椎原崇さんの出版記念講演会の時のロビーに飾られた素敵なお花薔薇

 

 

 

 

講演会後、心屋仁之助さんから贈られたお花が解体(?)されて希望者が持ち帰ることができるように丁寧に新聞紙で包まれていたので、遠慮なくいただいてきました。

 

 

 

 

 

とりあえず、自己流で生けてみた。

 

 

 

 

部屋に花があるだけで、なんとなく気分が良いな。

 

不登校も引きこもりも世の中的には少数派だし、すごく問題視されたり悲観的に捉えられたりしている。

 

 

 

だけど、それって本当に本当に問題なのだろうか?

 

 

悲観的にならなきゃいけない状況なのだろうか?

 

 

 

問題と思うことを問題視することで、現実に問題となる。

 

 

 

問題と思っていることが問題なだけ。

 

 

 

 

お子さんの不登校や引きこもりを問題視してしまうと、それが目の前に大きな問題として立ちはだかることになる。

昨日はしーくんの出版記念講演会に行ってきました。

 

 

 

 

話すのが苦手とおっしゃっていましたが、めちゃくちゃ話が上手でわかりやすかった。

 

 

 

スライドを使った「人生のステージを変える4つのコツ」

 

 

嫌だはNO!

怖いはGO!

 

 

もったいないを手放す

 

 

アウトプットを始める

 

 

環境を変える

 

 

 

 

うんうん、よくわかるよ。

頭でわかっていても行動できないもどかしさ・・・

 

 

 

 

最近は怖いことを積極的にGOしてる(と思う)。

 

 

手放すのは、簡単そうで難しい。

なんかしがみついてしまっている自分がいる。

 

 

アウトプット始めよう。

今はやるやる詐欺になってしまっているわ(´ε`;)ウーン…

さっさと出せやって感じ。

 

 

環境は変えたつもりだけど、もっと変えてみようかな?

 

 

 

 

 

サイン中のしい様 ド━━Σ(ll゚艸゚(ll゚艸゚ll)゚艸゚ll)━━ン!!!

 

 
 
 
 
本にサインして、何種類かあるスタンプを押してもらえるのだけど・・・
 
 
私の本へのスタンプ。
 
 
「かしこいふりするな」え━━━(゚o゚〃)━━━!!!
 
 
 
ハハハ、笑える。
 
ちょっと、ちょっと・・・
 
 
 
 
もっとクズになって生きてみようと思った。
 

どうして無理して頑張るの?我慢するの?

 

 

 

 

 

無理しないでも成長しているし、本当に好きなこと・やりたいことは無理しないでも勝手に頑張るし、我慢しなくても自然とスムーズに進められる。

 

 

そして、気づいた時には大きく成長している。

 

 

 

 

 

だから、無理して頑張る必要もないし、我慢する必要もない。

少し前のことだけど、家でボーっとしていた時に突然頭の中に降りてきた言葉。

 

 

 

「学校も会社も暇つぶし」

 

 

 

すごい内容だよね。私も一瞬えっ!って思った。

 

 

 

だけど、当然のことながら、この「学校も会社も暇つぶし」って言葉は学校や会社に行っている全員に向けた言葉ではないので誤解しないでほしい。

 

 

 

 

 

学校や会社に何らかの目的意識を持って行っている人達がいる。

 

 

例えば、行きたい大学がある・勉強が好き・部活のため・勉強は嫌いだけど友達といるのが楽しい・将来のために行っておくべき・社会の役にたちたい・会社の業績向上に貢献したい・出世したい・家族を養うため・・・・・

 

 

当然のことながら、上記のような人達には「学校も会社も暇つぶし」という言葉は当てはまらない。

 

 

 

 

 

「学校も会社も暇つぶし」の言葉の意味は、たぶんこんな感じなんだと思う。

 

 

 

特に何かやりたいことがあるわけでもないし、何らかの目的意識があるわけでもない。

 

 

そんな人達の居場所であり時間を過ごす場所という意味合いでの「学校も会社も暇つぶし」であるのだと私は解釈している。

 

