みやティーのうさみみそらはるはなたまりさ50-50-30ブログ(宮平溶解の桃郷バカリング!!!日記)

みやティーのうさみみそらはるはなたまりさ50-50-30ブログ(宮平溶解の桃郷バカリング!!!日記)

東京の島んちゅバカなネット歴29年の私が、マジカル・パンチラインを中心にいろいろ好き勝手に送るブログです。
最近はゆるく、気が向いてる時に更新しています。

沖縄から上京して23年、インターネット歴29年、ブログ歴19年(20年目)、アメブロ歴16年の50-50の独身バカの男です。



1990年代半ばにはTBSラジオ「ミッドナイト☆パーティー」、2007~15年はアイドリング!!!、そして2017~18年はTOY SMILEY(トイスマ)のファンでした。

現在はそれらの流れからマジカル・パンチライン(マジパン)を中心に女性アイドルのほか、静岡美少女図鑑のりさや2024年に大ヒットしたインディーズ映画「侍タイムスリッパ-」で大活躍した女優・沙倉ゆうのをゆるく応援してます。



マジカル・パンチラインを中心に、ほかのアイドルネタなど、私が興味のあるあらゆるねたを書ける分だけ、自己満足でゆるく、気が向いたときに書いていきますのでどうぞよろしくお願いします。



そしてYahoo!ブログを2005~19年も併用してきたが、同ブログ閉鎖に伴いSeesaaブログに開設してその機能を移しています。基本的にはアメブロと同内容で書いています。



Seesaaブログ版「みやティーのうさみみそらはるはなたまりさブログ」



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新年、明けましておめでとうございます。

A HAPPY NEW YEAR

 

2025年、令和7年が始まりましたね。

 

平成から令和になってからもう6年になるのか!?

2020(令和2)年に新型コロナウイルスで苦しめられてからもう5年になるのですね。

 

歳をとるごとに人生のスピードが速くなってるような気がします。

もう人生の折り返し点は過ぎてるのであと何十年生きるのかなと思いつつもあまり未来のことは考えないようにしてます。

2000年から25年、21世紀に入ってからもう24年になるのですね。

なんかつい最近のように思うけど、私が2002(平成14)年に沖縄から上京してから23年たつからもうこんなたつんですね。

 

去年2024(令和6)年はいろいろ充実しつつもしくじりの多い1年でした。

元日に能登半島地震が発生し、初詣行きがけにそのニュースを知り結局その不安を抱えつつも神社へ行ったが、2日と3日はどこも行きませんでした(4日からは仕事始めだったので通常通り出かけましたが)。

 

クリスマスは一昨年2023(令和5)年はチキンもケーキも食べられなかったが、去年はコンビニのチキンだけは食べました。

しかし、今回はカネと時間の都合でイルミネーションはほとんど見に行ってません。

毎年東京駅周辺(丸の内~有楽町)や渋谷の青の洞窟とか行くんですけど、今回(去年)はそれもパスして、クリスマスイヴにはニッポン放送に立ち寄って「ラジオチャリティーミュージックソン」の募金もするんですけど今回は行きませんでした。

 

昨日の大晦日はなかなか昼間はずっと家にいることないので寝たり起きたりしてたが、日没後の夕方に池袋へ行って沖縄そばで年越しそば食べてきました。

帰宅後は紅白歌合戦を見ながらブログ更新やX(twitter)の更新し、ゆく年くる年を見ながら、あまりつけない携帯ラジオで時報を聴いて新年を迎えました。

その後もX(twitter)やInstagramなどのSNSチェックし、カップのそばで年越しそばを食べて朝4時まで起きてました。

 

そして夜明けの朝7時前に目が覚め、自宅から遅めの初日の出を見ることができました。

私の家はアパートの4階だが、冬の午前中は直射日光が当たりやすく、午前中家にいる場合は長く寝たいのでカーテン閉めてます。

 

 

さて今年2025(令和7)年は昭和に年号換えるとちょうど100年で「昭和100年」(実際「昭和」に改元したのは1926年12月25日なので、ちょうど100年になるのは来年2026(令和8)年12月25日)、そして1925(大正14)年3月22日に現在のNHK放送センター(東京本局)のラジオ第1(JOAK)が放送開始してちょうど100年がたつので「放送開始100年」。

 

さらに1945(昭和20)年の6月23日に沖縄戦終結、8月6日に広島、9日に長崎にそれぞれ原爆が投下したのち、15日に太平洋戦争が終結しちょうど80年になるので「戦後80年」。

 

私が記憶に十分にあって忘れられないのが1995(平成7)年。1月17日には早朝5時46分に兵庫の神戸市や淡路島で震度7の地震を発生し、約6500人の方々が犠牲になった「阪神・淡路大震災(兵庫県南部地震)」。それから2ヶ月後の3月20日には朝8時頃に東京の営団地下鉄(現在の東京メトロ)霞ヶ関駅で起きた地下鉄サリン事件。あれからいずれも30年が経つんですね。

地下鉄サリン事件を主導したオウム真理教だったが、この年はあの後ずっとオウム関連のニュースや報道特番が時々やってましたね。阪神・淡路大震災のニュースが続いてた矢先でしたからね。

オウム関連のネタや言葉も出てきたが、この年の新語・流行語大賞ではこれらの言葉はすべて対象外となりました。

 

ちなみに私はこの年成人式だったが、2日後に阪神・淡路大震災が発生し、地下鉄サリン事件が起きた日が20歳の誕生日でした(20歳の誕生日は何も意識せずに普通に過ごしてました)。

 

私個人的には昭和50年(1975年)生まれで3月20日に50歳の誕生日を迎えます。

実は今年のカレンダーと50年前の1975(昭和50)年のカレンダーが実は同じなんですよね。

私が生まれた日も木曜日、今年の50歳の誕生日を迎える日も木曜日なんですよね。ただ生まれた50年前の3月20日は平日(この年の春分の日は3月21日)、今年は「春分の日」の祝日なんですよね。

 

50年前に何が起きたのかというと、私が生まれる10日前の3月10日に山陽新幹線が岡山から福岡・博多まで延伸し全線開業し、東海道・山陽新幹線として東京~博多が新幹線一本で結ばれるようになりましたね(東京~新大阪の東海道新幹線は1964(昭和39)年10月1日に開業し去年開業60年、山陽新幹線の新大阪~岡山は1972(昭和47)年3月に開業)。

 

その後私が生まれてから約10日後の3月31日には東京の民放キー局の東京放送テレビ(TBS、現在はラジオと分社化されてTBSテレビ)、日本教育テレビ(NETもしくはNETテレビ、現在のテレビ朝日)、大阪の毎日放送(MBSもしくはMBSテレビ、ラジオはその後分社化されMBSラジオ(Mラジ))と朝日放送(ABCもしくはABCテレビ、現在はラジオと分社化されてテレビの正式名称は朝日放送テレビ)が系列ネット交換(いわゆる「腸捻転解消」)し、これまでTBSテレビがABCテレビ、NETテレビがMBSテレビ(MBSは現在のテレビ東京である当時の東京12チャンネルともネット組んでた)とネット組んでたのを現在のTBSテレビーMBSテレビ、NETテレビ(1977(昭和52)年からテレビ朝日)ーABCテレビとなりました。

当時は関西ではMBSがNETからTBS、逆にABCがTBSからNETとガラッと変わったし、MBS製作の番組がNET系からTBS系、ABC制作の番組がTBS系からNET系に変わると言うことで大変だったみたいだが。TBS系(JNN)が当時25局(現在は28局)だったのに対し、NET系(ANN、現在のテレビ朝日系)のフルネット局は当時7局しかなく(現在は24局、うち12局は平成一桁期(1989~1996)に開局もしくは他系列からのネット変更)、視聴率もかなり低かったのと地方では民放2局しかない県が大半だったため特に当時TBS系がありながらNET系のない県では編成には苦労したのでしょうね(これらの県ではMBSの番組がこれまでTBS系だけでなく日テレ系やフジ系でもやってたがネット変更でTBS系に一本化、逆にこれまでTBS系のみでやってたABCの番組は日テレ系やフジ系でも放送されるようになり、後にテレ朝系が開局するとそちらに一本化)。

 

そして4ヶ月後の7月20日には沖縄・本部町で「沖縄国際海洋博覧会(海洋博)」が半年間行われました。私が生まれてちょうど4ヶ月後で、その2ヶ月前には沖縄初の高速道路として石川(当時は石川市、現在のうるま市)~許田(名護市)の沖縄自動車道が開通し(当時は国道329号のバイパス扱いの自動車専用の有料道路だったが、1987(昭和62)年に那覇~石川の開通で正式に高速自動車国道となる)、那覇からの海洋博覧会会場への道路整備が進み(国道58号の那覇~嘉手納は6車線、嘉手納~恩納仲泊と名護市内は4車線となり一部はバイパスもつくられた)、那覇空港も整備され東京(羽田)や大阪(当時は伊丹のみ)からはジャンボ旅客機(ボーイング747)が運航され、沖縄への観光客もこれを機に増え、リゾート開発でホテルなどもつくられるようになりました。

1976(昭和51)年1月に閉幕後は海洋博記念公園として整備され、アクアポリスや遊園地のエキスポランドなどがありましたが、それもなくなるかわりに2002(平成14)年に沖縄美ら海水族館が開館されました。

今は那覇空港もコロナ禍で一時途切れましたが、旅客ターミナルも一体化され、滑走路も2本になり、国内だけでなく海外からの観光客も多くなりましたが、ホテルは「またつくるの!?」というほど多すぎますね。

2003(平成15)年に那覇市内にモノレールが開業し(2019(令和元)年に浦添市まで延伸)、交通状況もよくなりつつありますが、車の交通渋滞は今も昔も変わらなさそうですね(バイパスなどで道路整備はかなり進んでますけどね)。

今年夏には名護市と今帰仁村の市村境付近に新たにテーマパーク「ジャングリア」がオープンするみたいで、さらに人気になるのはいいが交通渋滞が気になりますね。

 

博覧会と言えば今年は4月13日から大阪で大阪・関西万博が行われますね。万博の機運が高まってるかどうかだが、万博行ってみたいですね。大阪では1970(昭和45)年の大阪万博、1990(平成2)年の花の万博に続いて3度目。国内でも1970年の大阪万博、1975年の沖縄海洋博、1985(昭和60)年の茨城の現在のつくば市での科学万博、1990年の大阪花の万博、そして2005(j平成17)の愛知での愛・地球博以来の6回目の国際博覧会ですね。

 

そして最後はプロ野球広島東洋カープが初のリーグ優勝で日本シリーズで阪急ブレーブス(現在のオリックス・バファローズ)を破って日本一になりました。「赤ヘル」でおなじみのチームカラーの赤はこの年から導入されたとか。ちなみに広島は平成以降、21世紀に入ってから現存する12球団のうち唯一日本一の経験がなく(すでに消滅してるのもあわせると近鉄は日本一の経験がなくオリックスに2004(平成16)年に合併され消滅)、もっとも日本一から遠ざかってるそうですね(1984(昭和59)年が最後)。

