島へ回送して来ました、元119号機です。

そして元"特急北斗星"や"特急カシオペア"の牽引機だったEF510-511。


このEF81とEF510の2機を、展示車両にできなかったのでしょうか・・・・。

JR貨物本社の許可が降りなかったのかな。

場内はいつものように、軽食や飲料の露店が並んでいました。




お昼時の混雑してる時に撮影したら、何の写真か判らなくなるので、ちょっと空いてから撮ってます。

そして鉄道部品販売コーナー。

EF67-102号機と104号機のナンバープレートも、早速の販売品となっていました。



C62-2号機のナンバープレートは4万円となっていましたけど、EF67は一体いくらで売ってたんでしょうね。

ブルトレやL特急の方向幕の1駒カット販売は5000円。

日豊本線の"特急富士"や"特急彗星"の"都城"だったら、ちょっと誘惑に負けたカモ知れません。



昔は、新幹線が見える、あの金網まで行けたのですが、年々行けるエリアが手前に短くなってきます。

このヘッドマークは販売品ではなく、撮影会用の装飾備品。

うん、今年も"急行あき"があるね。



若い世代にはどうか分かりませんが、広島での鉄道イベントで"特急あさかぜ"と"急行あき"が無いなんて、クレームものです。

立入禁止の規制線の向う側には、ガラス越しにDE10-1191号機の姿が見えました。

できれば、棟の中へ入るなって形の規制線にして欲しかったなぁ。



今年はEF59とEF61そしてD52の写真は撮ってません。

被爆建物の第1主棟を見て歩いていたので、時間的に余裕が無くなってしまって。

ただEF59の21号機は、抱き合せで撮りました。



EF59-21号機と合わせて撮ったのは、上からEF66-1号機、EF66-30号機、EF67-1号機です。

あと、今回はUPしていませんが、EF500-901号機とEF200-10号機が展示されていました。

お昼前に着いて、気がついたら閉門時間。


JR貨物フェスティバル 広島車両所公開

休日出勤の夜勤明けで訪れて3 時間以上の歩きっ放しで、自分で思ってた以上に身体が疲労してしまいました。

天気が、雨じゃなかったのが幸いでした。

風邪がぶり返さなかったですからね。

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う~ん☆

どっちもぬいぐるみだ。

キュンキュンするよね。

山陽本線が全通して、数ヵ月ぶりに貨物列車を見た時も、キュンキュンしました(笑)

さて昨日は、日本シリーズの第一戦がマツダスタジアムで開催されて、広島フードフェスタも開催されていて。

抱き合せで広島車両所へ来られている県外の方々もおられました。

日本シリーズの方は、初回でカープが2点先制したのに、試合結果は2ー2のドロー。

テレビで見てて、いいゲームだったんだけど、これからの試合はなかなか厳しくなりそうな予感です。

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