 

 

 

 

これを不登校の子どもで考えてみると、目的意識のあるなしに関わらず、学校という場所を自分が過ごしたい場所の選択肢に含めていないだけなのだと思う。

 

 

こう考えてみると、すごくシンプルだよね。

 

 

居場所も過ごしたい場所も学校ではないというだけ。

 

 

 

 

 

「学校も会社も暇つぶし」という言葉が降りてきたので、ふとそんなことを思ってみました。

昨日、伊勢山皇大神宮に「みそかもうで」に行ってきました。

 

 

 

みそかもうでは3月から始めたので、今回でもう6回目になりました。

 

 

 

毎月感謝を伝えに行くのが楽しくてね。

 

 

 

その月に新たに始めたことだったり、いつもやっていることを問題なく進めることができたり・・・感謝が溢れてくることって日常生活にたくさんある。

 

 


私の場合、感謝が溢れてくる・湧き上がってくるのって、「えっ、今ここで?」みたいに突然のことが多いから、びっくりするし戸惑う時もあるけれど、感謝することって日常生活のあちらこちらに散らばっていると思う。

 

 

 

 

 

昨日参拝した時に知ったコレ↓

 

 
 
 

本来立ち入ることのできない御垣内に特別に入り、お白石の敷き詰めの奉仕を行う行事です。

 

 

神域の威儀を整えるとともに、奉仕者へ神縁を結ぶ重要な行事だそうです。

 

 

 

日程は9/15~9/18の10時~15時、予約不要で社務所に申し出ることで誰でも参加できます(初穂料1,000円~)。

 

 

 

私はもちろん参加します。

 

 

 

 

伊勢山皇大神宮は横浜総鎮守なので、特に横浜市民の方がたくさん参加されると嬉しいです。

昨日、みどりさん主催のお茶会に参加してきました(≧∇≦)

 

 


 

 

 

参加した不登校ママは4名。

 

 

 

 

 

元中学校教師のみどりさんご自身の経験やアドバイスを聞いたり、皆で楽しくおしゃべりをして、とても楽しい時間を過ごせました。

 

 

 

みどりさんと参加者の皆さんでLINEグループでつながり、今後も交流していくことになりました。

 

 

 

みどりさんは優しく温かい雰囲気のとても素敵な方でした。

 

 

 

今後もお茶会等を開催していくそうなので、次回も参加したいです。

 

 

 

 

 

 

不登校ママは同じ状況にあるママと話をすることで癒される。

 

 

 

子どもが不登校になったことがきっかけで、ママ自身が今まで気づかなかった何かに気づくこともある。

 

 

 

子どもが不登校になったことで出会える人達がいる。

 

 

 

子どもの不登校は不幸なことではなく、親子が幸せに生きていくための通過点にすぎない。

 

 

 

 

 

ケーキ美味しかった。食器も素敵!

 

不登校の子どもの多くは、自分の快・不快に正直だ。

 

 

 

だから、不快に感じる学校へは行かない・行けない選択をしている。

 

 

 

そして、不登校の子どもの多くは、周りの人の本心や物事の本質・真実を敏感に感じ取っていたりする。

 

 

 

それなのに、自分の本音には気づけていなかったりする。

 

 

 

もしかして、あえて見ないようにしているのかもしれない。

 

 

 

そんな彼ら彼女らの中には、その敏感さゆえに日本の義務教育システムのほころびに既に気づいてしまい学校に行かなくなった・行けなくなった子どもが含まれているのだろう。

 

 

 

 

 

 

以前ブログで書いたのですが、不登校の子どもの中にはソウルプランにおける「現実世界におけるチャレンジ」に「過敏さ」を持って生まれてきている子が多くいるのではないかと思っている。

※関連記事:ソウルプランで問題解決?

 

 

 

ちなみに、娘はしっかりと「過敏さ」を持ってきたのですが、それを克服する力もちゃんと持ってきているので大丈夫!

