いつも自分で自分を励まそう!
(8/1)
おはようございます。
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【今日の一言 2023年8月1日】
「自分を励ます言葉を
自分で自分に投げかけ続けよう!」
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自分で自分を励ましていますか?
自分で自分を貶してばかりいませんか?
高い理想は、いいのですが、それで自己否定していては
いけません。
自分が自分を信じないで誰が信じてくれるのでしょう?
自分で自分を励まして、明るく元気にいないで、誰が
応援してくれるのでしょうか?
落ち込んでいる姿を見せて、情けをかけてもらおう
なんて甘いこと考えていませんよね?
自分は、何があっても大丈夫
自分は、何があっても前進できる
慌てず、焦らず一歩一歩成長して行こう
明るく前向きな言葉を自分に投げかけ続けましょう!
「万策尽きたと思うな。自ら断崖絶壁の淵にたて。
その時はじめて新たなる風は必ず吹く」(松下幸之助
パナソニック創業者)
「束縛があるからこそ、私は飛べるのだ。
悲しみがあるからこそ、私は高く舞い上がれるのだ。
逆境があるからこそ、私は走れるのだ。
涙があるからこそ、私は前に進めるのだ」
(マハトマ・ガンジー インド独立運動指導者)
真心軸で生きよう!
(7/31)
おはようございます。
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【今日の一言 2023年7月31日】
「まごころで生きる時間を増やそう!
真心軸で生きよう!」
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「まごころ込めて」と言う時、どんな心をイメージしますか?
少なくとも「得したい」とか「損したくない」という心じゃ ないですよね。
「真摯に」「思いやり深く」「親切に」「全力で」といった ような心持ちですよね。
利他軸ですよね。
自分が、自分がという我利軸ではなく、利他軸=まごころ軸 で生きましょう!
「名士や君子は四つの『真』を求める。それは、真心、真口、真耳、真眼である。真心とは、誤った思いから生じる執念がないこと。真口とは、無駄な言葉がないこと。 真耳とは、よこしまな声を聞かないこと。真眼とは、間違った道理を見ないこと」 (呂坤 哲学者)
「些細なことに真心を尽くしなさい。あなたの強さは些細なことの中にあるのですから」 (マザー・テレサ 宗教家、社会福祉活動家)
適度な負荷をかけ続けることを習慣にしよう!
(7/28)
おはようございます。
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【今日の一言 2023年7月28日】
「今の生活パターンに
善くなる方向への負荷をかけよう!」
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何かに上達する時、必ず自分に負荷をかけてい ますよね。
練習せずに何かの技術を習得することはできま せん。
スポーツでも音楽演奏でも演劇でも舞踏でも勉強でもなんでもです。
ゴロゴロ寝ていて上達できるものはありません。
健康の面でも、身体に一定の負荷がかかる運動をした方が健康でいられます。
心もそうです。
負荷のかけ過ぎはよくありませんが、常に適度な負荷を自分にかける生活を習慣化しましょう!
「自分を破壊する一歩手前の負荷が、自分を強く してくれる」(フリードリヒ・ニーチェ 哲学者)
「弱い負荷しか体験したことのない人間は、強い 負荷に耐えられない。『負』に対する免疫を作る ためにはどん底を恐れてはいけない。いやむしろ どん底をともにすべきだ」(室伏広治 ハンマー 投げ選手・政治家)


