「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ -34ページ目

「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ

SNSに「生活のためでなく、楽しいからやる仕事をやろう」と投稿したら非難が殺到。「それって綺麗事」「資本主義は戦いだぞ」「現実みろよな」私も子どもの頃からそう言われて育ってたが疑問を持っていた。そこで楽しを追求し年商3億円を達成。その方法とは?

おはようございます!
YouTubeでナビゲーターを
やっているさえちゃんが、
謙遜するので「何を言う!」
と言ったら「早見優!」と返された、
木戸一敏です(^o^;)

 

さえちゃんなだけに
冴えてますね(^o^)

 

さて・・・

前号のメルマガで
⇒ https://mail.omc9.com/l/02bQYo/HxBs6oK5/


「契約にならないのは微妙にスルーしているから」
と書いたところ
たくさんのコメントや質問を
いただきました(^^♪

紹介しますね。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~

 

▼崖っぷちさん

 

自分の伝えたいことを伝えて、
相手の聞きたいことに
答えていないことに気づきました。

相手の話に乗っかると、
自分の伝えたいことから
脱線してしまうので
商品も売れないように思いますが
違うのでしょうか?

木戸さんは、どういう風に
微妙スルーを修正できたのでしょうか?

 

▼ しげさん

 

「微妙スルー」!?なるほどです。

ボクもお客様とお話してるときに
よくやるパターンです。

嫁さんや家族とも話をしてるときに
「ちょっと!!聞いてるぅ〜!?」
て、言われてもわからなかった部分です。

これから会話のキャッチボールができるように
気をつけようと思いました。

 

▼ こってぃーさん

 

なるほど〜 と思いました。

私もしているかもって
微妙スルーをしていたから
絶妙なタイミングで相手からも
スルーされていたんですね
あれ?
ちょっと違うかな?

 

▼トトロ氏

 

ほんの小さなことのようでも
言われてみると非常に大きな事ですね。

自分が伝えたい事、
聞きたい事は大事ですが、
それ以上に相手の言葉を
受け止めることの大事さ。

これからの会話で意識します。

 

▼えぐっちゃん

 

今回の「お客さんをスルー」してるのは
グサッときました。自分と同じ受け答えだと。

対比の例を出していただき腑に落ちました。

次、何を言うかに頭が行ってました。

このような会話の訓練って、
どうすればよいでしょうか。

 

▼510mさん

 

あーー確かにそれは
あるな〜と思いました

こういうとこに
気づかせていただけるだけで
また違う会話ができそうな気がします!