 

 

 

誰でも例外なく、現実の困難を乗り越えるために必要な力(ソウルプランでは才能という)を持ち合わせているのです。

 

 

 

 

 

不登校のお子さんのソウルプランを知りたくはないですか?

※ちなみに、リーディングに際しては、本人の本名(出生時につけた名前)が必要になります。

 

 

有料にはなりますが、不登校のお子さんのソウルプランを優先的に受けていく予定です。

先日、rikaさんの不登校ママのお茶会に参加してきました。

 


 

 

参加したのは、私を含めて8名でした。

 

 

 

 

素敵なお店で美味しい食事をいただきながら、事前にお伝えしていた内容に関するリーディング結果についてのお話や皆さんからの質問に答えていただいたり・・・、笑いあり涙ありで、あっという間に時間が過ぎていきました。

 

 

 

 

 

伝えていただいた内容に関しては、自分の中でじっくり考えてみて、自分が本当はどうしたいのかの方向性がはっきりしてきたように思います。

 

 

 

 

帰りの電車が一緒だった方4人で渋谷で途中下車し、お茶してから帰宅しました。

 

 

 

帰宅後、「お茶会楽しかったぁ」、「お茶会の後にお茶してきたよ」と娘に伝えたら、「どんだけお茶が好きなんだよ!」とつっこまれましたが・・・

 

 

 

 

自分から動いて、色々な人と出会うのは楽しいですね。

 

 

 

 

 

先日参加したなつろんさんの「不登校ママのお茶会in関東」の参加者5名でグループLINEを始めました。

 

※関連記事:不登校ママの輪♪

 

 

 

子どもの不登校がなければ知り合うこともなかったであろう素敵な方々と出会えて幸せです。

意識で現実なんていくらでも変えられる。

 

 

 

あなたの意識していること、内面に潜んでいるものが現れている場所が現実の世界だ。

 

 

 

だから・・・

 

現実を変えたいのであれば、あなたの意識していることを変えればいい。

 

 

現実を変えたいのであれば、あなたの内面に潜んでいるものを変えればいい。

 

 

 

 

スピリチュアルって言葉に怪しさや宗教っぽさを感じて拒絶反応を示す人は多い。

 

 

確かに、スピリチュアルを悪用している人がいるのも事実だ。

 

 

だけど、本当は、スピリチュアルって意識や内面に関することなのではないだろうか?

 

 

 

 

 

あなたの意識していること、内面に潜んでいるものが現れている場所が現実の世界だ。

 

 

だから、現実世界とスピリチュアル世界はリンクしている。

 

 

 

 

 

例えば、こんな感じ。

 

 

①現実の物質的なこと(例えば、お金・学歴・所有物など)ばかりに目がいく

 ↓

②頑張って頑張って手に入れたけれど満たされない

 ↓

③どうしてだろう、何かおかしいと気づく

 ↓

④意識や内面(スピリチュアル的なもの)へアプローチしないといけないことに気づく

 ↓

⑤意識や内面にアプローチし、少しずつ変わることを実践したり、怖いけれどとりあえずやってみる

 ↓

⑥あら不思議!現実世界が思い通りに変化してきた(≧∇≦)

 

 


この流れが、「現実世界とスピリチュアル世界はリンクしている」ことのカラクリ。

 

 

 

 

 

多くの人は、③の段階でスピリチュアル的なものに無意識に抵抗し、今まで以上に頑張って・我慢して・つらい思いをして現実を変えようとする。

 

そして、①→②→③のサイクルを繰り返し、つらい現実がさらに強化されていく。

 

 

 

 

③→④に進んだけれど、実践もしたくないし怖いからやりたくない人は⑤の段階で足踏み状態。最悪の場合、①→②→③のサイクルへ逆戻り。 エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?

 

 

 

 

 

現実世界とスピリチュアル世界はリンクしている。

 

 

 

このカラクリに気づけて、実践できたら、今まで以上に生きやすくなるし、それぞれの人生ゲームがワクワク楽しいものになる。

 

 

 

このカラクリに気づいた人から、行動できた人から変わっていける。