色の宝石箱 Larimar ラリマー -98ページ目

色の宝石箱 Larimar ラリマー

カラーセラピストの
美斗(ミント)です。
ご訪問ありがとう
ございます(*^_^*)
テーマはいろいろだけど
最近は自分の好きな事を
ブログに書いています。


若狭彦神社は

若狭姫神社ともに

強い浄化作用の

パワースポットとしても有名です。



木々に囲まれた参道は

とても静寂に包まれています。



狛犬


鳥居を潜ると

リーんとした空気感に変わります。


癒しの参道と

書かれた案内板

癒しの参道を

動画にて体感ください。




随神門




随神門を境内から撮った写真


随神門乃案内板に

貼ってあった近畿五芒星の図



末社

若宮神社

御祭神

鸕鷀草葺不合尊

(うがやふきあえずのみこと)


とても難しい漢字を書きますね。

ふりがなをふってないと読めないです。


どんな神様なのかな?


ウガヤフキアエズは

海幸彦・山幸彦に登場する

山幸彦(ヒコホホデミ命)と

海神の娘(トヨタマヒメ)から

生まれた御子神です。

のちに大和王朝を建国する

カムヤマトイワレビコ命

(神武天皇)の父となります。



手水舎





神門が見えます。


神門

御本殿


御祭神

彦火火出見尊

(ひこほほでみのみこと)


コノハナサクヤヒメ命と

ニニギ尊との間に生まれた子

神話、海幸山幸の山幸彦です。

神武天皇の祖父です。



若狭彦神社には社務所がないですが

御朱印は

若狭姫神社にて授かる事ができます。


次へと続きます。





6月21日

夏至の朝は少し曇り空

朝食を済ませてから

若狭姫神社へ参拝に向かいました。

若狭姫神社(わかさひめじんじゃ)

( 福井県小浜市遠敷65−41)


ふくいドットコムより転載

若狭姫神社は神社の記録によると

奈良時代初期にあたる養老5年(721)に

創建されたといわれています。

「若狭一の宮」は

上社と下社の総称ですが

上社を「若狭彦神社」

下社を「若狭姫神社」と呼んでいます。 

御祭神

豊玉姫命(とよたまひめみこと)


龍宮、乙姫様ですね。


手水舎


随神門






乳神様(ちちがみさま)

大銀杏の木




子種石(こだねいし)

と呼ばれる

陰陽石



拝殿



御神木

千年杉





末社

日枝神社

御祭神

大山咋神(おおやまくいのかみ)


中宮神社

御祭神

玉依姫命(たまよりひめのみこと)


本殿の南の拝所

前の鬼板

平成の御屋根替えまで

棟の左右両端を飾っていた

4枚の鬼板の一枚




玉守神社(たまもりじんじゃ)

御祭神

玉守明神


自分の参考資料の為に

リンクさせて頂きました。

久世東伯氏

若狭龍宮1と2



次は若狭彦神社へ 

参拝に向かいました。





常神社へご挨拶を済ませてから

御神島


宿泊した宿のご主人が

漁船を出して下さいました。


藤乃宿

(福井県三方上中郡若狭町神子4-34)


宿泊客にはお願いしたら

一人1500円で漁船を出してくれて

御神島を一周してくれます。


16時30分頃に出発しました。



昔、御神島は陸路からは

間近に見ることができない

幻の島と言われていました。


御神島は近畿の五芒星の中心を貫く

垂線の北の端に当たります。


御神島は琵琶湖竹生島と

夏至のレイラインで結ばれています。


下の写真はお借りしました。


まだ、日の入り前ですが

太陽が良い感じでした。

御神島に太陽は沈むそうです。



御神島の海底には

龍宮があると言う伝説があります。



御神島は

常神半島の先端部から西方約500m 

日本海に浮かぶ無人島

周囲約3キロメートル

最高点は標高約195mという

福井県最大の島です。




御神島には神が住んでいて

さまざまな厄災から人々を

守ってきたと言われています。



御神島を真ん中に挟み

美浜原発と大飯原発があります。

今も御神島から神様が

原発からも人々を守っているのでしょうか?









