最近、私は苔テラリウム作成にはまっています。
ネットのお店で買った苔ちゃん達!
タマゴケ!
シノブゴケ!
ハイゴケ!
コツボゴケ!
どの苔も可愛い
続きそうです
からの続きです。
仙酔島は鞆の浦から連絡船で5分で行けます。
ここ鞆の浦は坂本龍馬が立ち寄ったそうで
大河ドラマ龍馬伝のロケ地にもなりました。
連絡船「平成いろは丸」は
紀州藩の船と衝突して沈没した
坂本龍馬が乗った蒸気船を再現したものだそうです。
私達は平成いろは丸に乗って仙酔島へ行きました。
下の写真は船から見える弁天島
仙酔島全体が神の島で
伊勢神宮、明治神宮、出雲大社と
並ぶほどの強力なパワースポットです。
島内には、安芸の宮島と同じ神様をまつる
霊山「弥山」があります。
1943年に日本で最初に国立公園に指定され
明治時代以後の天皇・皇后・皇族らが
何度も訪問されているそうです。
五色の岩が宿る島
仙人も酔うほど美しいとうたわれる仙酔島に上陸
龍神様も歓迎くださいました。
「人生感が変わる宿 ここから」の2ヶ所しかありません。
私達は今回は「国民宿舎仙酔島」に宿泊しました。
岩の門をくぐって宿へと向かいます。
岩の門をくぐるとがらりと空気が変わります。
パワースポットの中へ突入~(*^^)v
部屋で少し一休みしてから夕飯です。
新鮮なお刺身やアワビ
鯛のかぶと煮など
とても美味しかったです。
夜の仙酔島
ロイヤルブルーがとても綺麗です。
4月2日次の日の朝食です。
朝食を済ませてから島の散策に向かいました。
青・赤・黄・白・黒の
宇宙の神秘を秘めた5色の岩が
海岸に沿って1キロに渡り続いています。
5色岩は世界で55か所あり
日本では仙酔島のみに存在し
不思議なパワーを持つとされています。
5色の岩と海との間を歩いているだけで
気持ちが良くて元気になれます。
岩の中でたくさんパワーをいただきました。
この場所は見事に青・赤・黄・白・黒
五色がそろっていますね。
エメラルドグリーンの海水がとても綺麗
すごく気持ちの良い場所
参拝したらすごいエネルギーをいただきました。
閃きの門
「宇宙の神秘に心を向けたとき
目の前に大門が現れ
天と地をつなぐ宮柱が現れる」
と伝えられています。
ここで各自
砂浜に座ったり
寝転がったりして瞑想
みんな、自分の生まれてきた
目的や使命を
思い出せたかな?
閃きの門を感じながら
寄せては返る波の音を聞いているだけで
癒され心身ともにリフレッシュされました。
次は人生感が変わる宿「ここから」にある
江戸風呂に入りに行きました。
ここではまず
宿に置いてあるポロシャツと短パンに着替えます。
ヨモギやびわの葉、海藻などの
デトックス洞窟風呂であったまったら
施設内に置いてある各種のお茶で水分補給をしたり
母親の羊水に限りなく近い
胎内風呂でぷかぷかと浮かんでみたり
ぷかぷかと浮かんでみたり 笑
そしてまた洞窟風呂で温まりを繰り返し
何度目かに浜辺へ下りて海の中へ
下の写真が海の中に入った時の物
4月はまだ海水はすごく冷く
首まで浸かる事ができませんでした(^▽^;)
でも、しっかりと浄化はされましたよ。
温泉に入ってから着替えて
遅い昼食に行きました。
わかめのしゃぶしゃぶ
わかめは採れたて新鮮なので
すごく美味しかったです。
鯛茶漬けをいただきました。
これまたすごく美味しかった!
お昼を食べ終わり
仙酔島と別れを惜しみ鞆の浦へと
平成いろは丸に乗船して戻りました。
対潮楼から弁天島や仙酔島などの
島々を一望できる福禅寺へ行きました。
対潮楼大広間から
眺める瀬戸内海は素晴らしく
すごく綺麗でした。
朝鮮の国使が
「日東第一形勝」と賞賛したそうです。
逆光だったので写真はうまく写せなくて
ありません~(^▽^;)
サインが飾ってありました。
礎石から宝珠までの高さは5.5mの石造りで
因島北インター降りた辺りで合流
ちょうどお昼頃なので予約してくださっていた
しまなみカレー ルリヲンさんへ案内していただきました。
どれも美味しそうで迷ったけど
私はタンドリーチキンセットをいただきました。
すごいボリュームでお腹いっぱい!
カレー美味しかったです!
