
元カレ① 高校教師 その31
アラフィフの私が高校生だった時のことです
まだ息は荒く、気だるいながらも
とても満たされた気持ちでした。
このままうとうとしたいな、、、
そのとき、抱き合うようにして
ベッドに横になっていたのですが。
先生がニヤっとしながら急に身体を起こし
また私のKを探しはじめました。
「あーん、、 もうっ なにしてるの 」
「もう一度あの時の顔が見たい 」
私が真っ白になった時のことを言っているのだ
と気付き、
身体をよじって抵抗しようとしたけれど、
あっというまに指はKを捉えてしまいました。
先生は指でLJをすくうようにして
Kにこすりつけてきます。
むき出しになって
一番敏感な状態のところを
ざらっとした指で
ちょっと強めにおさえつけられて。
「あー あー もうだめ 」
「もっと声出していいよ 」
「いやー」
先生の顔から汗が滴り落ちて。
さっきまであんなに強く香っていた
オーソバージュも、今では微かに感じます。
先生の腕は私の身体をしっかり抱いて
「ほんと可愛いよ 」
「もうっっ、、あーー」
2回目はあまり時間がかかりませんでした。