香水
ブログネタ:香水好き?使う?
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香りは俺にとって必需品。
きっかけは、高2の頃当時付き合ってた人が
誕生日プレゼントとしてくれた「ブルガリブラック」。
以来、香水に夢中になって何種類もの香水を試してきた。
本当に香水好きだった俺は
大学時代、香水専門店で販売員の仕事もした。
香水を売っていく中でいろんな香りに出会えていい経験になった。
ちなみに、今愛用してる香水は
エルメスの「ナイルの庭」とロエベの「アミアイレ」。
この2つの香水に共通してる事、それは
上品でナチュラルなんだけど、独特な香り立ちである事。
香水ってのは、相手を惹き付けるためにもつけるけど
それ以上に自分のモチベーションを上げるためにつけるもの
…だと俺は思ってる。
常に落ち着いた自分である為に、リラックスできる香りをチョイスする。
そして、人とは違った自分であるために、独特な香りをチョイスする。
そのフィルターを潜り抜けてきたのが、ナイルの庭とアミアイレ。
本当に素敵な香りだと思う。
欲を言えば、女性には必ず香水をつけてもらいたい。
香水は、女を磨くためには欠かせないアイテムだから。
そしてもう1つ。
自分の恋人になる人には安物の香水をつけて欲しくないのも1つの願いだ。
有名ブランドの模倣品ばかりを作ってるジャンヌアルテスは論外。
アイデンティティが確率されたブランドが作る香水は
しっかりできてるし、そのブランドらしさも出てる。
例えば、ジャンヌアルテスとバーバーリーでは
女らしさにかなりの差が出る。
あと個人的な好みだが、シャネルの香水はあまり好きじゃない。
創始者ガブリエル・シャネルはファッションにおいても
とにかく斬新さを求め、自己主張が強かったと言われている。
その性格が香水にも宿っているのだ。
シャネルの香水には「どう?シャネルよ!私を見て!」と言う
強いメッセージが込められてるように思える。
それとは対照的に、エルメスの香水は自己主張が少ない。
自然な香りであったり、クラシックな香りであったりする。
だけど、その香り立ちはとても独特。
他のブランドには出せない、エルメスの強い個性が静かに宿る。
少し無駄話が過ぎた。
香水は見えないドレス、またはジュエリーであり芸術品。
だけど、見えないくせにドレスやジュエリーよりも
強い印象を与えてくれる不思議な存在。
見えない所にも気を配るのは、いい男・いい女の必要条件だ。
シャネルもこんな言葉を残している。
「香水をつけない女性に未来はない」
隙を見たら攻め☆
ブログネタ:好きになった後に、彼(彼女)がいると知ったら?
参加中言っちゃえば、自分から人を好きになる事って滅多にないね。
惚れる事はしょっちゅうだけど。笑
ちなみに、「好きになる」と「惚れる」は違うんだよ。
知ってた?
まぁ仮に片想いの女性がいたとする。
で、その人に彼氏がいると。
結論から言えば諦めないよ。
まずやれるだけの事はやる。
そんでもって、「こりゃどう攻めても転がらないな」って思ったら
諦めてさっさと別の人の所に行く。
少しでも隙があるなって感じたら攻めるよ☆
そうやって相手を奪った事はここだけの話。笑
そのコツってのは…
こんな所で言えるわけないじゃん!!
まぁ、ジョニーさんの言う通り
奪う気がないならシッポ巻いてどっか行けーだね。
恋愛で大事なのは行動力なんだから。
行動しないでモテるのはごく一握りの人間だけ。
残念ながら、俺はその一握りに入ってないからね。
だからこそ行動してこう言うブログが書けるってわけ。
女性は積極的に行動したら案外上手くいくかもよ?
狙い目は、そろそろ愚痴を零し始める交際暦1年弱の男。
話を聴いて、ホメて、タッチすれば
男って案外コロッて行くもんだよ。笑