「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ -27ページ目

「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ

SNSに「生活のためでなく、楽しいからやる仕事をやろう」と投稿したら非難が殺到。「それって綺麗事」「資本主義は戦いだぞ」「現実みろよな」私も子どもの頃からそう言われて育ってたが疑問を持っていた。そこで楽しを追求し年商3億円を達成。その方法とは?

おはようございます!
6年前に減った体重が
ず~っと戻らなかったのが
やっと戻って嬉しい、
木戸一敏です(^◇^)

 

6年前に玄米食にしてから
体重が一気に3キロ減って
それからどんなに食べても
減ったままで気になっていたのが、、

 

白米を食べるようにしたら
6年ぶりに体重が戻りました(^_^)v

 

突然ですが・・・

「罪悪感」の意味って
ご存じですか?

 

辞書で調べると
こう書いてあります。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
悪いことをしたと思う気持ちのことである
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

辞書なので間違えたことは
書いていないわけですが
微妙に違う感じがするんです。

 

じゃ「罪悪感」の本当の意味って
何かを考えたとき
なかなか出てこなかったんですが、、

 

それが・・・

 

西野亮廣さんのことが
SNSで話題になっていた記事を見たとき
「罪悪感」の本当の意味がわかりました。

 

西野亮廣さんは
芸人というジャンルに捉われず
絵本作家やオンラインサロンを運営したり
話題に絶えない人です。

 

その西野さんが
クラウドファンディングで
こんなブッ飛びのプロジェクトを
立ち上げました。

 

「個展の撤収できる権利」

 

ちょっと意味がわからないです(^◇^;)

 

どういうことかというと
西野さんが個展をやっていて
それを撤収するのに
「手伝ってください」
とお願いするのが普通のところ・・・

 

「個展の撤収できる権利を5万円であげますよ」

 

というブッ飛びの発想なんです(^^;)

 

まだあります。

「新宿から五反田までの電車賃が欲しい」

これ、友だちにLINEしたんではなく
クラウドファンディグで立ち上げた案件です(^^;;

 

いややいや!
西野さん電車賃に困ってるわけないでしょ!
と突っ込みたくなりますよね。

普通はこんな案件を
クラウドファンディグに出したら
「非難されるかも」とか「ひんしゅく買うかも」
と思ってやめます。

ところが西野さんは
そういった周りの雑音を気にすることなく、、

 

 

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西野亮廣さんが罪悪感の本当の意味を実践を通して教えてくれました

おはようございます!
引っ越し先が偶然、町内だったので
電話番号が今のままでOKだと言うので、
ラッキーな木戸一敏です(^◇^)

 

今の事務所から10分くらい
駅寄りなので
絶対、町名が変わると思っていたので
ほんとよかったです(^_^)v

 

さて突然ですが・・・

まったく同じことを学んでも
即成果につながる人もいれば
つながらない人もいます。

 

こんなふうに別れてしまう
原因の一つは
自分の問題点が明確になってるか
漠然としているかにあると思いました。

 

なぜ急にそう思ったかというと・・・

 

先日コンサルパートナーの
秋田さんが開催した
ハガキ術セミナーに参加した
保険業Kさんの回答アンケートに
目がとまったからです。

 

参加理由が
こんな感じでメチャ明確なんです。

 

↓  ↓ ここから ↓  ↓

 

会社定形文の手紙を
お客さんに送るのが疑問でした。

 

我が家にも色々な会社からの
DMが来ますが封を開けることなく
処分してしまいますので、

お客さんもそういう人が
多いと思っていました(^_^;)

 

手書きの手紙を書く事はあっても、
そもそも会ったことのない方や
一度きりの方に何を書いたら
良いのだろうと考えているうちに
時間ばかりが過ぎてしまい
何とかしなければと悩んでいました(+_+)

 

会社の誰に聞いても
答えてくれる人は居ませんでしたので。

 

↑  ↑ ここまで ↑  ↑

 

という感じで問題点が明確な上に
前号メルマガのテーマの
「一旦お客さんの立場になって考える」
ということも自然に実践しています(^o^)