一方、1965(昭和40)年~1973(昭和48)年にセ・リーグ&日本一9連覇を達成した巨人こと読売ジャイアンツ(読売巨人軍)は球団史上初で唯一の最下位でした(1974(昭和49)年に現役引退した長嶋茂雄さんが初めて監督を務めた年でしたね)。

 

そんな50年前だったみたいだが、私は1975(昭和50)年3月20日夜9時37分に沖縄本島中部のコザと呼ばれる沖縄市で生まれました。

3歳の頃に那覇市の近くの沖縄本島南部で沖縄戦最後の激戦地の糸満市に移り、そこで小中高と過ごし、大学で沖縄本島北部の名護市に過ごしたこともありながらも上京する2002(平成14)年に上京するまで20年以上糸満市で過ごしました。

だから私は沖縄県出身でありながら、出生地、出身地、本籍地の自治体が違うんですよ(本籍地は親類の関係で那覇から100km離れている久米島だが私は平成以降一度も行ってない)。

 

だから今年は去年のアメリカ大リーグドジャースの大谷翔平が成し遂げ、新語・流行語大賞にもなったそれにひっかけて「50-50」なんです。大谷翔平は50本塁打50盗塁ですが、私は昭和50年生まれの50歳で「50-50」なんです。私だけじゃなくても1975(昭和50)年生まれはみんなそうですよね。

 

そして阪神・淡路大震災や地下鉄サリン事件で大きな衝撃を与えた暗いニュースばかりで時代を大きく変えた30年前の1995(平成7)年、私は実はアイドルヲタ活をデビューした年でもあるんです。

元々、当時中学2年生の終わりから中学3年生だった36年前の1989(平成元)年に地元沖縄の琉球放送(RBC、テレビはTBS系、ラジオは現在愛称がRBCiラジオ)で当時平日夜遅くに放送されてた「ラジオジャック」という番組の投稿リスナーやってて、当時女子大生のアシスタントとか好きになってて、実は放送前に放送局に電話してその女子大生とか話してました。実際放送局に入ってスタジオまで行ってネタを届けたこともあります(その場合は別のパーソナリティーだが)。今はもちろんセキュリティー厳しいのでダメなんですけどね。

ラジオが好きでそこまでならいいんですけど、1995年に当時TBSラジオで平日深夜帯で放送された「ミッドナイト☆パーティー」(TBSラジオの番組だが当時RBCでも放送されてたので番組は同局経由で聴いてた)で当時女子高生だった松宮麻衣子と同じく当時20歳で年齢の割には大人っぽい声してた蛭田有希子が好きになっちゃって、2人ともアイドルだったのでそこにアイドルにハマり、今でいうヲタ活するようになりました。と言っても私は沖縄に住んでたのでラジオを聴く以外ではファンクラブに入ることやファンレター書くこと、そして所属事務所に電話して出演情報を知ることしかできませんでした(当時はインターネット始める直前なので)。だからあの番組を聴くのが楽しみでした。今みたいにインターネットでなんでも情報がわかる時代じゃないからね。唯一直接会えたのが1995(平成7)年9月24日。その日に東京・赤坂のTBS放送センターの近くに現在赤坂Bizタワーが建ってるとこにTBSホールがあってそこで番組終了すると言うことでファイナルイベントが行われ、私はわざわざ沖縄から上京してそこで当時の番組のパーソナリティーに会うことができ。松宮麻衣子や蛭田有希子、ほかに2002(平成14)年に「タマちゃん」で新語・流行語大賞を受賞した黒住祐子さん(現在もテレビ朝日「じゅん散歩」内のテレビショッピングのコーナーに時々出てるみたいだが)らもいました。いやぁ思えば今となれば最初で最後なので嬉しかったですね。あれから今年で30年がたつがもう2度と会うことはないでしょうね。蛭田有希子は番組終了後1年間TBS系の「関口宏の東京フレンドパーク2」にアシスタント従業員として出演してたが、卒業後引退。松宮麻衣子も番組終了後、別の番組でコーナーをもち、そこでインターネットをホームページを立ち上げると言うのがきっかけで私も1996(平成8)年にインターネットを始めました。しかし松宮麻衣子も翌年アメリカに旅立つをいうのを最後に引退。それを告げられたのは1998(平成10)年の元日に届いた年賀状でした。

 

あれで私のアイドルヲタ活はいったん終了で10年近くやってなかったが、2007(平成19)年夏にフジテレビがつくったアイドルグループ「アイドリング!!!」にハマり、ファンになりました。番組収録とかも当時はよく行きましたが、その後行かなくなり番組も見なくなったが、ワンマンライヴ(アイドリング!!!ではナンバリングライヴ)は2015(平成27)年の解散前最後の武道館ライヴまで都内開催はほとんど行きました。アイドリング!!!解散から今年で10年なんですね。

 

その後アイドリング!!!つながりで、2016(平成28)年に佐藤麗奈が立ち上げたマジパンことマジカル・パンチラインや2017(平成29)年に伊藤祐奈(今はプロ野球ヤクルトの北村拓己選手の妻)が立ち上げた「TOY SMILEY(トイスマ)」のファンとなり、TOY SMILEYは翌年2018(平成30)年末に解散したが出身メンバーが所属するアイドルとかも応援してたが。そこでコロナ禍にはいりヲタ活はほぼ休止。

マジパンは2018年に佐藤麗奈が卒業し、グループはどん底まで低迷し行く機会も少なくなり、2020(令和2)年に沖口優奈を除く初期メンバー3人(浅野杏奈、朝宮ひまわり、小山璃奈)が卒業すると、2021(令和3)年に入れ替わった新メンバー(益田珠希、山本花奈、宇佐美空来)や2019(平成31)年に加入した吉澤悠華の4人が加わった現在の体制に最初馴染めず1年間休止。

ヲタ活に復帰したのは2022(令和4)年でマジパンの現在の体制を受け入れるどころか宇佐美空来が好きになり、ほかの4人も好きになりそこからガチファンになり、今はマジパンがほぼメインになりました。

 

そんなわけで今年は私がアイドルヲタクを始めてから30年なんです。元号違いで「7年」というのも共通してるのもそうです。

 

だから私は今年は「50-50-30」の年です。

 

今年はそれでいい年にしたいつつも、しくじりを多く出さないようにしたいですね。

仕事の関係でなかなか難しいかもしれないが、できる限りのことはやっていきたいと思います。

 

そして今日からX(twitter)に加えて、Instagram(インスタグラム)も始めることにしました。

インスタグラムで「miyahira_yohkai」または「みやティー」で検索してみて、よかったらフォローしてください。

これまで閲覧専用で投稿する気がなかったが、これを機に投稿をはじめることになりました。

 

今年もどうぞよろしくお願いします。

 

マジカル・パンチライン(マジパン)

左から沖口優奈宇佐美空来吉澤悠華益田珠希山本花奈

(去年2024(令和6)年11月10日、兵庫・尼崎市のあまがさきキューズモールにて)

 

2024年、令和6年最後のブログ更新となります。

 

先のブログにも書いた通りですが、しくじりの多い1年だった分、幸せの多い1年でもありました。

 

来年2025年、令和7年は3月20日に50歳、アイドルヲタ活を始めてから30年を迎えるので、「いい歳して」と言われるかもしれないのでその歳相応に生きていきたいと思います。

 

明日からはこれまで閲覧専用だったInstagram(インスタグラム)も本格的に始めることになりました。

もしよかったら「miyahira_yohkai」「みやティー」でインスタで検索でフォローしてくださいね。

 

来年も今年以上にキラキラハッピーできますように過ごしたいですね。

 

今年2024年、令和6年すべてに関わった皆さんありがとうございました。

それでは、よいお年を。

 

2024年最後にマジカル・パンチラインの宇佐美空来とのツーショットチェキ

 

2024年最後にツーショットを撮ったのはマジカル・パンチラインの吉澤悠華

お久しぶりです。

気が付けば今年1月2日以来のブログ投稿になりました。

もう1年近く書いてないわ。

ブログ書き始めてから昨日で19年(アメブロは今月で16年)になり20年目になりましたが、今年は最も少なく、ほぼ全く書いてないですね。

 

私のブログは書きたいことがあって長いからなかなか書く余裕がないんだよね。

3月に49歳になり40代最後の歳になりましたが、どんどん老けてきたなぁという感じして集中力も切れてきてるんだよね。

最近はX(twitter)ばかりしか更新してないから、大晦日と正月くらいはブログ書いて、しっかり1年を締めくくって、次の1年を始めたいですね。

 

今年2024(令和6)年は私はしくじりの多い年でした。

休みが少なく、稼げるだけよく働いたが忙しさの量は雲泥の差があり、「ほんとに仕事してるのか!?」とサボり同然の日もありました。それでいい年ながらもよく怒られたりもしましたし、迷惑もかけました。私も心中キレまくることもありましたね。

物を破損して10年ぶりに始末書を書かされたこともありました。

 

去年2023(令和5)年の春からはメインの仕事に、副業としてサブの仕事も登録してるので休みは少ない月では1日しかないともありました。

それでも休みの日はマジカル・パンチライン(マジパン)のライヴや遠征に行ったりとかしてるのが多いので、ほんとに1日家でゆっくりできる日が少なくなりましたね(その代わり会社が近いメインの仕事で定時で終わった場合は用事がない限りは買い物を済ませてゆっくり家で過ごしてます)。

 

しくじりはそれだけでなく、8月には新型コロナウイルスで40度近い高熱を出し、10月には右ひざの痛みで自分でも起き上がれないこともありました。いずれも2~3日で治まったけどかなりつらかったですね。

 

病院に行かずにコロナのときは検査キット、右ひざ痛のときは初めて鍼(はり)のマッサージを受けました。

鍼のマッサージは歳取れば(私の会社の仲間はこの歳ながら私より年上の50~60代が多いため)効かないというのを聞きますが、私はまだ若いからかすんなり効きました。

 

私にとって今年はある意味「厄年」でしたね(ほんとの厄年ではないが)。

49歳なだけにほんとに「四苦八苦」な1年でしたね。

 

私は来年2025(令和7)年3月20日で50歳の誕生日を迎え、40代はまだあと3ヶ月弱残ってますが今年は実質最後の40代の年。

まだまだ「若い」と思っても老けていく。髪の毛も白髪が多くなったし。物覚えも悪くなってきたし。

 

そんななかでも私のいちばんの趣味であるアイドルヲタ活動はとても心の支えになりました。

土日がメインの仕事なので行きたくても行けない悔しい思うも多々ありつつも、行けたときにはとても嬉しく楽しかったですね。

ほとんどマジカル・パンチライン(マジパン)がメインだったので、他のアイドル見に行くとなんかアウェー感がありましたね。

 

去年10月にコロナ禍後初で令和初、2019(平成31)年2月以来関西へ行きましたが、今年は1月と5月、先月11月と1年で3回も関西へ行くことででき、中でも1月には1992(平成4)年の高校の修学旅行以来32年ぶりに奈良へ行きました。

ほかに6月には名古屋とこちらも通過以外では32年ぶりに岐阜県内で初めて岐阜市内へ行きました。名古屋へは関西から帰京する際にいずれも高速バスの乗り換えで名古屋駅に立ち寄ったので名古屋駅に限れば今年4回も行ったことになりますね。

