「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ -32ページ目

「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ

SNSに「生活のためでなく、楽しいからやる仕事をやろう」と投稿したら非難が殺到。「それって綺麗事」「資本主義は戦いだぞ」「現実みろよな」私も子どもの頃からそう言われて育ってたが疑問を持っていた。そこで楽しを追求し年商3億円を達成。その方法とは?

おはようございます!
電子書籍は読まずに溜ってしまいがち…
と分かっていながらまた買ってしまった、
木戸一敏です^^;

 

そんなわけで
今度、本を読むだけの日
というのを作ろうと思っています(^o^)

 

さて今日は・・・

「せっかく出会った見込客なのに
商談に繋がらないことが多いんです(><)」

と困っている人に
高確率で商談に繋がる方法を
紹介しますね(^o^)

 

実はこの方法
モエル塾メンバーでもあり
えみためダイヤモンド・オンライン講座の
メンバーでもあるYさんが
実践したものです。

 

Yさんは最強集客メソッドの
実践量がハンパない人で
バリバリに成果を出しています(^o^)

 

えみためグループで
その実践を毎日のように
惜しみなく公開しているので
ほんと凄すぎなんです(^▽^;)

 

その中の一つに
出会った見込み客が
高確率で商談に繋がる方法が
公開されていたんですが


それが、これです↓

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

住宅見学会の来場者を
笑顔にすべく掛けた言葉。

 

「案内が必要ですか?
それとも自由に見ますか?
自由に見たいんでしたら、
私は遠くでポツンと立って
お外を眺めときますから(^O^)」

 

客「(^O^)(^O^)(^O^)」

 

そしたら自由に見ることを
希望されたんですが、

最後に色々と質問をもらって
次のステップ、
個別面談につなげることが出来ました~

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

さりげな~く書いていますが
これ、めちゃスゴイことなので
読んだ瞬間「やるなぁ!」と
パソコンの画面に
思わず喋ってしまいました(;’∀’)

 

最強集客メソッドの
一番の肝となる
「笑顔」を軸にした
見事な実践です。

 

メソッドを実践しているつもりが
成果に繋がらないパターンは
YESを求めて選択権を渡します。
^^^^^^^^^^^^^^

 

たとえば、こんな感じで、、、

 

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「今ならご案内を希望されると〇〇をプレゼントします」というトークって通用すると思います?

おはようございます!
早く目が覚めてしまったので
4時に出社した、
木戸一敏です(^o^)

 

実は・・・

昨日観た格闘技、
青木VS秋山戦で興奮して
目が覚めてしまいました(^o^;)

 

青木選手は38歳、
秋山選手は46歳という年齢と、

対戦成績からしても
青木選手が勝つと
誰もが予想していた試合でした。

 

それが・・・

秋山選手の逆転TKO勝ち!

 

興奮せずにいられないですよね^^;

 

ただ
一番はそこではなく
秋山選手のコメントに

「あ~、自分はまだまだ
足りないのかもしれない(><)」

と思い知らされたことが
早く目が覚めた原因だと思います。

 

その秋山選手のコメントが
これです。

 

「一人でも、力になれたんだなって
思うとすごい嬉しくなって」

 

これだけ見ても
意味がわからないと思うので^^;
順を追って説明しますね。

 

今回の試合で秋山選手は
13キロ減量という
無謀なチャレンジをしました。

 

そのことについて
秋山選手のTwitterに
23歳の男の子からDMが届きました。

 

「僕は鬱なんですけど
秋山さんの13キロ減量を見て
自分ももっとチャレンジしようと思いました」

 

これを見たときの
秋山選手のコメントがこれです。

 

「彼の力になれたんだなって
すごい嬉しくなってすぐにDMを
返したんです。

少ならからずそういう人が
一人でもいてくれるというのは
すごい嬉しいです」

 

この秋山選手のメッセージに
ジ~ンっと来るものがあったのと同時に、

「まだ自分は足りない…」

と思ったんです。

 

どういうことかというと・・・

 

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今日は早朝4時に出社しました^^;その理由は・・・

おはようございます!
ヤマダ電機の優待券の
使用期限の締め切りが迫っているけど
買うものがなくて困っている、
木戸一敏です(^o^;)

 

だからといって
期限切れになったら
優待券も紙くずになりますからね(≧∀≦)

 

ん~何を買おうか。。

 

さて・・・

近いうち間違いなく
日本一になるだろうなと思う
塗装会社のNさんがいます。

 

テレビの取材を受けたり
年商100億円規模の会社から
講演依頼が来るくらい
素晴らしい会社です。

 

今日はその会社が
何をやっているのか?