 

間違いなくKさんなら
ギャップ!ハガキ術で
成果を上げますよね(^_^)

 

私自身、一生懸命やっているつもりが
全く成果が上がらなかった黒歴史時代は
問題点が明確になってなく
「なんで上手くいかないんだ…」と
漠然と悩む毎日でした(><)

 

それが・・・

 

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ハガキを出しても契約にならないのは事務的な内容になっているからです

おはようございます!
雨が上がったら帰ろうと思っていたら
どんどん予報がズレて帰りが遅くなって
ちょっと困った、木戸一敏です(^◇^;)

 

天気予報がかなり高精度に
なっていますが
予測通りにならないことも
ありますよね。。

 

さて今日は・・・

 

メルマガ読者の
トトロ氏からの相談に
お答えしたいと思います(^^)

 

その内容がこちらです。

↓  ↓  ↓

~~~~~~~~~~~~~~~~

 

来月当たりから会社の
古い既契約顧客の割り振りが始まります。


(中略)

 

会社としては掘り起こしをして
契約という結果につなげて欲しい、
というのが目的です。


(中略)

 

マイナスからのスタートだと思っています。


(中略)

 

マイストーリーを同封して
新規担当者として挨拶状の
郵送を考えています。

 

もちろんアポを取って会えれば
ベストだとは思いますが、
お客様からすれば
「今まで放置しておいて今更なんなんだ!」
が感じるところでしょうし、

直ぐに会う前提はお客様の気持ち的に
ハードルが高いと思うので。

 

そこで、マイストーリーを
郵送する際の同封文(挨拶文)に
今まで放置していたことの
謝罪の言葉は入れるべきでしょうか。

 

なにせ放置って言っても
5~10年近く放置されていたものも
あるみたいですし。

 

何かアドバイスを頂けると有難く、
宜しくお願い致します。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~

同封文の話をする前に


>マイナスからのスタートだと思っています。


というのが気になりました。

 

>古い既契約顧客の割り振りが始まります。

 

という出だしを見たとき


「さすがトトロ氏ラッキー!」


と思いました(^^)

 

まったくのゼロの状態から
お客さん一人ひとりを開拓するより
古かったとしても顧客名簿があるのは
天国だからです。

 

私自身、成人向け教材販売をしたときは
新人なので先輩が何回も
テレアポをしまくったところに
電話をして契約を上げてましたし、、

 

先輩方が「見込み無し」と判断した
捨て名簿から契約を上げた
住宅営業マンのクライアントもいます。

 

これが顧客名簿ゼロの状態から
契約を上げる方が
100倍手間暇がかかりマスからね^^

 

「古い既契約顧客か(><)」


と思って仕事をするより、、

 

「名簿があるんだ!ラッキー!」


と笑顔になって仕事をした方が
成果が上がる確率も倍増しますからね(^_^)v

 

それで本題の
同封文に今まで放置していたことの
謝罪の言葉は入れるべきかどうか?


の答えですが・・・

 

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会社から古い顧客を割り振られるのは面倒な仕事が増えることか?ラッキーなことか?

おはようございます!
登山仲間に登山用品メーカーの
「モンベル」のことを
「モンブラン」と言ってしまい
ちょっと恥ずかしかった、
木戸一敏です(^◇^;)

 

無意識でケーキが
食べたかったのかもですね。。

 

さて・・・

前々号のメルマガで
プロフィールの話を書きました。

 

するとクライアントから
どんな内容を書いたらいいのか知りたいと
数人からリクエストがあったので
今日はその話をお伝えしますね(^^♪

 

保険営業のKさんから
絶対に紹介はもらえないと
思っていたお客さんから、、

「プロフィール、感動したよ!」

と言われて紹介が来た
と報告があった話と、、

 

そうなるプロフィール作りのポイントが

1行読んだら
次の1行が読みたくなる
展開にする

という話をお伝えしました。

 

それでどんな内容を書けばいいか?
ということですが
一言でいうと・・・

 

”自分はどう生きるかをコミットする”
^^^^^^^^^^^^^^^^^

 

ことです。

 

私の場合は