御神島前の小島に

青の洞窟があります。


青の洞窟

漁船ではもちろん無理ですが

小さい舟なら青の洞窟の中に

入っていけるそうです。



ブルーがとても綺麗です。


青の洞窟の入り口には

扉のような岩が

まるで龍宮への入り口のようです。














船から見るだけで

上陸はできませんでしたが

とても神々しい島でした。








常神社

三方五胡から日本海に張り出している

常神半島に鎮座しています。



常神社

以前は常神半島の北端に浮かぶ

御神島に鎮座されていて

氣比神社奥宮だったという

言われもあるそうです。



一の鳥居前にある

この木がとても特徴的で

何とも言えない凄さを感じました。



手水舎

境内は苔むしていて

とても清々しい気持ちの良い空間



二の鳥居の奥には長い階段が・・・


薄暗い階段の上は

御神気ただよう感じです。




階段を上る手前にて

こんな場所に蟹さんが・・・

ちょっと変わった色の

蟹さんです。


蟹には

蟹のハサミで邪気を取り除き

幸運を招いてくれると言う

スピリチュアルメッセージがあります。


わーい!

ラッキー!

蟹さん、ありがとう!


長い階段を上がっていきます。


狛犬


階段を上がると

パッと明るくなりました。


拝殿


拝殿から下を見た所


御祭神

・神功皇后

・若狭彦神

・若狭姫神

・鸕鶿草葺不合尊(ウガヤフキアエズノミコト)

・天照皇大神

・柳原神

・渡津松神

・神留間神

・三望大神  



とても良い感じでした。


次へと続きます。




宗像神社前までは車で行けないので

悠久乃碧ホテル湾彩の駐車場に

車を停めさせてもらいました。

(福井県三方郡美浜町久々子海岸)


しばらく海岸沿いの道を歩きます。


大師堂




変わった石がありました。


何か書いてあります。



何が書いてあったのかな?





宗像神社


その昔、弁天岬に住んでいた女蛇と

対岸の和田岬に住んでいた男蛇が

お互いに行き来しあうたびに海を荒らし

村人達を困らせていました。


この地に立ち寄った空海(弘法大師)が

これを鎮めたという伝説が残り


弘法大師が祈願された洞窟には

大師堂が建てられ

広く信仰を集めています。



大蛇を海上の安泰と庶民福寿を守護する

弁財天としてお祀りしました。

それが岬の先端にある宗像神社で

地元の人々はこれを弁天さんと呼びます。
















海蝕洞



素晴らしい景色です。






弘法大師の像


次は

常神社へと向かいます。





醒ヶ井宿を散策した後


途中、道の駅(伊吹の里)に寄り

少し早いお昼ご飯を食べてから

福井県敦賀市へと向かいました。


氣比神宮(けひじんぐう)

(福井県敦賀市曙町11-68)




拝殿前の鳥居です。



氣比神宮の大鳥居から

入らなかったので

正面の写真はありません。


以下の写真は

境内からみた大鳥居です。




氣比神宮の大鳥居は

広島県の厳島神社と

奈良県の春日大社と並び

日本三大鳥居(木造鳥居) の

一つだそうです。

重要文化財に指定されています。



氣比神宮は越前国一之宮です。


御本殿


御祭神

伊奢沙別命(いざさわけのみこと)


仲哀天皇

神功皇后

日本武尊

應神天皇

玉妃命

武内宿禰命




御祭神の伊奢沙別命は

御食津大神(みけつおおかみ)とも称される

気比神宮にのみ祀られている神様だそうです。


謎の多い神で

食物を司る神とされていてます。



社務所に緑色と赤色の親亀の土鈴と

白色の子亀の土鈴があったのですが


なんとなく

子亀の土鈴の顔に惹かれて

授かりました。


拝殿前にて写真を

写させて頂きました。


眉毛が凛々しい!




