
元カレ①高校教師 その36 【中がいい?】
私17歳、彼は通っている高校の体育教師、独身24歳。
渋谷東急プラザの紀伊國屋書店でばったり出会ったのを
きっかけに付き合いはじめました。
アラフィフの私が高校生だった時のことです
(なんなの、、、
もうっ、どうでもいいから早く終わってよ。)
気持ちいいとか、中が最高とか。
先生が気持ち良くて喜んでいるならよかった?
そんな感情には一瞬でもなりませんでした。
これまでした甘いキスとか、
あの真っ白な感覚なんて吹っ飛ぶ程の衝撃、
この痛みは。
少し引いてまた来る、と言うのを繰り返し、
先生はもう私が痛がっているのなんか
忘れたみたいでした。
「ああ、いい、、」
先生の顔を見ると、目を閉じて
口を半開きにして
恍惚、という表情です。
(気持ちいいんだろうな、、)
ぼんやりと思っていると
「もも子、、」
切ない声で名前を呼ばれます。
(なによ?)
と思っていると
先生の動きが早くなり、
傷口を擦られているこの痛みが
最高潮に達した時、
「アッー 」
沈黙。
終わったようでした。
元カレ① 高校教師 その35【激痛】
私17歳、彼は通っている高校の体育教師、独身24歳。
渋谷東急プラザの紀伊國屋書店でばったり出会ったのを
きっかけに付き合いはじめました。
アラフィフの私が高校生だった時のことです
メリメリと音がするようでした。
指一本しか開いていないところを
無理やりこじ開けられ。
もうあそこの全ての血管がプチプチと切れて
いるような痛みです。
「ハーッ、、、」
先生がため息みたいな声を出していましたが、
私はもう全身が痛みに支配されていたので
歯を食いしばって堪えるのに精一杯。
多分まだ半分も入っていなかったと思います。
「大丈夫か?」
「痛い、、、、」
「やめておこうか?」
「もういいから最後までやって!」
「じゃあゆっくり行くから。」
先生はゆっくりと先に進もうとします。
その度に切り傷をこすられているような
痛みです。
「そんな辛そうな顔されてたら俺も無理だわ。」
「気にしないで早くやって!
また1からなんて無理。」
さっきはあんなに真っ白になるまで行かされて
身体全体が夢の中みたいにふわふわと
していたのに。
これからもっとこの痛みが続くと思うと
本当はこのまま逃げ出したい気持ちでした。
「じゃあ少し我慢して。」
先生は一旦動きを止めて、私が大好きなあのキスを
してきます。
口の中が暖かいものでいっぱいになり
それを夢中で飲み込もうとした時、
それを一気に押し入れてきました。
ググッ、、
もう一瞬のことでした。
「アッ、、んーー、、」
とんでもない激痛。
「全部入ったよ。」
「ちょっとこのまま動かないでいて。」
「お前の中すごいよ。すごく気持ちいい。」
人生ではじめてそこを褒められました。
元カレ① 高校教師 その34 【lost virgin】
私17歳、彼は通っている高校の体育教師、独身24歳。
渋谷東急プラザの紀伊國屋書店でばったり出会ったのを
きっかけに付き合いはじめました。
アラフィフの私が高校生だった時のことです
先生が装着している間。
あまりにじっと見つめていたのか、
「おい、ちょっと恥ずかしいな。」
「ごめん、だってはじめて見るし。」
「うん。まあそうか。」
と言いながら、あっという間に私の隣に来て。
いつもの、先生の感情が最大限に盛り上がった
時のキスをしてきました。
これをされると、私もすぐに頭がクラクラして
息が苦しくなるのです。
先生の指は私のヒダを撫でて、
溢れるLJをKに擦り付け
私の中に指を入れて来て。
そうしながらも長いキス。
もうそれだけで
頭が真っ白になりそうです。
「いくよ。」
私の膝を思い切り開かせ
Pの先をヒダの中にあてがいます。
何度もその奥に行こうとするけれど
中々先に進めません。
先生の汗が私の胸に滴ります。
「ごめん、ちょっと無理に入れるよ。」
右手で自分のPを掴み、左手で私のヒダを
思い切り開き、その入り口に
無理やり押し込んで来ます。
「アァーー!」
そのあまりの痛みに悲鳴のような声が
出てしまいます。