特にタンドリーチキンはやわらかくて
めちゃめちゃ美味しかったです。
下の写真は友達が注文した
有頭海老と牡蠣カレーです。
ぷりぷりの牡蠣や海老がすごく美味しかったそうです。
ありがたいですね(*^-^*)
お店から駐車場に戻る途中にあった「厳島神社」
宮島の厳島神社と向かい合ってお宮が鎮座しているそうです。
が楽しめすばらしい眺望で知られています。
白滝山山門
観音堂の裏側にひっそりとあるのが
「恋し岩(こいしいわ)」です。
この恋し岩には悲しい伝説があります。
その昔、結婚の約束をした男女がおりました。
あるとき若者が「立派な相撲取りになるために
3年経ったら戻って来る。」と言って上方へと旅経ちました。
でも、約束の3年を過ぎても若者は戻ってきませんでした。
娘は忘れられたと悲しみ、海に身を投げてしまったのです。
でも娘が海に身を投げたことを知り
悲観にくれる若者の枕元に
ある夜、白滝の観音様がお立ちになり
そのお告げにより深浦の浜で
身投げした娘の化身の岩をみつけて
若者は五十貫はあろうかというその岩を背負って
白滝山山頂の観音堂まで運び
一生をかけて供養したそうです。
この恋し岩に触れると恋がかなうという伝説があります。
「恋愛パワースポット」として有名です。
岩には2人の寄りそう顔が見えるそうです。
じっと見ているとぼんやりと見えてきましたよ。
表と裏では空気が変わりました。
裏のエネルギーは半端なかったです。
たっぷりと堪能して、その後
今日、宿泊地の仙酔島へ渡るために
鞆の浦へと向かいました。
秦氏の隠された場所巡りをしました。
石老山、石楯尾神社と巡り
神奈川県相模原市に鎮座する
この場所はネットで探してもなかなか見つからずに
ナビに住所を入れても
まったくたどり着く事ができませんでした。
でもナビのままに進み
中央自動車道の下を潜り抜けた時に
まるで時空のトンネルをくぐったようでした。
もうナビの指示には関係なく走り続けて
なんとなく車を停めて
直観のままに歩いて行くと
三柱神社へ向かう階段が見つかりました。
階段の下の案内板はまだ新しい感じです。
国道からはまったく見えないし
住所を入れてもナビではたどり着けなくて
すごくわかりにくい所にあったので
隠されているような印象を受けました
三柱神社には徐福伝説があるそうです。
徐福伝説の事が書いてあるサイトは以下から
ご覧ください。
大己貴命 ( おおなむちのみこと )
素箋嗚命 ( すさのおのみこと )
その事にも関係していて建てられたのでしょうか?
その時は理由がわかりませんでしたが
後日、9月9日に白山比咩神社へ行った時にわかりました。
その日はM先生のご神事にご一緒した時の事です。
正式参拝の時にマリア様が
白い龍と共に天へと昇って行くのが見えました。
連れて行けというのは、この事だったんですね。
この事はM先生のご神事とは全く関係ない事で
私が受けた命でした。
あとで、ネットを検索したら出てきた
パオンさんのブログの記事が
とても興味深かったので
こちらにリンクさせていただきましたので
ご興味のある方は、また見に行って下さい。
とてもお天気の良い日でした。
空も海もとても綺麗でした。
全国にある白髭神社の
総本社とも言われて います。
もっと上に上がると
ピラミッドのような磐座があり
その隣には岩戸社がありました。
岩戸社を参拝したり
ピラミッドの横で瞑想したり
各自思い思いに過ごしていました。
「えっ!まさか?」
友人が見た玉が物質化したのかな?
と思いました。
その後
もう一人の友人が
その玉いいな!と思いながら
宮の前を歩いていたら
クスッ!と笑う声と共に
「欲しいのですか?」
と言う声が聞こえてきたそうです。
「えっ!いやそんなん・・・」
と思いながら歩いていると
キラリ!と光るものが
手に取って見ると
私が手にしたのと同じような
小さな水晶の玉が
「ミントちゃん!私も玉が頂けたよ!」
と、嬉しそうな友人(*'▽')
その後、もう一つあるかも?と
探したけど、その2つだけで
他には出てきませんでした。
八咫烏
鳳凰
白鳥
また
このキーワードの話はいずれ

やっと雨季らしく朝から雨でした。
今日は古代チャンパ王国の聖なる遺跡
ミーソン遺跡へ行ってきました。
ミーソンに着くまでは
強く雨が降っていたけど
聖地に行く時のいつものように
車を降りたとたん雨は小ぶりになり
降ったり止んだりで
しかも
あまり人がいなかったので
ゆっくりと
見学する事ができました。
ダナンから南へ約70キロの場所にあります。
チャンパ王国の遺産として
歴史的価値が認められ
1999年に世界遺産に登録されました。
ヒンドゥー教シヴァ派の聖地であることから
「ミーソン聖域」とも呼ばれているそうです。
チケット売り場でチケットを買って
数分歩いてエントランスの橋を渡ると
移動用のカートが待機している場所へ到着
ここからはカートに乗っての移動です。
走っているカートの中から見る景色は素敵で
少し雨交じりの風を受けるのも
とても心地よく気持ちが良かったです。
カートで走る事、5分ぐらいで現地に到着!
ここからは少し山道を歩きます。
里いも?