 

~~~~~~~~~~~~~~~~

 

微妙スルーしていると
思い当たる人もいるみたいで
客観視力が素晴らしいです(^o^)

 

実は・・・

 

 

この続きはこちらをクリック↓

相手の話に乗ると話が脱線するので売れなくなると思いますか?

おはようございます!
メールに「コンサル担当」と書いたつもりが
「コンサルタント」になっていて
なるほど!近いなぁと感心してしまった、
木戸一敏です(^o^;)

 

さて・・・

せっかく提案をしたのに
契約にならない本当の原因って
何だかわかりますか?

 

「説明の仕方が難しすぎた…」
とか
「メリットがちゃんと伝えきれなかった…」
とか
「ヒヤリングが足りなかった…」
とか、いろんな原因が浮かんできます。

 

実は契約にならない
本当の原因は
こういったことではなく
もっと根本的な部分にあったりします。

 

それが今回
タイトルになっている・・・

【お客さんをスルーしていること】

にあるんです(><)

 

この話を保険営業のHさんにしたら、

「私も契約が取れないときが多いですが
さすがにスルーはしてないと思いますが…」

と言っていました。

 

実はHさんとMさんが
会話をしている様子を聞いたとき
スルーしていることに
気づいたんです。

 

こんな会話でした。

 

↓    ↓    ↓

 

Mさん:
「へぇ~、Hさん面白いことしてるんですね?^^」

 

Hさん:
「えぇ、それでMさんは○○と△△とどっちになりますか?」

 

Mさん:
「う~ん、○○かな。子どもは△△って言うけど甘すぎるんで」

 

Hさん:
「じゃ奥さんも△△が好みなんですか?」

 

全面的にスルーしている
わけではないですが
微妙にスルーしているのがわかりますか?

 

それがこの短い会話の中で
連続的にスルーしているんです。

 

スルーしないで
しっかりキャッチした会話は
こうなります。

 

↓    ↓    ↓

 

Mさん:
「へぇ~、Hさん面白いことしてるんですね?^^」

 

Hさん:
「面白いですか?そう言ってもらえると嬉しいです(^^)
それでMさんは○○と△△とどっちになりますか?」

 

Mさん:
「う~ん、○○かな。子どもは△△って言うけど甘すぎるんで」

 

Hさん:
「ということはMさんは甘いのが苦手ということですか?」

 

Mさん:
「苦手というわけじゃないけど△△はどうも…」

 

Hさん:
「あ~、その感じ分かります。
甘さの質が違うって感じですかね?」

 

最初の会話とこの会話の違い
分かりましたか?(^^)

 

 

この続きはこちらをクリック↓

提案しても契約にならないのは、お客さんをスルーしてたって知ってました?

おはようございます!
明日こそ床屋に行こうと思ってから
1週間経ってしまって本当に明日こそ
と思っている、木戸一敏です(^o^;)

 

今、書いていて気づきました。

 

「明日こそ」と思っているから
延びてしまうわけなので
「今日こそ」にします(^_^)v

 

さて今日は・・・

涙が出るくらい
社員が協力的になる方法について
お伝えします(^o^)

 

以前のメルマガで
「10億円の会社をつくろう!」
と呼びかけたところ、

メチャ志の高い3人が
手を上げてくれました(*^^*)

 

年商10億円の会社にするには
社員との関係が99%大事です。

 

どんなに素晴らしい
売上アップ策があっても
「また社長、面倒くさいこと始めたよ(ノД`)」
と思われてしまったのでは
前に進みませんからね。

 

それを何とかやる気を
出してもらおうと、

「10億になったら給料もボーナスも
一気にアップするから」

と言ったところで
社員はやる気になりません(><)

 

そしてこれが
ただの社員ではなく
自分の子どもだったりすると
さらに簡単じゃなくなります^^;

 

特に男同士の場合は
お互いがライバル的な
意識になったりしますからね。

 

そんな簡単じゃない
親子関係でもある社員に
どう伝えたら気持ちよく
協力してくれるようになるか?

 

その答えを言う前に
今回10億円プロジェクトに参加した
Nさんが超素晴らしい伝え方を
メールしてきましたので紹介しましょう!

 

↓  ↓  ↓  ↓  ↓

 

「翔太(社員の名前:仮名)の夢は△△って
前に言ってたよな。

 

俺も今年で○○歳になるし、
残りの人生、翔太の夢を
実現させるために命を注ぎたい。

 

それがこの会社を継いでくれた感謝のお返しや」


(個人情報保護のために一部変えています)

 

↑  ↑  ↑  ↑  ↑

 

このメッセージ
超すごいと思いませんか!?

 

このメールを見た瞬間
私は目頭が熱くなりました(>A<)

 

Nさんって本当に
器の大きい人なんだと
尊敬します(*^^*)

 

これって
なかなか言えないことですよ。

 

もし私が翔太さんの立場だったら、、、

 

この続きはこちらをクリック↓

このメールを見た瞬間、目頭が熱くなりました(>A<)

おはようございます!
足元が温かいので
ストーブがついてると思っていたら、
消えていたのでビックリした、
木戸一敏です(^o^)

 

ウォーキングをした後だったので
足がポカポカしていたんですね。

 

寒い日は
