暇なので元カレに会おうと思います -5ページ目

元カレ① 高校教師 その33【見たことのない】



私17歳、彼は通っている高校の体育教師、独身24歳。

渋谷東急プラザの紀伊國屋書店でばったり出会ったのを

きっかけに付き合いはじめました。




アラフィフの私が高校生だった時のことです




驚きでした。



あの大きさ、形状。



今まで聞いた話や、読んだ本では想像出来なかった、

あんなに威圧感があるものだと。



あれがこれから、、と思うと

恐怖が顔に出ていたかもしれません。



「どうした?驚いた?」



「だって大き過ぎるでしょ。」



「いやいや至って普通だよ。」



「ちょっと私無理かも。」

 


「ここで止めたいの?」



「止めたくないけど、入らないんじゃない?」



「またにしてもいいんだよ。」




本当はここまでにしたかった。

 


でも、先生は本気で止めようとは

していないように見えたし、きっと

最後までいきたいだろうな、と思うと

とても言い出せませんでした。



先生のPはおへそにくっ付いているように

見えます。



しかし、こんな会話をしていても 

全然元に戻らないものなんですね。



「大丈夫だよ。」



「いいの?」



「うん、なるべく優しくしてね。」



先生は急に真面目な顔になり

舌を絡ませる激しいキスをして来ます。



そしてさっき取ってきたものを自分に

つけ始めました。


元カレ① 高校教師 その32 【指】



アラフィフの私が高校生だった時のことです



私がまたぐったりとしたのを見て、



「俺もう我慢しないよ、、」



素早く私の膝を曲げ、脚を開かせ、

自分の指を私の中に入れてきました。



今までタンポンしか入れたことのないところです。



ゆっくりした動きだったけれど、

すんなりと入るわけはなく。



痛くはないけどすごく違和感がある感じ。



「痛い?」



「痛くないけど、へんな感じ 」



LJは溢れるほどです。



指一本でこんなにキツイなんて、

これからどんなことになるのか

怖くなってきました。



先生は指をゆっくり動かしています。



動かす度に、あの恥ずかしい音が聞こえてきて。



LJは滴るほどなのに、あそこは何とも言えない

異物感でいっぱいです。



でもバストトップを舌でころがされ

Kにも何かが当たっていて、その心地良さに

また意識が飛びそうになります。



先生が一瞬私から離れ、何かを取りに行きました。



戻って来て、先生が自分の下着を脱いだ時



私ははじめて大人のPを目にしたのです。











元カレ① 高校教師 その31




アラフィフの私が高校生だった時のことです





まだ息は荒く、気だるいながらも

とても満たされた気持ちでした。




このままうとうとしたいな、、、




そのとき、抱き合うようにして

ベッドに横になっていたのですが。




先生がニヤっとしながら急に身体を起こし

また私のKを探しはじめました。




「あーん、、  もうっ   なにしてるの 」



「もう一度あの時の顔が見たい 」



私が真っ白になった時のことを言っているのだ

と気付き、

身体をよじって抵抗しようとしたけれど、

あっというまに指はKを捉えてしまいました。



先生は指でLJをすくうようにして

Kにこすりつけてきます。




むき出しになって

一番敏感な状態のところを

ざらっとした指で

ちょっと強めにおさえつけられて。



「あー   あー  もうだめ  」



「もっと声出していいよ  」



「いやー」




先生の顔から汗が滴り落ちて。



さっきまであんなに強く香っていた

オーソバージュも、今では微かに感じます。



先生の腕は私の身体をしっかり抱いて



「ほんと可愛いよ  」



「もうっっ、、あーー




2回目はあまり時間がかかりませんでした。