As long as I live... -9ページ目

As long as I live...

*旧ブログ名:The sky where I am
日々思ったことを気まぐれに書きます。私は何をしたいのか・・・どこへ行きたいのか・・・不安定なこの時代,自分とは何か。を見つけていきたい。


ありがとう。

言ってみるだけでいい

ありがとう。

思うだけでいい

心に広がる優しいぬくもり



謝謝。
Danke.
Gracias.
コップンカー



世界中にある言葉
優しい言葉
響きが違っても,心に感じる物はみな同じ。



愛してる。
I love you.
サランヘヨ
Je taime.



人に優しさを与える,柔らかい気持ち
自然と笑顔にしてくれる
包み込んでくれる言葉。


ありがとう。

1回でも多く,一人でも多く伝えたい。




いつの間にか今年もあとわずかになっていました><

ぜんぜん詩を書けてないじゃないか!!私!!
いつも見に来てくれる方,すみません><;


書いてないわけじゃないんですが,書いた物はちょこちょこたまってます。
ただ,パソコンに向かう時間が前より減ってしまいました。
ついでに,最近心に余裕がなくてアンテナが立ってません。

ははは,いいわけですね^^;


書いた詩はいくつか溜まってるので,パソコンに向かえる時間を見計らって投稿したいです。

て,今投稿しろって感じですが^^;
あまりにも時間が空いてしまったのでご挨拶を。



師走の12月,皆さんお忙しい時期ですが,体を壊さないように気をつけてください!
よいお年を!

と,今年が終わる前に何か投稿したいものです。

では~





心の中の記憶を呼び出して
思い出に浸ってもいいかな?
走りすぎて
ちょっと疲れたの

思い出すのも怖いもの
でも、今なら少し大丈夫かも
少しの衝撃でもヒビすら入らない気がするから


私が見た景色

あなたが見た景色

二人の思い出


もう私しか知らないんだと、寂しかった


でも


一緒に語り合ったあの日を
微笑ましく思える私は大きくなった

悲しみの色もまた鮮やかに人生を飾っていく
そしてまた笑顔で進んでいくの

あなたの分も私は生きる

あなたが感じるはずだった幸せを

あなたのかわりに私が感じる




冷たい空気と、冷たい明かり
シャワーで濡れた髪をそのままに
覗いたミラー

Who are you?

笑わない顔、ただこちらを見つめてくる
右に心臓のあるあなた
全て逆なの?
その心も?

Who are you?

答えてくれない
沈黙の時。
ふたりだけの独りぼっち

その心は私と逆?
それなら・・・

Who am I?

私は・・・?

Who am I?

Who am I?

自分のことさえわからない
それが闇なのか、光なのか

ふたりだけの独りぼっち

私は・・・何?





晴れてもいない、悪くもない
そんな夜
星を探してもどこにもなくて
見つけたのはぼうっと浮かぶお月様
どこまでも続く真っ黒な空を怪しく照らす

それは白いような、赤いような
いろんな顔
いつも同じ顔を向けているのに
飽きないそれは
もう何十年も見てきたの

いつの時代も人々を魅了してきた



少し目をそらしたら
いつの間にかどこかへ行ってしまった

真っ暗闇

急に不安になって
「どこへ行ったの?」とさがした。

そしてまた思わぬ場所から顔を出す
安心。
「面白いね」と笑いかける。

秘密の恋人?お友達
真っ暗闇の中、2人だけの世界に
今日もひったって過ごす秘密の時



なんだか、慌ただしくしているうちに夏ももう終わってしまいそうな季節!
9月になりました!

そして、あたふたしているうちに、いつの間にか書いた詩が200超え!!
すごいなぁ(笑)

こんなに書いたんだなぁ。
最近サボリ気味だったけど^^;
でも、心に余裕がなかなか最近なくて。

あ、でも元気です!
前に前にできる限り進んでます!

心はもんもんしてるんですが、余裕が出てくると、どんどん言葉が出てくるので、それ待ちです←

同じことを書いてるかもなぁ・・・
なんて思ったりもするんですが、同じでもいいか!と、開き直ってます(笑)
だって何度でも伝えたいことがあるので!

矛盾してたりもしますが、あたりまえじゃない、人間だもの!←


過去の悲しい記憶も、よみがえりますが、これからはもっと前に進んでいきたいなぁ。
と思う今日このごろです。

実は、最近、若干やっかいな病気が見つかりましたが、なんだか、心は「負けるもんかー!」と変にプラス思考です。
負けてなんかいられません!
生きなくては!

大丈夫!!

では、まだまだ書いていきたいと思っていますので、これからもどうぞよろしくお願いします^^



地に足をつきなさいって言うけれど
私はふわふわ浮かんでる


不純な人間は許されない領域
純な動物だって行けないところ

夢を見る

大地に根を張って
上へ上へと伸びる植物も
光を求めて
でも、どんなに生きてる老樹だって限界がある

天は神様のものだから
この世を去った魂の眠る場所だから


夢を見た

高く高く飛んでいった


ふわふわした私の心はどこにしがみつく?



お医者さん
いつも白衣を着て
私たちの話を聞いて、処置してくれる


昔から必要な人として頼りにされてきた


でもね、私にはそんな人たちの気持ちはわからない
時に冷たく、無表情で
時に残酷なことを教えてくれる

「命」の寿命を告げるのは
あなたにはありふれていること?
それとも、自分の無力さに悔しんで、感情を押し殺しているの?

もしそうならば、悲しいお仕事ね。


忘れないで

見慣れたその赤い血は、「命」をたずさえた温もりがあること

忘れないで

それは未来をつなぐ優しいものだって


あなたの背中は、たくさんの命を背負ってる
責任は計り知れないね

だから私にはあなたの気持ちがわからない

でも、白い白衣のその影で、動く心を忘れないで





私の帰る場所

それは自分の家だと思っていた

日本の

ここ、家がある場所


でも、本当は

自分を受け止めてくれる人

何よりも安心できる場所



それは人の心



家に帰っても

誰もいなくちゃ仕方がない


誰の声も聞こえない

温かみのない

そんな思いはもうしたくない



私の話を聞いてくれる

一緒に笑ってくれる

そんな温かい人たちがいる所


それが私の帰る場所



人の心

温かい場所




声を聞いて気づいたの

あなたが疲れていることを

いつものようにたわいのない会話

いつものように相槌をうったり

いつものように笑ってくれて


でも、声の奥底になにか抱え込んでいるあなた

何も話してくれない


本当は、電話なんて嫌いなの

あなたの顔が見えない

何をしているのかわからない

デジタル化した声なんて本当は聞きたくない


ただ、一言。

いつものように

「話せてよかった」

と。


終わりなの?満足なの?

あなたの力になりたいの

目と目を合わせてしっかり話したいの


「また電話するね」


顔を見たい

どんな表情をしているのか

電話を切った後のあなたが知りたい


もし、空を飛べるなら

今すぐにあなたのもとへ飛んでいきたい


涙を流しているのなら

その痛みを共有したい

手を差し伸べたい

目を見て微笑んであげたい