ウォーキングに限ります(^^)

 

さて・・・

コンサルパートナーの
秋田さんの話です。

 

何気ない話の中から
「ここだ!」というのを
キャッチする能力が
ズバ抜けている人です。

 

先日デニーズミーティングで
私が何気に話したことを
しっかりキャッチして、

それをFacebookに
こんなふうに記事として
まとめていました↓
https://mail.omc9.com/l/02bQYo/SCoJZrIg/

 

この話の内容を簡単に言うと・・・

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

会話の内容がモノ・コトに
フォーカスした話(理論や理屈)
ばかりの人がいる。

 

その理由はㅤ
ヒトへの恐れがあるから。

 

だからモノ・コトに
フォーカスしているので、
「冷たい人間だ」と思うのでなく、

恐れている気持ちを理解してㅤ
寄り添うスタンスで接したらいいと思う。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

こんな話をしたんです。

 

そうしたら秋田さんが
とても上手に記事として
まとめていた
というわけなんです(^o^)

 

実は・・・

 

この続きはこちらをクリック↓

久しぶりに会ったNさんに「あ~!木戸さんも笑うんですね!!」と言われました(^o^;)

おはようございます!
ここ1週間、目覚ましが鳴る前に
起きられるようになって嬉しい、
木戸一敏です(^o^)

 

実は「お腹が硬い」と
昔から言われてまして(><)

 

それが3週間前に
自分でお腹を柔かくする方法を
教わって実践した成果かも
と思っています^_^

 

さて・・・

メルマガ読者のTさんから

「集客って博打ですよね…」

という話を聞きました^^;

 

100万円近く集客に投資して
実際に売り上げになったのは
33万円(T_T)

 

これが一度や二度でなく
何度も外ればかり…

とTさんは言います。

 

確かにそれはイタイですよね。

 

今日はそんなTさんのために、

集客のストレスがなくなり
楽しくなるのと同時に
ゾクゾクと集客できるようになる
方法をお伝えします(^^)

 

その答えを言う前に・・・

 

先日、調べ物があったので
検索をしていたら
偶然、自分のブログに
たどり着きました^^;

 

今から7年前に書いたブログなので
まったく記憶にありません。

 

そしてそのブログには
クイズが書かれていました。

 

それがこれです↓

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

次の3つのタイトルのうち
どれが一番クリック数が
多かったと思いますか?

 

1)売るものなしに年収1000万、
普通の会社員が出来た起業成功例

 

2)40代会社員が全くのゼロからスタートし
年収1000万になった起業成功例

 

3)7ステップ起業成功術!
普通の会社員が出来た起業成功例27連発

 

さあ!あなたは、
どれが一番だったと思いますか?(^o^)

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

答えは出ましたか?

 

私の予想は、
2番目の

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
40代会社員が全くのゼロからスタートし
年収1000万になった起業成功例
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

です。

 

当たっているかどうか
ハラハラしながら
ブログを読み進めると・・・

 

この続きはこちらをクリック↓

Tさんが「集客って博打ですよね…」と言うんですが、それを科学的な必勝法にするには?

おはようございます!
友人に「脱力が大事だよね」
と言おうとしたら「脱落が」と
間違えてちょっと恥ずかしかった、
木戸一敏です(^o^;)

 

今日のメルマガのタイトル
「圧倒的差別化を図って
アポ数を一気に6倍にした方法」
ですが、、

 

これは保険営業のKさんの
実績です。

 

普段は2週間でアポ2件というのが
平均的なKさんの数字です。

 

それが
あることをしたことで
一気に6倍の12件も
アポが取れるように大変身したんです(^O^)

 

一体何をしたのか?

 

つい先日Kさんに
根掘り葉掘り
1時間に渡り聞きました。

 

そこで分かったのは

【圧倒的差別化を図っていた】

んです。

 

ただ一般的には・・・

多くの商品やサービスは
どれもみんな似たりよったりで
差別化を図ることができません(T_T)

 

仮に差別化を図った
商品サービスが開発できたとしても
今の時代はすぐ真似されてしまいます(><)

 

まあスティーブ・ジョブズのように
圧倒的差別化が図れる商品を
開発できれば別ですが、、

それは現実的ではないですよね。

 

ではKさんは
何で差別化を図ったかというと・・・

 

 

この続きはこちらをクリック↓

圧倒的差別化を図ってアポ数を一気に6倍にした方法

おはようございます!
5年以上使っていないカバンの中を見たら
ポケットティッシュがたくさんあって
ほんのちょっと得した気分になった、