さらに10月には仕事以外では初めて静岡市内へも行きました。

遠征だけにかぎればとても充実しましたね。

 

ライヴも2月にはZepp Shinjuku、10月にはハロウィンライヴ、メンバーの生誕祭ライヴも行ける分だけ行きました。

マジパン以外では7月と9月にりあくしょんバイト、9月にはNatuReのライヴも行きました。

 

9月にはたまたま休みながら今まで縁がなかった「@JAM EXPO(アットジャムエキスポ)」にも初めて行くことができとても楽しかったですね。

 

来年は1995(平成7)年にTBSラジオで放送された深夜番組「ミッドナイト☆パーティー」(1993~1996)で初めてアイドルファンになってからヲタ活30年になるので仕事の都合も調整しながら行ける分は楽しみたいなぁと思います。

 

来年は今年以上に充実し、しくじりは多く出さないように1年を過ごしていきたいですね。

 

11月10日、兵庫・尼崎市のあまがさきキューズモールにて

(左から沖口優奈宇佐美空来吉澤悠華、私、益田珠希山本花奈

昨日1月1日夕方4時(16時)過ぎ、石川・能登半島の志賀町で震度7(マグニチュード7.6)の大地震が発生し、石川・能登半島に大津波警報、北陸地方や新潟などに津波警報、それ以外の北海道から九州にかけての日本海側に津波注意報が発令され、最大1m以上の津波が観測されたそうです。大津波警報や津波警報はその後津波注意報となりつつも、きょう午前中まで出されてました。

 

私はちょうど初詣で神社巡りに行く途中の電車でスマホの速報で知ったのですが、東京でも地震があったのは電車に乗ってたせいか全く知りませんでした。

その後、神社に向かう際にも地震速報をスマホのワンセグテレビで知りながら余震が起き、そして津波の情報が出てきました。そういうのを気にしながらも神社3ヶ所回ってきたのだが、震度7と大津波警報が出たときにはほんとにドキッとしました。

 

今から30年近く前の1995(平成7)年1月17日の阪神・淡路大震災で震度7(最初震度6だったのを後に訂正)が出て以来、2004(平成16)年10月の新潟県中越地震、2011(平成23)年3月11日の東日本大震災、そして2016(平成28)年4月の熊本地震などこの30年で何度も震度7が出てるので、それは出てくるたびにまた大地震かとドキッとしてしまいます。

 

そして津波警報はたまに出てくるが、大津波警報が出たのはあの東日本大震災以来。

阪神・淡路大震災や東日本大震災などで直接でなくても報道とかであれだけ味わってるので、それだけで事の重大さと自然災害の威力を感じます。

 

普通なら一年で一番華やかの正月、元日に大地震ってほんとに信じられないが、ニュースとか見てるとその凄まじさを感じます。

過去の教訓でいくら地震や津波になれてるとはいえ、いざ自分が被害に遭われると頭も真っ白でパニックになり(それどころじゃないかもしれないが)、ショックは計り知れないよね。

 

ニュースの映像やネットニュースの画像で被害の様子見てると絶句してしまうこともたまにあります。

今は冬なのでいくら暖冬とはいえ、これから雪も降ったりするので復興が進むのが遅くなるどころか、さらなる被害が多くならないか気になるところ。

昨日は雪がほとんど降ってなかったのがまだよかったかもしれないが、地震の被害見てるとそう言ってる場合でもないよね。

 

昨日は地震発生後、NHKや民放のほとんどのテレビ各局が特番となり、本来放送すべきだった正月特番が休止となってしまいました。その後民放テレビやNHKEテレ(教育テレビ)は早いところでは夜6時半(18時半)過ぎ(テレビ東京系)から、そのほかも徐々に通常放送に戻りましたが、NHK総合テレビは発生からまる一日以上たった今でも特番が続いており、それが続いてる限りはやはり落ち着かないですね。
 

そんな大きな地震があったとしてもやはりそれに落ち込んで自粛だのなんだのやってたら前には進みません。

今日は皇居の新春一般参賀は中止になりましたが、100回目となる箱根駅伝は予定通り開催されました。

地震被害が遭われた方や地方以外はなるべく自粛などをせずに普段通りの生活なりイベントなり、SNS発信などをやっていけばいいと思います。

ストレスもたまるだろうし、被災者にとってはそれが励みとなり勇気づけられることもあります。

不謹慎かもしれないがこういう正月もあったなぁというのは来年以降よくはないが想い出になりますから。

 

最後に地震や津波で被害に遭われた方々が無事であることと少しでも日常生活が取り戻せるように。

そして被害がこれ以上広がらずに最小限にとどめて収まりますようにお祈りします。

 

石川・珠洲市の被害の様子(Yahoo!ニュース/TBS NEWS DIG powerd by JNNより)

新年あけましてあめでとうございます。

 

2024年、令和6年が始まりましたね。

私は通常通り、紅白歌合戦見ながら去年2023(令和5)年のラストポストしつつ、久々にラストブログを書き、紅白の後の「ゆく年くる年」を見ながらほとんど使わない携帯ラジオ(今はradikoやらじるらじるがあるがあれは通常より1~2分ズレてるため)で時報を聴いて新年を迎えました。

年越しはやはり家でゆっくり紅白見て(内容が詰まらなければたまに民放にチャンネルザッピング)、ゆく年くる年みるのがいいんですよ。小学校の頃から40年以上こんな生活してるけど、東京に来てから来月で22年になるがこういう生活しなかったのは1~2回くらいしかない。

 

新年迎えたらまずX(twitter)で新年ポスト(ツイート)のチェックをしては返事して、そのあと夕方に購入したカップ麺そばで年越しそばとして2個食べて3時くらいまで起きてました。

 

このブログを書き終わったら、カップ麺うどんで年明けうどんとして食べて正月恒例の初詣巡りする予定です。

ちなみに去年のクリスマスはいつものようにカネの関係でチキンとケーキ食べませんでした(クリスマスイヴでマジパンのライヴイベント行ったのでその特典会でカネ使ったため)。

 

 

さて今年は平成から令和になってからもう5年になるんですね。

新型コロナウイルスの影響でなんかあっという間な気がして生活様式も変わってきたしね。

去年5月からはこれまでの2類から5類に移行し、普通のインフルエンザと同じ扱いになったため、コロナ前の生活にだんだん戻り、マスク生活も今はメインの仕事で着用する以外はほとんど着けなくなりました。

マスクなんてコロナが最初に蔓延した2020(令和2)年にはなかなか手に入らずに高かったのに、どんどん安く手に入れるようになり、今ではダイソーで約3週間半分(25日分)で110円購入すれば済むからね。

 

去年2023(令和5)年はいろんなうえでコロナ禍の影響は残ってても徐々にコロナ前の生活に戻ってきたと思います。

私は野球好きだが、3月のWBC(ワールドベースボールクラシック)で侍JAPANこと日本が無敗で世界一奪還したし、プロ野球ではセ・リーグは阪神、パ・リーグはオリックスがリーグ優勝し、日本シリーズは関西ダービーで7戦戦った末、阪神が1985(昭和60)年以来38年ぶりの日本一となりましたね。

やはり嬉しいものですね。

日本の野球の底力が発揮できたと思います。

阪神とオリックスが優勝した反面、巨人とソフトバンクは大コケでしたし(最下位は2年連続中日と日本ハムだったが一昨年

よりはマシだと思う)。

 

10月にマジパンのライヴツアー(後述)でコロナ禍後初、2019(平成31)年2月以来に関西行ったのでその時に京セラドーム大阪と甲子園球場を撮りに行きたかったが、その日は夜は雨で、次の日はすぐ名古屋移動だったので行けませんでした。

 

私とても去年最後のブログでも述べましたが、ほんとに幸せでいい年でした。

4月に週2回通勤してた横浜市の神奈川区守屋町の仕事がなくなり、カネが問題だったが、副業と言うのかなサブの仕事(単発バイト)をするようになり、ここから休みの数は少なくなり、メインの仕事が休みの場合はサブの仕事入れてました。

日曜日がメインの仕事ない場合はそのまま休むが、メインの仕事は土日関係ないため休みはほとんどが平日なのでサブの仕事で「出稼ぎ」してました。

月に休むのは5日以下で特に7月と11月は1日しか休みませんでした。

休みの日ってたいていマジパンの大事なイベントとかが多いので、家でくつろぐことも少なくなりました。

 

こうして稼げるのもサブで入ってる会社のおかげでもあります。

元々ショットワークスのアプリで探して見つけたのだが、その会社が毎日メールで仕事募集が送られてくるし(お正月でも人手不足で募集があるほど)、メインの仕事休みも言われるのは退勤のときなので(週休制でも定休でないため自己申告しない限りいつ休みかわからない、ただし同一会社で14日以上働くことはできない)、そこから翌日の仕事探せるのは大きいと思います。

今はどこもかも人手不足だからね。コロナ禍前の2019(平成31・令和元)年もそうだが、コロナ禍をへてそれが明けてくるとまたそうなってくるからね。

 

そうしているうちに私は生活のためでもあるが、マジパンことマジカル・パンチラインのために稼いでるようなものになってきますね。

アイドルヲタの感覚がどんどんアイドリング!!!(2007~2015)やトイスマことTOY SMILEY(2017~2018)のようになってきますね。

 

マジパンのすべてのライヴに行っちゃうとカネが続かないので、行けるとこだけ行くようにしてますが、今のメンバーが大好きなのでどんどんのめりこんじゃうだよね。大事な時だと思うのもあるが。

そのイベントに行った人の羨ましさと悔しさもあるしね。

 

去年は3日にお台場で大きなライヴイベントがあったが今年はそれもなく4日からなのでそれはそれで金銭的に助かってるのもあります。

 

カネの使い方と稼ぎ方は今年は考えなきゃいけないとこもありますけどね。

今年も仕事稼ぎに負われる年になるでしょうね(1月は正月三が日は休むため、いつもより休みは多くなると思う)。

 

去年は先にも述べた通り、10月にはコロナ禍後初、2019(平成31)年2月以来4年8ヶ月ぶりに関西へ行き、マジパンとして初めて名古屋と大阪行きました。やはりそれがいちばん嬉しかったね。

 

 

そして私は来年2025(令和7)年3月で50歳の誕生日を迎えるため、今年ないし4月からの来年度(2024年度)は事実上40代最後の年になります。

歳をとるごとにスピードが早くなっていくし、未来のことを考えるとあと何年生きるのかと思うので先のことはあまり考えないようにしてます。歳なんてとりたくないけど、やはりとってしまうもの。今を生きるのみなんだよね。

 

いろんなことがのしかかってプレッシャーもあったりするし、ストレスもたまったりもするのでなるべくそれがないように1年過ごしていきたいと思いますね。

私は仕事して稼いでるけど、そんなにできるとは思ってもいないし。稼ぐために働いてるし。

この仕事辞めたいと思うのも何度もあります。

 

去年もいい年だったので今年も安定しつつもいい年にしていきたいですね。

 

あと最後になりましたが、ブログもサボりがちになりそうなので今年は書けるうちは書いていきたいですね。ただなかなか書けそうにないかもしれない。そうでないと記録に残らないしね。