気比神宮のパワースポット

長命水



今回は水のスピツアーなので

一番の目的は

氣比の長命水です。



亀の口から

湧き出ている水が長命水です。

氣比神宮の造営中に

突然湧き出したと伝えられています。



亀の口から湧き出ている霊水を

年の初めに一口でも飲めば

その年は健康でいられると言う

言い伝えがあるそうです。



さっき、社務所にて授かった

子亀の土鈴はこの亀をモデルに

してたんですね。



表参道北側にある

末社

猿田彦神社



鳥居を潜ってすぐにある狛犬さん



ちょっと変わった雰囲気でした。



宮の前の狛犬さん達は

普通でした。


御祭神

猿田彦大神

お導きの神様



やはり猿田彦神社は良いですね。

この社はとてもパワーを感じました。




摂社

角鹿神社(つぬがじんじゃ)



御祭神

都怒我阿羅斯等命

(つぬがあらしとのみこと)





氣比宮古殿地


気比宮古殿地の事(由緒書き)

気比神宮境内東北部に位置し

当神宮鎮座にかかる聖地として古来より


「触るべからず 畏み尊ぶべし」と

社家文書に云い伝えられているが


嘗(かつ)て手筒山の嶺に

霊跡を垂れ更に神籬磐境の形態を

留める現「土公」

気比之大神降臨の地であり


伝教大師・弘法大師が

ここに祭壇を設け七日七夜の大業を

修したところとも伝えられる。


土公は陰陽道の土公神の異称で

春は竈に夏は門に

秋は井戸に冬は庭にありとされ


その期間は其所の普請等を

忌む習慣があったが

此の土砂を其の地に撒けば


悪しき神の祟りなしと

深く信仰されていた。


戦後境内地が都市計画法に基づき

学校用地として

譲渡の已む無きに至ったが


土公の参道はかろうじて

そのままの形で残された。


大宝2年(702年)造営以前の

気比神宮はこの土公の地に

鎮座され祭祀が営まれていた。


この聖域を通して

気比之大神の宏大無辺の

御神徳を戴くことが出来るよう

此のたび篤信者の奉賛により

遥拝設備が立派に完成されるに

至った次第である。



大神が降臨した場所とされ

社殿が建立される前には

神籬として祭祀が執りおこなわれました。


 現在は敦賀北小学校

(令和3年3月)閉校の校庭にあるが

児童が立ち入ることは固く禁じられ

それが連綿と守られている。

 いわゆる禁足地である。 


木の多い茂っている場所が

禁足地でしょうか?


ちょっと変わった狛犬さん



ここの狛犬は

おかっぱ頭?!



スフィンクスを思い浮かべました。





お揃いの髪型やん?!

と、友人が言って(笑)

狛犬さん達と写真を写してくれました。



九社の宮






鏡神社
(かがみのじんじゃ)

神功皇后角鹿に

行啓の際種々の神宝を

当宮に捧げ奉った

其の中の宝鏡が

霊異を現わされたので

別殿に國常立尊

(くにのとこたちのみこと)

と共に崇め奉り

天鏡宮(あめのかがみのみや)

と称え奉ったと云う

慈悲の大神として知られる



末社

神明社


御祭神

天照皇大神(内宮)

豊受大神(外宮)


氣比神宮の境内図を

お借りしました。


次へと続きます。



6月20日から22日まで
夏至を挟んでの
水のスピツアー
最初は居醒の清水から

醒井(さめがい)は
(地名は「醒井」ですが、JRの駅名は「醒ケ井」です。
どちらも読み方は「さめがい」です)
特に水が綺麗な地蔵川の
梅花藻が有名です。


電車だと

JR 醒ヶ井駅で徒歩10分の場所です。


駐車場は

醒井宿のちょうど中間地点あたりに

観光客用の無料駐車場があります。


真っ赤な色が鮮やかなざくろの花



地蔵川沿いには

お店も立ち並んでいます。


まだ、時間が早かったので

開いているお店は少なかったですが


昔ながらのお醤油店の

建物がとても素敵でした。



地蔵川のお水は

透き通っていてすごく綺麗です。


梅花藻は綺麗な水で

しかも14度前後の

水温でなければ育たないそうです。


生育場所は限られていて

大変貴重な水草だそうです。


5月~8月にかけて

白い可愛い花を咲かせます。



梅花藻の事や

写真は以下に載せています。


また、地蔵川は

絶滅危惧種

ハリヨ (淡水魚)