がすごいです。
広大な自然に囲まれて緑豊かな1本道を
しばらく歩いて行くと
煉瓦で造られた遺跡群が見えてきます。
朝も早い事もあり、人の姿はまばらです。
とても人気の場所で普段はたくさんの人で
ごった返しているそうです。
とても気持ちよ良く
ゆっくりと遺跡を見ることができました。
チャンパ王国初期の政治的
宗教的中心を担っていたとされています。
ベトナムがフランス統治時代
20世紀初頭にフランスの
考古学者らにより発見されるまでは
まったく知られておらず
ただの大自然に囲まれた
森林でしかなかったそうです。
修復、補強が進められましたが
大部分はベトナム戦争により破壊されました。
今もなお修復されています。
そしてまだ発見されていない遺跡も
たくさんあると言われています
とてもミステリアスで神秘的な場所でした。
濃い緑の中で一段と映えて素敵でした。
今日は雨が降ってくれて正解でした。
神様のお計らいを感じずにはいられません。
グル-プAから
グル-プHまであります。
今回は全部を見ることはできませんでしたが
主だった場所をざっと
ヤンさんに案内してもらいました。
最初にグループB~Dを見学しました。
至る場所に野良犬?がいます。
内部にはヨニが設置されています
ヨニとは女性のシンボルの事だそうです。
男性のシンボルである
リンガが収められています。
ヒンドゥー教シヴァ神の象徴なので
遺跡の至る所にありました。
高度な建築技術が用いられています。
ずらしながら積み上げて造られているそうで
モルタルなどの接着剤は
一切使われていないそうです。
しばし素敵遺跡をご覧ください。
流れも早かったです。
今回、遺跡を見ているだけで
その空間にいるだけで
とても癒されました。
ミーソン遺跡はまた訪れたい場所でした。
毎週土曜日は
ワールドディナーバイキングだったので
いろいろな国の料理がいっぱい!
日本円で3600円ぐらいでした。
夜中に気持ち悪くなり(>_<)
吐いてしまいました(^-^;
もったいな~い!
そこかい!
空港への送迎の車が来るまで
ホテルでゆっくりと過ごしました。
ホテル内はとても広いです。
いろいろな施設もあるし・・・。
まだ行っていない場所を発見!
とても綺麗な空間でした。
焼きたてのパンケーキにバニラアイスのせ
ホテルの食事はほんとに美味しかったよ!
日本人スタッフの
れいかさんと最後に記念写真!
空港へ向かうバスから眺める
目に焼き付けておきたい
バイク集団の景色 笑笑
ベトナムは料理も美味しくて
近年人気のある地
ダナンはとても良かった!
みなさんはクリスマスを楽しく過ごされましたか?
私はとんだクリスマスイブでした。
イブの朝、吐き気で目が覚めて
起き上がったら立ちくらみ
気持ち悪さと目眩で
一日中寝て過ごしました。
食欲もなくて
頭も少し痛くなり
でも、熱は無いし・・・
めまいが伴う病気は
いろいろあるようで・・・
特に私は脳梗塞とか
脳の病気が心配で
一晩過ごし
クリスマスの今日の朝は
目眩も吐き気もなくなりましたが
でも、まだ少し
頭は痛いし
首がすごく痛い・・・
曲がらないぐらいに
食欲も相変わらずなくて
お昼頃
西村百々華先生に連絡したところ
遠隔でモナドヒーリングを
してくださいました。
「ものすごく沢山のネガティブなもの
感情含めた人のネガティブエネルギーが
巨大なヘビのように右肩に巻きついていましたよ」
「できるだけきれいにクリアリングして
最後は神様と繋げたので」と
ヒーリングが終わったら
不思議なぐらいに
頭の痛みも取れて
首の痛みも全くなくなりました。
何も無かったように
スッキリ爽快です!
食欲も出てきて
体調が悪かったのが
嘘のように
食欲旺盛に😅
息子が私の姿を見て
「お母さん、元気になったの?
顔色がすごく良くなってるよ」
「ももちゃん先生に
遠隔でヒーリングをしてもらったの」
「ネガティブなエネルギーが
沢山でてきたそうだよ」
と、話したら
「やっぱりね!
最近のお母さん
すごくネガティブなエネルギーが
充満していて、ギスギスしていたし
顔も怖かったから」
と言われました。(>_<)
ネガティブなエネルギーの
原因や正体には
全く心辺りがありませんが
知らない内に
ネガティブなエネルギーを
受けている事もあるんですね。
今回の目眩は首の凝りが!
痛みが!
原因だったと思います。
モナドヒーリングで
痛みが取れてほんとに良かったです。
今は何もなかったように体調は快適です。
お陰様でクリスマスの夜は
美味しい物を食べる事ができました。
ももか先生ありがとうございます。
上の写真は鹿のクッションの前で
写真を撮ったはる君!
トナカイわんこみたいでしょう~(*^^)v
下の写真はトリミングしたはる君!
首輪はクリスマスバージョン!