 

ほとんどの会社がやっていない
たった1つの重要なことを
お伝えしますね(^o^)

 

その答えは・・・

 

【心が一流になれば技術も一流になる】

 

というスローガンを
掲げていることです。

 

もちろん、
掲げるだけでなく
社員(職人)全員に
浸透させているから
素晴らしいです(^o^)

 

一般的に
職人に限らず営業マンも
知識や技術を高めることに
力を注ぎます。

 

ところがNさんは、

 

「まずは心が一流になるように目指すこと。
そうすればおのずと技術も高まる」

 

と社員に言い続けてきました。

 

多くは「心を一流にするんだ」
と言っても抽象的な話だし
直接、利益につながるイメージが持てないので
そんなことはあまり言いません。

 

事実、最初は社員たちから
反発がありました。

 

「私は1分でも早く現場に行って
早く仕事を進めたいです」

 

そんな社員にNさんは
こう言います。

 

「それじゃ、ただこなすためだけの仕事。
心がこもっていない仕事じゃ
お客さんは笑顔にならないよ」

 

さらにNさんは


「心が一流になれば技術も一流になる」


を社内に浸透させようと
そのメッセージを書いたのぼりを作り
工事現場に立てるなどして徹底しました。

 

その結果・・・

 

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近いうち日本一になる塗装会社があります

おはようございます!
Joshin電機の名前を思い出せず
「ジョンソン電機」と言ったらスタッフに笑われて
ちょっと恥ずかしかった、
木戸一敏です(^o^;)

 

JoshinとJohnson
似てますよね。。

 

さて今日は・・・

既存客なのに
新商品が売れない理由
についてお伝えします。

 

これをクリアすることで
【1回客が一生顧客に大変身】します(^o^)

 

これまでのクライアントの最高記録には
5年間に9回リピートして
7,000万円を売り上げたリフォーム会社があります。

 

凄いですよね(^o^;)

 

クライアントのYさんが
既存のお客さんに
新商品を案内するというので
このテーマにしました。

 

一般的には
その新商品を既存のお客さんに
認知してもらうために
DMやチラシ、メール、LINEなどを使います。

 

Yさんもそう考えていました。

 

ただ・・・

現実は認知をしてもらったところで
まったく売れません(><)

 

たとえば・・・

 

【失敗事例1】
リフォーム事業を始めてた
プロパンガス屋さんがいます。

 

既存客にリフォームをやっていると
認知活動しても売れなくて
困っている相談をよく受けます。

 

【失敗事例2】
宅配牛乳屋さんが
健康食品を売ろうとしました。

 

既存客にDMを送ったけど
まったく売れなかったという
相談を受けたことがあります。

 

【失敗事例3】
相続の知識を習得した
保険屋さんがいました。

 

既存客に相続の相談会の案内を出しても
1件も申し込みがなかった
という相談もよく受けます。

 

これが現実なんです(><)

 

「じゃ木戸さん、
さっき話しにあった
5年間に9回リピートで7,000万円売った
というのは何なんですか?」

 

実はその答えが、、、

 

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5年間に9回リピートして7,000万円を売り上げた方法を知りたくないですか?

おはようございます!
登山で少し疲れているはずが、
5時に目が覚めて驚いた、
木戸一敏です(^▽^)

 

血行が良くなって
いい睡眠ができたからですかね。

昼に眠くならなければいいですが^^;

 

さて、やっと蔓延防止が
解除されましたね。

 

そこで今日は・・・

「よーし!動きまくるぞ!!」

と張り切っている人のために
そのやる気をさらにパワーアップする話を
お届けしたいと思います(^o^)

 

それが
「たった3分のオープニングトーク」
なんですが、、

 

これを使うことで
売上が5倍の
1000万円になり、

一時的ではなく
毎月毎月続けて1000万円を
売り上げられるとしたら
絶対知りたいですよね?(^^)

 

「でもそこまでに成果を出すには
難しいことをやり遂げる必要がありますよね?」

 

はい、
普通、売上を5倍にするためには
かなり大掛かりな改革が必要です(-_-)

 

さらには売上5倍を実現するまで
時間もかかります(><)

 

それが・・・

元々職人上がりの社長で
営業が苦手なんですが
実践したその月に売上がアップするという
意外とカンタンで、

しかも
売り上げ5倍の実績は
コロナ感染者数が一番多かった
4波〜6波での数字です。

 

つまりコロナの影響無し
ということです。

 

この
今すぐ売上アップする
「3分間オープニングトーク」
はコンサルパートナーの秋田さんが
考案したもので、

20年前から
ず〜っと成果を上げ続けている
骨太のノウハウです。

 

秋田さんにそんな
「3分間オープニングトーク」が
どうやって生まれたのかを聞きました。

 

20年、秋田さんが
サラリーマン時代の話です。

 

「いいポジションを用意してあるよ」
とヘッドハンティングされ
東京電力関係の通信会社に就職。

 

その会社は
立ち上げてまだ1年。

 