「素直になる」ことを
コミットしています(^^)

そして最も重要ポイントは、
コミットした理由です。
^^^^^^^^

 

その理由が
「本を読んで感動したから」とか
「テレビを見て共感したから」
といった程度のものはNG。

 

これでは読んだ人の気持ちは
動きっこないですからね(>_<)

 

そうではなく、、、

 

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経営者や営業マンだけでなく政治家にも効果がありました(*^^)v

おはようございます!
8月に引っ越しをする人はいないと思ったら
かなり混んでいることを引っ越し屋さんから聞いて
驚いた、木戸一敏です(^◇^;)

 

こんな暑い中
引っ越しをするのは
私しかいないと思ったら
違うんですね。。

 

さて・・・

先日クライアントのNさんに
こんなことを言われました。

「木戸さん、今まで隠してましたね。。」

 

隠してたわけではなく
そのトークの存在を
すっかり忘れていただけなんです(;・∀・)

 

そのトークとは、、

 

塗装工事が不要の話をすると
^^^^^^^^^^^^^
次々と塗装の契約になってしまう
^^^^^^^^^^^^^^^


かなり非常識なトークです(^▽^;)

 

なぜこのトークを思い出したかと言うと・・・

 

Nさんが既存のお客さんに
塗装工事提案をすると、、

それまで和やかに話していたのが
警戒心いっぱいの
顔に急変するケースがほとんど(>_<)

 

そうすると
そのお客さんのところには
もう行けなくなってしまい、、

 

そんなお客さんが
どんどん増えた結果
行くところがなくなってしまった(T_T)

 

という相談を受けたのがきっかけで
それなら、と私がリフォーム営業を
していたときに使っていたトークを思い出し
Nさんに伝授しました。

 

すると・・・

今まで3ヶ月に1件ほどだった塗装工事の契約が
1ヵ月で3件も取れてしまったんです(*^^)v
^^^^^^^^^^^^^

 

Nさんとはもう10年以上の
お付き合いになりますが、、

このトークを伝えたのは初めてだったので
「木戸さん、今まで隠してましたね」
と言われてしまったんです^^;

 

おかげで20年ぶりに
塗装不要トークを
思い出すことができました(^o^)

 

そこで・・・

もしNさんと同じように、、

 

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塗装工事が不要の話をすると次々と塗装の契約になるトークがあります

おはようございます!
ファミレスで隣の人が
ライスとドリンクバーを
注文したのを聞いて
メチャ珍しい人だなぁと驚いた、
木戸一敏です(^^;)

 

ドリンクバーをおかずにして
ライスを食べるのかなぁと
興味津々で様子をチラ見したら・・・

 

”ライス”ではなく
”アイス”でした(^▽^;)

 

さて今日は・・・

売れるプロフィールになる
たった1つの理由
についてお伝えします(^^)

 

実はつい先日
保険営業のKさんから、、

 

「プロフィールを届けたお客さんが
メチャ感動してくれて
弟さんを紹介してもらったんです。

絶対紹介はもらえないと思っていたので
嬉しかったです!」

 

という報告があったので
私も嬉しくなって
このテーマにしました(^o^)

 

このプロフィールは
私が作ったものなんですが
最も意識をしたのは
この1点です↓

 

いかにして
^^^^^
次を知りたくなるか
^^^^^^^^^

 

面白い映画とまったく同じで
ストーリーに引き込まれて
気がついたら2時間も経っていた…
という状態になること。

 

こんな感じで
次が読みたくなる展開になっているのが
”ストーリー”と私は定義しています。

 

さわりだけ読むつもりだったのが
1行読んでしまったことで
また次の1行を知りたくなり
気がついたら最後まで読んでしまった(;・∀・)

という展開にするんです。

 

そうすることで
プロフィールを読んだ人は、
そのストーリーの世界に
引きずり込まれ、、

感情移入してまい
その人のファンになった
気持ちになります(*^^)v

 

私自身このストーリーを意識して
予想以上に上手くいった話があります。

 

もう7年前の話になりますが
出版編集者が参加する講演会で
5分スピーチをする機会があったんです。

 

そこで次を知りたくなる展開で
話をしたところ・・・

 