の生息川でもあります。



下の写真にハリヨなのか

はっきりわからないですが

川魚が写ってます。


動きが素早いので

なかなか写せなかったです。


ほんとに綺麗な川の水


せせらぎの音を聞きながら

歩いているだけで癒されました。



醒井の加茂神社に湧き出る名水


居醒の清水(いさめのしみず)は

平成の名水百選・水の郷百選に

選ばれています。





日本武尊

(ヤマトタケルのみこと)が

伊吹山の大蛇を退治する際に

猛毒を受けてしまい


命からがら醒井の地まで

下山されました。


そこで醒井の湧水で体を冷やすと

たちまち体の調子も良くなった

という伝承が残っています。


この伝承から醒井の湧水は

居醒の清水

呼ばれるようになりました。




加茂神社



一の鳥居の額には

別雷皇后と書いてあります。



拝殿前、ニの鳥居は

加茂神社になってました。


拝殿



手水舎




狛犬



本殿



御祭神

別雷神命(わけいかづちのみこと)



神社内の石垣の下から

湧き水が流れ出ているそうです。

が、この岩がそうなのか

ちょっと分かりまんでした。



次へと続きます。



6月21日は朝食を終え
8時30分頃に宿を出て

若狭姫神社

(福井県小浜市遠敷6541)

下矢印

若狭彦神社

(福井県小浜市竜前287)

下矢印

若狭神宮寺

(福井県小浜市神宮寺304)

下矢印
白石神社・鵜の瀬

(福井県小浜市下根来81)

下矢印

ここから滋賀県長浜市へ

大見神社
(滋賀県長浜市木之本町大見753)
下矢印
伊香具神社

(滋賀県長浜市木之本町大音688)


下矢印

6月22日の宿

ホテル&リゾーツ 長浜 

DAIWA ROYAL HOTEL

(滋賀県長浜市大島町38)



山側の部屋でしたが

ホテルが

ワンランクアップしてくれて

11階の琵琶湖側の部屋になりました。

お値段はそのままでラッキー!



今回も昨日に続き

オーシャンビュー!

曇り空だったけど

やはり琵琶湖が目の前に見える

部屋はとても素敵です。


夕飯はホテル内の居酒屋にて

冷酒にて乾杯!



大根サラダ



牛筋煮込み

滋賀県の赤こんにゃくが入ってます。



タコの唐揚げ



若鮎の天ぷら



鮭のおにぎり



ホテルのお店に

梅花藻を題材に作成された

硝子の文鎮が売っていて

それがほんとに可愛くて

昨日見た梅花藻を

思い出すね!と話していたら

友人が少し遅くなったけど

誕生日と今回の思い出にと

プレゼントしてくれました。



梅花藻をよく表してるし

すごく素敵です!


粋なプレゼントをしてくれた

友人に感謝!

ありがとうラブラブ



6月22日の朝

ホテルには温泉があったので

朝5時から温泉に入りました。


朝食は7時から

バイキングでした。








曇っているけど

窓からみる琵琶湖の景色は最高です。


琵琶湖を目の前に食べる

朝食は食も進みます(笑)



8時30分に出発

最終日は(6月22日)

乎彌神社(おみじんじゃ)

(滋賀県長浜市余呉町下余呉2053)

下矢印

丹生神社

(滋賀県長浜市余呉町上丹生378)

下矢印

鉛練比古神社(えれひこじんじゃ)

(滋賀県長浜市余呉町中之郷108)
下矢印

新羅崎神社跡 (余呉湖)

下矢印

菊石姫と蛇の目玉石

下矢印

竹生島

(長浜港から)