木戸一敏です(*^^*)

 

もしかしたら
お金もあるんじゃないかと
隅々まで探したけど
ありませんでした(;´∀`)

 

さて・・・

メルマガ読者のUさんから、

「紹介連鎖を生み出す人の思考を
もっと教えてください」

とリクエストがありましたので
今日はそれにお応えしますね(^o^)

 

前号では、
紹介連鎖を生み出す人
全員の共通点を書きましたが、

今日は、2つ目の共通点をお伝えします。

 

一言でいうと・・・

 

【お客さんにする人を選んでいる】

 

ということです。

 

「え?
お客さんを選んでしまったら
契約数が減ってしまうんじゃ??」

 

と思った人もいるかもしれませんが、

実はこの思考が
紹介が来ない原因なんです(><)

 

たとえば、

 

・すぐカッとなる人
・いつも愚痴をネチネチいう人
・自分を必要以上に大きく見せようとする人
・頼み事があるときだけ声をかけてくる人
・ネガティブな人

 

とはお付き合いは
したくないですよね。

 

どちらかというと
嫌いだと思います。

 

そんな嫌いな人を
お客さんに選んでしまうのは
契約が欲しいだけ。

 

それで契約をしたとしても
嫌いな気持ちは
なんとなくお客さんに伝わります。

 

自分のことを嫌っている人に
家族や友人を紹介したい気持ちには
なりませんよね(><)

 

何よりも
すぐカッとなるような人は
紹介する人脈はないです。。

 

これがお客さんにする人を
選ばない営業マンは紹介が来ない
大きな原因なんです。

 

それとは反対に・・・

 

 

この続きはこちらをクリック↓

「お客さんを選ぶと契約数が減ってしまう…」と思っている営業マンへ

おはようございます!
ユニクロで超暖かそうな服を見つけて
寒い日に着るのが楽しみな、
木戸一敏です(*^^*)

 

突然ですが
冒頭から質問です。

大きく好転するチャンスって
どんなときだと
あなたは思いますか?

 

その答えが
今日、紹介するトトロ氏からの
相談メールにあります。

 

これはトトロ氏の2022年を
大きく好転させる絶好のチャンスだと
私は思いましたよ(^o^)

 

その相談メールが
こちらです↓

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

先日、会社を移るかもって件ですが、
いよいよ移ることになり、
特に親しくさせて頂いているお客様へ
前もって会社を移る旨を
口頭でお伝えしようと思っています。

 

その際、移籍で初月の数字を上げたい旨と
お力添えをして欲しい旨を伝えても良いのか?
と悩んでいます。

 

今まで営業トークを極力避けていたので、
いくら転職とはいえ、
契約が欲しいことを伝えるのは
お客様の為ではなく自分の為ですから。

 

それとも保険の件など
ご検討・見直し・点検を
お考えの際は是非お声掛けください、
程度にしておくべきか。

 

いや、それも営業トークですよね。

 

以前なら悩まずに
言っていたであろうトークも
言うのが怖くなってしまっているんです。

 

どう思われますか?

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

冒頭でお伝えしたとおり
これは2022年を大きく好転させる
絶好のチャンスだと思います。

 

今までのトトロ氏の考えは
どちらかというと
自分の利益に焦点を
当てていたんだと思います。

 

それは意図的ではなく
無意識にです。

 

それが常に勉強をするトトロ氏は、
だんだんと自分フォーカスに
違和感を覚えてきたので、

「契約が欲しいことを伝えるのは
お客様の為ではなく自分の為」

と気づくようになったんだと思います。

 

集客力がある人よりも
営業力がある人よりも
紹介連鎖を生み出す人が最強です。
^^^^^^^^^^^^^

 

人として信頼されていない限り
絶対に生まれないのが
紹介連鎖ですからね。

 

その紹介連鎖を生み出す人
100%の共通点が
【相手の利益に焦点を当てている人】
です。

 

自分フォーカスでは
^^^^^^^^^
紹介連鎖は絶対に生まれませんからね(><)
^^^^^^^^^^^^^^

 

調子のいいときは
何の問題もありませんが、

焦ったり、困ったり不調が続くと
自分の利益だけに
目を奪われてしまいがちです。

 

利益を上げることは
正しい事です。

 

ただ、
そこしか見ていない
言動や行動をしてしまうと、
信頼を失うことになります。

 

そうすると
さらに契約が取れなくなります(><)

 

もっとも危険なのが・・・

 

この続きはこちらをクリック↓

紹介連鎖を生み出す人全員の共通点と、紹介連鎖を生み出す人が絶対にやらないこと

おはようございます!
気温が0度以下だと携帯の電源が
入らなくなるのでホッカイロを
貼ればいいことを教えてもらった、
木戸一敏です(*^^*)

 

いつも登山に
連れて行ってもらっている
岩波さんに教えてもらいました。

 

さすが岩波さんです(^o^)

 

さて今日は・・・

契約率が倍増する
質問の仕方をお伝えしますね(^^)

 

その答えをいう前に
質問つながりで、

13年前に出版した
「質問のルール」の感想を
いただいたので紹介したいと思います。

 