 

ということで今年2024(令和6)年もどうぞよろしくお願いします。

 

お久しぶりです。

5月の更新を最後に7ヶ月もほったらかしにしてましたね。

 

最近はtwitter改めXの更新で精一杯なのと、4月以降さらに稼がなきゃいけないということで、メインの仕事がない日でもほかのところで仕事したりしてるので1ヶ月あたりの休みの日は多くても5日以下で、7月と先月11月は休みはたった1日だけでした。

 

なにせ安給料だからアイドルのヲタ活するにもそれなりにカネが必要なのでメインである本業だけじゃ生活も含めてやっていけないので、できるだけ働いて稼いでます。

そうなると1日家にいることがほとんどなくなりました。

それまでは仕事が終わってからもポイ活とかで出かけたりしてたが、今は目的がある時や本業でない仕事は直行直帰なのでその場合に出かける時以外は仕事が終わったら帰宅してます。

 

ブログの更新も書いてはためてほったらかしで、書きたくてもなかなか書けないんだよね。

私はそんな集中力ないし。

 

ブログを始めてから昨日で18年、アメブロは今月3日で15年が経ちましたが、最近はすぐにアップできるXばかりで、ブログは先にも述べた通りサボりっぱなしです。

 

 

今年2023(令和5)年は私にとって久々にとてもいい年でした。

私の場合、閏年の前年と大晦日が日曜日のカレンダーの年のいずれかはいい年が多いので、今年はその両方が重なり合ってとてもいい年でした(その前両方重なってた28年前の1995(平成7)年もいい年でした)。

さらに今年はうさぎ年(卯年)とあって年男の私は、うさぎ年としてこれまで以上にいい年でした。

 

ほんとにマジパンことマジカル・パンチラインにばかり追いかけた1年でした。

去年の今頃はマジパンメインでありながら、推しの辻ゆうかがいたiSPYも見ていたが、今年3月に辻ゆうかがiSPYが卒業し、4月からアイドルヲタ活はほとんどマジパンになりました(iSPYは汐留での無料定期公演2~3回と先月13日のZepp Shinjukuでのワンマンライヴ、そして19日の特典会のみ)。

ほかにも見たいアイドルはいくつもあるが、カネの都合でほぼマジパンだけにしてます。

 

4月8日、AKIBAカルチャーズ劇場での定期公演より

 

ほんとにマジパンに出会える機会も多くなり、そればかり追いかけて、そして10月には目標だったマジパンのために初めて名古屋と大阪へハロウィンライヴツアーで遠征にも行きました。

特に大阪・関西方面へ行ったのは2019(平成31)年2月以来で、令和に入ってからかつコロナ禍後は初でした。

 

10月15日、名古屋での東名阪ハロウィンライヴツアーより

 

10月14日、大阪遠征時に京都の清水寺での参拝時に書いた絵馬

 

来年2024(令和6)年には2月24日にZeppShinjukuのワンマンライヴも控えており、それに向けてまた最高のライヴにすべく、私もマジパンのために頑張っていこうと思います。

 

私は再来年2025(令和7)年3月に50歳になるため、来年が事実上40代最後の年。

何もかも足をひっぱっているとこもあるため、自分なりにそこを抑えるべく、充実した一年にしたいと思います。

 

今年1年私に関わったすべての皆さん、迷惑をかけたこともありましたがいろいろどうもありがとうございました。

それではよいお年を。

 

5月に入り、ゴールデンウィークも終わりはや2週間が過ぎ、早くも半ばにさしかかりました。

私もここ1ヶ月、仕事続きで3日しか休んでないが、そんな過労でも忙しくもないんだよね。

とにかく稼がなきゃという思いが強くなりました。

稼ぐ目的は生活の為でもあるが、やはりマジパンに会うためでもあるんだよね。

ゴールデンウィークも休んだのは最終日の7日の日曜日だけ。

この日は仕事がなかったのと大事なアイドルイベントが2つもあったから、そりゃ楽しかったですね。

そのためかあまりブログ書けてないんだよね。

書きたいネタあってもだんだん先延ばしして、気がつけば忘れたりするんだよね。

最近は夜に特に用事がない場合はだいたい早めに帰宅するか家にいるようにしてるが、書きたいブログはなるべく早く書けるようにしたいですね。

今月は何本ブログ書けるかなぁ…!?

 

それではここから本題に入ります。

去年2022(令和4)年11月から私も始めた「マジパンみくじ」。

今月1日でちょうど半年を迎えました。今月19日には200日が経過します。

 

マジカル・パンチラインのファンクラブ「マジファンクラブ」のコンテンツの一部として行われており、ファンクラブならでは特権ですが、私は大半がこのためにファンクラブに入ってるようものですね。

 

それでは先月4月の私のマジパンみくじをまとめてみました。

 

メンバー別の出具合としては、メンバー全員6回以上でしたが、先月4月は大きく明暗が分かれました。

特にそらちゃんこと宇佐美空来は10日にたまちゃんこと益田珠希とのペアでようやく初登場で半ばまでこの1回のみで、ソロがなかなか出ず初登場は半ば過ぎの19日でした。そのためそらちゃんは最多だった3月の10回から大きく激減し最少タイの4回となりましたが、はなちゃんこと山本花奈が半ばまで3回出たのち後半には出てこず最下位になったため、そらちゃんの最下位は免れました(今月は今日現在5回も登場しており、先月をすでに上回りました)。

 

全体的としては沖口優奈が前半出具合がよく、半ばまでに6回、うち上旬に5回も出てきました(はなちゃんとのペア1回も含む)。

このまま優奈がトップでいくかと思いきや、上旬に2回しか出てこなかったはるかちゃんこと吉澤悠華が半ばから追い上げ、20日以降は6回も出てきて、終盤に優奈を逆転し、3月に続いて最多タイとなる10回登場で総合で初の月間単独トップとなりました(登場回数は3月もそらちゃんと並んでトップだったがそらちゃんのほうがソロ登場が多く登場ポイントが0.5ポイント上回ってたためはるかちゃんは2位)。2ヶ月連続月間2桁は私がマジパンみくじ始めてから初となります。

 

もう1人のたまちゃんこと益田珠希はそらちゃんと並んで初登場は10日と遅かったが、中旬に4回も登場し、3月と同じく6回登場でした。

 

1月6日に現在の「キラッとサマラブ(キラサマ)」衣装になってからペアの登場回数も多く、たまちゃんやはなちゃんはソロよりもペアのほうが多かったりしたが、先月からペアの登場回数が少なくなり、優奈&はなとたま&そらのそれぞれ1回のみではるかちゃんはペアは1回も出てきませんでした(今月はすでにたまちゃんとのペアで1回登場済)。

 

結果別ではレインボーが今年に入ってから4ヶ月すべてで最も多いが、ペアの回数が少なくなった代わりにソロの回数が多くなり、はなちゃん以外のメンバー4人が出てきました。他の結果は大吉が3月よりも少なくなったほかは微増か同じですが、小吉は上旬に4回出たものの、中旬以降はたった1回でした。

 

「マジパンみくじ」はメンバー別と結果別に分かれており、メンバー、結果それぞれ5通りに分かれています。

【メンバー別】

沖口優奈(ゆうな)吉澤悠華(はるか)益田珠希(たまき)山本花奈(はな)宇佐美空来(そら)

【結果別】

レインボー大吉小吉

 

メンバーが2人ペアだったりするので延べ人数は日数よりも多くなるため、足しても30人にはなりません(ペアになってもそれぞれメンバー1回としてカウント)

 

【2023年4月のマジパンみくじ(4/1~30)】

名前と結果の横のカッコ内の数字は「(4月/1月からの2023年/2022年11月からの通算)」の順

ゆうな:沖口優奈、はるか:吉澤悠華たまき:益田珠希はな:山本花奈そら:宇佐美空来

1(ゆうな(初/29/43)・レインボー(初/30/41)

2(はな(初/17/24)・凶(初/23/35)

3(月)はな(2/18/25)・凶(2/24/36)

4(火)ゆうな(2/30/44)・小吉(初/12/27)

5(水)はるか(初/26/36)・小吉(2/13/28)

6(木)ゆうな(3/31/45)・凶(3/25/37)

7(金)ゆうな(4/32/46)・(初/15/28)

8(ゆうな(5/33/47)・小吉(3/14/29)

9(はるか(2/27/37)・小吉(4/15/30)

10(月)たまき(初/20/26)&そら(初/25/36)・レインボー(2/31/42)

11(火)たまき(2/21/27)・レインボー(3/32/43)

12(水)ゆうな(6/34/48)&はな(3/19/26)・レインボー(4/33/44)

13(木)たまき(3/22/28)・大吉(初/16/26)

14(金)はるか(3/28/38)・(2/16/29)

15(はるか(4/29/39)・レインボー(5/34/45)

16(たまき(4/23/29)・レインボー(6/35/46)

17(月)ゆうな(7/35/49)・凶(4/26/38)

18(火)たまき(5/24/30)・レインボー(7/36/47)

19(水)そら(2/26/37)・凶(5/27/39)

20(木)はるか(5/30/40)・大吉(2/17/27)

21(金)ゆうな(8/36/50)・(3/17/30)

22(そら(3/27/38)・(4/18/31)

23(はるか(6/31/41)・大吉(3/18/28)

24(月)はるか(7/32/42)・(5/19/32)

25(火)たまき(6/25/31)・小吉(5/16/31)

26(水)はるか(8/33/43)・凶(6/28/40)

27(木)はるか(9/34/44)・レインボー(8/37/48)

28(金)そら(4/28/39)・レインボー(9/38/49)

29(はるか(10/35/45)・凶(7/29/41)

30(ゆうな(9/37/51)・(6/20/33)

 

【4月のマジパンみくじ登場回数】

沖口優奈:9回(ソロ8回、ペア1回、前月比+2

吉澤悠華:10回(ソロ10回、ペア0回、前月比±0)

益田珠希:6回(ソロ5回、ペア1回、前月比±0)

山本花奈:3回(ソロ2回、ペア1回、前月比-3

宇佐美空来:4回(ソロ3回、ペア1回、前月比-6

-------------------------------

レインボー:9回(うちペア2回、前月比-1

大吉:3回(前月比-4

:6回(前月比±0)

小吉:5回(前月比+1

凶:7回(前月比+3

 

【通算のマジパンみくじ登場回数と内訳(2022.11.1~2023.4.30)】

沖口優奈:51回ソロ41回、ペア10回(ペア相手は全て山本花奈

レインボー14回(ソロ4回、ペア10回)、大吉3回、吉12回、小吉10回、凶12回(1月8日コンプリート達成)

吉澤悠華:45回ソロ39回、ペア6回(ペア相手は全て益田珠希))

レインボー12回(ソロ6回、ペア6回)、大吉9回、吉7回、小吉11回、凶6回(去年12月19日コンプリート達成)

益田珠希:31回(ソロ18回、ペア13回(ペア相手は吉澤悠華6回、宇佐美空来7回))

レインボー19回(ソロ6回、ペア13回)、大吉6回、吉1回、小吉2回、凶3回(2月26日コンプリート達成)

