やわらかいものありがとう。言ってみるだけでいいありがとう。思うだけでいい心に広がる優しいぬくもり謝謝。Danke.Gracias.コップンカー世界中にある言葉優しい言葉響きが違っても,心に感じる物はみな同じ。愛してる。I love you.サランヘヨJe taime.人に優しさを与える,柔らかい気持ち自然と笑顔にしてくれる包み込んでくれる言葉。ありがとう。1回でも多く,一人でも多く伝えたい。
あ,いつのまにいつの間にか今年もあとわずかになっていました><ぜんぜん詩を書けてないじゃないか!!私!!いつも見に来てくれる方,すみません><;書いてないわけじゃないんですが,書いた物はちょこちょこたまってます。ただ,パソコンに向かう時間が前より減ってしまいました。ついでに,最近心に余裕がなくてアンテナが立ってません。ははは,いいわけですね^^;書いた詩はいくつか溜まってるので,パソコンに向かえる時間を見計らって投稿したいです。て,今投稿しろって感じですが^^;あまりにも時間が空いてしまったのでご挨拶を。師走の12月,皆さんお忙しい時期ですが,体を壊さないように気をつけてください!よいお年を!と,今年が終わる前に何か投稿したいものです。では~
強い心で心の中の記憶を呼び出して思い出に浸ってもいいかな?走りすぎてちょっと疲れたの思い出すのも怖いものでも、今なら少し大丈夫かも少しの衝撃でもヒビすら入らない気がするから私が見た景色あなたが見た景色二人の思い出もう私しか知らないんだと、寂しかったでも一緒に語り合ったあの日を微笑ましく思える私は大きくなった悲しみの色もまた鮮やかに人生を飾っていくそしてまた笑顔で進んでいくのあなたの分も私は生きるあなたが感じるはずだった幸せをあなたのかわりに私が感じる
鏡の向こうの冷たい空気と、冷たい明かりシャワーで濡れた髪をそのままに覗いたミラーWho are you?笑わない顔、ただこちらを見つめてくる右に心臓のあるあなた全て逆なの?その心も?Who are you?答えてくれない沈黙の時。ふたりだけの独りぼっちその心は私と逆?それなら・・・Who am I?私は・・・?Who am I?Who am I?自分のことさえわからないそれが闇なのか、光なのかふたりだけの独りぼっち私は・・・何?
秘密の時間晴れてもいない、悪くもないそんな夜星を探してもどこにもなくて見つけたのはぼうっと浮かぶお月様どこまでも続く真っ黒な空を怪しく照らすそれは白いような、赤いようないろんな顔いつも同じ顔を向けているのに飽きないそれはもう何十年も見てきたのいつの時代も人々を魅了してきた少し目をそらしたらいつの間にかどこかへ行ってしまった真っ暗闇急に不安になって「どこへ行ったの?」とさがした。そしてまた思わぬ場所から顔を出す安心。「面白いね」と笑いかける。秘密の恋人?お友達真っ暗闇の中、2人だけの世界に今日もひったって過ごす秘密の時
祝200詩超え!なんだか、慌ただしくしているうちに夏ももう終わってしまいそうな季節!9月になりました!そして、あたふたしているうちに、いつの間にか書いた詩が200超え!!すごいなぁ(笑)こんなに書いたんだなぁ。最近サボリ気味だったけど^^;でも、心に余裕がなかなか最近なくて。あ、でも元気です!前に前にできる限り進んでます!心はもんもんしてるんですが、余裕が出てくると、どんどん言葉が出てくるので、それ待ちです←同じことを書いてるかもなぁ・・・なんて思ったりもするんですが、同じでもいいか!と、開き直ってます(笑)だって何度でも伝えたいことがあるので!矛盾してたりもしますが、あたりまえじゃない、人間だもの!←過去の悲しい記憶も、よみがえりますが、これからはもっと前に進んでいきたいなぁ。と思う今日このごろです。実は、最近、若干やっかいな病気が見つかりましたが、なんだか、心は「負けるもんかー!」と変にプラス思考です。負けてなんかいられません!生きなくては!大丈夫!!では、まだまだ書いていきたいと思っていますので、これからもどうぞよろしくお願いします^^
飛んでみたいな。空高く。地に足をつきなさいって言うけれど私はふわふわ浮かんでる不純な人間は許されない領域純な動物だって行けないところ夢を見る大地に根を張って上へ上へと伸びる植物も光を求めてでも、どんなに生きてる老樹だって限界がある天は神様のものだからこの世を去った魂の眠る場所だから夢を見た高く高く飛んでいったふわふわした私の心はどこにしがみつく?
a doctorお医者さんいつも白衣を着て私たちの話を聞いて、処置してくれる昔から必要な人として頼りにされてきたでもね、私にはそんな人たちの気持ちはわからない時に冷たく、無表情で時に残酷なことを教えてくれる「命」の寿命を告げるのはあなたにはありふれていること?それとも、自分の無力さに悔しんで、感情を押し殺しているの?もしそうならば、悲しいお仕事ね。忘れないで見慣れたその赤い血は、「命」をたずさえた温もりがあること忘れないでそれは未来をつなぐ優しいものだってあなたの背中は、たくさんの命を背負ってる責任は計り知れないねだから私にはあなたの気持ちがわからないでも、白い白衣のその影で、動く心を忘れないで
帰る場所私の帰る場所それは自分の家だと思っていた日本のここ、家がある場所でも、本当は自分を受け止めてくれる人何よりも安心できる場所それは人の心家に帰っても誰もいなくちゃ仕方がない誰の声も聞こえない温かみのないそんな思いはもうしたくない私の話を聞いてくれる一緒に笑ってくれるそんな温かい人たちがいる所それが私の帰る場所人の心温かい場所
もしもし、声を聞いて気づいたのあなたが疲れていることをいつものようにたわいのない会話いつものように相槌をうったりいつものように笑ってくれてでも、声の奥底になにか抱え込んでいるあなた何も話してくれない本当は、電話なんて嫌いなのあなたの顔が見えない何をしているのかわからないデジタル化した声なんて本当は聞きたくないただ、一言。いつものように「話せてよかった」と。終わりなの?満足なの?あなたの力になりたいの目と目を合わせてしっかり話したいの「また電話するね」顔を見たいどんな表情をしているのか電話を切った後のあなたが知りたいもし、空を飛べるなら今すぐにあなたのもとへ飛んでいきたい涙を流しているのならその痛みを共有したい手を差し伸べたい目を見て微笑んであげたい