ネームバリューもあるし
今までの経験を活かせば
「売上を5倍にする」というミッションを
果たせると思い、
秋田さんはオファーを受けました。

 

そんなわけなので不安より
ワクワクする気持ちのほうが
大きいです。

 

ところが・・・

 

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もし、あなたが「相見積りで負けた会社の契約をひっくり返せ」と言われたどうしますか?^^;

おはようございます!
あるコミュニティで
「あけみさん」という人がいて
女性だとずっと思ったら
昨日、男性だと知ってちょっとがっかりした、
木戸一敏です(^▽^;)

 

「あけみさん」と聞いたら
絶対、女性だと思いますよね。。

 

早速ですが・・・

先日クライアントTさんから
売れる営業に育てる方法について
相談がありました。

 

きっとTさんと同じように
営業マンの育成を模索している
社長や幹部の人も多いと思います。

 

そこで今日は
Tさんにもお伝えした、

「売れる営業マンを増殖する
ロープレのやり方」

をお伝えします(^^)

 

バリバリの営業会社では
ロープレをするのが必須となっています。

 

以前ある会社のコンサルをしたとき
このロープレを
今までにない非常識なやり方に変えたところ、

1カ月で営業マン全体の売り上げが
1.5倍にアップしました(^o^)

 

その非常識なやり方とは
どんなことかというと
その答えを言う前に・・・

 

ロープレの目的は
トークを改善して
契約率を上げることですよね。

 

改善をするために
「〇〇の言い方がちょっとキツイので変えよう」
「もっと言い切らないと伝わらないよ」
「そこに事例を入れないと」
と指摘をします。

 

これが一般的なロープレです。

 

ところが・・・

私が勧めるロープレは
こういった指摘は一切しません。

 

その代わりに、、、

 

 

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ロープレをやられるのって地獄じゃないですか?それが天国になる方法があるとしたら・・・

おはようございます!
会社の中を片付けていると
メルカリに出せるものが
何気に出てきて嬉しい、
木戸一敏です(^o^)

 

なぜかメルカリで売れると
嬉しくなるんですよね^^

 

さて今日は・・・

メルマガ読者Kさんからの
質問に答えたいと思います(^^)

 

> 初めまして。
> 生命保険会社で働いているものです。
>
> 今日さっそく『正直どう思いますか?』
> 実践しました。
>
> うまくいきそうです。
>
> 保険の話を一切せずに
> 訪問するということですが、
> それは、アポを取って行くのでしょうか?
>
> そうであれば、
> 何と言ってアポをとるのでしょうか?

 

「正直」を実践したんですね!

 

素晴らしいです!(^o^)!

 

知識として知っているのと
それを実践するのとでは
天と地ほどの差がありますからね。

 

それで・・・

保険の話を一切せずに
アプローチするというのは
訪問もあれば電話もありますし、
チラシや手紙、メールもあります。

 

どれがいいのか?

 

その判断基準は・・・

 

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仕事の話なしで訪問するとき、アポを取ったほうがいい?アポ無しがいい?

おはようございます!
2日続けて2万歩歩いたら
体がちょっとだるかった、
木戸一敏です(;’∀’)

 

もう少し体力があると
思っていたんですが(^o^;)

 

さて今日は・・・

 

『圧倒的差別化の図り方』について
お伝えします(^^)

 

このテーマにしようと思ったのは
先日、話をした保険業Sさんの
この言葉が頭に残ったからです。

 

「昔は外資系独自の商品があって
日本社と差別化を図れたんですが、
今はどこも似たりよったりになって
売りにくい世の中になりましたよ」

 

これは保険業以外
建築業、不動産業、中古車販売業、
整体業、清掃業、理美容室など
すべての商品サービスも同じですよね。

 

買う側としては
どれも似たりよったりだと
選びようがないから
値段で決めてしまうわけです。

 

売り手としては
差別化が図れないとはいえ
ライバル社との違いはあるので
それを分かってもらおうと説明をします。

 

ところが
お客さんはその説明を聞いても
よく理解できず売り込まれた気分になって
「考えておきます」と言われて終わり(><)

 

差別化が図れたら
ホントいいですよね。。

 

実はこのSさんとの話
1年前にもまったく同じ内容を
同じ保険業のNさんとしたんです^^;

 

なのでSさんにも
Nさんに話したことと
まったく同じ話をしました(^o^)

 

木戸:
「確かに差別化が図れない
世の中になりましたよね。
その中でも売れてる人もいるのは
どんな違いがあるとNさんは思います?」

 

Sさん:
「やっぱり、それは人でしょ。
ただそれは持って生まれた要素が大きいので
なかなか難しいです」

 

木戸:
「もしそれが誰にでも
圧倒的差別化を図れる方法があるとしたら
知りたいですか?^^」

 

そこでSさんに話したのは・・・

 

 

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ある決断ができたら99.999999999%成功する方法を見逃してしまった方必見!