~~~~~~~~~~~~~

 

お正月に木戸先生の
『質問のルール』を
読ませていただきました。

 

とても面白くて、
いくつものページに
印をつけてしまいました。

 

木戸先生のメルマガや
ZOOMセミナーもですが、

頭がマッサージされる
気がします。

 

押しつけがましくしないことが
大切だと思いつつ、
いつも何か少しアピールしないと
相手が何も感じてくれないかな?


などと思ってしまって、

ですから私には、
「必要ないですか?」とか
「今回はやめておきますか?」

などの質問が、特に新鮮でした。

 

この本は、とても役立ちそうです。

 

ほんのちょっとの所で、
いろいろ変わって来そうだと
いうことが、よく分かります。

 

これから身近において
参考にしたいと思いました。

 

本年も、どうぞよろしく
お願いいたします。

 

~~~~~~~~~~~~~

 

こちらこそHさん、
本年もよろしくお願いいたしますm(__)m

 

本の感想は久しぶりだったので
嬉しくなりました(^o^)

 

Hさん!ありがとうございます(^^)/

 

「質問のルール」に興味のある人は
Amazonで購入すると
中古で33円で売ってますよ(;´∀`)
⇒ https://mail.omc9.com/l/02bQYo/eKgJHvEP/

 

感想をいただいた
Hさんの言われるとおり
ほんのちょっとのことで
お客さんの反応は大きく変わります。

 

そのほんのちょっと
というのが質問です。

 

どんな質問をするかによって
契約になったり
ならなかったりします。

 

それで契約率が倍増する
質問ってどんな質問かと言うと・・・

 

この続きはこちらをクリック↓

「こんなメリットがありますがいかがでしょう?」という質問は契約率を大きく下げる原因になります

おはようございます!
珍しく早く目が覚めて5時に出社した、
木戸一敏です(*^^*)

 

いやぁ~
5時出社はたっぷり時間ができて
いいですね(^^♪

 

さて・・・

今日のメルマガのタイトルになってる


「初対面客なのに600万円の工事が
セールストークなしで軽く即決になる方法」


ですが、

これは、関西にある
工務店Yさんの話です。

 

1人で工務店を営んでいるので
集客から営業、現場管理はもちろん、
時には工事をするときもあります。

 

そんな1人3役を30年以上も
やり続けているんですが、
初対面のお客さんの対応だけは
いまだに苦手だとYさんは言います。

 

なので
「どんどん集客して売り上げを伸ばしたい!」
という思いと
「初対面のお客さんは嫌だなぁ…」
という思いが交差します(≧▽≦)

 

それが・・・

あることを始めてから、
こんなことが起きました。

 

初めて問い合わせがあった
お客さんなのに、

「それじゃYさんに鍵、渡すので
見積お願いします」

と言われて工事をする家の鍵を
渡されたんです。

 

「えぇっ!まだ会ったばかりなのに?」

そこまで信頼してもらえて
嬉しい気持ちと
困る気持ちとでYさんは戸惑います(><)

 

今回の問い合わせは
楽に500万円を超える大掛かりな工事。

 

これまでの経験からすると
高額になればなるほど
相見積りになる確率は上がります。

 

「どうせ相見積りになって
高いって断られるんだろうなぁ」

 

そう思いながら作った見積書を
そのお客さんに渡しました。

 

すると・・・

「分かりました。お願いします」

と軽くお客さんが言うんです。

 

「えぇっ!?600万もする工事なのに
そんなあっさり決めてもいいんですか?」

 

心の中でそう思ったものの
小心者のYさんは
「は、はい」と言って契約成立となりました(^▽^;)

 

それから工事が終了し集金をしたとき
Yさんは思い切ってお客さんに聞きました。

 

「なぜ600万もする工事を考えることなく
すぐ私に決めていただいたんですか?」

 

「あのパンフレットを読んで
Yさんにお願いしようと決めていたんです」

 

詳しく話を聞くと、そのお客さんは
Yさんに問い合わせをする前に
数社から見積を取っていたんです。

 

ただ、
どの会社も「お願いしたい」という気持ちに
なれなかったと言います。

 

それがパンフレットを見せただけで
600万の工事が軽く決まってしまったんです。

 

といっても
会社案内のパンフレットではありません。

 

それは、、、

初対面客なのに600万円の工事がセールストークなしで軽く即決になる方法