不登校も引きこもりも世の中的には少数派だし、すごく問題視されたり悲観的に捉えられたりしている。

 

 

 

だけど、それって本当に本当に問題なのだろうか?

 

 

悲観的にならなきゃいけない状況なのだろうか?

 

 

 

問題と思うことを問題視することで、現実に問題となる。

 

 

 

問題と思っていることが問題なだけ。

 

 

 

 

お子さんの不登校や引きこもりを問題視してしまうと、それが目の前に大きな問題として立ちはだかることになる。