今回の旅は

梅雨に突入したので

どうなるかと思ったけど


雨に降られる事なく

曇り空だったけど

たまに青空も見えました。


とてもありがたく

感謝ですね。


また、神社や行った場所の詳細は

ゆっくりと書きたいと思ってます。


今回の旅の行った場所など

詳細は以下より



昨日(6月20日)から
2泊3日の
醒井・若狭・余呉
の旅に来ています。

昨日は8時50分頃に
米原駅で友人と待ち合わせしました。
米原駅で車をレンタルして出発です。

昨日、行った場所は
居醒(いさめ)の清水

(滋賀県米原市醒井6662)

下矢印
氣比神宮 氣比の長命水
下矢印
宗像神社
下矢印
常神社
下矢印
常神島
下矢印
御神島(宿で船を出してもらい
島の周りをクルーズ) 

家に帰ったら
また、各所をゆっくりと
書いていこうと思ってます。


居醒(いさめ)の清水

日本尊命が伊吹山の大蛇と戦い傷つき

居醒の清水で冷やし癒したと言われています。


地蔵川には

絶滅危惧種ハリヨ(淡水魚)や

大変珍しい白い小さな水中花

梅花藻(ばいかも)が見られます。



梅花藻の白い小さな花が

綺麗な水の流れにたくさん咲いて

ゆらゆら揺れる姿を

見てるだけで涼しげで

とても癒されました。





動画も見て下さいね。




地蔵川沿いは

旧中山道の宿場町で

趣のある日本家屋が立ち並ぶ

醒井宿(さめがいじゅく)

お店も並んでいます。


お饅頭屋さんで

水まんじゅうと梅花藻ソフトを

買って食べました。


水まんじゅう

すごく美味しかった。


梅花藻ソフト

あっさり味でした。


この後、福井県へ向かいました。

6月20日に

泊まった宿は

藤乃宿さん

(福井県三方上中郡若狭町神子4-34)


夕食は取れたての

海鮮料理です。


サザエの壺焼き

もずく

鰤の照り焼き

子イカの姿煮



まずはビールで乾杯


片口鰯の唐揚げ

ほんのり塩味

サクサクして美味しかった!

ビールによく合う!


お刺身5種盛り合わせ


2人ではとても食べきれない量でした。



とても新鮮で美味しかった!



サザエの刺身


イカのミニどんぶりとお吸い物


6月21日の朝食



昨日の残したお刺身を

頼んで漬けにいておいてもらいました。



漬け丼にして


お部屋からは

若狭の海が一望できる

オーシャンビューでした。

お料理も美味しく

とてもお宿、良かったです。


以下に続きます。

今日は友人に山燈花にて
ランチをご馳走になりました。
(大阪府南河内郡千早赤阪村)

予約客しかダメなお店で
友人が紫陽花の綺麗な時期にと
3ヶ月も前から
予約しておいてくれました。



お店はとても山深い場所にあり

車一台しか通れないような

山道を通って行きます。

その場所はお店の敷地内なので

予約客しか通れません。



今は紫陽花が満開で

沢山の紫陽花が咲いていました。



上の駐車場に車を停めると

紫陽花を見ながらお店に

向かう事ができます。




とても素敵なお店です。





どのテーブル席からも

緑深い景色を見る事ができて

それだけでも癒されます。





最初にウェルカムドリンク?

お抹茶とお菓子がでます。



どのお料理も美味しい〜爆笑







お蕎麦が特に美味しいです。




どれもとても美味しかったです。


残念な事にお店は7月初めで

閉店になるそうです。


閉店になる前に来れて良かったです。



ランチの後は友人の畑へ

大阪府富田林市にあります。


自宅から車で10分ぐらいの場所に

畑を借りて野菜を作ってるそうです。



これから色んな野菜が

できるそうですが


今はモロッコインゲンと

ズッキーニと

きゅうりしかなくてと・・・

じゅうぶんですよね爆笑


新鮮な野菜を

収穫させてもらい

頂いて帰りました。












梅雨の合間の青空で

とても暑かったけど

自然の中にいると

とても気持ちよかったです。