出版社2社から
オファーがありました\(^o^)/

 

そのくらい「ストーリー」は、
パワフルです。

 

注意する点として・・・

 

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絶対に紹介はもらえないと思っていたお客さんから紹介が来た報告がありました

おはようございます!


パーソナルトレーニングの
お試しコースを受けたら
体が硬いと言われてショックを受けた、
木戸一敏です(^◇^;)

 

私の体は何もしなくても柔らかい
と記憶していたんですが
これは20代前半までの話だったことが
判明しました^^;

 

さて・・・

リフォーム会社を営む
Wさんからこんな相談がありました。

 

長年レターを続けているけど
問い合わせがまったくないので
一度、添削をして欲しいと言われました。

 

そこで色々とアドバイスをしたところ・・・

 

「これってお客さんに
変に思われませんか?」

と気が進まないようでした(^◇^;)

 

そこでこんなことを聞きました。

 

「変って、お客さんはどんな風に
思うと想像してるんですか?」

 

「『これじゃ何屋さんか
さっぱりわからないよ!』
って言われそうです」

 

「それって最高にいいことじゃないですか!」

 

Wさんは
わけわかめの顔に
なっていました(^o^)

 

でも、よーーーく考えると
Wさんがレターを届けている先は
既存のお客さんです。

 

つまりWさんのことを
知っているお客さんなので
何屋さんか分からない
ということはありません。

 

それに会社名も
会社のキャッチフレーズも書かれているので
誰が見てもリフォーム屋さんとわかります。

 

それなのに一体どの部分が
変に思われるとWさんは感じてしまうのか
聞いてみると・・・

リフォーム屋さんなのに
リフォームのことを一切書かない。

 

これが変に思われてしまう
と抵抗があるとWさんは言います。

 

そこでWさんに
”変”というのは2つの種類がある
^^^^^^^^^^^^^^
という話をしました(^^)

 

 

それは、、、

 

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実は”変”に思われたほうが集客も商談も紹介もうまく行き始めるって知ってましたか?

こんにちは!
会社の水道をひねったら
お湯が出てきてビックリした、
木戸一敏です(^◇^;)

 

外はそれだけ暑いんですよね。。

 

さて・・・

突然ですが質問です(^^)

 

この3つ

1)買う気満々のお客さん
2)値段のことしか聞いてこないお客さん
3)説明しても無反応なお客さん

 

といったお客さんに
的確なトークができたら
^^^^^^^^^^^
売り上げが今以上に楽に上がるようになる
と思いませんか?

 

たとえば、、

 

1)買う気満々のお客さん

 

というのはネットやチラシで
問い合わせをしてきたお客さんや
来店したお客さんのことです。

 

買う気満々だから
買う確率は限りなく100%になるんですが
買う気があるだけに
高確率で相見積もりになります(><)

 

なので買う気満々のお客さんだからといっても
喜ぶことができません´д` ;

 

以前、買う側の立場で
こんなことがありました。

 

電気屋さんでノートパソコンを買おうと
店員さんに「このパソコン軽いのがウリなんですよね」
と聞いたら「そうなんです!軽さは◯◯gと軽量で〜」
とマシンガントークが始まってしまいました^^;

 

買う気でいたんですが
そのお店で買うのはやめました。。

 

それに買う気満々なだけに
相見積りになる可能性も大(;’∀’)

 

そんなわけで買う気満々のお客さんであっても
「あなたに任せるわ!」
と言われるトークを持っていないと
売れないんですよね(-_-;)

 

それもそうなんですが・・・

 

2)値段のことしか聞いてこないお客さん

 

というのもなかなかムズイです( ̄▽ ̄;)

 

そんな値段客に付き合っても
時間がもったいないです。

 

そういった値段客には
「安さを求められるんでしたら他社を~」
とやんわり断る勇気が必要ですよね。

 

ただ・・・

問い合わせのほとんどが
そんな値段客ばかりだと
売り上げが上がらなくなります(>_<)

 

なのでそんな値段客から
「あなたに任せるわ!」
と言われるトークを持つ必要があります。

 

そして最後の、、、

 