おはようございます!
なぜか集中できないので
気分転換でカフェに行って
バリバリ仕事しようと思ったのに
ほとんど寝てしまった、
木戸一敏です(;’∀’)

 

集中できなかったのは
寝不足だったんですね(^o^;)

 

さて今日は・・・

クライアントから
上手くいった報告が続々と来ている
『本音を引き出す魔法の一言』
をお伝えしますね(^^)

 

いったいどんな一言か?

 

その答えを言う前に・・・

 

前々号のメルマガで
怒鳴られたお客さんにも
気にかけコールをしたツワモノ
Iさんの話を覚えてますか?
⇒ https://mail.omc9.com/l/02bQYo/wXdLneiS/

 

やっぱりIさんは
相当のツワモノなので
普通だったらスルーしてしまうような
何気ない話もしっかり
キャッチする人なんです。

 

Iさんの他にYさんもいて
3人で話が盛り上がったとき
ふと本音を引き出す話になりました。

 

「不思議なもんで
〇〇と言うと初対面だったとしても
本音を言ってくれるんですよね」

 

するとIさんは、、、

 

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たった一言で本音を引き出せる方法があるとしたら知りたくないですか?

おはようございます!
野良猫ちゃんたちは、
健康によさそうな煮干しより
菓子的な餌を好むことを発見した、
木戸一敏です(^^)

 

人間と同じですね(^o^;)

 

さて今日は・・・

「楽しいからに決まってるでしょ!」
と言える人を日本中に増やそうと
最強集客メソッド3カ月集中プログラムを
9年、開催してきましたが、、

 

なんと!

今回の募集で
【50期】になります\(^o^)/

 

これもひとえに
メソッド実践して
成果を上げたプログラム生のみなさんの
おかげですm(__)m

 

毎回このメルマガで
事例をお伝えできるのも
途切れることなくプログラム生が
素晴らしい成果を上げているからです(^^)

 

今回開催する

 

~~~~~~~~~~~~~~
挨拶するだけで本当に
毎月安定して契約が取れる!

【50期】最強集客メソッド
3カ月集中プログラム
~~~~~~~~~~~~~~

 

では【50期】を記念して、

在庫切れになってる教材
【最強営業モデル完全マスターセット】
198,000円を復活させて
これをプレゼントします(^o^)

 

もしあなたが
売上を上げ続けることに
「自分にはムリかも…」
と諦めそうになっているのでしたら、

今回の【50期】3カ月集中プログラムに
参加しませんか?

 

私のメルマガに共感して
購読し続けているのなら
「もしかしたらまだ行けるかも!」
と希望の光が見えてきますよ(^^)

 

なぜなら
住宅営業のHさんも

「口下手な自分にはやっぱり営業はムリかも…」

と諦めかけていたからです。

 

かなりのスパルタ式の会社で
精神的にも体力的にもキツイ(><)

 

何よりも
売れていないので
毎日、上司のプレッシャーが厳しくて
いつ心が折れてもおかしくない
状態だったとHさんは言います。

 

それでも何とか続けられたのは
父親と叔父の存在でした。

 

ある日、お父さんに
「お前、これからどうするんだ?!
そんな仕事、早く見切りをつけろ!」
と怒鳴られます。

 

Hさんは社会人になってから
10年近くアルバイト生活をしていたんです。

 

アルバイトではあっても
仕事を任されて
充実感を持って仕事をしていたので
Hさんはムカッとしました。

 

「こっちだって一生懸命仕事しているんだ!
そんな言い方することないだろ!!」

お父さんと掴み合いのケンカになりましたが
叔父が間に入り
その場は何とかおさまりました。

 

「大学を出て法律の勉強まで
予備校に通わせてもらったのに、
今は好きなことしかしてない。
逃げているようにしか見えんのだよ」

 

この叔父の言葉に
何も言い返せず悔しさで
胸がきつく締め付けられたHさん。

 

この悔しさのおかげで
上司のプレッシャーに耐えられたと言います。

 

しかし、このままでは
会社もクビになるので
何かを変えないといけない。

 

そこでHさんは
3ヶ月集中プログラムに参加しました。

 

Hさんが最初に可能性を感じたのが
展示場に来たお客さんに
プログラムで学んだレターを送ったあと
挨拶に行ったときです。

 

そのお客さんは
何を聞いても話してもらえず、
次回アポも取れなかった人です。

 

そんなお客さんが
Hさんの顔を見た瞬間、
「あっ」と言って笑顔になったんです。

 

ただ何を話したらいいか
分からないHさんは、

「寒い日が続きますので
くれぐれもお大事にしてください」

と言って帰ろうとしました。

 

すると・・・

 

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3ヶ月集中プログラム開催【50期】を記念して特大プレゼントを用意しました(^o^)