山本花奈:26回(ソロ16回、ペア10回(ペア相手は全て沖口優奈))

レインボー14回(ソロ4回、ペア10回)、大吉2回、吉2回、凶8回(小吉のみ未達成)

宇佐美空来:39回(ソロ32回、ペア7回(ペア相手は全て益田珠希))

レインボー11回(ソロ4回、ペア7回)、大吉6回、吉9回、小吉3回、凶10回(去年12月25日コンプリート達成)

メンバー全員:13回(1月5日で終了)

レインボー2回、大吉2回、吉2回、小吉5回、凶2回(去年12月14日コンプリート達成)

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レインボー:49回

沖口優奈4回、吉澤悠華6回、益田珠希6回、山本花奈4回、宇佐美空来4回、全員2回

沖口優奈&山本花奈10回、吉澤悠華&益田珠希6回、益田珠希&宇佐美空来7回

大吉:28回

沖口優奈3回、吉澤悠華9回、益田珠希6回、山本花奈2回、宇佐美空来6回、全員2回

吉:33回

沖口優奈12回、吉澤悠華7回、益田珠希1回、山本花奈2回、宇佐美空来9回、全員2回

小吉:31回

沖口優奈10回、吉澤悠華11回、益田珠希2回、宇佐美空来3回、全員5回(山本花奈のみ未達成)

凶:41回

沖口優奈12回、吉澤悠華6回、益田珠希3回、山本花奈8回、宇佐美空来10回、全員2回

 

2023年マジパンみくじ登場回数と内訳(1.1~4.30)

沖口優奈:37回(ソロ27回、ペア10回)

レインボー13回(ソロ3回、ペア10回)、大吉3回、吉7回、小吉5回、凶9回

(1月23日にコンプリート達成(レインボーがソロペア別の完全達成は1月31日))

吉澤悠華:35回(ソロ29回、ペア6回)

レインボー9回(ソロ3回、ペア6回)、大吉8回、吉6回、小吉7回、凶5回(2月22日にコンプリート達成)

益田珠希:25回(ソロ12回、ペア13回)

レインボー18回(ソロ5回、ペア13回)、大吉3回、小吉2回、凶2回(吉のみ未達成)

山本花奈:19回(ソロ9回、ペア10回)

レインボー12回(ソロ2回、ペア10回)、吉1回、凶6回(大吉と小吉が未達成)

宇佐美空来:28回(ソロ21回、ペア7回)

レインボー9回(ソロ2回、ペア7回)、大吉4回、吉6回、小吉2回、凶7回(2月17日にコンプリート達成)

-------------------------------

レインボー:38回(ソロ15回、ペア23回)

沖口優奈3回、吉澤悠華3回、益田珠希5回、山本花奈2回、宇佐美空来2回

沖口優奈&山本花奈10回、吉澤悠華&益田珠希6回、益田珠希&宇佐美空来7回

大吉:18回

沖口優奈3回、吉澤悠華8回、益田珠希3回、宇佐美空来4回(山本花奈のみ未達成)

吉:20回

沖口優奈7回、吉澤悠華6回、山本花奈1回、宇佐美空来6回(益田珠希のみ未達成)

小吉:16回

沖口優奈5回、吉澤悠華7回、益田珠希2回、宇佐美空来2回(山本花奈のみ未達成)

凶:29回

沖口優奈9回、吉澤悠華5回、益田珠希2回、山本花奈6回、宇佐美空来7回

 

【キラッとサマラブ衣装バージョン変更後のマジパンみくじ登場回数と内訳(1.6~4.30)】

沖口優奈:35回(ソロ25回、ペア10回)

レインボー13回(ソロ3回、ペア10回)、大吉3回、吉7回、小吉5回、凶7回

(1月28日にコンプリート達成(レインボーがソロペア別の完全達成は1月31日))

吉澤悠華:32回(ソロ26回、ペア6回)

レインボー9回(ソロ3回、ペア6回)、大吉7回、吉6回、小吉5回、凶5回(2月22日にコンプリート達成)

益田珠希:25回(ソロ12回、ペア13回)

レインボー18回(ソロ5回、ペア13回)、大吉3回、小吉2回、凶2回(吉のみ未達成)

山本花奈:19回(ソロ9回、ペア10回)

レインボー12回(ソロ2回、ペア10回)、吉1回、凶6回(大吉と小吉が未達成)

宇佐美空来:28回(ソロ21回、ペア7回)

レインボー9回(ソロ2回、ペア7回)、大吉4回、吉6回、小吉2回、凶7回(2月17日にコンプリート達成)

-------------------------------

レインボー:38回(ソロ16回、ペア22回)

沖口優奈3回、吉澤悠華3回、益田珠希5回、山本花奈2回、宇佐美空来2回

沖口優奈&山本花奈10回、吉澤悠華&益田珠希6回、益田珠希&宇佐美空来7回

大吉:17回

沖口優奈3回、吉澤悠華7回、益田珠希3回、宇佐美空来4回(山本花奈のみ未達成)

吉:20回

沖口優奈7回、吉澤悠華6回、山本花奈1回、宇佐美空来6回(益田珠希のみ未達成)

小吉:14回

沖口優奈5回、吉澤悠華5回、益田珠希2回、宇佐美空来2回(山本花奈のみ未達成)

凶:27回

沖口優奈7回、吉澤悠華5回、益田珠希2回、山本花奈6回、宇佐美空来7回

 

マジパンみくじ登場回数月別ランキング変遷

(2022年11月→12月→2023年1月→2月→3月→4月の順)

沖口優奈:1→1→1→2

吉澤悠華:4→→2→2→1

益田珠希:4→3

山本花奈:6→→2→→4→5

宇佐美空来:1→→1→4

メンバー全員:1→(1月5日で終了)

---------------------------

レインボー:2→→1→1→1

大吉:4→5

:1→3

小吉:3→→4→4→4

凶:4→→2→1→2

 

続いては登場ポイント。

ソロ登場は1ポイント、ペア登場は2人のため0.5ポイント(ペアの登場回数はペアポイントの2倍)、1月5日までの旧バージョンでのメンバー全員は5人のため0.2ポイントで計算しており、メンバーの登場回数に全員登場分13回(2.6ポイント)を足して計算しています。

 

マジパンみくじメンバー4月登場ポイント(4.1~30)

沖口優奈:8.5ポイント(ソロ8p、ペア0.5p、前月比+3.0p

吉澤悠華:10.0ポイント(ソロ10p、ペア0p、前月比+1.5p

益田珠希:5.5ポイント(ソロ5p、ペア0.5p、前月比+2.0p

山本花奈:2.5ポイント(ソロ2p、ペア0.5p、前月比-2.0p

宇佐美空来:3.5ポイント(ソロ3p、ペア0.5p、前月比-5.5p

 

通算マジパンみくじメンバー登場ポイント(2022.11.1~2023.4.30)

沖口優奈:48.6ポイント(ソロ41p、ペア5.0p、全員2.6p)

吉澤悠華:44.6ポイント(ソロ39p、ペア3.0p、全員2.6p)

益田珠希:27.1ポイント(ソロ18p、ペア6.5p、全員2.6p)

山本花奈:23.6ポイント(ソロ16p、ペア5.0p、全員2.6p)

宇佐美空来:39.1ポイント(ソロ32p、ペア3.5p、全員2.6p)

 

マジパンみくじメンバー2023年登場ポイント(1.1~4.30)

沖口優奈:32.0ポイント(ソロ27p、ペア5.0p)

吉澤悠華:32.0ポイント(ソロ29p、ペア3.0p)

益田珠希:18.5ポイント(ソロ12p、ペア6.5p)

山本花奈:14.0ポイント(ソロ9p、ペア5.0p)

宇佐美空来:24.5ポイント(ソロ21p、ペア3.5p)

 

マジパンみくじメンバーキラッとサマラブ(現バージョン)登場ポイント(1.6~4.30)

沖口優奈:30.0ポイント(ソロ25p、ペア5.0p)

吉澤悠華:29.0ポイント(ソロ26p、ペア3.0p)

益田珠希:18.5ポイント(ソロ12p、ペア6.5p)

山本花奈:14.0ポイント(ソロ9p、ペア5.0p)

宇佐美空来:24.5ポイント(ソロ21p、ペア3.5p)

 

メンバー別登場ポイント月別ランキング変遷

(2022年11月→12月→2023年1月→2月→3月→4月の順)

沖口優奈:1→1→1→→3→2

吉澤悠華:3→→2→2→2→1

益田珠希:3→→5→3

山本花奈:5→5

宇佐美空来:1→→4→→1→4

 

最後に今回からメンバー別の登場回数やポイントを総合的に判断した、登場総合ランキングを発表します。

【4月のマジパンみくじメンバー別登場総合ランキング】

吉澤悠華

沖口優奈

益田珠希↗

宇佐美空来↘

山本花奈

(3月よりランキング上昇は、降下は、変動なしは

 

【通算マジパンみくじメンバー別登場総合ランキング】

①沖口優奈

吉澤悠華

宇佐美空来

益田珠希

山本花奈

 

【2023年マジパンみくじメンバー別登場総合ランキング】

①沖口優奈

吉澤悠華

宇佐美空来

益田珠希

山本花奈

 

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マジパンみくじに興味をある方はぜひ「マジファンクラブ」に入会を(月額550円)。

 

マジファンクラブ

https://magifun.club

ちょうど1か月前になりますが先月3月30日、iSPY(アイスパイ)のゆっちこと辻ゆうかが6年間にわたるアイドルを卒業しました。

その卒業ライヴがこの日、東京・渋谷の渋谷近未来会館で行われました。

 

去年2022(令和4)年5月14日に藍波ももかとともに途中加入したゆっちだがiSPYでは僅か10ヶ月半と短かったが、私にとってはそれが濃いものでiSPYの活動としても、これまで加入したTOY SMILEY(トイスマ、2017~18)やかみやど(ひらがなかみやど、2019~21)に比べて濃いもので年下のコが多い結成時のメンバーから頼りにされ、関東だけでなく北は北海道から南は沖縄までと日本各地へも遠征しました(日本海側や四国へ行ってないが)。

 

ゆっちは3つのアイドルグループを渡り歩いてきたが、単独の卒業ライヴが行われるのはこれが初めてで、iSPYとしてもこれが初めての卒業ライヴでした(トイスマとひらがなかみやどは事実上解散や活動終了だったため)。

 

iSPYとしては生誕ライヴを大きくしたようなライヴイベントでしたが、アイドリング!!!の頃から何人もの卒業ライヴを見てきた私としては今回のゆっちの卒業ライヴは一味違ったように感じました。

 

iSPYに加入する前から就職が内定していたこともあって、大学卒業と同時に卒業するのはもうわかりきってたことだし、ひらがなかみやどからの仲間だった萩田こころや三葉みゆの縁があってiSPYにアイドルとして活躍できたわけだから、別にゆっちが卒業するのは衝撃的でもなかったですね。

 

 

 

 

 

 

 