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そっけないお客さんと買う気満々のお客さん、どっちがムズいですか?

おはようございます!
会社から駅に行くまでに
コンビニ2箇所に寄って涼んでも
汗だくになってしまった、
木戸一敏です(^◇^;)

 

さすがに気温が38度もあると
日陰を探して歩いても
汗が噴き出てきますね。。

 

さて今日は・・・

断られたとしても
リアクション次第で
一気に距離を近づけられる方法を
お届けします(^^)

 

この話は前回に引き続き
Kさんからの実践報告で
課題に上がったものです。

 

どんな内容かというと、、

事前にレターを郵送したお客さんに
やっぱりちゃんと手渡ししたほうが
礼儀だと思ったKさんは
訪問をして手渡しをしました。

 

するとそのお客さんは
「わざわざ持って来なくても
郵送だけでいいよ(^^)」
とやんわり断られました。

 

それに対してKさんは
こう言いました。

 

「見てくれてるんですね
ありがとうございます」

これは肯定的に受けとめた言葉ですが
何かモヤっとした感じがしませんか?

 

きっとお客さんは
モヤってした気持ちになったと思います。

 

なぜかというと、、

 

微妙にスルーしている
^^^^^^^^^^
からです。

 

「見てくれてるんですね
ありがとうございます」

 

という言葉には

 

「郵送だけでいいよ」


とお客さんが言ったことの
答えになっていない。

 

つまり噛み合っていないんです。

 

「郵送だけでいいよ」
とお客さんが言ったわけなので、、

 

「わかりました」とか
「そんなこと言わずにどうぞ」
という返答であれば
噛み合っていますよね(^^)

 

この微妙なスルーが
お客さんの心を
閉じさせてしまう原因になるんです。

 

こういった
微妙なスルー行為は
「断られてしまった(><)」
という困った感情が出て来たとき
無意識にしてしまうことがあります。

 

では、どうしたら良いかというと・・・

 

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断られてもリアクション次第で一気に距離を近づけられるって知ってましたか?

おはようございます!
来月また事務所を引っ越すことが決定して
ワクワクしている、木戸一敏です(^∇^)



今度の事務所は
間違いなく静かなので
音楽を聴きながら
仕事に集中できるので楽しみです(^^)


ところで・・・


前回ご案内した
「ギャップ!ハガキ術」公開セミナーが
あっという間にソールドアウト。。


すごい勢いでした(^◇^;)


「申し込みをしようとしたら
 既に締め切っていました( ; ; )」


というメールが数通ありました。


「ぜひ参加したい!」という人は
件名に「ハガキ術セミナー参加希望」
と明記の上、秋田さんの直通メールに
送信してください⇒ jissenryoku.up@gmail.com


秋田さんが
なんかとしてくれるそうです(^_^)


さて本題ですが・・・


雑談から自然に仕事の話になる会話の進め方
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

についてシェアしますね(^^)


ところで今回の
コロナの勢いはすごいですね。


まるで普通の風邪のようにな感じで
身近な人が次々に感染してます。


くれぐれも免疫をアップを心がけてくださいね。


保険営業の人は給付金申請の対応に
追われているという話も聞きます。


ニュースでも一日中
コロナの話題が絶えないし
雑談の中でも話題に上がります。


そういった意味では
まだ関係性が浅いお客さんでも
会話が盛り上がったりします。


そこでプログラム生の中で
メチャ熱心に報連相をしてくるKさんが
こんなトークを考えました。


「コロナで自宅療養になっても
 保険ってもらえるの?ってよく聞かれるんですが
 ◯◯さんはそういった気になることは大丈夫ですか?」


と問いかけるとほとんどのお客さんは
「大丈夫」と答えて話が終わってしまう(><)
と言います。


実はここから
話がどんどん展開できるようになる
コツがあるんです(^_^)v


それは・・・

 

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【実践的トークを大公開!】雑談から自然に仕事の話になる会話の進め方