暇なので元カレに会おうと思います -3ページ目

元カレ① 高校教師 その39




私17歳、彼は通っている高校の体育教師、独身24歳。

渋谷東急プラザの紀伊國屋書店でばったり出会ったのを

きっかけに付き合いはじめました。








アラフィフの私が高校生だった時のことです




先生のことが好きで、自分から望んで

こうなったのに。



あそこは相変わらず、ジンジンと強い痺れで

身の置き所がありません。



痛みに支配されていたせいか、

先生との関係とか、こうして会うために

親に嘘をつくこととか、

そのなにもかもが虚しくなっていました。



「もう風呂入れるよ。あたたまっておいで。」



シャワーから出た先生が言います。



「よっぽど痛かったんだな。さっき。」  



終わってから、先生がはじめて本当に

私を心配してくれている、そんな顔に見えます。



「うん、、、今もすごく痛いの、、」



言いながら涙声になってしまいました。



「ごめん、それ程大変だとは思わなかった、、 

自分だけ盛り上がっちゃって、本当にごめん。」



顔を覗き込みながら、

優しく髪を撫でてくれます。



「大丈夫。自分でもこんなだと思ってなかったし。」



「風呂入れる?」



「うん。」



「じゃあ連れて行ってやるよ。

一瞬寒いけど我慢な。」



真っ裸でお姫様抱っこされました。


「キャッ、ちょっと大丈夫だよ、自分で行ける!」


「いや、俺が連れて行く。」


もがく私を無視して、スタスタとバスルームに

連れて行かれました。



いつもは髪をシャキッとセットしているのに、

今はボサボサで素朴な感じで。

 


なんか可愛いな。



というか、本当に先生はかっこいいんだよな。




元カレ① 高校教師 その38




私17歳、彼は通っている高校の体育教師、独身24歳。

渋谷東急プラザの紀伊國屋書店でばったり出会ったのを

きっかけに付き合いはじめました。









アラフィフの私が高校生だった時のことです




「身体大丈夫? まだ痛い? 」



先生に言われて気がついたのですが、

先生の身体が離れた後も、

まだずーっとあれが中に入っている

感覚だったんです。



ジンジン痺れて苦しいんです。



傷を擦られている痛みとは違うけれど、

かなりの苦痛。



我慢できない位。



「まだだいぶ痛い、、、

いつまでこうなんだろ?」



「どうだろう、、 

風呂入ってみる? お湯入れるけど。」



「先にどうぞ。私後でいいから。」



先生は全裸でシャワーに行き、

私は普通の状態のPを見たのですが。



なんか全然違うんですよね。



さっきまで私を痛めつけたものとは

別物みたい。



私何をしてるんだろう、、、

そんな気持ちになっていました。



元カレ① 高校教師 その37



私17歳、彼は通っている高校の体育教師、独身24歳。

渋谷東急プラザの紀伊國屋書店でばったり出会ったのを

きっかけに付き合いはじめました。








アラフィフの私が高校生だった時のことです



その時が来て
ぐったりと私の上で動かなくなった先生。


息は荒く、心臓のドキドキがこちらにも
伝わってきます。


(やっと終わったんだ、、)


挿入の痛みで私の性的興奮は一気に
急降下していました。


挿入までは2回真っ白なり、途中キスやその他で
多少盛り返すも、先生が動くと
傷口をえぐるその痛みで
何もかもゼロになるのです。


先生はやっと身体を起こして
まだ上気している顔を近づけて
軽くキスをしました。


そして気だるそうに私の中から
自分のものを引き出しました。


「血が出てるね、、、」


それにははっきりと血がついていました。


ハッと気が付いてシーツを見ると、
少しですがシーツにも血がついていて。


(そりゃ痛いはずだよ、、、)