この日は仕事終わりに会場入り。

渋谷とは言えどもなかなか行かないとこにライヴハウスがあるため、前もって下見をしました。

それでも開演時間(18時半(夜6時半))直前に入り、会場はかなりきついというほどの広さ。果たしてこのキャパでよかったのかというほどでした。

私は前のほうで見たのだが、間隔が狭くこれで精一杯でした。

予定時刻より15~20分遅れて19時(夜7時)前ライヴが始まり、iSPYの持ち歌はほぼすべて披露。

途中、ゆっちだけのソロコーナーもあり、iSPYの歌を1人で熱唱をしたりなどしてました。

卒業ライヴで卒業メンバーがソロであれだけ歌うコーナーがあるのはそうないが、ゆっちはiSPYにとってそうとう恵まれていい環境だったかもしれないですね。

 

最後は各メンバーから卒業するゆっちへねぎらいの言葉が交わされたが、ここで11月13日にZepp Shinjukuで行われる2周年ワンマンライヴ出演依頼するというハプニングがありました。ゆっちは引き受けたと思うが、この日は平日。仕事終わってから来れるのかなぁと思ってたりもするが、やはり嬉しいよね。

それにしても、まさかこんなとこで言うとは思わなかったなぁ。

 

こうして2時間くらいの卒業ライヴはあっという間だったがとても楽しくハッピーエンドでした。

でも、ゆっちのためにiSPYを見てきた私、そしてゆっちがいたからここまで成長してきたメンバーにとって、次の日からゆっちのいないiSPYは想像できないかもしれないが、iSPYはゆっちがいなくなってからも前へ進んでいってると思います。というよりさらにグループを大きくさせようとしてるよね。

 

ゆっちが卒業してからiSPYは見に行ってないが、ゆっちの卒業と同時にファン(パティシエ)をやめようと思ったんです。

しかし、萩田こころが母が沖縄出身というのがわかり、これでファンをやめることを撤回し続けることにしました。それでも行く回数は少なくなり、月に1回行けるか行けないか程度になりますが、ゆっちをiSPYを入れた萩田こころと仲のよかった瀬乃かなは今後もゆっちほどではないが推しにしようかと思ってます。

 

 

ライヴの後は特典会でゆっちと最後のチェキと写メを撮りました。

最後と言うことでかなり待って、私が会場を後にしたのは23時(夜11時)前でした。

 

実は卒業ライヴの特典会はその後会場を変えて、翌日31日の未明、明け方早朝4時までやったそうです。

卒業ライヴの特典会で深夜、明け方までやったというのは私も15年アイドルヲタやってるが聞いたことありません。

その時間までやると知ったときはほんとにびっくりしました。

やはりiSPYの運営どもは他のアイドルとは違って何かサプライズを起こしてくれますね。これからもそうだと思いますが、そこがパティシエ(iSPYのファン)だけでなく、それ以外のアイドルファンにも驚かせてもらえるでしょうね。

 

 

iSPYは来月27日と28日に初めての海外遠征となる台湾へ行くほか、これ以降も地方遠征が決まっては関東だけに限らず、地方でもiSPY主催の対バンライヴを行ったりと11月13日のZepp Shinjukuでの2周年ワンマンライヴへ向けて勢力を拡大し続けるでしょうね。

 

新メンバーも入るみたいだし、また驚きなのは今後年齢を非公表にするということ。

年齢を非公表にして何のメリットがあるんだろうね。

深夜(夜10時(22時)以降)にライヴ参加しない限り影響はあまりないとは思うが、そういうのがあれば年齢ははっきりわからなくてもバレるということでしょうね。

 

別に何歳でもアイドルやりたければそれでいいとは思うけどね(一定の線引きは必要かもしれないけどね)。

 

ゆっちがアイドル卒業してからはや1ヶ月。

今月は1回もiSPYの現場へ行かなかったが、ゆっちのいないiSPYの現場へ行くのは私は想像できません。

カネの問題もあるので、行くならメンバーとチェキも撮りたいだろうし。それで控えてるけどね。

 

ゆっちが卒業してから3日後の今月2日にiSPYのメンバーが原宿などでフライヤー(ビラ、チラシ)を配布してました。

私はメンバーに話すことなければ貰うこともなかったが、その場所にいてiSPYの努力は今後に繋げられると思います。少しでも広めてもらえるといいよね。

 

最近は渋谷ハチ公前行くと、いろんなアイドルがフライヤー配りしててグループを広める活動してるし、マジカル・パンチライン(マジパン)でも対バンライヴなどでメンバーがあちらこちら回ってフライヤー配ったりするのをよく見かけます(特典会では新規ファンには無料写メもやってるみたいだし)。

 

昨日4月29日はゆっちが2017(平成29)年に初めてアイドルデビューしたTOY SMILEY(トイスマ)のお披露目からちょうど6年がたちました。ほんとに懐かしいですね。

 

元アイドリング!!!の伊藤祐奈がプロデューサーとして立ち上げたアイドルグループだが、ゆっちにはとても期待していて、別のプロジェクトの「Hi-school研究室」のメンバーに参加してましたね。

 

あの当時、アイドリング!!!繋がりのアイドルユニットといえばトイスマ、マジパン、そして元アイドリング!!!メンバーらの配信企画としてつくったアイドルING!!!なんていうのもありました。

その中でもトイスマとマジパンはグループ構成とかにも似た部分もあって、対峙してたりもしました。またアイドルING!!!とも対峙してたりして、私はトイスマ解散するまでアイドルING!!!はライバルと思ってたので応援することなかったが、トイスマがなくなってから私はアイドルING!!!のほうにも行くようになりました。

 

アイドルING!!!のメンバーだったコらは「アイドリング!!!の妹分」と言ってたが、まぁなかなか説得力はないよね。

 

2017(平成29)年4月29日、東京・原宿にて

辻ゆうかは左から4番目でメンバーとしては中央、左隣は現在アップアップガールズ(2)の新倉愛海、右隣は末永香乃、右端は元アイドリング!!!の伊藤祐奈(現在プロ野球読売巨人軍の北村拓己内野手の妻)

 

トイスマは2018(平成30)年の年末をもって全員卒業という形で僅か1年8ヶ月という短い間で事実上解散したが、解散すると伊藤祐奈からの手からは完全に離れていきました。

それでメンバーらは翌年2019(平成31・令和元)年から新たなアイドルへの道を歩み始めたが、解散と同時にアイドルを辞めたのは2人だけで、あとの5人は次のアイドルオーディションに合格するなどで本格的なアイドルへの道へ進んだが、4年以上たった現在、ゆっちの卒業でトイスマ出身のアイドルは末永香乃とアップアップガールズ(2)の新倉愛海の2人だけになりました。

 

ゆっちはトイスマに1年8ヶ月、次のひらがなかみやどで2年、そしてiSPYで10ヶ月半と6年間で3つのアイドルグループを渡り歩きました。

16歳の高校2年生で北海道から母と一緒に上京しアイドルデビュー、22歳の大学卒業と同時にアイドル卒業。

青春時代をアイドルで活躍してきたのだからこの故ないと思います。

 

今月から社会人として新しい生活を踏み出していったが、やはり日々たつごとにアイドルだったのが懐かしく思うでしょうね。

もうゆっちに会える機会はないかもしれないが、今でもSNSで発信しており、ファンと繋がっていられるのは嬉しいことだしいいことだと思います。

 

 

 

アイドルとして輝かしく活躍してきたゆっちが懐かしいが、卒業してからもメンバーとの交流は続いており、iSPYの対バンライヴにゆっちが来たりしてました。

 

今月9日撮影(つじさんのtwitterより)

 

これからもゆっち、iSPYともども頑張ってもらいたいですね。

 

ほんとにゆっち6年間お疲れさまでした。そしてありがとうございました。

ゆっちと出会った想い出は宝物です。

 

去年2022(令和4)年11月から私も始めた「マジパンみくじ」。

先月30日で150日、今月1日で5ヶ月が経過し、いよいよ6ヶ月目に入りました。

 

マジカル・パンチラインのファンクラブ「マジファンクラブ」のコンテンツの一部として行われており、ファンクラブならでは特権ですが、私は大半がこのためにファンクラブに入ってるようものですね。

 

それでは先月3月の私のマジパンみくじをまとめてみました。

 

1ヶ月間通してメンバーの出具合は全員6回以上で中でもはるかちゃんこと吉澤悠華とそらちゃんこと宇佐美空来は月間最多10回(ペアも含む。ソロでははるか7回、そら8回)となり、1月の沖口優奈の14回(うちソロ10回)以来の月間2桁で2人以上は初めてとなりました。

2月と比べて(沖口)優奈が同じ、たまちゃんこと益田珠希が減少したほかはいずれも増加で2月3回と他のメンバーより大幅に少なかったはなちゃんこと山本花奈は倍増の6回でした。

ペアのほうは8回で、内訳は優奈&はなとはるか&たまきの各ペアが3回、たまき&そらのペアは2回でした。

 

結果別では大吉と吉が2月よりも3回増加で、大吉は2月10日~先月10日の5週連続、先月の火曜日は4回中3回(3週連続)だったこともあり去年12月以来の5回以上で月間最多の7回でした。吉は2月の3回から倍増の6回でした。小吉は1回増の4回で2月に続いて前半は全くなく半ば以降の後半に出てきまし(今月は前半にも出てきており今日現在すでに4回出てます)。レインボーは2月から1回増加の月間最多タイとなる10回でうちペアは8回、ソロは2月と同じ2回でした。一方、凶は2月に半ばの16日までにかなり多い9回出た後、2月17日~先月15日の約1ヶ月も出なかったこともあり、2月の月間最多9本から5回も減少し一転し月間最少4回(去年11月とタイ)にとどまりました。凶はほかの結果とは逆に出過ぎるとうんざりするが、出なくなるといいよね。

 

上旬は5日までにメンバー全員出てきており、うち5回はペアでの登場。そしてそらちゃんはたまちゃんとのペアも含め5回(うち最初の1週間で4回)も登場しました。2月も上旬だけで6回登場したが、うち4回が凶でうんざりしてました。逆に今月入ってからそらちゃんは今日現在たまちゃんとのペア1回のみでソロは未だ出てません。

中旬になると上旬が少なかったがはるかちゃんが5回も登場し、下旬の初めも含めた13日~21日の僅か9日間で6回も登場し、3日連続登場した後、中1日で2日連続の時もありました。

下旬になるとはるかちゃん2日連続、1日おいてそらちゃん3日連続、その後はるかちゃん2日連続(うち1日はたまちゃんとのペア)、そして最後の4日間は優奈とはなちゃん交互でした。

小吉と凶が後半にしか出なかったほかは、ほかの結果やメンバーもやや差なく出てきたため、メンバーの登場回数の順位も最後の最後までなかなか決まりませんでした。

 

「マジパンみくじ」はメンバー別と結果別に分かれており、メンバー、結果それぞれ5通りに分かれています。

【メンバー別】

沖口優奈(ゆうな)吉澤悠華(はるか)益田珠希(たまき)山本花奈(はな)宇佐美空来(そら)

【結果別】

レインボー大吉小吉

 

メンバーが2人ペアだったりするので延べ人数は日数よりも多くなるため、足しても31人にはなりません(ペアになってもそれぞれメンバー1回としてカウント)

 

【2023年3月のマジパンみくじ(3/1~31)】

名前と結果の横のカッコ内の数字は「(3月/1月からの2023年/2022年11月からの通算)」の順

ゆうな:沖口優奈、はるか:吉澤悠華たまき:益田珠希はな:山本花奈そら:宇佐美空来

1(水)そら(初/15/26)・(初/9/22)

2(木)ゆうな(初/22/36)&はな(初/11/18)・レインボー(初/20/31)

3(金)そら(2/16/27)・大吉(初/9/19)

4(そら(3/17/28)・(2/10/23)

5(はるか(初/16/26)&たまき(初/14/20)・レインボー(2/21/32)

6(月)たまき(2/15/21)&そら(4/18/29)・レインボー(3/22/33)

7(火)はるか(2/17/27)・大吉(2/10/20)

8(水)ゆうな(2/23/37)&はな(2/12/19)・レインボー(4/23/34)

9(木)たまき(3/16/22)&そら(5/19/30)・レインボー(5/24/35)

10(金)ゆうな(3/24/38)・大吉(3/11/21)

11(ゆうな(4/25/39)&はな(3/13/20)・レインボー(6/25/36)

12(はな(4/14/21)・レインボー(7/26/37)

13(月)はるか(3/18/28)&たまき(4/17/23)・レインボー(8/27/38)

14(火)そら(6/20/31)・大吉(4/12/22)

15(水)そら(7/21/32)・(3/11/24)

16(木)はるか(4/19/29)・凶(初/19/31)

17(金)はるか(5/20/30)・(4/12/25)

18(はるか(6/21/31)・小吉(初/8/23)

19(ゆうな(5/26/40)・凶(2/20/32)

20(月)はるか(7/22/32)・小吉(2/9/24)

21(はるか(8/23/33)・大吉(5/13/23)

22(水)たまき(5/18/24)・レインボー(9/28/39)

23(そら(8/22/33)・小吉(3/10/25)

24(金)そら(9/23/34)・(5/13/26)

25(そら(10/24/35)・大吉(6/14/24)

26(はるか(9/24/34)&たまき(6/19/25)・レインボー(10/29/40)

27(月)はるか(10/25/35)・凶(3/21/33)

28(火)はな(5/15/22)・(6/14/27)

29(水)ゆうな(6/27/41)・小吉(4/11/26)

30(木)はな(6/16/27)・凶(4/22/34)

31(金)ゆうな(7/28/35)・大吉(7/15/25)

 

【3月のマジパンみくじ登場回数】

沖口優奈:7回(ソロ4回、ペア3回、前月比±0)

吉澤悠華:10回(ソロ7回、ペア3回、前月比+2

益田珠希:6回(ソロ1回、ペア5回、前月比-2

山本花奈:6回(ソロ3回、ペア3回、前月比+3

宇佐美空来:10回(ソロ8回、ペア2回、前月比+1

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レインボー:10回(うちペア8回、前月比+1

大吉:7回(前月比+3

:6回(前月比+3

小吉:4回(前月比+1

凶:4回(前月比-5

2023年マジパンみくじ登場回数(1.1~3.31)

沖口優奈:28回(ソロ19回、ペア9回)

吉澤悠華:25回(ソロ19回、ペア6回)

益田珠希:19回(ソロ7回、ペア12回)

山本花奈:16回(ソロ7回、ペア9回)

宇佐美空来:24回(ソロ18回、ペア6回)

-------------------------------

レインボー:29回(うちペア21回)

大吉:15回

:14回

小吉:11回

凶:22回

 

【通算のマジパンみくじ登場回数と内訳(2022.11.1~2023.3.31)】

沖口優奈:42回(ソロ33回、ペア9回(ペア相手は全て山本花奈

レインボー12回(ソロ3回、ペア9回)、大吉3回、吉9回、小吉8回、凶10回(1月8日コンプリート達成)

吉澤悠華:35回ソロ29回、ペア6回(ペア相手は全て益田珠希))

レインボー10回(ソロ4回、ペア6回)、大吉7回、吉5回、小吉9回、凶4回(去年12月19日コンプリート達成)

益田珠希:25回(ソロ13回、ペア12回(ペア相手は吉澤悠華と宇佐美空来いずれも各6回)

レインボー15回(ソロ3回、ペア12回)、大吉5回、吉1回、小吉1回、凶3回(2月26日コンプリート達成)

山本花奈:23回(ソロ14回、ペア9回(ペア相手は全て沖口優奈))

レインボー13回(ソロ4回、ペア9回)、大吉2回、吉2回、凶6回(小吉のみ未達成)

宇佐美空来:35回(ソロ29回、ペア6回(ペア相手は全て益田珠希))

レインボー9回(ソロ3回、ペア6回)、大吉6回、吉8回、小吉3回、凶9回(去年12月25日コンプリート達成)

メンバー全員:13回(1月5日で終了)

レインボー2回、大吉2回、吉2回、小吉5回、凶2回(去年12月14日コンプリート達成)

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レインボー:40回

沖口優奈3回、吉澤悠華4回、益田珠希3回、山本花奈4回、宇佐美空来3回、全員2回

沖口優奈&山本花奈9回、吉澤悠華&益田珠希6回、益田珠希&宇佐美空来6回

大吉:25回

沖口優奈3回、吉澤悠華7回、益田珠希5回、山本花奈2回、宇佐美空来6回、全員2回

吉:27回

沖口優奈9回、吉澤悠華5回、益田珠希1回、山本花奈2回、宇佐美空来8回、全員2回

小吉:26回

沖口優奈8回、吉澤悠華9回、益田珠希1回、宇佐美空来3回、全員5回(山本花奈のみ未達成)

凶:34回

沖口優奈10回、吉澤悠華4回、益田珠希3回、山本花奈6回、宇佐美空来9回、全員2回

 

【キラッとサマラブ衣装バージョン変更後のマジパンみくじ登場回数と内訳(1.6~3.31)】

沖口優奈:26回(ソロ17回、ペア9回)

レインボー11回(ソロ2回、ペア9回)、大吉3回、吉4回、小吉3回、凶5回

(1月28日にコンプリート達成(レインボーがソロペア別の完全達成は1月31日))

吉澤悠華:22回(ソロ16回、ペア6回)

レインボー7回(ソロ1回、ペア6回)、大吉5回、吉4回、小吉3回、凶3回(2月22日にコンプリート達成)

益田珠希:19回(ソロ7回、ペア12回)

レインボー14回(ソロ2回、ペア12回)、大吉2回、小吉1回、凶2回(吉のみ未達成)

山本花奈:16回(ソロ7回、ペア9回)

レインボー10回(ソロ2回、ペア8回)、吉1回、凶4回(大吉と小吉が未達成)

宇佐美空来:24回(ソロ18回、ペア6回)

レインボー7回(ソロ1回、ペア6回)、大吉4回、吉5回、小吉2回、凶6回(2月17日にコンプリート達成)

-------------------------------

レインボー:29回(ソロ8回、ペア21回)

沖口優奈2回、吉澤悠華1回、益田珠希2回、山本花奈2回、宇佐美空来1回

沖口優奈&山本花奈9回、吉澤悠華&益田珠希6回、益田珠希&宇佐美空来6回

大吉:14回

沖口優奈3回、吉澤悠華5回、益田珠希2回、宇佐美空来4回(山本花奈のみ未達成)

吉:14回

沖口優奈4回、吉澤悠華4回、山本花奈1回、宇佐美空来5回(益田珠希のみ未達成)

小吉:9回

沖口優奈3回、吉澤悠華3回、益田珠希1回、宇佐美空来2回(山本花奈のみ未達成)

凶:20回

沖口優奈5回、吉澤悠華3回、益田珠希2回、山本花奈4回、宇佐美空来6回

 

続いては登場ポイント。

ソロ登場は1ポイント、ペア登場は2人のため0.5ポイント(ペアの登場回数はペアポイントの2倍)、1月5日までの旧バージョンでのメンバー全員は5人のため0.2ポイントで計算しており、メンバーの登場回数に全員登場分13回(2.6ポイント)を足して計算しています。

 

通算マジパンみくじメンバー登場ポイント(2022.11.1~2023.3.31)

沖口優奈:40.1ポイント(ソロ33p、ペア4.5p、全員2.6p)

吉澤悠華:34.6ポイント(ソロ29p、ペア3p、全員2.6p)

益田珠希:21.6ポイント(ソロ13p、ペア6p、全員2.6p)

山本花奈:21.1ポイント(ソロ14p、ペア4.5p、全員2.6p)

宇佐美空来:34.6ポイント(ソロ29p、ペア3p、全員2.6p)

 

マジパンみくじメンバー3月登場ポイント(3.1~31)

沖口優奈:5.5ポイント(ソロ4p、ペア1.5p、前月比-0.5p

吉澤悠華:8.5ポイント(ソロ7p、ペア1.5p、前月比+1.5p

益田珠希:3.5ポイント(ソロ1p、ペア2.5p、前月比-2p

山本花奈:4.5ポイント(ソロ3p、ペア1.5p、前月比+2.5p

宇佐美空来:9.0ポイント(ソロ8p、ペア1p、前月比+1.5p

 

マジパンみくじメンバー2023年登場ポイント(1.1~3.31)

沖口優奈:23.5ポイント(ソロ19p、ペア4.5p)

吉澤悠華:22.0ポイント(ソロ19p、ペア3p)

益田珠希:13.0ポイント(ソロ7p、ペア6p)

山本花奈:11.5ポイント(ソロ7p、ペア4.5p)

宇佐美空来:21.0ポイント(ソロ18p、ペア3p)

 

マジパンみくじメンバーキラッとサマラブ(現バージョン)登場ポイント(1.6~3.31)

沖口優奈:21.5ポイント(ソロ17p、ペア4.5p)

吉澤悠華:19.0ポイント(ソロ16p、ペア3p)

益田珠希:13.0ポイント(ソロ7p、ペア6p)

山本花奈:11.5ポイント(ソロ7p、ペア4.5p)

宇佐美空来:21.0ポイント(ソロ18p、ペア3p)

 

最後にマジパンみくじの登場ランキングをあげておきます。

(2022年11月→12月→2023年1月→2月→3月の順)

マジパンみくじ登場回数月別ランキング変遷

沖口優奈:1→1→1→

吉澤悠華:4→→2→2→

益田珠希:4→

山本花奈:6→→2→

宇佐美空来:1→

メンバー全員:1→(1月5日で終了)

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レインボー:2→→1→

大吉:4→

:1→

小吉:3→→4→

凶:4→→2→1→

メンバー別登場ポイント月別ランキング変遷

沖口優奈:1→1→1→

吉澤悠華:3→→2→2→

益田珠希:3→→5→

山本花奈:5→

宇佐美空来:1→→4→

 

最後に2月のマジパンみくじ(先月7日更新)で日別ごとの発表で大吉の累計登場回数を1回少なく発表してました(月登場回数とその後のまとめての合計登場回数は間違いありません)。

対象となるデータは以下の大吉が出てきた4日間です。

(誤)

10(金)はるか(2/9/19)・大吉(初/4/14)

12(はるか(3/10/20)・大吉(2/5/15)

17(金)そら(7/12/23)・大吉(3/6/16)

24(金)たまき(6/11/17)・大吉(4/7/17)

(正)

10(金)はるか(2/9/19)・大吉(初/5/15

12(はるか(3/10/20)・大吉(2/6/16

17(金)そら(7/12/23)・大吉(3/7/17

24(金)たまき(6/11/17)・大吉(4/8/18

赤字が今回の訂正箇所です。

該当ブログのほうでは訂正済みです。

 

 

 

 

マジパンみくじに興味をある方はぜひ「マジファンクラブ」に入会を(月額550円)。

 

マジファンクラブ

https://magifun.club

あれから20日くらいたちましたが、野球の国際試合としては最大級のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)が先月開催され、侍JAPANこと日本代表は2009年の第2回大会以来3大会ぶりの世界一となりました。

前回が2017年だったので今回が6年ぶりの開催、日本の世界一は14年ぶりとなりました。

 

17年前の2006年に第1回大会が初めて開催され、第2回大会の2009年からはオリンピックの翌年に開催されてますが、今回は本来一昨年2021年に開催予定が新型コロナウイルスの蔓延とそれによる東京オリンピックが2020年開催予定が一昨年に延期されたため、2年延期となりました。ちなみ次回大会は3年後の2026年に開催することが決まってるそうです。

ちなみにWBCと同じく野球の国際大会と位置付けられてる「世界野球・プレミア12」は本来なら今秋だが、同じ理由で来年2024年の秋に開催されるそうです(こちらが2019年以来5年ぶりの開催。来夏開催のパリオリンピックでは野球は競技種目に入ってません)。

 

そのWBCで世界一に輝いた侍ジャパンこと日本代表は東京ドームで1次ラウンドで4戦全勝し1位通過、準々決勝でイタリア、そして渡米し、アメリカ・マイアミでの準決勝でメキシコ、決勝ではアメリカをそれぞれ下し、無敗で世界一に輝きました。

2006年の第1回と2009年の第2回は世界一だったが、2013年の第3回と2017年の前回第4回は準決勝で敗れベスト4(3位決定戦は行われない(もう1つの国際試合の世界野球プレミア12では行われる))に終わったため、今回大会では世界一奪還を掲げてWBCに臨みました。

 

一昨年の東京オリンピックで侍ジャパンとして悲願の金メダルを達成したあの景色をまた見たかったが、今回の世界一はその東京オリンピックの金を超えたものでしたね。

私がリアルに見れるのは次の準々決勝までで、準決勝は仕事の合間で見ることができたものの、決勝は仕事の都合で休憩時間しか見ることができず、携帯の速報で知ったが、準決勝と決勝は夜に録画でハイライトで放送できたのでそれで見ることができました。

 

すべての試合で白熱した試合で、特に準々決勝以上はほんとに負けたらここで終わりなだけで気合の入ってましたね。

中でも準決勝は最後までリードされてまたベスト4で敗退かと思われた場面でヤクルト・村上宗隆の2塁打で逆転サヨナラ勝ちで決勝へ進み、決勝はアメリカを下して3度目の世界一となりました。

 

ここで今回のWBCを振り返ってみましょう。

 

 

1次ラウンド初戦対中国戦・3月9日

日本-1中国

勝利投手・大谷(エンゼルス)

日本の得点

1回・村上(ヤクルト)の押し出し四球(フォアボール)

4回・大谷の2点タイムリー二塁打

7回・牧(DeNA)ソロ本塁打

8回・山田(ヤクルト)適時打(タイムリーヒット)

8回・源田(西武)押し出し四球

8回・甲斐(ソフトバンク)2点タイムリー二塁打

 

世帯平均視聴率・関東41.9%(TBS=TBSテレビ)、関西35.8%(MBS=毎日放送(テレビ))

 

 

 

 

1次ラウンド2戦目対韓国戦・3月10日

日本13-4韓国

勝利投手・ダルビッシュ(パドレス)

日本の得点

3回・ヌートバー(カージナルス)適時打

3回・近藤(ソフトバンク)タイムリー二塁打

3回・吉田(レッドソックス)2点適時打

5回・近藤ソロ本塁打

5回・吉田犠牲フライ

6回・近藤押し出し四球

6回・大谷(エンゼルス)適時打

6回・村上(ヤクルト)犠牲フライ

6回・吉田適時打

6回・岡本(巨人)適時打

7回・大谷、相手投手のワイルドピッチ

7回・吉田押し出し四球

 

世帯平均視聴率・関東44.4%(TBS)、関西37.6%(MBS)

 

 

 

 

1次ラウンド3戦目対チェコ戦・3月11日

日本10-2チェコ

勝利投手・佐々木朗希(ロッテ)

日本の得点

3回・吉田(レッドソックス)タイムリー二塁打

3回・山田(ヤクルト)適時打

4回・ヌートバー(カージナルス)適時打

4回・近藤(ソフトバンク)タイムリー二塁打

4回・大谷(エンゼルス)タイムリー二塁打

4回・吉田犠牲フライ

5回・牧原(ソフトバンク)適時打

8回・牧(DeNA)ソロ本塁打

8回・山川(西武)犠牲フライ

 

世帯平均視聴率・関東43.1%(テレビ朝日)、関西38.6%(ABCテレビ=朝日放送テレビ)

 

 

 

 

1次ラウンド最終戦対オーストラリア戦・3月12日

日本7-1オーストラリア

勝利投手・山本(オリックス)

日本の得点

1回・大谷(エンゼルス)先制3ラン本塁打

2回・ヌートバー(カージナルス)適時打

2回・近藤(ソフトバンク)タイムリー二塁打

4回・大谷押し出し四球

5回・中村(ヤクルト)タイムリー二塁打

 

世帯平均視聴率・関東43.2%(テレビ朝日)、関西39.2%(ABCテレビ)

 

 

 

 

準々決勝対イタリア戦・3月16日

日本9-3イタリア

勝利投手・大谷(エンゼルス)

日本の得点

3回・吉田(レッドソックス)ショートゴロの間に3塁ランナーの近藤(ソフトバンク)がホームインし先制

3回・岡本(巨人)3ラン本塁打

5回・村上(ヤクルト)タイムリー二塁打

5回・岡本2点タイムリー二塁打

7回・吉田本塁打

7回・源田(西武)適時打

 

世帯平均視聴率・関東48.0%(テレビ朝日)、関西43.8%(ABCテレビ)

(関東の48.0%はWBC中継史上最高視聴率および2022年度(去年4月~先月)、2023年現時点(昨日現在)の最高視聴率)

 

 

 

 

準決勝対メキシコ戦・3月21日(現地時間3月20日)

日本6-5メキシコ

勝利投手・大勢(巨人)

日本の得点

7回・吉田(レッドソックス)3ラン本塁打

8回・山川(西武)犠牲フライ

9回・村上(ヤクルト)逆転サヨナラ二塁打

 

世帯平均視聴率・関東42.5%(TBS)、関西36.3%(MBS)

(同日夜の一部再放送は関東19.8%、関西18.0%)

 

 

 

(画像はいずれも夜の一部再放送の画面より)

 

決勝対アメリカ戦・3月22日(現地時間3月21日)

日本3-2アメリカ

勝利投手・今永(DeNA)

日本の得点

2回・村上(ヤクルト)本塁打

2回・ヌートバー(カージナルス)1塁ゴロ間に3塁ランナー岡本(巨人)がホームイン

4回・岡本本塁打

 

世帯平均視聴率・関東42.4%(テレビ朝日)、関西35.0%(ABCテレビ)

(TBS系での同日夜の録画放送は関東22.2%(TBS)、関西21.7%(MBS))

 

 

 

 

 

 

(画像はいずれも夜の録画放送の画面より)

 

過去5回行われたWBCよりも今回はさらに盛り上がり、テレビ中継の視聴率はいずれも40%以上で、特に準々決勝のイタリア戦は50%近くまでいきましたからね。

準決勝は祝日の午前中、決勝は平日の午前中でありながら40%超の高視聴率でもしこれが夜だったら確実に50%超えてましたね。

 

WBC中継の高視聴率はほとんどが今回が上位を占め、それだけでなく昨年度2022年度(去年4月4日~今月2日)の年間高視聴率もWBC前最高だった去年11月27日のサッカーW杯の「日本-コスタリカ」戦の42.7%(去年2022年の年間最高視聴率)をWBC4試合があっさり上回りました。今年2023年の年間高視聴率も現時点(昨日現在)上位7本はいずれもWBCで、今後年末まで、大晦日のNHK紅白歌合戦も含め、これを上回る番組はもうない勢いですね。逆にWBCを上回る番組出てきたらそれは凄いでしょうね。

 

今回のWBCではカージナルスのヌートバー選手のペッパーミルのポーズが話題になりましたね。選抜高校野球(センバツ)でもこのポーズやり出す高校球児がいて注意されるハプニングもあったくらい人気ですよね。

 

まだ今年は8ヶ月半以上もあるが、8ヶ月後の新語・流行語大賞がどれだけWBCネタがノミネートされるか楽しみになってきましたね。

 

今回アメリカを破っての世界一は、過去2回の世界一と違って正真正銘の真の世界一であることは言うまでもないですね。

アメリカのメジャーリーグ(大リーグ)に憧れて日本のプロ野球が発展し、日本がアメリカに勝てたりすると今度はアメリカに行きたくなる。メジャーリーガーに憧れる選手も少なくないと思うね。

決勝の試合前でエンゼルスの大谷が憧れは捨てて世界一を目指すようなことを話してたが、まさにその通りかもしれません。それは別の言い方からすれば憧れのメジャーリーガーと一緒に戦えるそんな機会なんて今後あるかどうかだから、選手にとってはほんとに貴重な経験をしたかもしれないですね。

 

日本のプロ野球選手がアメリカのメジャーリーガーに憧れたとは逆に、今後もしかするとアメリカのメジャーリーガーやマイナー選手が日本のプロ野球選手に憧れたりする時がくるかもしれないですね。

 

私はサッカーより野球が大好きなので、去年11月~12月にカタールで行われたサッカーのFIFAワールドカップ(W杯)の日本戦を見て、WBCは絶対それを超えてほしいなぁと思ってたのでそれが叶えてよかったですね。

 

やはり野球は日本のお家芸でもあるし、国技ですね。

これからも日本の野球を世界中に胸を張っていってほしいですね。

 

最後に1次ラウンドの3戦目で戦ったチェコの選手が日本に対して好意的だったというほっこりしたものもありました。

チェコの選手はみな本業をもっており、それでWBCに出場して勝利もしたのだからそれはそれで凄いと思います。

 

野球は東アジア、アメリカ(主に北中米)が中心で、ヨーロッパをはじめほかの地域ではなかなかなじみの薄いスポーツだそうだが、ヨーロッパの国々が少しでも定着して広めていけばいいと思いますね。

 

日本のプロ野球も、アメリカのメジャーリーグも先月末に開幕し、WBCで活躍した選手も各球団に戻って活躍してるようですね。

プロ野球が始まるといよいよ季節が進んだような気がしますね。

今年はどうなるんでしょうね?